ついにマックの秘密が暴露された!:原価表が流出とか!?
以前このブログでも紹介したが、マクドナルド

のハンバーガーやフライドポテトは1年経っても腐らないと言われている(数多くの証拠が暴露されている)。
「スーパーサイズ・ミー(僕を巨大化させる)」:くびれのない世界
スーパーサイズ・ミー (日本語吹き替え版) 1/13
スーパーサイズ・ミー (日本語吹き替え版) 12/13
(ここから13まで辿って見る事が出来る。日本語吹き替え版である。)
いやはや、ついにそのマクドナルドの秘密が暴露された。今日は急遽この話題をここにもメモしておこう。以下のものである。
中国のマクドナルドの原価が流出!ハンバーガーは27円
マクドナルド 原価一覧が流出し騒動!ハンバーガーは28円
マクドナルド 原価一覧が流出し騒動!ハンバーガーは28円!!!!!!!
流出したのは、中国のマクドナルドの原価表。
その一部が以下のようなもの▼
マックフライポテト(S)…約14円
マックフライポテト(M)…約19円
ハンバーガー…約28円
フィレオフィッシュ…約41円
チーズバーガー…約35円
ダブルチーズバーガー…約60円
ビッグマック…約65円
チキンマックナゲット(4個)…約25円
クォーターパウンダー…約60円
チョコレートシェイク…約17円
などなど。
ちなみに、中国のマクドナルドの売値はこんな感じとか。


だいたいこの値段を15倍すると日本円に換算できるとか。したがって、原価は10分の1〜15分の1程度ということだろうか?
いずれにしても、アメリカの最悪肉やくず肉を集めて巨大な機械でミンチにして、合成肉(バイオジェニック肉、これが腐らない)を作り、それを細切れにして、ハンバーグやらナゲットを作っていると言われている。おまけに、脳細胞や生殖細胞を殺す、カロリーゼロのアスパルテーム飲料やら、MSGの味付けでリピーターとなるように脳に志向性を付ける。アスパルテーム飲料やMSG味付け食料は、逆に食欲を増し、不必要に購買意欲をそそるというわけである。

そんなわけだから、こういう原価で商売でき、売り上げも儲けもますます天井知らずなわけである。
まあ、ボールドレン博士の「エコサイエンス」やら、ヘンリー・キッシンジャー博士のいう、「兵器としての食料」戦略の一貫として、アメリカの外食産業は成り立っているわけである。要するに、マック食品は一種の「工業製品」や「兵器」なのである。
ところで、私は歴代のマクドナルドの社長たちの顔つきの悪さが気になっているのだが。
by Kikidoblog | 2011-02-15 12:38 | バイオコンスピラシー





































