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アジア人よ、目を覚ませ!:「握り拳と握手はできない」マハトマ・ガンジーの言葉

みなさん、こんにちは。

ところで、私が個人的に調べて来た中では、日本が、アジアに進出併合して行く中で、アジア人である現地人の生活を重視し、文字通り、心からの「八紘一宇精神」で、欧米白人支配下の奴隷的生活から解放して行ったのは、歴史的事実である。

今では「南京大虐殺という概念は、朝日新聞社がねつ造して作った」ことが事実であったことも分かっている。1970年代当時、朝日の記者であった本多勝一と社会党の田辺誠書記長が中国と仕組んでやったことが真相である。
靖国問題、南京大虐殺、従軍慰安婦、教科書問題 実は朝日新聞記者の捏造が発端

日本で有名なユダヤ人ラビのM・トケイヤー氏も、中丸薫氏との討論本の中で、これを保証している。戦争当時極東アジアで商売していたユダヤ人の生き残りや子孫たちから、日本人はユダヤ人にも非常に親切で、現地人にも親切であり、非常に友好的な経済圏であったのだ。南京大虐殺など存在しなかったと聞いていると証言している。

私の知る限り、これはまず間違いのない事実であったのだろうと見ている。

欧米イルミナティーの白人国家、特に今でいう、ロスチャイルドに代表されるイギリス統治下にあった植民地支配では、当時のアジア人は奴隷以下の生活であったはずである(また、この世界に戻そうというのが、今NWOという連中が目標にしていることである)。

というのも、イギリス統治の時代、インド人の天才が、独自に蒸気機関車の模型を作れば、作った技師たちを統治者が死刑にしたというし、紡績機を作れば、作った技術者の手首を切り落としたというのである。インドネシアでは、たくさんの部族で言語が異なるのを利用して、分裂統治されていた。若い女子供は「性奴隷」役であり、若い屈強な男は文字通りの奴隷人足役にされたわけである。弱れば殺された。もし現地人が英米白人女性に誘われてセックスでもすれば即射殺。中国では、アヘンでほとんどの国民は中毒状況で、蝕まれていた。そんな時代であった。事実、当時は、アメリカでも日本人とアメリカ人の婚姻は法的に禁止されていたわけである。

すべては韓国のこの写真が物語る。

(「鐘の音が聞こえてますか」ジョークのような本当の話より)
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それを、「アジア共栄圏」という概念で、「アジアはアジア人がそれぞれの歴史的背景に応じて自ら統治すべきである」という思想でアジアに進出し(これが、英米の視点からは、「アジアを侵略し」ということになるが)、アジアをアジア人の国家の集合体にしたのである。

事実、日本の統治下の韓国は以下のように飛躍的に大発展したのであるという。
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他の国々もまったく同様であったわけである。この基盤が、戦後のアジア諸国の独立の基礎になったわけである。

その後、中国が再びロスチャイルドの魔の手で共産党国家に舞い戻ろうが、朝鮮半島が2つに分裂しようが、それぞれの国家が自国民の手に移ったのは歴史的事実であろう。

実際、インドネシアのジャカルタ語の編纂も、朝鮮語の編纂も同じように当時の日本人の言語学者の手によるものである。韓国朝鮮語の場合は、それが本当だったと確信できる括弧たる証拠を私はまだ知らないが、ジャカルタ語の場合はこれは事実である。日本が併合後の3年でジャカルタ語の編纂と共通語による学校教育を作ったのである。台湾もそういう感じである。これは、当時の併合したアジアの中では共通する事実であったようである。少なくとも、まだ日本軍が優勢にあった比較的最初の頃がそうであったようである。

それが、日本軍が英米軍との本格的な戦争になって、次第に日本軍が劣勢になり、敗戦色が濃くなった頃には、この状況が崩れた。日本人も含めてアジア人全体が再び悪い状況に戻ってしまったというのがどうやら真実のようですナ。

今では歴史教育や学校教育も実にいい加減なもので、嘘ばかりを教えるものだから(つまり、イルミナティーカードの「歴史の書き換え」というもの)、私も含めて、若い世代はまったくご存じない/なかった、のである(これが文部省の「B層教育」というものだが)。残されたものは、上の2枚の歴史的写真のようなものしかないというわけである。だから、国民は写真をみせられてもその真贋すら自分で確認すらできないありさまである。

まあ、だいたい「勝てば官軍」という(おそらくこれは長州軍の)発想は、イギリス人のものそのものである。勝ったやつが適当に歴史を書き換えるということをするのもまたイギリス人やアメリカ人、つまりアングロサクソン(実は古代アッシリアとバビロニアの子孫なんだが)の専売特許である。今もって同じことをハリウッドやマスゴミを使ってずっと続けているのを見ても明白だろう。彼らには、「事実というものの大事さ」が分かっていない。

インチキフランス人の妄想映画「戦場に架ける橋」で描かれた「(木製の)クワイガー橋」は、実際には日本軍が設計して作った、鉄筋コンンクリートの鉄製吊り橋の大橋であったのである。最近のハリウッド映画の「パールハーバー」といっしょで、すべてがこんな感じである。本当は欧米の白人が行った悪さをアジア人や日本人がしたと立場を逆転して妄想映画を作ったというのが真相のようである。「猿の惑星」しかり。

だから、「南京大虐殺」はもちろんのこと、「バターン死の行進」とか、英米による歴史的事実とされているものも全部疑ってかからないと本当の歴史的事実は見えてこないのである。例えば、アメリカ・インディアンの西部劇でも、やった方(インディアンの死体から皮を剥いだ方の白人)が、やられたか(白人が皮を剥がされたか)のように描いていたわけである。

ここにも1989年にプラウディ牧師が言っていた、「ユダヤ人特有の二重基準」(つねに自分が有利になるように善悪を都合良く取り替えて価値判断するということ)があるようである。

これは、今現在のリビアのカダフィ大佐や東チモールの独立問題、チベットやミャンマーの問題を見れば実に良く分かるだろう。英米の都合いい歴史観に沿って、ハリウッドを使い、どんどん嘘映画を作って世界配給するわけである。その昔、日本人は出っ歯でメガネをかけて、というのもここハリウッド製の情報操作だったわけですナ。

イギリス政治は、まったく戦前から変わっていないのである。というより、フランス革命のはるか前から全く変わっていないのである。たぶん、英仏百年戦争の頃から変わった、つまり、ロスチャイルドの先祖にイギリスが乗っ取られたのではないかと想像している。

正直、英米人特にイギリス人というものとはあまり関わりたくないものである。まず取り付かれたら最後。今の菅直人、岡田克也、仙谷由人、前原誠司氏などを見たら分かるだろうヨ。

最後に、今現在の欧米のイルミナティーやフリーメーソン、NWOやシオニスト、こういったメソニックな人々の行為がいかに馬鹿げているかということを、かのマハトマ・ガンジー氏(ガンジッジ)が言っているので、それをここにもメモしておこう。以下のものである。

マハトマ・ガンジーの名言集


やはり、我々日本人は、「イギリス国王のスピーチ」よりは、「ガンジーの言葉」の方が気持ちに響く。アングロサクソンはさっさとどこか他の宇宙へ行ってくれ!と思う、今日この頃である。

  by Kikidoblog | 2011-03-08 14:56 | 従軍慰安婦・南京大虐殺捏造

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