「ちきゅう」を拿捕せよ:そこら中に地震兵器を埋め込まれる可能性あり!?

みなさん、こんにちは。

いやー、恐怖のニュースが飛び込んで来た。以下のものである。

【 2011年3月9日 『ちきゅう』八戸沖で海底下2,200メートル掘削へ 】
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海洋研究開発機構の地球深部探査船「ちきゅう」が、メタンハイドレートが蓄積しているなど資源、地球環境の両面で注目されている下北半島東方の太平洋底掘削調査に15日から挑むことになった。

掘削地点は、青森県八戸沖約80キロ、水深約1,180メートルの海底。これまでの科学海洋掘削における世界最高到達深度は海底下2,111メートルだが、計画では海底から2,200メートル深くまで掘り進んで試料を採取する。

この海域には、海底下約365メートルまでの比較的浅い堆積物中にメタンと水から成る固体状のメタンハイドレートがあることが、事前調査で分かっている。さらに海底下約2,000メートルには天然ガス(メタン)の層もあり、地球環境、エネルギー問題に大きなかかわりを持つ炭素循環システムの実態を調べる格好の場所となっている。

掘削は5月21日まで行われ、炭素-炭化水素循環システムの実態解明に加え、メタン生成にかかわる地下の生命活動に関する新たな発見、さらには地球温暖化対策の有力な方法と期待されている二酸化炭素(CO2)回収・隔離の可能性に関する貴重なデータが得られると期待されている。

掘削は、日米両国が中心となっている統合国際深海掘削計画(IODP)と、日本学術振興会最先端研究基盤事業「海底下実環境ラボの整備による地球科学-生命科学融合研究の強化(「ちきゅう」を活用)」の一環として行われる。稲垣 史生・海洋研究開発機構上席研究員(共同首席研究者)を初め、日、米、ドイツ、イギリス、フランス、オーストリア、デンマーク、カナダ、中国から32人が参加する。



いまや「人工地震」は、イルミナティーNWOシオニストの工作員が、人工掘削した穴に核爆弾を仕込んで行われているという可能性が一番高くなっている。

ちきゅうを運用しているのが、日本人だけだと思っていると、もはやそういう時代ではない。これほどの多国籍の陣営が作業を行っているのである。もし「地震観測機器だ」といって、中にいる工作員が小型核爆弾を設置したらどうなるだろうか? あるいは、これらの研究員はまじめな人々だとしても、観測器が(米軍原子力潜水艦によって)いつのまにか観測器のような核爆弾に変わっていたとしたらどうなるだろうか?

八戸の近くには、プルトニウムの再処理工場である六ヶ所村がある。もし八戸沖で巨大津波地震が起こったとすれば、まず六ヶ所村が崩壊するに違いない。そうなると、今度は、世界中にプルトニウムがまき散らされる。おそらく、福島の比ではない。もっと悲惨な状況になるに違いない。

私は、ちきゅうはいつ頃からか、イルミナティーに乗っ取られたと理解している。これまで、何度も科学的調査をして来たが、その度に被災し、破損してきた。だから、海底油田やガスなど何一つの情報を得ることが出来ていない。ましてやマントル内部までの古細菌採取なども全くできていない。要するに、何一つ科学的成果を上げていない。それがいつの間にか、当初の目的とは離れて、巨大地震の起源と方向性を変え、南海トラフやあらゆる危険場所に穴ぼこばかり開けている。


こうしたことから、
ちきゅうが穴掘ったところで巨大地震が来る。
と感じている。

日本政府は、ぜったいにこの危険な掘削をさせるべきではない。

もしすでに為されたとすれば、頃合いを見計らって、巨大地震を起こすということだろう。いつでも政府への脅しに使えるからである。

「ちきゅう」の責任者に過去の掘削情報を明示させるべきである。


おまけ:
人工的巨大地震津波発生のメカニズム。
(あ)地球掘削船が海底の地下深部掘削を行う。正確に地下深部10km、30kmなど。
(い)海底では潜水艦がそこに核爆弾を設置する。
この時、原潜が強烈な極超低周波ソナーを発するため、イルカ、クジラなどが大量死する。
(う)911とか311とか象徴的な日時にリモコンで爆破指令する。
(え)ユダヤ人は事前に出来事を知らされるために、避難してそこにはいない。

まあ、そんなところですナ。だから、海岸にイルカやクジラの大量死が来た場所は、要注意ということだろうヨ。
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  by Kikidoblog | 2011-03-22 08:46 | 地震・地震予知・噴火

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