「10シーベルトの夜」:もはや「ミニ太陽」と化した!
ERA - Ameno
みなさん、こんにちは。
いやはや、放射脳の棺桶直人は、「福島第一原発の収束のめどがついた」などとまた大ウソをついていたが、福島第一原発はついに「夢の10シーベルト/h」の大台に乗ったという。まさに、「天然の原子炉」、「むき出しの原子炉」、「屋根のない裸の原子炉」のようなものである。露出狂が山手線内で下半身むき出しで歩いているようなものですナ。
これについて、小出博士はこう言っている。
20110801 たね蒔きジャーナル 京都大学原子炉実験所助教 小出裕章
この中で出て来る、東海村の悲劇的な被爆事故とは、ご存知の通り、以下のものである。
東海村JCO放射線・放射能被爆事故の惨劇!!
東海村JCOバケツ臨界ウラン放射線・放射能被爆事故(原発関連)
10シーベルトの再臨界光(青い光)を浴びただけで、こうなった。わずか83日で灰になる。

(ぜひ棺桶直人とこだまの枝野にはこうなってもらいたい。)
もはや福島原発は「ミニ太陽」である。生物はうかつには近づけない。ただし、私の「ミニ地球」を使えば別だがネ。
さて、そんな昨日の福島とはどんなものだったのか? 以下のものである。
2011.07.31 21:00-22:00 / ふくいちライブカメラ (Live Fukushima Nuclear Plant Cam)
2011.07.31 22:00-23:00 / ふくいちライブカメラ (Live Fukushima Nuclear Plant Cam)
(1分50秒目あたりに入って来る「光」は何の光だろうか?雷か?)
いやー、実にシュール。スーパーシュールな映像ですナ。
by Kikidoblog | 2011-08-02 00:01 | 原子炉被災



































