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「キャッツ・アイ」vs「レプティリアン・アイ」:猫目のフランス人女性登場!

キャッツ・アイ(猫目石)
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みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまった、この日本。この世界。あまりにいろいろなことが起こりすぎて、ETの手も借りたいほどである。まあ、たまにはちょっと変わった、一見どうでも良いような話題もメモしておこう。

私はたまに「世界の三面記事・オモロイド」というサイトを見ているが、時々実に興味深い記事がある。今回の「キャッツアイ」を持つ女性がフランスで現われたというのは実に興味深いので、ここにもメモしておこう。以下のものである。
猫のような目をしたフランス人女性「ジェニフェ」
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MUST SEE!! Reptilian EYES annunaki genetic modification


確かにこの女性の虹彩は実に見事な「猫目」である。まさしく「キャッツ・アイ」を持つ女性「キャット・ウーマン」である。一種の「突然変異」、あるいは「一種の奇形」ということらしいが、これほどまで見事なものになると、ちゃんとした遺伝子が存在するのではないか、という気になる。やはり、欧州の血筋のどこかにこういう目(縦に割れた虹彩)を持つ目の遺伝子が存在するという証明なのだろう。


そこで、このタイプの目を持つ人々は、欧州貴族に多いという話を以前ここにもメモしておいた。
「レプティリアン・アイ」の人々:それは実在する!

金融王ソロス、

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フィリップスの元CEOであったワイス・デッカー、サミュエル・ハンティントン、アメリカのジョージ・ブッシュ・シニアなどがこういう「縦長の虹彩」を持っているようである。

後者の人々の目は「レプティリアン・アイ」というもので、前者のジェニファーさんのような「キャッツ・アイ」とはちょっと違うようにも見える。

猫の目の場合には、暗くなると、真ん中の虹彩がだんだん大きく広がるが、爬虫類の目の場合には、そうはならない。だから、両者の区別をするとしたら、はたしてジェニファーさんの虹彩もこのように横に広がるのか、あるいはそのままなのかで判別できるということかもしれない。

ジェニファーさんの場合、私には目の虹彩はあまり気にならなかったが、彼女の舌の動きの方がずっと気になる。まさしく猫がやるような感じで、舌がペロと前に出る。ちなみに、デービッド・アイクによって俗に「レプティリアン」と考えられている人々の場合も、舌は前後に蛇の舌のように出入りするらしい。この場合は舌の先が割れているかどうかということですナ。

いずれにせよ、「縦長の虹彩の目」は欧州では「高貴な目」に属するわけだから、まれな血統という保証をしたようなものであろう。

いやはや、世界には興味深い人々がいるものですナ。我々東洋人の場合は、恐竜や猫というよりは猿の方に近いということでしょうナ。


おまけ:
この中に太古の万物を見通す目は「レプティリアンの目」だったという話がある。
プロジェクト・アヴァロン「クラウス・ドナ博士講演」:地球人類の謎の古代文明

  by kikidoblog | 2011-10-21 11:24 | アイク

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