A Haarppy New Year! 2:HAARPモニターに2.5Hz付近到来!
いまではこの筋の世界では非常に有名となったものに、「2・5ヘルツの電磁波」がある。
「悪魔の2・5ヘルツの強烈電磁波」:これが出たら要注意か?
これが昨年の311の以前から執拗にこの地球上のどこかのHAARP組織から発せられた電磁波である。そして、311の直前に最大となり、東日本大震災を引き起こした大地震(といっても地震そのものはM6~7程度)を3連発で誘発したものなのである。3つの津波を見事に合成することにより、波の重ね合わせの原理により、これほどの巨大津波であったにもかかわらず、太平洋の対岸へは全く伝播しなかったというわけである。自然の大地震であったチリ地震の時には、日本へも大津波が押し寄せ、日本にも大きな被害を生んだことと比べれば、今回の津波の奇妙さからもこれが謀られたものであったことは確かだろう。
さて、そんな「2・5ヘルツ」の電磁波だが、311が起こってしばらくしてぴたりと止んだ。それ以後まったくお目にかかることはなかった。ところが、これがつい最近になり、再び復活したのである。復活の最初は昨年の12月20日からである。それからしばらくは散発的に放出されたり消えたりしていたのである。すると、確かにまた地震が活動期に入った観がある。
2011年12月20日
2011年12月21日
2011年12月22日
2011年12月26日
ところが、今年に入って1月12日から再び、それが放出されるようになったようである。
2012年1月12日
2012年1月13日
2012年1月14日
すると、しばらくしてかなり大きな地震電磁波が生じたのである。
2012年1月16日
そして今日現在がこれ。
幸いにもこの150nTの地震電磁波はオセアニアか南米の方角のものだろうと見ているから、日本アジアの方面のものではなさそうである(注:おまけ参照)。しかし、環太平洋の地震は連動している可能性があるので、日本の地震と連動する可能性も否定できない。備えあれば憂い無し。
かつて第二次世界大戦時に米軍は名古屋に人工地震をお見舞いしたという。その時、「次はどこへお見舞いしましょうか?」というビラをB29が撒いたという。そんな米軍がいまでは「いいお友達」であるという。だいたいルース駐日大使など、それまではアメリカの一介の法律家だったものが、突然に何の前触れもなく大使に選ばれたのである。選挙も何もなく一本釣りなのである。そんなお方が「おともだち作戦」などと言ったところでしょうがない。ウソに決まっているからである。だいたい目つきが怪しい

のである。普通の一般人の目つきではない。
いま現在、官邸をコントロールしているのがこういった駐日大使とその部下たちだというから(一説では、野田総理の絆創膏

の原因を作ったのもこいつらではないか、とも噂されているらしいが(殴られたとしか思えない野田首相))、日本の2度目の人工地震を起すことも何もためらわないはずである。なにせ、かのフォン・ノイマン博士は、第二次大戦終戦直後に「なぜソ連をいますぐ核ミサイルで攻撃しないんだ?」と主張したというのである。そういう偽ユダヤ人(いわゆるアシュケナージ系ユダヤ人=民族血筋ではなくユダヤ教に先祖が改宗した欧州人=カザール帝国ルーツ(もっと前にはフェニキア・バビロンルーツの民族)のユダヤ人のこと)がアメリカ合衆国の支配層に君臨する時代だから、さもありなんということなのである。きっとアメリカのどこかに「なぜいま2度目を食らわせないんだ」とかいっているマッド・サイエンティストがいるはずである。
まあ、そんなわけで、「2・5ヘルツ波には気を付けろ!」ということなのである。
おまけ:
どうやらこのときの150nTの地震電磁波は、これだったようだ。
チリ中部でM5.6の地震 津波警報なし
チリ中部でM5.6の地震 津波警報なし
2012.01.18 Wed posted at: 11:26 JST
(CNN) 南米チリで17日、地震の大きさを示すマグニチュード(M)5.6の地震が発生した。米地質調査所(USGS)が明らかにした。津波警報は出されていない。負傷者の情報も出ていない。
震源は中部コキンボ州で、震源の深さは約23キロ。地震が発生したのは現地時間午後8時20分ごろ。
現地ラジオ局のスタッフによれば、地震の発生が少ない地域で、通信などに支障が出ているところもあるという。
by kikidoblog | 2012-01-17 14:11 | HAARPモニター観察














































