「翼をください」:東電、ミンス党、在日、電通、朝鮮カルトに捧げる歌
赤い鳥 「翼をください」
今わたしの願いごとが
かなうならば
翼がほしい
この背中に鳥のように
白い翼
つけて下さい
*この青空に翼をひろげ
飛んでゆきたいよ
悲しみのない自由な空へ
翼はためかせゆきたい
今 富とか名誉ならば
いらないけど
翼がほしい
子供のとき夢見たこと
今も同じ
夢に見ている
*くりかえし
作詞/山上路夫
作曲/村井邦彦
みなさん、こんにちは。
「翼をください」。おそらく日本人でこの歌を知らないという人はいないだろう。自分が歌えなくとも誰の作品かも誰が歌っているのかも知らずとも何度か聞いたことがあるという歌である。
それもそのはず、1998年サッカー日本代表がフランスワールドカップ初出場を目指していた頃、日本があえなく出場を逃しそうなそういう時に、だれともなくこの歌を歌いはじめ、ちょっと替え歌にして、日本代表や日本のサッカー界に一致団結の機運をもたらし、中田英寿がシュートしキーパーがはじいたボールを岡野がねじ込むというあの最後の有名なシーン---ジョホーバルの歓喜---
を生んだという伝説の歌だったのである。
(イランの伝説のストライカーの英雄アル・ダエイの姿も見える。)
どういうわけか、この歌は我々日本人が最大のピンチに見舞われた時に歌われることが多い。すると、一致団結、シンクロが起こり、何かが起こる。そういう感じがするのである。
昨日の2012年11月11日。東京で100万人規模の原子力発電所反対=反原発のデモが起こったらしい。以下のものである。
11.11反原発1000000人大占拠(しんぶん赤旗)
総理官邸前で"反原発"訴える大規模デモ(12/11/11)
こういうときほど「翼をください」がよく似合う。たくさんの人たちが自分の歌のように歌っている。
ゆず 翼をください
秋川雅史 翼をください.
徳永英明 -翼をください-
平原綾香 翼を下さい
翼をください 合唱
翼をください
翼をください (eva)
そして最後のトリは、やはりオリジナルの山本潤子さん(旧姓新居潤子)さんのもの。
翼をください/山本潤子
東電よ、ミンス党よ、朝鮮人よ、我々日本人に「翼をください」ヨ!
われわれ日本人の翼を取り戻そう!
by Kikidoblog | 2012-11-12 10:07 | 反日・在日の陰謀






































