HAARPに地震波か?研究用88:静かな太陽活動なのに強烈な電磁波照射中!?3
太陽は安定でCMEもなく、かなり静かである。したがって、太陽風はほとんど平穏。
宇宙天気ニュース
2012/12/ 1 12:36 更新
太陽風は、低速の状態が続いています。太陽も落ち着いています。
地震電磁波も全く出ていない。
にもかかわらず、昨日あたりから極めつけの地磁気活動が現れて来た。中でも垂直成分に「悪魔の2・5ヘルツの電磁波」が現れた。おそらく、「お次ぎは何をお見舞いしましょうか?」というやつである可能性があるため、急遽これをメモしておこう。以下のものである。
いよいよ2012年12月21日の「地球最後の日」の演出を目指して、大仕掛けというところだろうか(2013年1月11日に向けての下ごしらえだろうか?)。
注意して観察する他はない。備えあれば憂いなし。
おまけ:
HAZARD LAB 地震予測検証 防災情報
アキラの地震予報
父島圏内にM6.3クラスの地震発生合図が出ました。
小笠原諸島中心として、南太平洋・マリアナ・ニューギニア・台湾・フィリッピン・
本土近辺地方・サハリン・千島列島地方では、一週間程地震発生に要注意です。
特に、本予測は、父島近辺・本土海溝近辺・内陸直下に大きな地震発生の可能性が高いです。
(11/30 10:45発信)
*父島圏内に、更にM4.5~M6.3の地震発生合図が沢山出ました。
特に、父島から離れた地方での発震の可能性が高いです。
(12/0110:21発信)
父島圏内にM4.0~M5.0の地震発生合図が出ました。
小笠原諸島中心として、南太平洋・マリアナ・ニューギニア・台湾・フィリッピン・
本土近辺地方・サハリン・千島列島地方では、一週間程地震発生に要注意です。
特に、本予測は、父島から離れた地方に地震発生の可能性が高いです。
(11/27 10:45発信)
by KiKidoblog | 2012-12-01 17:53 | HAARPモニター観察













































