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昨日の「緊急地震速報発令」は、何かの”予兆”か”仕込み”か”前触れ”か?

【警告】以下の記事には一部衝撃的写真が含まれています。精神や心の弱い人たちは見ないようにお願いします。


みなさん、こんにちは。

昨日は「緊急地震速報発令」
とやらで、西日本は大混乱。大きな経済損失も出たようですナ。

私はどうだったかというと、私はその時刻にはすでに外を走っていたため、それにはまったく気づかなかった。世界は何ごとも変化なく、いつもどおりに汗だくで帰ってきただけであった。だから、平穏無事。まったく気象庁の誤報騒動に巻き込まれることはなかった。

気象庁は「誤報庁」と名前を変えたほうがいいかもしれませんナ。そして、職員全員が減給して、損害賠償に当てるべきである。しかし税金を使うなヨといいたい。

(それにしても、質問する記者の質問の態度はますます愚劣になってきていますナ。喧嘩腰で、知的ではない。何人かそういう質問の女性と男性がいたようだ。どこの記者のだれ?)


さて、この「誤報」をどう考えるべきだろうか?

この問題についてのヒントは3つある。
(1)本当の地震の「予兆」。
(2)何かの事件のための「仕込み」
(3)何かの事件の「前触れ」

(1)の可能性については、
昨日の「緊急地震速報発令」は、何かの”予兆”か”仕込み”か”前触れ”か?_e0171614_7413946.jpg

三重県沖にある海底地震計において記録されていたノイズがいったん切れ、ノイズの復活を地震の揺れとして誤検知した。それとほぼ同時に”偶然”和歌山県を進言とする地震が発生した。離れた場所から同時に揺れのデータが送られたことにより地震の規模を過大評価してしまった。
これである。

はたしてこれは何を意味するのか?
「言い訳のように聞こえるかもしれませんが、和歌山北部震度
1という有感地震ではありましたが、海底でズレが起きたことは確かですので・・」

海底の長周期地震動の可能性はある。

要するに、何かの変動をキャッチした。しかし、それは地震発生とは違うものだった。そういうことである。

(2)の可能性は、私自身はこれを一番疑っているのだが、例の人たち、東日本大震災や福島第一を狙った人たちは、かならず「これ」をやると言われている。つまり、「予行練習」である。911の時も事前に何かのテロの予行練習をしたし、この間のボストンテロ偽旗作戦でも事前に「テロ予行練習」を行った。何かの演習という形で、市民や国民に感づかれないようにして、実施のためのリハーサルを行うのである。実験をする。

福島第一の爆破事件の時にも、冷却システムにはすでに仕込みが入っていた。だから、アウトオブコントロール(制御不能)になったのである。冷却ポンプが事前に「何者か」の手により止まっていたのである。そして、実際の東日本大震災が起こった。だから、実際の地震や津波が来た時には対処不能であったというわけである。

今回の「誤報」が「何か」のために内部の「工作員」によって起こされたとすれば、これは「何か」の予兆か、事前の予行演習と見るべきだろう。あるいは、本番を誤って事前にやってしまったということかもしれない。

一番の可能性は、この地震計システムをシャットダウンさせること。
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そして、実際に起こった際の予報を出せなくすること。こういう目的だろう。

実際、すでに西日本の地震計はシャットダウン。「いまがチャンス」という状態にさせられている。いま地震に見舞われてもすでに予報システムはシャットダウンしているわけだから、検知せず、人々は何も知ることはない。

(3)の可能性は、掘削船ちきゅうがこの南海地方の海底に開けた穴は非常にたくさんある。
2007年9月~11月から、2010年12月~2011年1月までの研究航海のおかげで、今や南海トラフはずたずたにされたようである。以下のものである。
昨日の「緊急地震速報発令」は、何かの”予兆”か”仕込み”か”前触れ”か?_e0171614_106852.gif

「人工地震」のふるさと:「地下深部掘削船ちきゅう」の開けた「墓穴」の数々

なにせ東大には「人間がどうして死ぬのか理解したい」ということを人生のテーマにしている生物学者がいる。(「人間がどうして死ぬのか理解したい」でブログ内検索)

同様に気象庁や日本に大学には「巨大地震がどうやって起こるか理解したい」と思う地震学者が日本にいるわけである。

どちらも実際に起これば、「戦争なみに悲惨なことが起こる」、いっぺんに何万人もが死ぬのである。

閲覧注意写真
昨日の「緊急地震速報発令」は、何かの”予兆”か”仕込み”か”前触れ”か?_e0171614_874791.jpg
そういうことを理解しないという人たちだ(おそらく、朝鮮人系の血筋の連中だろう)。いくらその状況を追跡し、そのデータや知識を次世代に伝えたかったからといって、それが起きてしまえば、犠牲者が出るわけである。この感性の異様さは救いがたい。が、そういう連中が存在しているのである。

以上を総合すると、何者かがこの地域の海底に来て、何かの作業を行った。そういう可能性もある。そういう感じがするわけである。

とまあ、そういうわけで、気象庁は地震計を設置した海底をくまなくチェックしたほうがいいだろう。これが私個人の結論である。この際、異常がないかどうか、だれかいじっていないかどうか。確認すべきである。

また、ちきゅうの掘った墓穴にも異常がないか調べておくべきだろう。

もちろん、そういうことをしてくれるとは思えないから、我々としては「その時」に備えておくべきだろう。最近日としては、2日後の「811」を注意。あとはカナダモニターで注意しておく他はない。

まあ、そういうことですナ。

  by kikidoblog | 2013-08-09 08:27 | 地震・地震予知・噴火

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