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「天国の証明=プルーフオブヘブン」2:「ブレインストーム」は「死後の世界」の映画だった!?

【閲覧注意】以下には結構怖くて気持ち悪い内容が含まれていますゾ!良い子のみなさんや心の弱い人やドラエモンには見せられないよ!
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みなさん、こんにちは。

さて、先日の「プルーフオブヘブン」の続きをメモしておこう。これだった。
「天国の証明=プルーフオブヘブン」:人は死ぬと「高天原」に行くのか?
プルーフ・オブ・ヘヴン 脳神経外科医が見た死後の世界
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内容紹介
フジテレビ系「奇跡体験! アンビリバボー」で紹介!
死後の世界 アンビリーバボー


全米200万部突破! AMAZON.COM&《ニューヨーク・タイムズ》1位の世界的ベストセラー! 生死の境をさまよう医師が見た「天国」とは?
京都大学教授カール・ベッカー氏 推薦
日本人にとってこそ必読の一書として推薦したい
(本書解説より)」
名門ハーバード・メディカル・スクールで長らく脳神経外科医として治療と研究にあたってきたエベン・アレグザンダー医師。ある朝、彼は突然の奇病に襲われ、またたく間に昏睡状態におちいった。脳が病原菌に侵され、意識や感情をつかさどる領域が働かないなかで、医師が見た驚くべき世界とは?
死後の世界を否定してきた著者は、昏睡のなかで何に目覚めたのか?

この番組の中で、アレクサンダー博士が見た「死後の世界」のイメージはかなり衝撃的である。しかしながら、実はこの博士の見たイメージとそっくりの映像がすでに映画として出ていたのである。

それが、1983年の「ブレインストーム」というSF映画だった。私も若いころに映画館でこれをみた。以来、非常に心に残っているものである。

要するに、「もし脳の記憶が実現できたとしたらどうなるか?」という問いについて、空想妄想を行って映画にしたものである。脳の記憶をテープに記録できる。そんな機械をある科学者が発明する。

ところが、実際に仲間の研究者がそれを興味本位で使っている内に、本当に死んでしまう。死に至る直前、その女性研究者は、スイッチを入れて、科学者らしい最後を遂げる。

発明者の科学者が、そのテープを発見する。

科学者の責務として、科学者の好奇心として、

死後の世界を見てみたい

しかしながら、ひょっとしたら自分も見ている内に死後の世界に引きずり込まれるかもしれない。

見るべきか、見ざるべきか、葛藤する。

そこは研究者は白人。やっぱり見たい。好奇心が勝つ。そして見る。

やはり自分も死にかける中で死後の世界を見てしまう。

だが、仲間の恋人の愛の力とその呼びかけにより、現実に連れ戻される。

とまあ、そんな感じの映画である。

さて、その映像部分をYouTube内で見つけたので、ここにメモしておこう。

まずトレーラー版。

次に、女性研究者の死と死後の世界の記録。
Louise Fletcher on "Brainstorm" (1983)
おそらくこの心臓発作の段階で、だれかに数分以内で心臓マッサージを受けられたら、この女性は生き返っただろう。そして、「死後の世界」を見てきたといった違いない。

発明者が記録テープを実体験する。
Brainstorm - Afterlife Part
実はこの死後の世界に入る一番最初のイメージ
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これが、グーブルストリートビューの最初のイメージ
ストリートビューが大進化遂げていた!:なぜか「アカシックレコード」に似ている!?
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と同じように見えるのである。死後の世界の空間構造が、本当の時空構造なのではないかと疑うわけである。たぶん、グーグルはこの映画から「ストリートビュー」をパクったのであろう。なぜなら、それぞれの球体に入ると、そこから、ある時間前の過去シーンを再生できるからである。

次に女性研究者がハートアタックで死んで、死後の世界の入り口に入った時に、トンネルのようなものを突き抜けるが、その壁面にはおどろおどろしい奇妙な生き物が埋め尽くされている。何か子宮に似ているものを見る。これである。
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この部分が、アレクサンダー博士が言っている話と見事に一致しているのである。博士もここから入っていった。欧米人は一般にこういうものを見るようである。実は、これは自殺したり、殺人したり、いわゆる悪行をして死んだ人たちが永久にここに束縛されるらしいという説もある。

そこを超えると、非常に暗いが安心するまるで宇宙空間のような場所に出る。これもアレキサンダー博士も見たものである。
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この段階になると、もはやオールマイティー。全能の神である。太古の昔の宇宙創世から未来まで自由自在に行き来できる。日本の木内さんも死後の世界を見た時にそういう場所を経験したようである。

そして、宇宙の核心部である光の中心に入っていく。
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そしてたくさんの「天使のような存在」が飛び交う場所に出る。
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おそらく保江邦夫博士が見た「マリア様」もこんな感じのものだったのかもしれない。

そして最後に生き返る。
Brainstorm - death trip (end)


とまあ、そういうわけで、「ブレインストーム」という映画は「死後の世界」の映画だったというわけである。

ほぼ100%、エベン・アレクサンダー博士の見た「死後の世界」と一致している。

このことからも、おそらく我々が死ぬと、必ずこういう世界に入ると覚悟しておいたほうがよさそうである。

生前に、酒池肉林、悪辣非道、外道の限りを尽くしていると、このうごめく奇妙な子宮のような壁の中の住人になり、おそらくもう二度と人間として生まれ変わることが出来ないらしいゾ!

聞いてるか?在日韓国人、韓国人諸君!
NWO諸君、イルミナティー諸君!

この「死後の世界」は厳しいぞ。いま以上にナ。
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とまあ、そういう話である。

どうやらこれがこの宇宙の原理なのかもしれないですナ。




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  by kikidoblog | 2014-06-04 17:39 | スピリチュアル

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