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私の2014年ブラジルW杯観戦記3:コートジボワール戦の戦犯はやはり香川!

みなさん、こんにちは。

いよいよ、コートジボワール戦のサッカーに関してメモしておきましょう。

(あ)コートジボワール戦の戦犯は香川真司だった!
会場では、やはりテレビ中継ほど大きく選手の姿を見ることは出来ませんでした。しかしながら、逆に、チーム全体の動きを見るのには適しています。

私のイスの側からは、得点シーンはすべて日本もコートジボワールもファーサイドだったために、あまりどんな状況だったのかは見ることが出来ませんでした。

こちら側のコートジボワールのフリーキック
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では、我が家の息子たちが中学高校サッカーに出場していた時と同じように、
身体を相手に当てろ!
セカンド!セカンド!セカンドボールを拾え!
というような絶叫応援をしていました。それが功を奏したのかどうかわかりませんが、こちらサイドでの失点はありませんでした。

さて、ファーサイドでの失点は、やはりドログバ選手が入ってきてからのものでした。それまで、コートジボワールの選手たちも動きも流れも悪く、このまま行けば、逃げ切れるかな、という時に、ドログバ選手がピッチに入ったのです。

ドログバ選手は、天の神様に祈りを捧げるポーズ(儀式)をして入って行きました。
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その瞬間から、我々が見ていてもはっきり分かるように、コートジボワールの選手たちの動きが見違えるほど良くなりました。

そして、あっという間に、立て続けに2失点。それで試合が決まってしまいました。コートジボワールも選手のほとんどが欧州リーグのトップ選手、リードしたら何をすべきかよくわかっていました。

時間稼ぎされて試合は終了。横綱相撲でした。


帰国後、録画ビデオを何度か見ましたが、やはり、2失点ともに香川真司選手のサイドからでした。

1失点目は香川選手が自分の守備位置に戻らなかったために、代わりに遠藤選手がセンタリングブロックに入りましたが、背が届かず、中央の選手の頭にドンピシャリのボールが行ってゴール。

2失点目も全く同じようにして入りました。この時には、香川選手が自分の守備位置にいましたが、相手のセンタリングのボールを「避けて」スルーしました。結局これが、味方にとってはフェイントになってしまい、ディフェンダーが出遅れる形になりました。このシーンです。

香川真司選手が明らかにボールをブロックしてカットするのではなく、巧妙に避けたことが分かります。
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別の角度のもの

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私は、香川真司選手がこちらのニアサイドに来て、ちんたら歩いて戻っている時に、
香川、歩くな〜〜〜! 早く戻れ〜〜!
と絶叫を何度も繰り返しましたが、香川選手には届きませんでした。

初戦を逆転負けで落とすという、大変残念な結果でしたが、この責任は香川選手にあります。少なくとも、香川選手がきちんと自分のやるべき守備を行っていれば、この2失点はなかったからです。

自分の仕事をサボる。自分の役目を果たさない。

こういう選手は、プロとしては失格です。

即刻日本代表からは追放すべきでしょう!

戦犯は香川!

これがもっともフェアな結論ということになるでしょう。

(い)ギリシャ戦の戦犯もまた香川真司だった!
今朝のギリシャ戦も、香川を出さなければ得点できたはずですが、香川を出したばっかりに不必要なパス回し指示によって結局パス回しで終わってしまいました。

(う)香川真司は日本代表が敗退するための工作員の可能性大!
さて、問題は、香川真司はそれを意図的に行っているのだろうということです。

なぜなら、彼は創価学会員信者です。そして、おそらく在日韓国人の帰化人だからです。

日本代表に負けてほしい。

こういう圧力を周りの身内から受けていることでしょう。

だから、香川真司は分かっていて、そういうちんたらプレーをしているわけです。

実は、私はずっと前から、そういうことをわかっていました。これです。
ザックジャパン崩壊。「 残念」の一言!:それにしても香川真司のピッチ態度が悪かった!
こういう状況でも香川をザッケローニが使うというのには、それなりのメリットが創価学会系列から得られているのだろうと私は見ています。
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(誰が見ても、香川というよりは、李と書いています。)
【これは酷い】香川真司が在日韓国人である証拠が大量に投下される!!! もうブラジルからそのまま祖国に直行しろよ…【動画・画像あり】
(これは、私がもう何年も前から言ってきたことです。いまさら知ったところで遅いのです。)

(え)香川を外せば、コロンビアに勝てる!?
私個人の分析では、香川真司選手を1試合通じて使わないでいれば、おそらく、強豪コロンビアに対しても勝利の公算はあると思います。各人が自分の持ち場の役割をきちんとこなせば、かなりのいい試合になるはずだからです。

ところが、香川選手のように、クリアすべきボールを避けたり、味方へのフェイントになったりするようなプレーをすれば、確実に失点して負けるにちがいありません。

というわけで、今できることというのは、もちろん、

香川真司を外す!

これ以外にはない。


これが私の結論です。


では、第三戦のコロンビア戦を待ちましょう。

とはいっても、世界ランクは正直です。サッカーほど「番狂わせ」のないスポーツもないのです。だいたい予選リーグは世界ランク通りになります。今回のスペインやポルトガルのように例外もありますが、それは、こういうことです。

未だかつて、ワールドカップで南米で開催されたものは、南米チームが優勝。ヨーロッパで開催されたものは、ヨーロッパのチームが優勝。例外は、日韓W杯と南アW杯だけだという歴然たる事実です。

したがって、今回もほとんどホームとなっている南米チームのどこかが優勝するに違いない。そういうことになるでしょう。

日本に優勝の可能性があるとすれば、欧州でも南米でもない、ロシアや中東とか、第三国大会だけだろうということになります。

無敵艦隊スペインですら、一点しか取れずに敗退したのです。

これがワールドカップというものです。

日本に香川真司は必要ありません。岡田監督は正しかったのです。

(お)ザックジャパンは西日本代表にすぎない!
ついでに書いておけば、今回のザッケローニの集めた選手たちは基本的に西日本出身の選手たちです。つまり、ザックジャパンは、日本代表のサムライジャパンというのではなく、西日本代表にすぎないということです。

大久保(福岡)、岡崎(兵庫)、本田、柿谷(大阪)、大迫、遠藤(鹿児島)、斉藤(神奈川、愛媛FCで開花)、吉田(広島)、などなど。

関東以北出身者は、

今野(仙台、ガンバ大阪)、内田(静岡)、川島(埼玉)

程度のものです。
1998~2014年までのW杯日本代表全メンバーの出身県ランキングをつくってみた
静岡=内田篤人、長谷部誠
大阪=本田圭佑、柿谷曜一朗
兵庫=岡崎慎司、香川真司
大分=西川周作、清武弘嗣
鹿児島=遠藤保仁、大迫勇也
宮城=今野泰幸
埼玉=川島永嗣
千葉=酒井宏樹
東京=権田修一
神奈川=齋藤学
三重=山口蛍
岡山=青山敏弘
広島=森重真人
愛媛=長友佑都
福岡=大久保嘉人
長崎=吉田麻也
宮崎=伊野波雅彦
アメリカ=酒井高徳
ちなみに、1998年フランス大会の時は、これです。ほとんどが静岡の関東中心です。
静岡=相馬直樹、伊東輝悦、中山雅史、名波浩、小野伸二、服部年宏、斉藤俊秀、川口能活、平野孝
群馬=小島伸幸、山口素弘
北海道=城彰二
千葉=名良橋晃
神奈川=岡野雅行
山梨=中田英寿
愛知=秋田豊
三重=中西永輔
滋賀=井原正巳
奈良=楢崎正剛
島根=小村徳男
広島=森島寛晃
ブラジル=呂比須ワグナー
2002年の日韓大会はこうでした。
静岡=川口能活、服部年宏、西澤明訓、中山雅史、小野伸二、市川大祐
茨城=鈴木隆行、曽ヶ端準
岩手=小笠原満男
群馬=松田直樹
東京=戸田和幸
神奈川=森岡隆三
富山=柳沢敦
山梨=中田英寿
愛知=秋田豊
滋賀=中田浩二
大阪=宮本恒靖
兵庫=明神智和
奈良=楢崎正剛
広島=森島寛晃
愛媛=福西崇史
鹿児島=稲本潤一
ブラジル=三都主アレサンドロ

というわけで、結局、サッカーは関東のスポーツですから、関東の選手を中心に据えなくては、ワールドレベルで戦うことは不可能ということになるわけです。(野球は西日本や関西のスポーツです。)

これがザッケローニの犯した最大のミスです。

次回の監督は誰になるのかわかりませんが、そういう日本サッカーの伝統というものを十分に理解した人物でないとロシアにはいけないでしょう。私は、なでしこジャパンの佐々木監督に日本代表の監督就任して欲しいと思っています。

おまけ:
【W杯】日本は戦犯・香川真司 1 人 の せ い で コートジボワールに負けた!!! 意図的にプレーをサボって残り10人の体力を消耗させた!!!【動画】 世界中のメディアで大バッシング!!!
【サッカー】コートジボワール戦、わざと負けた可能性あり!!!? 香川真司と在日創価企業の衝撃的すぎる策略!!!? 「アディダス10番の法則」 これマジかよ…




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  by kikidoblog | 2014-06-20 19:56 | 2014ブラジルW杯

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