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2010年 01月 13日 ( 2 )

 

ただいま「Asteroid 2010 AL30」という隕石が通過中!!

みなさん、こんにちは。

NASAの報道によると、今現在地球のごく近くを「Asteroid 2010 AL30」という隕石が通過中とのこと。
Asteroid To Fly By Earth Wednesday Is a Natural
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”Asteroid 2010 AL30, discovered by the LINEAR survey of MIT's Lincoln Laboratories on Jan. 10, will make a close approach to the Earth's surface to within 76,000 miles on Jan. 13 at 12:46 pm Greenwich time (7:46 am EST, 4:46 am PST). Because its orbital period is nearly identical to the Earth's one year period, some have suggested it may be a manmade rocket stage in orbit about the sun. However, this object's orbit reaches the orbit of Venus at its closest point to the sun and nearly out to the orbit of Mars at its furthest point, crossing the Earth's orbit at a very steep angle. This makes it very unlikely that 2010 AL30 is a rocket stage. Furthermore, trajectory extrapolations show that this object cannot be associated with any recent launch and it has not made any close approaches to the Earth since well before the Space Age began.
It seems more likely that this is a near-Earth asteroid about 10-15 meters in size, one of approximately 2 million such objects in near-Earth space. One would expect a near-Earth asteroid of this size to pass within the moon's distance about once every week on average. The asteroid does not pose a risk, in fact, stony asteroids under 25 meters in diameter would be expected to burn up in our atmosphere, causing little or no ground damage.”


かつて、ウィリアム・クーパーが暴露講演をした時(ウィリアム・クーパー講演パート3:アイゼンハワーの第三種接近遭遇)、

『1953年にはまた天文学者たちが大きな物体を宇宙で発見しました。それは地球に向っていました。最初はそれが隕石群と信じられました。もし皆さんが天文学についてよくご存知であれば、皆さんが軌道を予測したり、その物体の軌道をさかのぼって行き、それがどこから来たか、何をしているのか、どちらに向って行くか、その軌道が本当にどういうものかなどを決定できることをご存知だと思います。まあ、それは痛み走って真っ青になるものでした。その証拠が証明したのは、その物体群は知性体が運転する宇宙船か何かであるということでした。』

とあったから、この隕石がETによる宇宙船でないことを祈るのみ。

  by Kikidoblog | 2010-01-13 22:46 | ミステリー

「アメリカ人から日本人へメッセージが届いています。」

みなさん、こんにちは。

今日は、非常に興味深いYouTube番組を見つけたので、紹介しておこう。以下のものである。

アメリカ人から日本人へメッセージが届いています。


これは、今や「アメリカが覚醒しつつある」兆候である。ここ20年は、イルミナティーなどと言う言葉は、ジョン・コールマン博士やデービッド・アイクなどの限られた人々の口からしか出ていなかった。彼らは長い事、気違い、狂人、精神分裂病患者などさまざまな悪評をつかれて来たが、最近では、元州知事、科学者、元イルミナティー、大学教授など多くのインテリたちの口からもビッグブラザー、ビルダーバーグ、イルミナティーなどの言葉が出てくるようになった。大変すばらしいことである。

ところが、ここ日本では、いだにまったく日本のマスコミや大学人などの意識には届いていないというのが現状である。しかしながら、日本国内にも立派にイルミナティーの出先機関の数々が存在する。

たとえば、「フリーメーソン」、「日米欧三極委員会」は、日本におけるイルミナティー組織である。

日米欧三極委員会とは


ここに所属する人、あるいはこの組織に関連した、「東京地検特捜部」など、さらには、「日本格付研究所」(日本格付研究所の内海孚社長がレジオン・ドヌール勲章コマンドゥールを受章)、さまざまなカルト教団などは、すべてイルミナティー組織日本支部であると考えられている。

ようするに、彼らは、「銀行家にあらずば人にあらず」、「エリートにあらずば人にあらず」、「金持ちでなければ人にあらず」、というような思想の持ち主たちだということである。本当にアホなのは、こういうイルミナティーに奉仕して良い気になっている日本人の類いである。彼ら日本人は、さらにその後には「白人でなくば人にあらず」、「アーリア人でなくば人にあらず」、などが続くということを知らないということである。所詮彼らは心臓にペースメーカーを埋め込まれるか、マイクロチップを埋め込まれておしまいである。

地検特捜部の行動様式については、以下のものが結構参考になるようである。
ロックフェラー→CIAによる東京地検特捜部を用いた政界工作
東京地検特捜部=WTO
東京地検特捜部を裏で動かしているのは誰か??

ほんと特捜部もマスコミもアホな連中である。日本の政治・経済を混乱させればさせるほど、連中の思うつぼ。どうもそういうことが分からないらしい。まあ、私にはどうでもいいことだがネ。

  by Kikidoblog | 2010-01-13 19:24 | コンスピラシー

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