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2010年 05月 12日 ( 2 )

 

野中広務の自爆テロ?:「汚職タレント&汚職ジャーナリスト」リスト公表!

みなさん、こんにちは。

我々日本人の大半はもともと百姓出身である。明治維新、西南戦争、日露戦争、第一次世界大戦、第二次世界大戦と続いた度重なる戦争で侍の血筋を引く家系の大半は滅び去ったからである。

今思えば、英蘭が日本へやって来て日本を軍国化したのも「アングロサクソン・ミッション」の計画通りだったということであろう。アメリカ、カナダ、オーストラリア、インド、中国と英海軍により7つの海を支配し、世界中の大陸を支配したことからも連中は本気で世界支配を行って来たわけである。

いったんアメリカが自由の国神話に基づいてイギリスの邪魔をし始めて計画が遅れたが、今やアメリカがぼろぼろになり、いよいよその計画の実現が高まったというところだろう。

さて、そんな中、日本も幼年期から青年期へと成長したわけだが、残念ながら司馬遼太郎に代表されるように、日本人インテリはまったく世界の世界たるところを理解せずに過ぎ去ったわけである。そして、ここ最近になってやっと自分の頭で考えることの出来る時代に入ったということだろう。

日本の政治の世界にも同じことが言える。日本人といっても出身が百姓の場合、やはり政治にはうとく、支配されることに慣れ切っている。だから、そこに悪魔が入り込む隙間がある。

そんな悪魔が日本のどこに住み着いてしまったのか、悪魔の1人が最近「宇宙人暴露」ではないが「悪魔暴露」をし始めたようである。これは非常に興味深い。(ついでにキムタク(李タクヤ)ではないが、「宇宙人暴露」の前に「在日朝鮮人韓国人暴露」もやってくれるとありがたい。「良い宇宙人、悪い宇宙人」ではないが、「良い在日、悪い在日」暴露もありがたいですナ。)

野中広務の告発「機密費は評論家にも渡されていた!」
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政治評論家の終焉。政治ジャーナリズムの終焉!!

この中に官房機密費(これは麻生が2億円を持ち逃げしたと言われているもの)

が手渡ったジャーナリストやタレントのリストがある。以下の人物たちである。

北野タケシ
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宮崎哲弥
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三宅久之
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テリー伊藤
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河上和雄
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岸井成格
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岩見隆夫
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橋本五郎
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後藤謙次
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星浩
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我々はうすうすそんな気がしていたが、やはりそうだったのか、という感じである。これが事実なら大変な犯罪である。即刻国会で野中氏を証人喚問し、事実関係を洗い出すべきだろう。こいつらいつもテレビで偉そうな面してしゃべっているが、やっていることはでたらめですナ。いつか天罰が下るだろうヨ。


おまけ


テレビで調子こいてる偏向の激しい人物を列挙すると

爆笑問題
北野たけし
テリー伊藤
三宅久之
みのもんた
辛坊次郎
田勢康弘
古舘伊知郎
宮崎哲弥
財部誠一
田原総一朗
浜田幸一
岩見隆夫
岸井成格
大谷昭宏
星浩
田崎史郎
渡部恒雄
青山繁晴
池上彰
屋山太郎
橋本五郎
デーブ・スペクター(CIA?)
ケビン・クローン(CIA?)

  by Kikidoblog | 2010-05-12 17:54 | マスゴミ

ワクチンの「マタイ効果」:インフル・ワクチンを接種するとますますインフルエンザにかかりやすくなる

みなさん、こんにちは。

私がここで何度か取り上げて来たように、「インフルエンザ・ワクチンを接種するとますますインフルエンザにかかりやすくなる」ということが科学的に証明されたようである。以下の記事である。

New Study Finds ‘Regular’ Flu Shots Were Associated With An Almost 70% Increased Risk of Getting H1N1 in 2009
季節性インフルのワクチン接種により、新型インフルに罹患する割合が70%も増す!新研究結果

我が家は妻が看護師のため、ながらくインフルエンザ・ワクチンを率先して受けて来た。しかし、その度にインフルエンザにかかったものだ。次男に至っては接種後に2度もひどいインフルエンザに感染した時もあった。そんなわけで、私はインフルエンザ・ワクチンの有効性にかなり早くから疑問を持っていたが、看護婦の妻は若い頃ワクチン=有効という神話を看護学校で叩き込まれたためになかなか私の主張を理解できずにいた。おそらく今でもそうであろう。

しかしながら、数年前からデービッド・アイクやさまざまな情報に私が接し、私の疑問が氷解するにつれ、そしてワクチンには単に免疫に有効な成分ばかりでなく、保存剤という名の自閉症の原因となる有毒物質(チメロサール)、免疫補助剤(アジュバントMF-59)という名の不妊物質、その他、さまざまなDNAやRNAの断片、さらにはステルス・ウィルスやSV40ウィルスなどの後々癌を起こす発ガンウィルスやマイコプラズマなどが含まれていることが分かるにつれ、我が家ではワクチン接種はすべて拒絶するように変わったわけである。

まあ、ごたくはどうでもいいのだが、要するに現在のグラクソなど欧米のイルミナティNWO企業が作っている製薬やワクチンはすべて「人類皆殺し政策」のための手段として作られているものである(もちろん、こういう会社の日本支社に勤務している日本人はマインドコントロールされていてご存じない)。それゆえ、これほどまでに自閉症児の原因がチメロサールであると科学的に証明されてもいっこうに禁止する気配がないわけだ。(まあ、リチャード・コシミズ氏の20年の研究により、その理由が明らかになったわけだが、要するに、日本社会の政府官僚、財界に進出した在日朝鮮人、創価学会&公明党&山口組、統一教会&自民党清和会&稲川会、同和&自民党野中一派などに代表される人々が欧米のイルミナティーNWOの手先となって普通の日本人の人口を削減したいと考えているからということになる。)

話はちょっと飛ぶが、最近では、韓流人気でマッコリ人気が高まったとなると、巧妙に今度は「ジンロー・マッコリ(アスパルテーム入り)
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(やっぱりこういうことする会社の社長は日本人ではなかったネ。社長メッセージ
が売り出されるという国である。アスパルテームはあの枯れ葉剤やダイオキシンを作ったラムズフェルトの会社が発明した人類の生殖細胞を木っ端みじんにする有毒物質である。 ちなみに、ラムズフェルトは安全性を金で買ったと言われている。

アスパルテーム1さじなめれば、 心筋梗塞で死ぬと言われている代物である。神経毒となるアスパラギン酸、フェニルアラニンと発がん物質となるメチルアルコールの3毒が合体して出来た化合物である(アスパルテーム・L-フェニルアラニン化合物)。もし体内でアスパルテームがまた3つに分解したらどうなるか言うまでもない。

まあ、こういう感じで、ワクチンもそもそも最初からワクチンが防御するというはずの病気にかかりやすくなるように設計されて作られているのである。それが最近のワクチン科学の成果というものである。言い換えれば、すでに日本の医学者や生物学者や官僚や政治家などはマインドコントロールされているというわけである。もちろん教育という名のマインドコントロールである。

まあ、暇な人には、
アメリカ人は生物兵器になったのか?:アメリカ人とセックスすると癌になる?
「新型インフルエンザ・ワクチン」は断種ワクチンだった!
でも読んでもらおう。

最後に、こういうすばらしい研究成果を出した欧米の生物学者の数々はすぐに行方不明になったり殺害されたりしているらしいから、この生物学者もそうならないことを祈る。もし本当に黒龍会なるものが復活したなら助けてやるべきだろう。あるいは、良い宇宙人がいるなら助けてやるべきだろう。

  by Kikidoblog | 2010-05-12 01:31 | ワクチンコンスピラシー

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