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2010年 05月 15日 ( 2 )

 

ノルウェーの怪現象の裏で1人のロシア人女性科学者が消された?

みなさん、こんにちは。

いやー、世界はかなり狂って来ているようである。

昨年、
ノルウェー上空の奇妙な現象:これは何だ?
ノルウェーの怪現象はCERNのブラックホール実験の予備実験だった!?
ノルウェーの怪現象の怪:ロシアvsCERN
などでここでも取り上げた、例のノルウェーの怪現象

の続きの事件が起こっていたようである。

Murder Of Russian Scientist At US Weapons Lab Sparks 2012 Fears
日本語訳は、東氏の以下のもの。
米国兵器研究所によるロシア科学者の殺害は、2012年の恐れをスパークさせます。

簡単にまとめれば、こうである。

ロシア人科学者のマリア・デロイバン博士
ノルウェーの怪現象の裏で1人のロシア人女性科学者が消された?_e0171614_22173060.jpg

という人が、米国フェルミ国立大型加速器研究所(フェルミ研究所)粒子加速器複合体への45人のゲスト科学者のうちの1人として参加したが、アメリカ人の『inter-dimensional space communication:相互-次元宇宙通信』プログラムに従事しているうちにその危険性に気づき、本国ロシアの科学者に電話連絡を取り、レポートしたところ、ロシア人スパイと見なされて突き落とされて殺害された、というものである。

果たしてこの研究の何が危険だったのか?

それは、その問題のレポートを実際に見ないと分からないが、上の記事にはこうある。

「『12月8日火曜日の夕方に、「CERN(セルン)欧州共同原子核研究機関」のスイスにある大規模な『ハドロン加速器(LHC)』は、『人類の手でこれまでに達する中で最も高いアクセラレーター(世界新記録2兆3600億電子ボルト)のエネルギーにより、同時に原子を構成する粒子を壊しました。』それから次に、多くの人々がこれまでに造られた中で最大の『大量破壊兵器』と呼ぶアメリカの『HAARP』の管理下で機能する、ヨーロッパの『EISCAT』レーダーと電離層を暖める科学者によって操作され、ノルウェーのランフヨルドミンにある巨大な部分的反射中波(MF)大気レーダー基地へと、『量子』転送されました。

次に、ランフヨルドミンで受け取られたこの『量子』転送された高エネルギー光線は、英国デーリー・メール通信社によって以下と評される『螺旋』の光のディスプレイを生じさせた彼らのMFレーダー・アンテナで、2.43MHzでノルウェーの超高層大気より上へと垂直に『パルス化』され送られました」

極めて不思議なことは、米イルミナティーによるこの怪実験の後、イギリスの麦畑に、これへの解答と思われる「クロップサークル」(日本でいう、ミステリーサークル)が2つ現れたというのである。それがまた実に奇妙で意味深である。

ノルウェーの怪現象の裏で1人のロシア人女性科学者が消された?_e0171614_2221593.jpg


どう見ても、地球から7番目(彼らからみて7番目の惑星が地球)だから惑星ニビル。2つの燃えるような大気に囲まれた惑星ニビル

そしてイルミナティーの万物を見通す目が描かれている。

ノルウェーの怪現象の裏で1人のロシア人女性科学者が消された?_e0171614_22211244.jpg


もう一つは、よくわからないが、太陽の向こう側にいる惑星のようにも見える。実に奇妙で謎めいた絵である。

だれか謎解きができるものはいるだろうか?

(この女性科学者のご冥福を祈ります。)

  by Kikidoblog | 2010-05-15 22:19 | コンスピラシー

「レプティリアン・アイ」の人々:それは実在する!

みなさん、こんにちは。

いやはや、これは面白い。東洸(アズマヒカル)氏のロストワールドにある、「『ゴールドマン・サックス』&『ワンタ-レーガン-ミッテラン・プロトコル』」である。この記事の内容も興味深いが、それよりなにより興味深いのは、その中で紹介されているエリザベス女王
「レプティリアン・アイ」の人々:それは実在する!_e0171614_172250.jpg

(なにかこわい)
と金融王ソロス
「レプティリアン・アイ」の人々:それは実在する!_e0171614_172142.jpg

の写真である。

われわれミステリーハンターとして、こういう写真は実に貴重である。というのも、ソロス氏の目の虹彩がはっきり割れているのが見て取れるからである。エリザベス女王の写真ではこれほどまでにははっきりとは分からない。

これまでのところ、私の知る限り、これほど明確にレプティリアン型の目を持つ人は、オランダのフィリップスの元CEOであったワイス・デッカー(Wisse Dekker)氏、
「レプティリアン・アイ」の人々:それは実在する!_e0171614_17264367.jpg

ブリンクホースト(Brinkhorst)氏、
「レプティリアン・アイ」の人々:それは実在する!_e0171614_1773652.jpg

サミュエル・ハンティントン(Samuel Huntington)氏、
「レプティリアン・アイ」の人々:それは実在する!_e0171614_1722596.jpg

「レプティリアン・アイ」の人々:それは実在する!_e0171614_178233.jpg

そしてこのジョージ・ソロス氏である。

このように、「レプティリアンの目」、通称「プロヴィデンスの目」(=「イルミナティーの目」)を持つ人々は実在する。これは、西洋人の中に存在する遺伝子型として1つの遺伝形質のようである。こういう人々の血筋は西洋世界の中ではかなり上位であるらしい。我々日本人の知る由もないことだが、猫のような目、恐竜のような目を持つ人間は現実のことである。こういう目の人々がどういう性格の持ち主かは私は知らないが、デービッド・アイクによれば、どうやらあまり普通の人には好ましくないもののようですナ。

このような目を持つ日本人がいるかどうかは、今のところ定かではない。

ついでに書いておくと、アメリカのブッシュファミリーも気を許すとこの目になると言われている。



おまけ:
このレプティリアン型の目を持っている人の「耳」もまた非常に特徴がある。一言で言えば、耳が非常に大きい。特に上の方が開いているような耳である。見れば一目瞭然。欧米人の上層部はほとんどがこの型の耳の持ち主であるように見える。

  by Kikidoblog | 2010-05-15 17:22 | アイク

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