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2010年 09月 11日 ( 2 )

 

アメリカ西海岸の”謎の飛行機墜落事故”:ついにケムトレイル機が墜落か???

みなさん、こんにちは。

いやー、アメリカ西海岸はどうやらたいへんな事故が起こったようである。しかしこの謎の飛行機墜落事故に関しては政府から報道規制が敷かれ、まったく何が何だかだれにもわからないらしい。したがって、ロシア側の偵察衛星からの情報しか出回っていないようである。以下のものである。

ミサイル攻撃で撃墜したサンフランシスコ機、米政府は報道管制を命じる。
元記事は以下のもの。
Missile Strike Downs San Francisco Plane, News Blackout Ordered
 今日クレムリンを回るロシア連邦軍参謀本部情報総局(GRU)の恐ろしい報告によると、北アメリカ上空を軌道に乗り回っているロシア衛星『9K34Strela(ストレラ)-3(NATO名称:SA-14グレムリン)』が受信した『紛れもない』信号から『偶然にも』、現在の報道レポートで明らかになっている、サンフランシスコでの破滅的な爆発と大規模な火災
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が、一人で携帯出来る防空ミサイル・システム(MANPADS)[写真
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:管理人:RPGみたいなものかね]によって、アメリカ合衆国の西海岸地域を燃やした
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と述べています。
 この大災害の西洋のレポートによると、サンフランシスコ国際空港から約2マイル西のサン・ブルーノという名の住宅地で、インターステートハイウェー(州間高速道)280号と380号の近くの山腹で、昨晩午後6時頃に、一部の当局がまず最初に飛行機が地面に激突したようだと推測した強烈だった爆音のように、大規模な爆発でサンフランシスコに打撃を与えました。
 約170家屋を炎でのみ込んだままにしたこの大災害
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をジェーン・ポーセリ(62才)という名の人物が証言します。その人物は炎の中心となる場所より上の丘に住んでいます。彼女がもがくような変なエンジン音を頭上の飛行機から聞いて、『そして、あなたもこの爆発音を聞いたでしょう?それから、床を除いてすべてが振動して揺れたので、私達はそれが地震でないということを知りました。』とレポートに言い伝えました。
 この爆発の最初のレポートでは、サン・ブルーノのすべてのエネルギーがノックアウトされ、そして、目撃者ドン・フォード(フォト・ジャーナリスト)によると、『明朝、太陽が昇って見た光景は、それはダンテ(神曲)から生まれた何かでありそうだ』と述べ、撃ち落とされた大型旅客機の残骸が打ったクレーターが直径50フィート以上だと推定されたようにとても破滅的でした。


さて、いくらミサイルで民間機を撃墜したからといって、民間の旅客機が街に突っ込んだくらいで直径50フィート(15m)以上のクレーターができるというのはあまりに変である。もしそうであれば、爆弾を積んだ旅客機か、それに匹敵する”何か”を積んだ旅客機でなくてはおかしい。

情報は全くないので分からないが、普通の民間旅客機でこれほどまでの火災と爆発を引き起こしそうなものと言えば、アレである。そう「ケムトレイル機」である。なぜならケムトレイル機の内部には、エアゾールの入った巨大なタンク満載
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ケムトレイルの散布口は、やはりエンジンだった!!
だからである。

この成分はいわゆる「殺虫剤」のスプレーの中に入っているようなガスのエアゾール(エアロゾル)の液体のようなものである。これをノズルから噴霧し、ケムトレイルを成層圏に作り出す。そして巻雲を生み出すのである。

殺虫剤の表面に「火に近づけるな」と「火気厳禁」とあるように、エアゾールは火で大爆発を起こす。どうやら旅客機の墜落炎上で15mのクレーターを作るほどの大爆発したわけだから、その飛行機にはエアゾールが満載されていたはずである。

まあ、今のところ私の個人的妄想、推測の域をでないが、世界初のケムトレイル機墜落事件なのではないかという気がする。今後の情報を待とう。

どうやらだれかがついに頭に来てハンドミサイルでケムトレイル機を打ったのかもしれないですナ。

おまけ:
CNNのニュース
加州サンブルノでガス爆発、死者も 米国

  by Kikidoblog | 2010-09-11 20:52 | ケムトレイル

パトカーが追っかけると棺桶やが儲かる!?:パトカー葬送行進曲

みなさん、こんにちは。

今回はちょっと別の話題。これは私がいつも気になっている問題である。

パトカー追跡の車がひき逃げ=33歳男性死亡−神奈川県警
11日午前0時35分ごろ、横浜市港北区新羽町の路上で、神奈川県警のパトカーに追跡されていた車が、バイクに乗っていた同町のトラック運転手古宮真吾さん(33)をひいて逃走した。古宮さんは病院に搬送されたが間もなく死亡。県警港北署は、ひき逃げ事件として逃げた車の行方を追っている。
 同署によると、同0時20分ごろ、同区菊名の駐車場で車の窓を割られたと、所有者の女性から110番があり、車上狙いとみて捜査。女性が目撃した駐車場から逃げた車と似た車を県警自動車警ら隊のパトカーが約500メートル離れた同区内の交差点で発見し、サイレンを鳴らして追跡した。
 車は約3キロ北西で、前を走っていて停止した車を避けようとして対向車線にはみ出し、同車線で停止した車の後ろで転倒した古宮さんをひいた。車は白っぽい普通乗用車という。(2010/09/11-10:46)


私の個人的記憶では、もう数十人はこの手の「馬鹿警察」のおかげで命を無為に失った人々がいるのではないだろうか? たまたま道を歩いていたり、たまたま対向車線を運転していたり、たまたま交差点を通りかかったりしたばかりに、警察に追われて逃げ回る逃走車にはねられたり当てられて死亡したという人々である。

こういう場合、物理学の「因果関係」から言えば、1つの「タイムライン」として、まずAが起こって、次にBが起こって、その次にCが起こり、最後にDが起こった、というようなものを、

A → B → C → D

のように書くことが出来る。この因果関係のタイムラインの最初のAが、「パトカーが不審車両を発見し過剰追跡する」というものだろう。その結果、Bは「不審車が逃走」。そして、Cは「不審車が事故を起こす」。最後が「不審車のドライバーや通行人や対向車線のドライバーがその事故に巻き込まれて死ぬ」ということである。

要するに、パトカーが過剰反応したおばかな追跡ごっこをしなければ、だれも死なないということである。その意味で、すべての責任は警察にある。

なぜなら、不審者を逮捕するためには、ビデオに録画したり、プレートナンバーを記録したり、人相を記憶したりして、のちのちその車の所有者をあたってから逮捕するという方法はいくらでもあり得るからである。郵便局強盗に郵便局の職員が赤いインクの入ったボールを逃走車にぶつけて、あとで逮捕したというような方法があるが、こういうようなやり方はパトカーでも出来るはずだからである。

日本は欧米の道路と違い、極端に道路が狭い。だいたいアメリカの普通の道路(高速道路ではない)の1/4以下の道幅である。さらに道路が入り組んでいる。アメリカのように縦横無尽の正方格子型の碁盤の目のような道路網にはなっていない。したがって、過剰追跡した場合に、アメリカのようなカーチェイスの場面にはならないのである。

日本でカーチェイスすれば、すぐにどこかにぶつかる。壁やガードレールや民家やお店にぶつかる。あるいは、対向車や横断者にぶつかる。すぐに人身事故に陥るのである。これが日本の道路というものである。だから、欧米の道路と比べて法定速度そのものが低く設定してある。

それにもかかわらず、パトカーが、すぐに法定速度を超えなくてはならなくなるカーチェイスを好んでしているとすれば、それは「確信犯」であるということである。警察は逃走車はどこかにぶつかって止まると予測して行っているということである。「貴様、さっさとどっかにぶつかれ〜〜!」と考えながら追っかけているということである。そして最後には「葬送行進曲

が流れることになる。だれか無実の人が死ぬのである。

こういうニュースは2度と見たくないものである。なぜなら、我々もいつそういうパトカー追跡の被害者になるかもしれないからである。

ほんと警察は悪いネーー。検察も狂っているが、警察も狂っているネ。これも太陽が暑すぎるせいか?

おまけ:
ついでに調べてみると、以下のようなものがあった。

【愛媛】パトカー追跡の車が電柱に衝突し大破、飛び散った部品が別の車を直撃 計2人死亡 宇和島市
パトカーに追跡されていたバイクが街路樹に衝突、少年2人が死亡
パトカー追跡中、3台衝突事故、巡査部長ら2人死亡-新潟
パトカー追跡のクルマ、堤防に突っ込む−茨城
【富山】「警察の捜査や対応が不自然だ」 パトカーに追跡された少年2人乗りバイクの転倒死亡事故、両親が真相解明と説明求める
パトカーに追跡され、バイク男性事故死…大阪・生野
【千葉】信号無視→パトカー追跡→信号無視、転倒バイクの男死亡 時速80キロで逃走、右カーブを曲がりきれず事故
パトカー追跡の男性事故死 強盗致傷容疑で捜査中
パトカーに追跡されガードレールに衝突 バイク運転の中学講師死亡
パトカー追跡、海に飛び込む=男性死亡、盗難車か―警視庁 [追跡逃走事故]
交通事故:バイク運転の15歳重体…パトカー追跡中


いやはや、出るワ、出るワ、永遠に続く? 日本全国どの都道府県でもにたような警察による追跡事故死があることから、どうやらこれは警察庁から出た組織的犯罪のように見えますナ。おそらく「日本人削減計画」が警察庁から出ているということだろうヨ。

問題は、こういうことを本当の日本人警官がするはずはないから、警察に侵入しているカルト系の警察官、あるいは在日系の警察官が「日本人狩り」を行っている可能性がかなり高いのではないか、と私は見ている。要するに、連中は「人間を狩猟している」わけですナ。だから、狩りをするにはだれでもいい。行きがかり上、怪しそうな奴ならだれでも追っかけ回し、そいつが事故死したり、何の罪もない日本人が巻き添えを食らって死んでも屁でもないわけだろう。

警官「日本人が1人巻き添えで死にました」
と報告すると、
警察庁「なんだ日本人一匹か、もっと巻き添えできなかったのか?」
と答える。
まあ、そんな感じの処理だろう。さもなくば、
同署の上村伸二郎副署長は「追跡は適正だった」とコメントしている

などとは口が裂けても我々日本人は言うことはないからである。

立派な「日本人惨滅作戦」の1つであるナ。こういう警官の給料も税金、追跡の諸経費も税金、にもかかわらず、被害者の送り人代金や葬儀費用は自腹。被害者遺族へ保証はまったくなし。遺族年金も労災保証もない。これじゃーやってられないヨ、というところだろうヨ。ほんとに狂っているネ、今の日本社会は。

  by Kikidoblog | 2010-09-11 11:42 | マスゴミ

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