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2010年 12月 02日 ( 2 )

 

NASAが開発したUFO:スペースシャトルの後はこれか?

みなさん、こんにちは。

もう一つNASAに関係した話題を取り上げておこう。スペースシャトルと国際宇宙ステーションのプロジェクトは、日本人宇宙飛行士を取り入れる事により、ほとんど我々日本人の税金だけで賄われるようになった。なぜならあんなポンコツのいつ廃棄処分になるか分からないようなローテクのスペースシャトルなどもはやどうでも良い存在だからである。だから、すぐにこの計画は廃棄処分となった。ところが、その一方で、NASAは独自のプロジェクトをしっかりと今度は米国人の税金で行っていた。今回はそれをここにメモしておこう。いずれにせよ、NASAの公式の発表をまともに信じているというような唐変木なマスコミや科学者がいる国は日本くらいのものなのである。

NASAのUFOとAREA 51 - 本当のオリジナル写真
元記事:NASA UFO’S and AREA 51 – AUTHENTIC ORIGINAL PHOTO’S
背景情報

グルーム湖基地は、90マイル北にラスベガス(ネバダ州にある)に位置し、この極秘の軍事拠点となっています。 これは、ネバダ州のテストサイトのグリッド数51ですので、エリア51と呼ばれています。 アメリカ空軍飛行試験センターでは、ベースを制御します。 これは最高のエキゾチックな航空機や兵器をテストするために知られています。 ベースは、ソ連でミッションを飛行するために使用された秘密のU - 2 spyplaneをテストする場として1954年に作成されています。 それは、『SR - 71を収容するために- 12およびD - 21ドローンを開始した。 のF - 117Aがまた、そこにテストされています。 1980年にベースは(現在の6マイルに増加)滑走路に沿って、サイズが増加しています。 その後、神秘的な光がキャンモとして知られている武装警備員は、表示されるようになったパトロールに境界線を開始男。 政府は、そこからエリア51基地を見ることができる多くの視点を閉じた。 1989年には、"物理学者は"ボブLazarは、彼がエリア51の基地の南で働いていたこともエリア51という非常に高度な航空機をテストしていたとUFOは、彼らが外国人との取引によって得ていると主張主張という。 それ以来、エリア51は夜空に光のためのキャプチャUFOのテストセンターであると考えられてきた。

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NASAもイルミナティーのジェーソンスカラーの「ブラックプロジェクト」と同様に、独自の「フライングソーサー(空飛ぶ円盤)」を作っていたようである。NASAよ、こっちのほうを先に公開してくれ!

  by Kikidoblog | 2010-12-02 21:15 | 反重力・UFO

NASAが宇宙生命について重大発表?:「隠蔽工作」の謝罪か?さらなる隠蔽工作か?

みなさん、こんにちは。

すでにご承知のように、NASAが日本時間に明日未明4時(2012年12月3日4時)に「何か重大な発表」を行う予定らしい。
ついに宇宙人発見か? NASAが「宇宙生物学的発見」の会見へ
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(CNN) 米航空宇宙局(NASA)は米国時間の2日に記者会見を開き、「地球外生命(ET)の兆候探索に影響を及ぼす宇宙生物学的発見」について発表する。
 インターネットでは会見を前に、この謎めいた文言の解釈をめぐって憶測が飛び交っている。
 技術情報サイトのPCワールドは「宇宙生物学的発見とは水、進化生物学、水生微生物に関係することだと推測する」と予想。ゲーム情報サイトのKOTAKUは、生命に適した環境、または生命体が土星の衛星レアから見つかったのかもしれないと予想する。
 フェデラルタイムズ紙のオンライン版は「これが意味することは1つしかない。NASAが宇宙人を見つけたのだ。願わくば、映画のE.T.のように友好的で、スタートレックのクリンゴンのように好戦的でないことを祈る」と言い切った。
 記者会見に出席予定の科学者の顔ぶれから、「土星の衛星タイタンでヒ素を発見し、それを使って光合成をしている微生物の科学的証拠をつかんだというようなことだろう」と推測したブログもある。
 一方、科学情報サイトのディスカバーは「(地球外生命体の発見は)まずあり得ないだろう。それならこんな形で発表するはずがない」「それよりも、生命が生存できる新しい方法を発見し、地球外にそうした環境が存在する証拠を見つけたという可能性の方が大きい」とした。

しかしながら、あまり期待しすぎてもいけない。というのも、これまでNASAが公表したものは、スペースシャトルなどもっとも低級レベルの科学技術以外のほぼ100%は全部嘘だからである。月面の色や月探査にしろ何にしろ、すべてが隠蔽工作のオンパレードと信じられているからである。また、その一方で、NASAの職員は俗にいう「コーンパートメンテーション(断片化)」というもので、誰一人自分が直接携わる部門の断片化された情報しか手に触れないからである。それゆえ、NASAの普通の職員のだれも本当のことは知り得ないというシステムになっているからである。まあ、そう信じられている。

そんなわけで、NASAがたいした公表をするはずはない可能性が非常に高いと私は信じるので、NASAより先にここでいくつか興味深いものをメモしておこう。いくつかはすでにこのブログの初期にメモしたものである。

まずはこれ。

THE WORLDS BIGGEST MACHINE V CAT D8R


これは、世界最大の地表掘削機である。アメリカ合衆国にはこんなに巨大な掘削機が存在するようである。これは、ジョン・リアーの「the living moon」というHPでも紹介されている。
REPORT ON THE CONSTRUCTION AND TESTING OF A
BUCKET WHEEL EXCAVATOR

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実は、これと同じものが月面の巨大なクレーター、コペルニクス
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の中に見つかっていた、というものがこれ。
The Evidence of the Cranes
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その他にも、UFO型の岩(?)
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など多数の謎めいた物体が発見されていたのである。このことから、NASA以外の別ルート(つまり、米ソ冷戦中の米英ソが共同で月探査したチームがあると言われている)で、月面マイニング
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が行われていたらしいのである。 がしかし、NASAはすべて隠蔽した

こんなふうな謎めいた事物を集めた、興味深いYouTube番組を見つけたので、いくつか紹介しておこう。残念ながら全部米語である。

Alien structures on dark side of the moon.avi


human head In a moon crater & broken machinery Apollo 17(月面に残された頭がい骨)


Mars fossil skull from Gusev Crate(火星表面の頭がい骨)



まあ、いくらNASAが重大ニュースをリリースすると言っても、こういう類いのものではないだろうヨ。いずれにせよ、明日のニュースを楽しみにしておこう。


参考:
宇宙考古学:私が最も重要だと思う学問


おまけ:
Anunnaki Secret History on Earth

(このマイケル・クレモ博士のことは知らなかったが、これはかなり面白い。)

Planet X - Return of Nibiru

NASAの発表が「惑星X」=「ニビル」のことだったら実に面白いだろうナア。

  by Kikidoblog | 2010-12-02 14:15 | 未知の宇宙文明

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