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2010年 12月 22日 ( 2 )

 

「偽野菜テロ」?:米国偽ユダヤ人による「偽軍事作戦」か?

みなさん、こんにちは。

いやはや、今日さっそく、驚くべきニュースが飛び込んで来た。これをここにもメモしておこう。以下のものである。
アルカイダ系組織が米国への食品テロを検討か 米報道
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 ワシントン(CNN) イエメンを拠点とするテロ組織「アラビア半島のアルカイダ(AQAP)」が、米国内のホテルやレストランのブッフェを狙った食品テロを検討していたことが明らかになった。米当局者らが21日、CNNに語った。
 この情報は米CBSニュースが最初に報じた。匿名の情報筋の話として「確かな脅威」だと伝えている。
 これに対し当局者らは、情報が数カ月以上前のものであることや具体的な計画というよりは「戦術」のひとつとして挙がったにすぎないとみられることを指摘。さらに、AQAPにこうしたテロを実行する能力はないとの見方を示した。
 国土安全保障省の当局者はCNNの取材に対し、AQAPが食品にリシンやシアンなどの毒物を混入させるテロを検討していたことを確認した。当局者らはこれを受け、ホテルやレストランに連絡して脅威を指摘し、万全の対策を呼び掛けたという。
 AQAPは、9月初めの米貨物機墜落や10月末の航空貨物テロ未遂で犯行声明を出している。

このニュースの何が「驚き」かと言えば、「イエメンのアルカイーダが食品テロを起こそうとした」という内容ではない。このタイミングでこういう「食品テロ」という話題自体が出て来たことである。

なぜなら、以前ここでも以下のもので取り上げたように、イエメンという国は、世界最貧国の1つであり、アルカイーダのような軍事テロ、バイオテロを起こせるほどのお金など存在し得ない国だからである。
アフガン、イラクの次はイエメンか?:NWOの次の狙いとは?

例えば、以下のものを見れば、どんな貧しい国か分かるだろう。
Children suffer in Yemen attacks


そんな食うものにも困っている国の、まったく大学など存在しないような国民が、わざわざ遺伝子改変作物の総本山であるモンサント食品ばりの、バイオテロなど起こせるはずがないのである。

それゆえ、もしそんなことが出来るとすれば、すでにアーロン・マッカラム氏が言っていたように、アデン湾近郊のイエメン南部には世界中の軍事関連バイオ研究所があり、そこで何やら良からぬこと(ドクターモローの島のようなこと)を行っていると噂されている欧米のバイオ研究所の職員しか行えないはずなのである。

要するに、自分の国の職員(もちろん米国職員)がイエメンで食品テロを起こせるような簡単な作物を作り、それをあたかも貧しいイエメン人が米国へ食品テロを起こすかのように演じてみせるということである。つまり、「偽軍事行動(ファルスフラッグオペレーション)」というものである。言い換えれば、「マッチポンプ」作戦である。


問題は、その一方で、米国内では、
「さてはてメモ帳」の「政府が「食べ物の自由」を奪う~食品安全近代化法の修正案はブタに口紅~
デーヴィッド・アイク(David Icke)の情報
などにも出ていたと思うが、オバマ大統領は「家庭菜園で作物を栽培することを禁止する法律」にサインしてしまったのである。
「無駄飯食いの大間引きを始めるわよ」:ナポリターノの禍い!?

要するに、「気違い」(もちろん、イルミナティーNWO偽猶太人のこと)に乗っ取られたアメリカ合衆国は、モンサントやデュポンに代表される超大企業が作る、人体に悪影響があり、生殖細胞を攻撃したり、知性を低下させる、遺伝子改変作物は公認した一方で、普通に一般人が自然作物や伝統的作物を栽培して食べることを法的に禁止したのである。つまり、家庭菜園は違法行為(=テロ行為)になったのである。ここにアメリカ合衆国は完璧に狂ってしまったのである。そして、上院で可決したこの法律が下院でも可決すれば、これは本当に実施されるようになるのである。下院で阻止しようと多くのアメリカ国民が反対している最中にある。


こうした状況の中で、最初の「野菜テロ」のニュースが飛び込んだというわけである。これこそ、マッチポンプの典型である。実に好タイミングでこういう馬鹿げた食品テロのニュースが飛び込んで来たものである。それも、だれもその証拠すら見ていないにもかかわらずである。

この手法が「ショックドクトリン」の手法や「問題・反応・解決」の手法や「上下の圧力」の手法、古くは「ヘーゲルの弁証法」と呼ばれる古典的手法である。


アメリカのユダヤ人は、本当に執念深い、実に嫌らしいことをする民族ですナ。アルバート・アインシュタイン博士やリチャード・ファインマン博士などから少しも学ばず、むしろマッド・サイエンティストのエドワード・テラー博士やジョン・フォンノイマン博士の方から多分に学んでしまったのだろう。困ったものである。

  by Kikidoblog | 2010-12-22 17:05 | バイオコンスピラシー

最近の「UFO」番組:「エイリアンの海底基地」から「ブルービームUFO」まで??

みなさん、こんにちは。

日本の政治を見ていると、もはやこの国は体をなしていないことが誰の目にも明白となってきたようである。それについては、「阿修羅掲示板」などを見れば分かるだろう。みのもんた、所ジョージ、さんまやしんすけや爆笑問題など、創価学会/在日や清和会/統一協会そしてCIA/電通/NHKなどが推奨するマスゴミ界のエリートたちが日本社会潰しにやっきになっているからである。

その一方で、日本の学者さんたちはもの静かである。自分の趣味的/オタク的研究に没頭し、こういう連中はもはやあまりに頭脳が断片化し、自分の専門分野以外は受け付けないという人格変成を受けているからである。こういう学者さんは、かつてのお公家さんと全く同一の気質を持ち、世俗から離れて、世の中の風俗や政治を斜めから見るという人間になったわけである。だから、本来なら学者さん自ら率先して社会のリーダーとなり、旗ふり役を買って出るべきなのだが、実に見事に日本社会の変質すら見過ごし、高給取りとして優雅な生活にどっぷり浸りたいということのようである。まあ、「君子危うきに近寄らず」という臆病学者の鉄則に従っているのだろう。(まあ、この問題はそのうちまたここでメモすることもあるだろう。)

第二次世界大戦前の日本でも、これと同じようなことが起こったわけだが、今まさに第三次世界大戦の前夜となって、これまた似たような歴史を繰り返す状況となってきたわけである。実に困ったことである。戦前の教訓はこの国では教訓とならないということである。

さて、そんな状況の日本や世界を見ていると、にっちもさっちもいかないから、視点を変えて、我々のいる地球というものは、本当はどういう状況なのかという、ちょっとにわかには信じがたいものをたまには見て考えることも大事であろう。そこで、最近
THE TRUTH BEHIND THE SCENES
に出たいくつかのUFOに関するYouTube番組をここにもメモしておこう。

UFO Hunters - Underwater Area 51 HD


これは、海底に存在する「エリア51」、要するに「エイリアン+米軍の海底基地」を見つけようという、アメリカのUFOハンターの番組である。日本でもおなじみの超能力者、千里眼、リモートビューイングのマクモニーグル氏が登場し、海底基地にいるエイリアンの身体的特徴を透視している。「3本指のエイリアンだ」とマクモニーグルは言っている。これは、例の「アデン湾」の「海底基地」とも繋がるものである。「バミューダトライアングル」で有名なカリブ海の海底にも米軍/エイリアン海底基地があると噂されているからである。


NASA Gordon Cooper UFOs are visiting the Earth


Astronaut Gordon Cooper Talks About UFOs


これは、NASAの代表的かつ超有名な宇宙飛行士であった、ゴードン・クーパー宇宙飛行士が、宇宙飛行士時代に遭遇した、数々のUFO遭遇事件に関しての証言集である。



UFO Santa Fe 2010.mp4


UFO Pillar Point Harbor 12/15/2010.mov


この2つは、どちらも、「実在のUFO」(物質的実態のあるUFO)というよりは、「映像のUFO」(イルージョンのようなUFO)のように見えるUFOである。最近、世界中で頻発しているタイプのUFOで、「光り輝き」、「なにか透き通るように見える」UFOである。ひょっとすると、これがNWOイルミナティーが行うだろうと言われている「ブルービーム計画」(人工的にUFO映像を地球上に飛ばし、人々を「エイリアン襲来」を誘導する計画)の実験なのかもしれない。そう思わせるような映像である。


世界は、我々日本人が、スポーツや韓国ドラマやお笑い番組などを見て暇つぶししている間にどんどん変化して来ているのである。自分のセンサーを眠らせてはならないという時代なのである。がしかし、そういうことは言っても無駄だから、なるようにしかならないだろうヨ。

  by Kikidoblog | 2010-12-22 10:25 | 反重力・UFO

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