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2011年 03月 14日 ( 5 )

 

首都圏のガイガーカウンターモニター

みなさん、こんにちは。

日野市の「ナチュラル研究所」というところで、市販のガイガーカウンター(もう売り切れとか?)
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で放射線を検知しているHPがあるようである。以下のものである。

ナチュラル研究所 ガイガーカウンタ
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これを見る限り、今のところは正常値であるから、不安がることはなさそうである。いつもこれを見て、少しでも異常になって来ている時には、それなりの防御策を考えて欲しいものである。

頼りない政府官僚経済界科学者リーダーを持つ国に住んでいるから、最後には自分で自分の身を守る他はない。

HAARPモニター同様に、私も出来る限りこれを観察して行くつもりである。

  by Kikidoblog | 2011-03-14 22:31 | ガイガーモニタ

「チェルノブイリの教訓」を生かせ!!:地方の県知事は避難民居住区を準備をせよ!

みなさん、こんにちは。

いやはや、もはや菅直人政権関係者、東京電力責任者、地震研究所の責任者はこの騒動が終わったら死刑だな。もちろん、この騒動のきっかけを作ってしまった小沢一郎も死刑だろうヨ。結果的には、この両者の権力争いのために、国民が犠牲になったわけだから、共犯である。もちろん、この原発を作った自民党の政治家たちも同罪、全員死刑である。こんなところへJユース設立の餌になった川淵チェアマンも死刑だな。当然、東京電力に天下って甘い汁吸って来た通産官僚も死刑ですナ。

以下の、今日の第3原発の画像を見たら、明らかに「核爆発」だろう。核爆発でなかったとしても、どう見ても内部の核物質が吹き上がったのは間違いないだろう。ウランは黒い物質である。黒煙があがるということは、ウランが吹き上がった可能性が高いからである。



ロシア・チェルノブイリ原発事故 1986年


チェルノブイリ原発事故は地震が原因だった


には、1986年のチェルノブイリ原発事故の原因が「地震」であったという証言が出ている。これまで極秘とされてきたものだという。

Чернобыль / Firelake - Dirge For the Planet / チェルノブイリ原子力発電所事故



非常時の対処は、最悪の場合(危険度最大)を見積もり、それに応じた対処を考えるというのが、我々素人でも知っている鉄則であろう。

この場合の最悪の事態とは、福島の原発3基がチェルノブイリ原発事故のようになったと仮定した場合である。簡単に言えば、原爆3個食らった状態を想定することである。女川原発も同様である。

では、もし日本のような細長い列島の国で、チェルノブイリ原発事故のようなものが、3、4回起こった場合、いったいどうなるだろうか?

その場合を想定して、国は国家対策をとる必要があるというわけである。今の場合は、被ばくから避難する住民の受け入れ先の確保である。地震災害も同時に起こっているから、地震災害の何百万人もの受け入れ先、被爆避難民の数千万人の受け入れ先を考えなくてはならないということである。

今のところ、国内では比較的安全な九州、四国、中国地方の各県の知事たちは、こういう最悪の事態の場合を踏まえて、それぞれの県内にある、過疎地、無人化した集落などを利用して、居住空間を作ることを想定しておくべきだろう。もちろん、空き家などすぐに人が住める建物の確保も重要だろう。犯罪歴のない普通の人々が最悪の場合に疎開しなくてはならなくなった場合に備えるのである。

いずれにせよ、チェルノブイリがどれほど深刻だったか甘く見ては行けない。

チェルノブイリ事故から20年 その1

  by Kikidoblog | 2011-03-14 18:34 | 被災者救済

政府は、国家対策チームを作り、全権を委ね、「クリティカル・パス」を構築せよ!

みなさん、こんにちは。

何を言っても今回のすべての原因は「菅直人」にある。地震被災を自分の政権の延命工作のネタにしたことである。また、これまで政権延命してきたために、地震に被災し、今のもっと甚大な被害をもたらしたとも言えるのである。要するに、タイムライン(出来事の因果関係カルマの時系列のこと)が変わったのである。

私はこの人物が、首相になった時に、「非常に嫌な予感」がしたのである。だから、
「911」にこだわる菅直人政権とマスゴミ:メディアの真実
菅直人政権の”未来”は?:おそらく日本経済破綻、日本破滅!
をメモしたのである。それがいよいよ現実のものになりつつあるということである。そうは言っても、日本人の死人の山となっては困る。いまこそ「どげんかせんといけん」のである。

まず菅直人は今何を真っ先にしなくてはならないか?

それは非常に逆説的に聞こえるかもしれないが、第一線から退くことなのである。防災服を来て、自分が先頭切ってやっているという思い込みが一番の仇になる原因なのである。

菅直人首相は原子炉や地震の専門家ではないのだから、首相の立場は公式には維持しているとしても、原子炉はその本当の専門家、地震もその本当の専門家たちに指揮権を与えて、全権を委ねるのである。一番悪いのが、自分で決めようとすることである。枝野も同じである。理系出身でもないものがその都度被災状況を報告しても話が混乱するだけである。

政治家がやるべきことは、まず国家対策本部を作り、それを「24時間態勢」で活動するために、そこに張り付くべきである。そしてそこに大学から各分野の専門家を集結して、総合対策チームを即刻に編成すべきである。それぞれの対策チームはその分野の専門家チームに委ねて、そこで逐次活動できるようにすべきである。

それに加えて、チェルノブイリ事故の対策責任者やスリーマイル島事故の対策責任者に協力要請し、ロシアアメリカ日本の総合チームを作るべきである。そこで、最良の方法性や最高の方策を決めて、それを各対策チームに実施させる。要するに「クリティカル・パス」を構築する。この言葉の意味もこの言葉も知らないものは論外である(たぶん今の政府関係者はご存知なさそうだが)。

決して日本政府だけで、とか、日本だけでとか、そういうレベルで処理しないことが、今となってはベストだろう。日本政府だけで処理しないことである。やはり経験者の持つ過去の教訓は学ぶべきものが多いはずである。

  by Kikidoblog | 2011-03-14 12:46 | 被災者救済

「東京のジレンマ」:見捨てるべきか?、助けるべきか? それが問題だ!

みなさん、こんにちは。

東京電力の原発事故は、大地震によるものだから、東京電力の「自業自得」、「自分で刈り取れ」と言いたいところである。が、いくら東京電力と日本政府が悪者であるからといって、そこには何も知らない無垢の子供のような国民(電通が「B層」と呼ぶ人々)も住む。こういう人々にはまったくの直接の責任はないが、やはりその恩恵にあずかっていたという責任は免れない。

しかし、被害は甚大。東北の地震被害者の方向へも、東西南北、そして遠く離れた関西四国中国沖縄にも場合によっては「死の灰」が降り注ぐ。かつてのチェルノブイリの「死の灰」はここ日本にも降り注いだのである。

そんなわけだから、事態を早急に食い止めるには、おばかなド素人民主党にばかり任せていれば、それでいいと、見過ごしておくこともできないだろう。ここに我々のジレンマが生まれる。

東京の自業自得なのだから、連中に任せて、たとえ東京関東の人間が全滅してもしかたがない、石原都知事や天皇家ともども全滅しても構わないのだと考えるか、否、めぐりめぐって日本全土が被爆するかもしれないのだから、これまでさんざん地方を犠牲にしてその分贅沢三昧してきた東京といえども、何とかして助けなくてはならない、と考えるのか、というジレンマである。

これは、ハーバード大のイルミナティーNWOのサンデル教授のお得意の「囚人のジレンマ」論法である。餌や罰となるペナルティーにどういうものを取るかにより、矛盾する選択のどちらを取るかが決まるのである。哲学ではこういう論法はあまりなじみないから、数学ではすでに古典となっている有名な論法でも新鮮に見えるのである。普通の人は勉強嫌いだから、まったくオリジナリティーもない話でも人を騙すことが出来るのである。そうやって本を売り儲ける。

簡単に言えば、人は異なる相対立する2つの事柄で、二者択一の選択を強いられた時、自分に火の粉が飛ぶような状況になると、それを振り払う可能性の高い方を選ぶということである。ごく自然な決断を行うということである。人は、特殊な人でない限り、自己中心的に物事を判断するという西洋人(白人=ユダヤ人)的仮定に基づくのである。

だから、もし我々が白人種であれば、上の「東京のジレンマ」においては、前者の「自分で刈り取れ」を躊躇なく選択するのである。ところが、我々日本人の場合は逆になる。「そうは言っても、それでは可哀想だ、何とかしてやれ」、「東京はギャングのいる町だぞ」と言っても「そうだ、同じような顔をしている。助けてやろう。可哀想だ」ということになるのである。ここが日本人が西洋白人種とはかなり異質な性格を持っているところである。

「東京なんて地方に住んでいるものにとって邪魔ばかりしてきたじゃないか。」
「東京の政府は、地方を疲弊させる政策ばかりとったはずだ。」
「小泉/竹中/統一教会政権なんか、地方の郵貯をアメリカNWOに売りさばいたではないか」
「そんな連中が被爆して死んでくれた方がいいじゃないか。日本のためだ。」
「こっちまで来るまで時間がかかるんだから、それまでに外国へ逃げればいいではないか」
「ざまあみろだ」

まあ、こういった発想が西洋白人型のものである。

「もう見ていられない。何とかしたい。彼らの役に立ちたい。」
「涙が出て止まらない。女子供がいるじゃないか。」
「昔にやってくれたことはこの際水に流してやる。」
「同じ日本人じゃないか。」

とまあ、こういうのが日本人型のものである。

そんなわけで、私もつい何とかしてやろうという気になってしまうのである。まあ、我々日本人は、西洋白人や中国人や朝鮮人と比べて、損な性格をしているわけである。それゆえ、ここしばらくは、この原子炉被災や地震災害の問題に集中してここにメモしておこうと思う。


おまけ:
震災下でも「文化に根ざす規律」 東京滞在の米学者

(CNN) 略奪行為も、食料を奪い合う住民の姿もみられない。震災下の日本で守られる規律は、地域社会への責任を何より重んじる文化のたまものか――。東京に滞在している米コロンビア大学の日本研究者は、大地震への日本人の対応をこう評価した。

同大ドナルド・キーン日本文化センター所長のグレゴリー・フルーグフェルダー氏は会議のため来日し、11日の地震発生時は東京の国会図書館内にいた。「図書館は閉館を1時間半遅らせた。通常のスケジュールが変更されるのは非常に珍しいことで、災害の規模の大きさがうかがえた」と振り返る。

深夜になって地下鉄が運転を再開した時、きちんと列を作って待つ人々の姿に感銘を受けたという。「普段から社会的秩序と規律が守られているため、日本人は習慣通りの行動を容易に続けられるのだろう」と、フルーグフェルダー氏は話す。日本文化の根底にある共同体意識は、災害のストレス下で平時よりさらに強く働いているというのが、同氏の見方だ。「looting(略奪)という行為は日本では発生しない。われわれがこの言葉から受けるのと同じ意味を持つ日本語の単語が存在するかどうかも疑わしい」という。

米ボストン大学で日本文化を研究する人類学者のメリー・ホワイト教授は、「米国社会で略奪が起きたり秩序が乱れたりするのはなぜかを考える必要がある」と話す。同教授によれば、背景にあるのは社会的疎外や階級格差の問題。「日本にも疎外や格差はある程度存在するが、暴力に訴えたり、他人の所有物を奪ったりすることは文化的にとにかく受け入れられないのだ」と、同教授は分析する。

フルーグフェルダー氏によれば、米国人は個人主義に基づいて行動する。自分の利益を守るために全力を尽くし、他人も皆そうするという共通認識の下に、「見えざる手」ともいうべき秩序が生まれる。「日本人の場合は違う。秩序は集団や地域社会から、個々の要求を均等化するものとして発生する」と、同氏は語る。こうした傾向は大地震からの復興に役立つかとの問いに、同氏は「ひと言でいえば、そうだ」と答えた。

だから、こういう傾向がもっともっと強かった戦前において、本当に「南京大虐殺」なんて存在したのかどうかすら怪しいという意味が分かるだろう。


おまけ2:
石原知事「JR東日本の体質、私は許さない」
2011.3.14 12:22
 東京都の石原慎太郎知事は14日午前、東日本大震災で緊急記者会見を行い、都として被災地に100億円単位の支援を行うこと明らかにした。また、福島第1・第2原子力発電所の爆発被害などで、放射能の「飛散」について都独自で観測値を測定するとした。
 石原知事は、都内の被害については現時点で死者6人、負傷者が92人と説明した。地震の影響で首都圏の公共共通機関がまひし、約10万人の帰宅困難者が出た問題に言及し、全線運休したJR東日本について、「早々に駅のシャッターを閉めて構内にいた人を外に出した。JR東の体質が露呈した。私は許せないと思う」と声を荒らげた。
 一方で、被災地に対しては100億円単位の準備を指示したとし、財源については1兆円近くある都の積立金をあてるとした。
 また、福島第1・第2原子力発電所の爆発などによる放射能の飛散について、「政府関係者ら専門家に東京では影響がないと説明を受けた」と話したが、都民の安心安全のために、都独自で測定することを決めた。

  by Kikidoblog | 2011-03-14 11:56 | 被災者救済

東京電力さんヨ、「自分で撒いた種は自分で刈り取れ!」: 人のせいにするなヨ!

みなさん、こんにちは。



いやー、関東はいよいよ広島長崎の原爆投下直後の状況に近づいて来たようである。

この期に及んで、地震の予知の失敗の原因(おばかな日本の地震学者のせい)とか、対策本部の初期動作の遅れの原因(菅直人や枝野など左翼派と対立する小沢一郎などの現民主党政権の責任)とか、マスゴミの報道の問題(CIA電通博報堂/統一教会/創価学会などの反日日本支配層の責任)とか、東電の技術者の責任(原子核科学者や原子炉政策の責任)とか、もはや言っている場合ではなくなってきた。関東から東北、そればかりか日本全体が「死の灰」を食らいかねないという状況になってきているからである。

東大型受験教育が戦後の日本のひな形となってきたが、こういう危機の事態には、それが全く通用しないということが、いつもこういう時に分かるのである。がしかし、一難去れば人はすぐにそれを忘れる。ライブドアの在日東大出身者のホリエモンが「想定の範囲内」と言う時、その自信満々な態度が、「想定の範囲外」となった時の、あのおろおろした様を思い出せば分かるだろう。

今の東大型日本の高等教育を受けたものは、教科書に書いてあること、自分の頭に入っていること、自分のノートに書き込んであること、うまくまとめられていること、など、そういう場合には、自信満々である。要するに「想定の範囲内」の場合には自信満々でいることができる。

ところが、一歩その域を出て「想定の範囲外」のことと直面すると、突然不安を感じ、おろおろし落ち着かず、冷や汗をかく。そしてその場から逃げることばかり考えるようになるのである。時には、心のバランスを失い、病気になる。自殺するものも出る。

私が数十年東大日本型教育を受けたエリートたちの言動を観察して来て、私が確信しているのは、そういう面である。

この世の中は、つまり、この宇宙世界では、いつも自分の都合いいように物事が自分の想定の範囲内で済んでくれるという保証はまったくないものなのである。こういうことがなかなかそういうタイプの人には理解できないのである。

だから、物事が「そんなやり方では無理だろう」と、素人目にも分かることが、後手後手とした対処に終わる結果となるのである。

菅直人政権の場合、菅直人は一応工学部出身の弁理士の理系、枝野は弁護士の文系、蓮舫はヌードタレントの論外。仙石は左翼の弁護士の文系。他も言うまでもなく、科学技術知識はゼロという超ど級のM9クラスの素人内閣である。これでは、人類史上初の超ど級M9の地震災害の対処などできようはずがないのである。

小沢/鳩山民主政権を選んだのは我々日本国民であったが、菅直人政権を選んだのは日本の裏権力者たちである。この陰の日本政府は、在日セレブ(六本木ヒルズ族)や検察・警察や裁判所の司法関係者や経済界(経団連など)である。こういう連中はすべて関東に住んでいる。

だから、今回の原発事故は「自業自得である」。自ら撒いた種によって生まれた現実なのである。だから刈り取るのは自分でしろということになる。

電力を節電するのであれば、ぜいたくな場所から停電させるべきである。首相官邸、国会議事堂、議員宿舎、東京都庁、六本木ヒルズ、電通、豪華ホテル、ディズニーランド、読売ランド、銀行や商社、カルト宗教、パチンコ屋などなど、まずは贅沢三昧してきた企業はまず即刻操業停止か節電にすべきである。

個人においては、一人で何十台もの携帯電話を所有しているもの、浪費家などから携帯電話所有数を1人に1台に制限するとか、電力会社は顧客の電力消費の大口消費者から制限を加えて行くべきである。例外は認めない。

とまあ、非常災害時の救急救命の時に、だれを優先するかのタグを貼付ける、救済順序を大まかに取り決める。これと同じことを電力消費に対して行えば良いのである。

ところが、今回の電力省エネ順序は、まったく逆で、まったく無関係の人にも節電を強要するという、独裁者国家のやり方そのものである。東京電力の失敗なのだから、東京都民が全責任をまずは最初に取るべきであろう。

なぜなら東京都民が日本で一番の贅沢三昧をしたいがために、周辺の地方に原発を乱立してきたわけだからだ。都民の贅沢を福島県民や周辺県民に押し付けて来たのである。私はそういう原発押し付けの歴史を知っている。

4年前にも、東京電力はその原発の核廃棄物処理の工場を東京からはるか離れたここ徳島県の県南と高知県の東部の県境にある、東洋町という町の町長を買収して、廃棄物処理場を押し付けようと画策したのであった。幸い、両県民の力で阻止したが、危うく四国お遍路さんの通り道のど真ん中に超高濃度核廃棄物処理場が出来るところだったのである。

参考までに当時のことを書いていた、私の昔のブログの記事もここにメモしておこう。以下のものである。

東京電力さんヨ、「自分で撒いた種は自分で刈り取れ!」: 人のせいにするなヨ!_e0171614_10114818.jpg

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まあ、厳しい言い方に聞こえるだろうが、これが私の率直な意見である。「自分で腹を切れ」ということですナ。どういうわけか、俺の言うことはよく当たるのサ。

  by Kikidoblog | 2011-03-14 10:21 | 原子炉被災

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