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2011年 03月 22日 ( 3 )

 

「光改善法」の発見者ブラウン博士は暗殺されていた!?

みなさん、こんにちは。

「世見」の解読成功!?2:γ線にはγ線、放射能には放射線。「目には目を作戦」
で「Photoremediation」という方法を紹介した。この方法を発見したのは、アメリカ人のポール・ブラウン博士であった。

「光改善法」の発見者ブラウン博士は暗殺されていた!?_e0171614_2332791.jpg


ところが、なんとこのポール・ブラウン博士は、47歳で交通事故死していたのである。
Remembering a Genius Energy Inventor, Dr. Paul Brown (1955-2002)

この追悼文によると、NSA(CIAの国際版。国家安全保障局。名前と真逆のことをするロスチャイルド/ロッケフェラー組織)に脅迫されていたという。こんな文章がある。
In the midst of the tritium research and Paul’s inability to buy it in the state where he worked, he accidentally stumbled upon a curious phenomenon in a nuclear handbook. As he looked down a long list of radioactive isotopes which are all made in nuclear reactors, Paul noticed that if he could remove one neutron from their nuclei, he would transmute each of them into a very-short-lived isotope. This discovery made him very excited and for the next few years, Paul started testing this theory. Not only was it true but the government apparently knew about it right after WW II. (Many scientific labs around the world subsequently confirmed the viability of the photoremediation--Hypercon process.) Why bury nuclear waste and endanger everyone nearby for thousands of years, Paul asked, when he could apply photoremediation (using low energy X-rays) and generate electricity too? As another company was formed and started to bring this invention to where Nuclear Solutions is today, Paul and his family had to survive a National Security Agency campout at their home for an extended period of time. The NSA kept threatening him and his family with "bringing in the van" if they didn't cooperate. When one young company employee asked an NSA agent what would happen if they just posted the information about nuclear waste treatment on the web in spite of any NSA controls, the agent responded, "We will kill you." (Paul's wife who was there has also confirmed this quote.) In terror, they could only imagine whether they would live through the interrogation experience or not. It was fortunate, as Paul told me later, that he made phone calls to at least one or more high level government friends, including one who had connections with the CIA. The intercession between Paul and the NSA, that was facilitated by the third party, was crucial to allowing Paul and his company to continue with their completely peaceful intention of eliminating nuclear waste.

というわけで、ブラウン博士はNSAに暗殺されたということですナ。

いやはや、アメリカのイルミナティNWOは天才科学者も簡単に消し去る。凡才(盆栽)科学者がノーベル賞をもらうというわけだろう。


では、この後継者はいるのか?

実は、日本にたくさんいたのである。以下のものである。

Japanese Scientists Corroborate Nuclear Waste Remediation Technology Owned by Nuclear Solutions, Inc.
The research, which was presented at the American Nuclear Society 2001 Winter Meeting, "Nuclear Research and Development," conference this week in Reno, Nevada, was conducted jointly by five Japanese organizations:

-- The Institute for Laser Technology(レーザー技術研究所)

-- Institute of Free Electron Laser, Osaka University(大阪大学自由電子レーザー研究所)

-- Himeji Institute of Technology(姫路工大)

-- Mitsubishi Heavy Industry(三菱重工業)

-- Kansai Electric Power Corporation(関西電力)

Nuclear Solutions, Inc. is marketing its patented and patent pending technology to the nuclear industry through licensing and joint ventures.


核廃棄物や核汚染液体の放射能除去の研究者はすでに日本のこういう研究所内に存在していたということであるが、連中は今こそこの未曾有の惨劇の前に出て来て、電子放射線を打ち込んでみるべきですナ。

いずれにせよ、これは夢物語ではなく、現実に可能な方法だと言うことである。


おまけ:
核図表
「光改善法」の発見者ブラウン博士は暗殺されていた!?_e0171614_8495629.jpg

故ポール・E・ブラウン博士(享年47歳)は、この核図表を見てその着想を得たという。

(周期律表)
「光改善法」の発見者ブラウン博士は暗殺されていた!?_e0171614_8553565.jpg

「光改善法」の発見者ブラウン博士は暗殺されていた!?_e0171614_8535588.jpg


おまけ2:
ブラウン博士の業績の解説
Paul Brown Resonant Nuclear Battery

  by Kikidoblog | 2011-03-22 23:13 | 放射能防御除去

ガイガー警報:基準値が0・08マイクロシーベルト/時間上昇中!

みなさん、こんにちは。

東京日野市のガイガーカウンター
の値が、昨年12月レベルより大分上昇した。おそらく、雨が降ってく空中に浮遊していた放射性物質が地上に降り注いだ分が加算されたのだろう。以下のものである。

ガイガー警報:基準値が0・08マイクロシーベルト/時間上昇中!_e0171614_20433632.jpg

(2010年12月)
ガイガー警報:基準値が0・08マイクロシーベルト/時間上昇中!_e0171614_1610164.jpg


昨年12月レベルより、すでに8cpm/h=0・08マイクロシーベルト/時間だけ上昇している。

  by Kikidoblog | 2011-03-22 20:46 | ガイガーモニタ

「ちきゅう」を拿捕せよ:そこら中に地震兵器を埋め込まれる可能性あり!?

みなさん、こんにちは。

いやー、恐怖のニュースが飛び込んで来た。以下のものである。

【 2011年3月9日 『ちきゅう』八戸沖で海底下2,200メートル掘削へ 】
「ちきゅう」を拿捕せよ:そこら中に地震兵器を埋め込まれる可能性あり!?_e0171614_8315991.jpg


海洋研究開発機構の地球深部探査船「ちきゅう」が、メタンハイドレートが蓄積しているなど資源、地球環境の両面で注目されている下北半島東方の太平洋底掘削調査に15日から挑むことになった。

掘削地点は、青森県八戸沖約80キロ、水深約1,180メートルの海底。これまでの科学海洋掘削における世界最高到達深度は海底下2,111メートルだが、計画では海底から2,200メートル深くまで掘り進んで試料を採取する。

この海域には、海底下約365メートルまでの比較的浅い堆積物中にメタンと水から成る固体状のメタンハイドレートがあることが、事前調査で分かっている。さらに海底下約2,000メートルには天然ガス(メタン)の層もあり、地球環境、エネルギー問題に大きなかかわりを持つ炭素循環システムの実態を調べる格好の場所となっている。

掘削は5月21日まで行われ、炭素-炭化水素循環システムの実態解明に加え、メタン生成にかかわる地下の生命活動に関する新たな発見、さらには地球温暖化対策の有力な方法と期待されている二酸化炭素(CO2)回収・隔離の可能性に関する貴重なデータが得られると期待されている。

掘削は、日米両国が中心となっている統合国際深海掘削計画(IODP)と、日本学術振興会最先端研究基盤事業「海底下実環境ラボの整備による地球科学-生命科学融合研究の強化(「ちきゅう」を活用)」の一環として行われる。稲垣 史生・海洋研究開発機構上席研究員(共同首席研究者)を初め、日、米、ドイツ、イギリス、フランス、オーストリア、デンマーク、カナダ、中国から32人が参加する。



いまや「人工地震」は、イルミナティーNWOシオニストの工作員が、人工掘削した穴に核爆弾を仕込んで行われているという可能性が一番高くなっている。

ちきゅうを運用しているのが、日本人だけだと思っていると、もはやそういう時代ではない。これほどの多国籍の陣営が作業を行っているのである。もし「地震観測機器だ」といって、中にいる工作員が小型核爆弾を設置したらどうなるだろうか? あるいは、これらの研究員はまじめな人々だとしても、観測器が(米軍原子力潜水艦によって)いつのまにか観測器のような核爆弾に変わっていたとしたらどうなるだろうか?

八戸の近くには、プルトニウムの再処理工場である六ヶ所村がある。もし八戸沖で巨大津波地震が起こったとすれば、まず六ヶ所村が崩壊するに違いない。そうなると、今度は、世界中にプルトニウムがまき散らされる。おそらく、福島の比ではない。もっと悲惨な状況になるに違いない。

私は、ちきゅうはいつ頃からか、イルミナティーに乗っ取られたと理解している。これまで、何度も科学的調査をして来たが、その度に被災し、破損してきた。だから、海底油田やガスなど何一つの情報を得ることが出来ていない。ましてやマントル内部までの古細菌採取なども全くできていない。要するに、何一つ科学的成果を上げていない。それがいつの間にか、当初の目的とは離れて、巨大地震の起源と方向性を変え、南海トラフやあらゆる危険場所に穴ぼこばかり開けている。


こうしたことから、
ちきゅうが穴掘ったところで巨大地震が来る。
と感じている。

日本政府は、ぜったいにこの危険な掘削をさせるべきではない。

もしすでに為されたとすれば、頃合いを見計らって、巨大地震を起こすということだろう。いつでも政府への脅しに使えるからである。

「ちきゅう」の責任者に過去の掘削情報を明示させるべきである。


おまけ:
人工的巨大地震津波発生のメカニズム。
(あ)地球掘削船が海底の地下深部掘削を行う。正確に地下深部10km、30kmなど。
(い)海底では潜水艦がそこに核爆弾を設置する。
この時、原潜が強烈な極超低周波ソナーを発するため、イルカ、クジラなどが大量死する。
(う)911とか311とか象徴的な日時にリモコンで爆破指令する。
(え)ユダヤ人は事前に出来事を知らされるために、避難してそこにはいない。

まあ、そんなところですナ。だから、海岸にイルカやクジラの大量死が来た場所は、要注意ということだろうヨ。

  by Kikidoblog | 2011-03-22 08:46 | 地震・地震予知・噴火

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