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2012年 01月 20日 ( 2 )

 

A Happy New Vaccination! : 世界がいう「ワクチンを打たないで!」

みなさん、こんにちは。

またまたこの季節がやって来た。人間はインフルエンザ程度では死なない。人間の免疫系は太古の昔からこのシステムを作って来た。危ないのは、老人や子供であるが、子供は親が守り、老人は子供が守る。それで十分である。

ワクチンの副作用の危険性はすでに世界中で認知されている。しかし、この国では、原子炉発電と同様に、ワクチンはドル箱路線の1つにランクされている。福島原発の問題でもいまだに「御用学者」が出て来るように、ワクチン関係でテレビに出て来る医師は「御用医師」である。そういう「御用医師」は、これまた福島原発で登場した御用学者が原子炉も核物理もほとんど知らなかったのと同じように、ワクチンのことは何一つ知らないらしい。

そんな状況をつぶさにまとめたものが、以下のものである。

現代の『天の岩戸』開きに挑戦するアメノウズメ塾!!⑮
アメノウズメ塾上級サバイバル編④白衣、薬を信じるかは己で決めよ③


アメノウズメ塾上級サバイバル編⑤白衣、薬を信じるかは己で決めよ④癌


アメノウズメ塾上級サバイバル編⑥白衣、薬を信じるかは己で決めよ⑤


間違ってワクチンの虜になってしまった人は、豆腐に頭をぶつけてください。冗談はさておき、デトックスをして欲しい。キレート剤で体内の水銀やアルミを除去するのである。それ以外に道はない。


おまけ:
河岡教授に「高峰賞」
  インフルエンザ研究で業績
 本学医科学研究所の河岡義裕教授(感染・免疫部門ウイルス感染分野)は9日、三共生命科学研究振興財団より第8回「高峰記念第一三共賞」を受賞した。贈呈式は2011年2月に執り行われる予定。同賞は旧三共株式会社の初代社長、高峰譲吉氏の研究業績に因んで2003年に創設され、生命科学、特に疾病の予防と治療に関する諸分野の基礎的研究並びに臨床への応用的研究において、その進歩・発展に顕著な功績を挙げた研究者に毎年贈呈されている。

 今回の受賞では、河岡教授のインフルエンザ制圧に関する研究が評価されている。同教授はプラスミドからインフルエンザウイルスを人工合成する遺伝子操作系を開発。この技術を利用すれば、弱毒性インフルエンザウイルスを作り出し、インフルエンザワクチンを自由自在に作成することができる。こうして作られたワクチンは、米国臨床現場で広く使用されているという。

これを見ても、ワクチンのことを知っている人はあまりいないことは明白だろう。

  by kikidoblog | 2012-01-20 21:08 | ワクチンコンスピラシー

A Happy New Disclosure !:「ルッキンググラスの秘密」から「UFO暴露の時代」まで!

みなさん、こんにちは。

今年に入って早々から結構興味深い「ディスクロージャー(暴露)」番組が出て来たようである。1つ目はプロジェクト・キャメロット・インタビューのケリー・キャシデイさんの番組である。もう一つは、アメリカのCNNの有名番組ラリー・キング・ショーの「UFO暴露」の番組である。これら以外にもYouTube上にはさまざまな暴露ものが登場しているようである。

まずはこれ。キャシデイさんの「Bill Wood」インタビューである。以下のものである。

PROJECT CAMELOT : BILL WOOD : ABOVE & BEYOND PROJECT LOOKING GLASS


もう1つはこれ。CNNのラリー・キング氏の番組である。
MUST SEE!! Larry King confirms the existence of the UFOs on CNN


ビル・ウッド氏は、米海軍で長いことトマホークの関係者だったようである。これは非常に長いものだが、最後の方で、「エリア51」の闇研究(ブラック・プロジェクト)の話が出て来る。その中に、「空飛ぶ円盤」の話と「未来を見る機械」=「ルッキンググラス」と「イエローキューブ」の話がある。エリア51には100機ほどの空飛ぶ円盤があり、火星まで約1日で行けるという。

一説では、オバマ大統領こと、バリー・ソエトロ(Barry Soetoro)が1980年代初頭に火星に行ったアメリカ人のメンバーの1人だったという話がある。
Mars visitors Basiago and Stillings confirm Barack Obama traveled to Mars
だから、ウッド氏の話にはかなり説得力がある。

一方、「ルッキング・グラス・テクノロジー」の話は、ここでも大分前にメモしておいた。以下のものである。
「2012年にタイムラインの大変化があり得る」:ダン・ブリッシュ博士の未来予測
”ジェームズ・コズボー”ことマイケル・プリンス「人間サイボーグ」を語る!
「未来を見る科学研究」の最前線:その名も「ルッキング・グラス」

ダン・ブリッシュ博士のインタビューの時には、この地球の未来には2つの「タイムライン」があった。

まず、「タイムライン1」は、「我々がこのまま進化し続けるが、地球はだれも住めない世界になり、アジア人もすべて死に絶える。宇宙の月や火星に行った西洋人だけが生き残り、地球に帰還するが、その時には金髪碧眼の白人だけの世界になる」というものであった。

「タイムライン2」は、「地球環境が核戦争で悪化し、我々の内、イルミナティーは地下基地に住み着き、地上に残られた人類は死に絶える。仮に生き残ったとしても我々アジア人はグレイ宇宙人化する。地下に残ったイルミナティー種族も後々グレイ化する」というものであった。

ビル・ウッド氏は、その後何度も何度もルッキング・グラスで将来を予知したが、いつも「同じ結果」に収束したというのである。それは「タイムライン1」だったというのである。どんな条件を入れてもいつも同じ結果だったというのである。しかも2012年12月21日を境に世の中が変わるというのである。

ケリーさんは、「じゃ、イルミナティーはどうなってしまうの?」と聞くと、「連中は滅ぶ。」とウッド氏が答える。ケリーさが「どうして?」と聞くと、「答えは簡単。気がふれている(insane)からだ。」とウッド氏が答える。

いやはや、我々アジア人からすれば、喜ぶべきか、悲しむべきか、ちょっとばかり困惑するところである。なぜなら、彼らのいう「タイムライン1、2」は東洋人はあまりどうでもいい存在でしかないからである。

いずれにせよ、今年の年末、そして来年になれば、だれの目にも明らかになることなのだろう。楽しみにしておこう。

  by kikidoblog | 2012-01-20 20:05 | ルッキング・グラス

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