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2012年 01月 31日 ( 1 )

 

A Happy New Crime ! : 物理学者はミタ!「テレビは見ないに限る!」

みなさん、こんにちは。

最近、家庭内の殺傷事件が相次いでいるが、おそらくそれは「家政婦のミタ

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の悪影響だろう。私もこのドラマを見たが、危ない場面は「洗脳されるから」できるだけ見ないようにしてミタのである。理由はまだよくわからないが、これまでのアナログ方式と異なり、ディジタル方式の映像を見ると、その場面の残像が異様に頭に残る気がする。特に、ギガヘルツのパソコンや携帯などで動画を見た場合には、その影響はかなり脳に深く残るような気がするのである。

さて、このように、「テレビ番組が青少年や一般人に与える悪影響の数々」については私はかなり前の2000年に「週間金曜日」というものに意見を投稿したのである。「テレビは青少年への影響を考えた報道を」というものである。

その後もこの問題についていろいろ観察して来たのだが、それをその9年後に昔の拙ブログ(kikidoblog)に書いたものを良い機会なので、今回ここに再掲しておこう。以下のものである。
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そこにも書いたように、結論から言えば、日本の大手テレビ局の主要株主である、ロスチャイルド/ロックフェラー系のカバリスト(俗にいう、悪魔主義信仰団体、有名なものはフリーメーソン)たちが、日本社会を不安定な状況に陥らせるために、連日、毎日毎日執拗に悪質で危険な番組を垂れ流しているということである。いまの福島第一原発と同じ状況をメディアで行っているわけである。

もちろん、アメリカ合衆国でもまったく同じことを行って来て、青少年の脳を破壊しているのである。アメリカ発のミステリーチャンネルやらサスペンスチャンネルでは「四六時中」殺人ゲームを見せている。異常である。ハリウッドも完全にいかれてしまったのだろう。

その成果が、ドクロのマークやカバリストの好きそうな悪魔主義的マークの入った衣服や小物を身につけて喜ぶ若者が氾濫してきたということなのである。邪悪なものをクール、かっこいいと思うようにていよく洗脳されたのである。

ところで、その「洗脳」については、アメリカ合衆国では、かつて「MKウルトラ」という極悪非道の極秘プロジェクトがあったとながらく噂されて来ていたのだが、そのプロジェクトの実験にモルモット代わりに使用されたという、被害者の人々が、ついに立ち上がり、カミングアウトして暴露するという事態に発展したようである。
Mind Kontrolle Ultra, Microwave Mind Control, Then and Now

MKULTRA Victim Testimony A:


MKULTRA Victim Testimony B:

まあ、このブログを最初から読んでいる人なら、日本ではかつて矢追純一氏やコンノケンイチ氏の時代からずっと噂されていたような「怪しい話」は、すべて事実であったということが、いま現在では分かっているということを知っているだろう。だから、もちろんエイリアンもいまもアメリカの極秘地下基地には住んでいる(”らしい”ではない、事実である)。

日本でも、かつてのオウム真理教の信者の80年代から、マインドコントロールは主要テーマであったのである(真理教というのも、「心理」教をもじってマインドコントロールが意図されていたことはいまでは明白だろう)。ある意味、オウム真理教は、マインドコントロール技術の研究のための、日本版「MKウルトラ」の一種だったとすら見ることが可能なのである。

いまのMTVの音楽には、さまざまな方法(例えば、心理学、マジック、催眠術、サブミリナル効果、リヴァース・スピーチテクニック、オカルト心理荘詐術、ショックドクトリンの手法などなど)がふんだんに使用されて仕込まれているのである。同様にテレビのCMや番組でも同じ手法が使われているのである。

もちろん、「家政婦のミタ」でも同じことである。それゆえ、その番組で松下奈々子がやったのとまったく同じような状況にまったく同じような事件を引き起こすというわけである。この番組プロデューサーと松嶋菜々子など出演者たちは全員殺人幇助罪で逮捕してもらいたいものである。

「テレビは見ないに限る!」


おまけ:
ついでに加えると、ダボス会議などのエリートや若手エリートと称される人々の国際的会合に行くと、かならずある種の「余興」が行われる。一種のマジック・ショーなのだが、実はこれが洗脳ゲームの始まりなのである。そこで、その人物の性向が判断され、心の弱い奴はロボットに、女性に弱い奴は女をあてがい、金に弱そうな奴にはビジネスの話を、ホモにはホモを仕込んで、国際パワーの僕へと変身させられてしまうのである(という話である)。調子こいてダボス会議に出向いて行った渡辺謙氏は大丈夫か? ちょっと心配である。

  by KiKidoblog | 2012-01-31 17:03 | 昔の拙ブログ・記事

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