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2012年 08月 01日 ( 4 )

 

ロンドン五輪開会式のUFOは2機いた!?:1つは円盤型、もう1つはオーブ型!

みなさん、こんにちは。

先日のロンドン五輪開会式のUFO
ロンドン五輪開会式上空に光のUFO飛来!?:「地球人よ、我々は宇宙人だ!」?
に関して、「舞台裏の真実」においてもそのUFOは2機あり、両方ともにリアルな物体だったという確認がなされたようである。以下のものである。

Two UFOs above Olympics London 2012 Confirmed

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8月4日以降には、もっとたくさんやって来るのだろうか? 
それともかつてのロス五輪の時の米人の演出のようなUFO着陸が行われるのだろうか?

実に楽しみなところである。

私個人は早く反重力の原理を知りたいところですナ。

  by Kikidoblog | 2012-08-01 23:12 | 反重力・UFO

ふくいちライブカメラの場所変更:4号機の見える場所へ変更!

みなさん、こんにちは。

ロンドンオリンピックばかりみていて、つい福島第一原発のことを忘れていたが、ふくいちライブカメラの場所が今日から変わったようだ。以下のものである。

ふくいちライブカメラ

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この場所だとかなり4号機の状況が見えるようである。どうして前の場所を見せなくしたのか知らないが、見る場所をどんどん増やせば良いのに、どうしていつも一カ所だけにするのだろうか?

  by Kikidoblog | 2012-08-01 23:02 | 原子炉被災

なでしこジャパンの「引き分け狙い」吉か凶か?:南アの「肥やし」になったのでは!?

みなさん、こんにちは。

ロンドン五輪の真っ最中だから、メモしたいことはたくさんあるが、やはりそこはロンドン五輪中心となる。昨日のなでしこ戦。結果は0-0の引分。これにより、なでしこ日本はブラジルと対戦が決まった。

これについて対戦後の佐々木監督のインタタビューがこれらしい。
▼なでしこジャパンvs南アフリカ 試合後の佐々木監督会見要旨
[7.31 ロンドン五輪F組 日本0-0南アフリカ カーディフ]
 日本女子代表(なでしこジャパン)は31日、ロンドン五輪グループリーグ第3戦で南アフリカ女子代表と対戦した。先発7人を入れ替えた日本は攻撃でもリスクを冒さず、0-0のスコアレスドローで試合を終えた。この結果、F組を2位で通過した日本は8月3日の準々決勝でE組2位のブラジルと対戦する。
 以下、試合後の佐々木監督会見要旨

●佐々木則夫監督
「次への準備をまず考えた。とにかく相手はどこでもよかった。このピッチで、移動なく(準々決勝が)できるか。(1位通過して)移動があると、グラスゴーまで丸1日かかる。一度、ヒースロー(空港)に行く必要があり、約8時間かかる。次の準備として何がいいか。それはここ(カーディフ)に残ることだった。ターンオーバーして、次への準備を数多くやる。スタートから引き分けを狙うのではなく、普通にやりながら後半途中の経過次第でドローも狙おうとスタートした。後半は僕の指示で、選手はよくやってくれた。次に向けたいい準備になると、選手とも一致していたというか、理解してくれていた。その中で、違った戦いが選手にはあったと思う。選手は指示どおりやってくれた。僕はここでの準々決勝に何が何でも勝たせて、ベスト4に行く。それに尽きる」

―2位通過という結果以外の収穫は? 前日会見では先発の入れ替えは『小ガラ』と話していたが?
「結果の引き分けという成果以外に、あの空気、あのピッチに全員が立って、オリンピックの感触を味わった。引き分け狙いでスタートしていないし、選手がどんなコンディションか。練習でいい割にはピッチに入ったら精度が低いな。こうすればこうできるんだな。そういう一人ひとりの見極めができたのは成果。小ガラでいこうと思っていたが、一晩考えて、(試合中に)何かあったら(控え組を途中から)使えない可能性がある。それなら全員を(先発で)出して、スタメン組は控えでコントロールしようと思った」

―後半12分に投入した川澄への指示は?
「スウェーデン対カナダの試合は派手な経過で、我々が戦っている中では(スウェーデン対カナダが)2-0でも2-1でも普通にやらせていた。岩渕の足の状態もあったので、(川澄を)早めに投入したが、川澄には『向こうが2-1なのでどうなるか分からない。申し訳ないけど、カットインしての素晴らしいシュートはやめてくれ』と指示した。(スウェーデン対カナダが)2-2になった瞬間は『全員でポゼッションしてくれ』と。宮間は次もあるし、疲労を考慮した。阪口と田中中心でボールを動かしてほしいと伝えた。(後半ロスタイムの)大儀見の投入は、くさびのところでボールを取られてカウンターを受けるとまずい。それに、何かあって点を取られたときに点を取り返す役目があると大儀見には伝えた。引き分け狙いという選手にはつらい思いをさせたかもしれない。過去にない指示どおりにやってくれた

―矢野を含めた控え組の評価は? 引き分けを狙えと指示をしたのはいつ?
「矢野は安定したプレーを見せてくれたと評価している。他の選手はボーダーラインというか、まあまあという感じ。前半は普通に戦ったが、あまりいい戦いができなかったのは現実。2位狙いと言ったのは今日。『後半途中の経過状況で』とは話したが、そういう空気が多少ありながら、僕がその言葉を発した中で、『前半は普通にやる』と言っても、なかなかフレキシブルにできなかった。後半の状況次第で残り時間が少なければ可能だろうという話だったが、その言葉を発した時点で、仕掛けの意識、シュートの意識は落ちていたと思う。その言葉を発した時点で選手は動揺した。内容の部分はストレートに伝えられない。選手は指示をまっとうしてくれた。控え選手は点を取りたい気持ちもある中でよくやってくれた」

―準々決勝の会場はなぜグラスゴーではなく、カーディフがいいと思ったのか? 観客はゴールやエンターテインメントを求めているが?
「ここを選んだのはコンディショニングの部分。オリンピックは挑戦者。目標を達成するためにはそういう狙いもあり得る。テレビで応援してくれる人たち、試合を見ている少年少女にサッカーのスペクタクルさを見せるという意味では、申し訳なかった。それは僕の責任。選手に指示してやらせたのは僕。次にスペクタクルないい試合を見せる。選手にいいパフォーマンスを出させることでお返ししたい。それに尽きる」

―選手が動揺したことで今後への影響が心配されるが?
「僕が(後半の経過次第で引き分けも狙うと)言った時点で、思い切りプレーできなかったのではないかというのが僕の見解。それは勝手に心配してくれて結構。それは僕が次への準備の中でしっかりやること。選手もこの結果には満足していると思う。満足しているか聞いてはないけど、ロッカールームの雰囲気を見て、そう感じた」

―準々決勝ではイギリスと対戦する可能性もあるが?
「イギリスかどうかは分からないが、いずれにしてもイングランドには(昨年の)W杯で負けている。今回はアウェーだが、そのときのリベンジを果たしたい。そして次のステージに上りたい。どちらもいいチーム。簡単ではないが、こういう試合を経験して、それを達成しないといけない」

(取材・文 西山紘平)

これに関して、すでにいろいろの意見が出ているようである。特にカンカンに怒り心頭に発しているのはこの人の記事。
サッカージャーナリスト大住良之

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引き分け狙い…なでしこ、フェアプレー精神はどこへ (1/4ページ)2012/8/1 7:00
なでしこ、決勝トーナメントへの収穫と課題 (1/3ページ)2012/8/1 12:30
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昨日の試合はいわゆる「消化試合」。だから、これまで出ていなかった選手たちを中心にチームを組んで戦った。要するに、「Bチーム」が出たのである。だから、他の優勝候補の試合経過を考えながら得点を考えるという、ある意味「大人の采配」が必要な試合であった。

また、ロンドン五輪前に、メキシコ五輪3位の時の釜本氏が「場合によっては引き分け狙いも大事だ」というようなことを言ったものだから、おそらくサッカー協会の方からも圧力があったのかも知れない。

いずれにせよ、日本はワールドカップドイツ大会でも同じリーグにいたイギリスに負けている。サッカーというスポーツには、かなり他のスポーツとは異なる側面があり、相性というものがある。この点、なでしこサッカーはイギリスサッカーと相性が悪い。これまで観て来た試合でもイギリスとは苦戦しているのである。だから、英米のアングロサクソンチームとはできる限り対戦したくないというのが本音だっただろうと思う。これはきっと選手たちもそう考えたに違いない。だから、大住氏のいうように、いつでも本気モードで戦うというのは大事だが、やはりやり易いチームと組むというのも大事なことであろう。それもまたマリーシアの1つであるからである。

実際、予選リーグの成績と決勝トーナメントの組み合わせを見ると、こんな感じである。
ロンドンオリンピック (2012年) におけるサッカー競技

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1位になれば、フランス戦。3位になれば、イギリス戦。どちらも最近負けている。となれば、2位狙いしかない。したがって、佐々木監督にとって引分狙いしかなかったということだろう。

その結果、こうなった。
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米英とは別のブロックに入ることになり、ブラジル、フランスを撃破すれば良いという感じになったわけである。しかしながら、通常、組み合わせというものは、リーグ戦1位がそれぞれ一番有利になるようにできている。だから、はたしてこれが吉と出るか、凶と出るかは、「ボールは丸い」、「神のみぞ知る」というわけである。

サッカーというスポーツは、もちろん他のどのスポーツでもそうだろうが、「心がけの問題」なのである。いつも心がけの悪いチームは敗退する。ボールもゴールポストに嫌われる。心がけの良いチームはいい結果が訪れる。ワールドカップで優勝したなでしこジャパンは心がけがどこよりも良かった。いつも全力プレー、献身的な捨て身のプレー、ひたむきなプレーで観ているだれにも感銘を与えた。今回の「引き分け狙い」がこの「なでしこらしさ」に反しているのではないか、そこを多くの専門家が危惧しているのである。これで「ツキが逃げる」かも知れないと恐れるわけだ。

さて、私が感じたのは、対戦コースをどう選ぶかということではない。それよりも試合中のプレーそのものについてである。私はリアルタイムで全部観たが、実にひどい試合だった。結論から言えば、こういう試合をしていると、選手が下手くそになる、ということである。適当なプレーのオンパレードだった。

フォワードの丸山選手、安藤選手、ミッドフィールダーの岩渕選手、田中選手、サイドバックの矢野選手など、これまで控え組が先発した。それは素晴らしいことに違いないが、余りにAチームとBチームのレベルに差がありすぎるのである。丸山選手、岩渕選手、田中選手、矢野選手などのパスはことごとく「いい加減」の「中途半端」、要するに「適当な」パスで、簡単に相手に取られる。

こういうことばかりしていると、今度は宮間選手や岩清水選手や熊谷選手のパスまで悪くなる。中でも、いちばん問題だと思ったのは、田中選手のマニュアルリターンである。ターンできる場面でもまったく後ろを見ず、来たらリターン、後は後ろでなんとかして、という消極的プレーであった。ダメな時の男子日本代表である。

そうこうして行くうちに、宮間選手はロングパスばかりになり、そのロングパスの精度もどんどん落ちる一方である。プレースタイルもその昔の中村俊輔選手を観ているようである。走るよりは蹴る。細かくパスするよりは、ロングパスの一発狙い。これでは良いサッカーの感覚が鈍るだろう。

この原因はどこにあるのか?

と私がみたところでは、やはり代表チームの選手でも、INAC神戸の選手とそうではない選手との間に、かなりサッカーの質的差があるのではないかと思う。神戸の選手たちは、細かくパスをつなぎ、連動性で勝負するが、他のチームは裏へ大きく蹴るラグビーサッカーである。控え選手たちはほとんどが神戸以外の選手たちだから、当然ドリブルサッカーやラグビーサッカーである。

こうなると、世界レベルでは苦しくなる。国際試合では、相手の身体が相対的に大きくなり、国内で通用するプレーは通用しなくなるからである。ドリブル突破も長い足でさっとボールをカットされてしまう。ロングボールもヘッドで負ける。だから何もできなくなるのである。

ジュニア時代天才の名を欲しいままにした岩渕選手もまったく通用しなかった。ドリブルで行くより、大野選手のように、ワンツーワンツーで突破した方が合理的なわけだが、それができない。結局、バックパスだけになる。

しかしながら、何事も経験。出場機会のなかった選手たちにとって大きな大会でプレーできるというのは良い経験になるはずである。今大会では、そういうチャンスはこの試合以外にはなかったのも事実だから、そういう意味では正解だったのかもしれない。こういう選手たちは今後を期待したいところである。

ところで、私が最も気になったのは、このリーグでは最も弱いチームであった南アが、これを契機に自信を持って、今後非常に驚異的なチームに変貌するのではないかということである。世界チャンプと0-0の引分というのは、相手が仮にBチームだったとしても本当に自信につながるのである。高校生でもそうで、相手が格下相手にメンバーを落としたとしても、それで偶然でも勝利すれば、それが非常に大きな自信を生み、大化けするということがよくあることなのである。それほどまでに強豪チームとの引分や勝利ほど肥やしになるものはないのである。

というわけで、なでしこジャパンは、南アに肥やしをまいたのではないか、というのが私の受けた印象である。今後、何年かしてこの時のなでしこジャパンの採った采配が、将来の偉大な強豪チームを誕生させたというようなタイムラインになるのかも知れないですナ。

  by Kikidoblog | 2012-08-01 16:25 | ロンドン五輪

韓国朝鮮人に乗っ取られた世界柔道界:報復あるのみだナ!

みなさん、こんにちは。

いやー、柔道審判界には信じ難い連中も紛れ込んでいるようである。今回の海老沼選手vs韓国のチェ・ジュンホ選手との疑惑の判定
柔道 男子 66kg級 準々決勝 海老沼 判定覆る



(こういう人物は柔道界からどんどん追放すべきだろうヨ。)

はあまりにも有名となってしまった。この時の東洋人顔の主審は、北朝鮮かどこかの出身の朝鮮系のものだろうと私はみていたが、なんと「ミナカワ」という日本人名を持つ日系ブラジル人(扱い)の人物だったようである。

すでにさまざまなサイトでこの疑惑の不正審判のことは追求されているようである。一応、そんなものをいくつかここにもメモしておこう。

(あ)まず、スポニチ記事
ミナカワ主審 南米では有名だった「あの人は日本人に上げない

ロンドン五輪柔道
 海老沼の準々決勝を裁いたミナカワ主審

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について、南米で柔道を指導するある日本人コーチは「あの人は、旗判定になると日本人に上げないことで有名」と明かした。

 名前だけを見れば日系ブラジル人とも思えるが、南米では日本人嫌いで知られているそうで、判定に影響した可能性がある。以前から国際試合では判定は日本が不利と言われているが、延長の導入で最近は旗判定自体が減っていた。

この記事からも朝鮮人系の偽日本人らしいということが分かる。

(い)次に「日本の将来」の記事。これはちょっと長いが、ここにメモしておこう。
日本の柔道界は韓国に乗っ取られようとしている

海老沼判定時の主審「ミナカワ審判」の不正判定
海老沼の準々決勝を裁いたミナカワ主審について、南米で柔道を指導するある日本人コーチは「あの人は、旗判定になると日本人に上げないことで有名」と明かした。
名前だけを見れば日系ブラジル人とも思えるが、南米では日本人嫌いで知られているそうで、判定に影響した可能性がある。以前から国際試合では判定は日本が不利と言われているが、延長の導入で最近は旗判定自体が減っていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120730-00000067-spnannex-spo

間違いなく、今回の柔道の審判に関しては韓国側がワイロを払って買収しているだろう。これは対日本だけでなく、韓国にすべて有利に働くように画策している可能性が高い。
旗判定が韓国側の全員青というのももちろんおかしいが、その前の海老沼の有効が取り消されたことがもっとも不正判定であることは言うまでもない。

WCの時も次期韓国大統領候補と言われている鄭夢準が暗躍し、娼婦を送り込むなどしたことがドイツ人ジャーナリストによって暴露されている。

◆鄭夢準 - Wikipedia
鄭夢準(チョン・モンジュン)

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は、豊富な資金力、政治力および、FIFA副会長という地位を最大限に駆使し、2002 FIFAワールドカップにおける韓国代表のベスト4獲得にも貢献した。
その貢献度は3位決定戦でフース・ヒディンク監督よりも先に選手から胴上げを受けていることからも明らかである。
なお招致の成功については、ドイツ人ジャーナリストのマーティン・ヘーゲレによって、「各国担当者に高価な贈り物を贈ったり、娼婦を抱かせ弱みを握ろうとした。」などと行為の数々を暴露されている。

◆海老沼の旗判定で韓国選手の青旗をあげた「ミナカワ審判」韓国選手と抱き合う
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(いったいどれだけキーセン抱かせてもらったのか? 俺にも抱かせろ!おっと失礼)

試合を終えた韓国選手とあからさまに抱き合い喜ぶミナカワ審判。これは偶然にテレビに映りこんだものである。普通審判が選手とこのように喜び合うことはない。
これこそ多額のワイロを使って審判らを買収していた証拠のひとつであろう。

福見の試合でもわずか30秒で指導を出したミナカワ審判
0:32 Japan FUKUMI Tomoko False-Attack P12 Shido
1:39 Romania DUMITRU Alina Ko-soto-gari KSG Waza-ari
2:54 Romania DUMITRU Alina Non-Combativity P29 Shido
4:51 Romania DUMITRU Alina Non-Combativity P29 Shido

Referee MINAKAWA Edison (IJF)
Judge 1 CORTES Jose Manuel (IJF)
Judge 2 MOUETTE Cathy (IJF)

◆ジュリーの導入
国際柔道連盟(IJF)は北京五輪後のルール改正で、ジュリーが最新の映像監視システムで全試合場の判定の正誤を指摘するシステムを導入している。
これはすでに柔道界の審判が韓国のワイロによってまともに機能していないことは関係者の間ではすでに周知の事実であり、なんとか不正をなくすために導入されたのだと考えられる。

写真判定になればどんなに審判にワイロを渡して不正を働こうとしても無駄になる。
ちょこちょこと試合が中断して技が変更になったりするが、これは今後の柔道界を考えると、韓国以外の国からしてみればよいシステムだろう。
しかしこのジュリーをも韓国はワイロで抱き込む可能性が出てくる。

海老沼の試合に関しても、一度は「有効」と判定された海老沼の技以外に大きな判断材料がなく、試合場に配置された3人のジュリーはいずれも「白(海老沼)の勝ちは疑う余地がない」と判断。バルコス委員長の最終決断で、主審と2人の副審に「旗判定を覆すよう指示した」としている。

Yahoo(ちょうせん人運営者)のサイトなどではあからさまに海老沼が悪いという記事を書いているが、国際的にみても韓国のスポーツ界における不正は目に余るものがあり、韓国と日本のマスコミ以外はこの判定は正当だという見方をしている。

◆済州島で突然急死した竹内アジア柔道連盟会長
アジア青少年柔道選手権大会参観のため済州島を訪問中だった竹内善徳(たけうち・よしのり)

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アジア柔道連盟会長が14日午前、心臓まひで急死した。
竹内会長は13日に寝床に入った後、14日午前、睡眠中に突然の心臓まひで死亡した。
アジア柔道連盟は竹内会長の急死を受けて14日午後に済州島の漢拏体育館で緊急理事会を 開き、金正幸(キム・ジョンヘン)大韓柔道会長をアジア柔道連盟会長に選出した。
これによって金正幸柔道会長は来年5月まで、竹内前会長の1年間の残余任期を補うことになる。
http://mimizun.com/log/2ch/news/1147604744

高血圧なのを承知で飲めない酒を大量に飲まされて心臓麻痺でなくなった竹内アジア柔道連盟会長。
そしてその日の午後のうちに金正幸(キム・ジョンヘン)大韓柔道会長が後任になるという不可解な人事。当日のうちに後釜をすでにきている周到さを考えると竹内会長は意図的に殺害されたと見ていいだろう。
過去にも済州島で日本人が急死する話はいくらでもある。

◆現在の柔道界
国際柔道連盟会長 朴容晟
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環太平洋柔道機構会長 金正幸
アジア柔道連盟会長 金正幸
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花田学園、東京有明医療大学より)

これをみればいかにまともに機能していないのか人目でわかる。

福見友子選手の場合も審判にミナカワがちゃっかり仕込まれていたという。要するに、韓国側の巧妙な日本柔道潰しだろうナア。

はっきりいって、今の篠原監督では国際大会のリーダーは無理である。人が良すぎる。自分がフランスのドゥイエ戦でどんなにつらい目に合わされたか考えなければならないはずなのだから、ジュリー制度についておくびにも苦言など出してはならないのである。馬鹿も休み休みいえ、という典型である。海老沼選手はこのジュリー制度で救われたのである。

いずれにせよ、環太平洋、アジア地域の柔道の世界は、現代の資本と政治力を元手にすでに韓国朝鮮人に乗っ取られてしまったのである。それも毒殺疑惑である。国際司法に刑事告訴すべきであるというような疑獄事件である。が、朝鮮ドラマをみても分かるように、自国の王様にも毒を平気で盛るというお国柄である。他国の来賓など、キーセンで油断させて毒を盛るくらいなんていうことはないにちがいない。

報復あるのみ。柔道界はなめられておりますナ。

おまけ:
超危険情報。扱い要注意。当方は責任を負いかねます。
デスブログですが何か?
東原亜希のデスブログ予言まとめ-ついに三峡ダム崩壊を予言か!パンダ殺害!北京豪雨で中国人虐殺!大干ばつ!驚愕の的中率で世界が未曾有の危機へ!

(ちなみに、このデスブログのあるアメブロは、在日系サイバーエージェント。例のファーストサーバー同様、ソフトバンク系らしい。だから、反日の会社。在日や朝鮮の味方らしい。利用を止めることですナ。パチンコといっしょだ。連中に一銭たりとも金を恵まないことが肝心とか。)

東原亜希よ、こいつらの名前をデスブログに書いておくれ! お願いだ!
ミナカワ主審、韓国柔道素敵。鄭夢準(チョン・モンジュン)とキムヨナ、ナイスツーショットってナ。

  by Kikidoblog | 2012-08-01 15:00 | 韓国・ウリナラ・法則

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