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2012年 08月 19日 ( 4 )

 

「なぜ世界中で彼らは撒いているのか?」:世界中で「反ケムトレイル運動」始まる!?

みなさん、こんにちは。

ついにアメリカで「ケムトレイル」の特集のドキュメンタリー映画ができたようである。以下のものである。残念ながら英語のみ。

"Why in the World are They Spraying?" Full Length Documentary HD


この映像で面白いのは、16分37秒目あたりにケムトレイルを横切るかのように通過するUFOが捕らえられていることである。

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これを見ても解るように、ついに世界中の科学者たちも「反ケムトレイル」に立ち上がったようである。

  by KiKidoblog | 2012-08-19 23:24 | ケムトレイル

こんにちは赤ちゃん!:世界で初めて、遺伝子組み換え赤ちゃんが生まれました!

梓みちよ こんにちは赤ちゃん


みなさん、こんにちは。

いやはや、先ほど「新人類」についてメモしたばかりだが、こんなニュースが飛び込んで来た。

■世界で初めて、遺伝子組み換え赤ちゃんが生まれました!
元記事:World's first GM babies born

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(要約)
世界で初めて遺伝子組み換え人間が創造されたとの発表が昨夜行われました。

アメリカで数多くの実験を重ねた結果、30人の健康的な遺伝子組み換え赤ちゃんが生まれたことに対し、倫理上の激しい議論が巻き起こりました。30人の赤ちゃんのうち、2人を検査したところ、3人の親の遺伝子が含まれていたことが分りました。

また、ニュージャージー州セントバーナバスにあるInstitute for Reproductive Medicine and Science (再生医療・科学インスティチュート)での実験プログラムにより、過去3年間に15人の赤ちゃんが誕生しています。これらの赤ちゃんは、不妊症に悩む女性から生まれてきました。

他の女性ドナーの遺伝子を受胎する前に卵子に注入することで妊娠することができました。

2歳の幼児の遺伝子パターンを検査したところ、2人の女性と1人の男性のDNAが受け継がれていました。これらの子供たちには、余分な遺伝子が受け継がれ、それが子供たちの生殖細胞系列に組み込まれたということは、将来、子供たちが親になったときに、彼等の子供たちにそれらが受け継がれるということになります。

人間の生殖細胞系列を変えてしまうということは、我々人間の種をいじくりまわして創り変えてしまうことであり、世界の圧倒的多数の科学者達が避けてきた技術です。遺伝子学者達は、いつかはこの手法を使って、強くて高い知能の新人種が創られるのではないかと恐れています。

Human Reproduction誌にて、
ジェイクス・コヘン教授

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(見るからに、ストレンジラブ博士ですナ。)

とその研究チームは、「これらの子供たちは、人間の生殖細胞系列を変えて生まれた初めての正常で健康的な子供たちです。」と語っています。この実験を激しく批判する専門家がいます。

西ロンドンにあるハマースミス病院のウィンストン卿は、昨日のBBCの番組で、「不妊治療に関して、この技術を取り入れる価値があるという証拠はなにもありません。この段階で、この技術を導入したということに非常に驚いています。このようなことをイギリスで行うことは許されないでしょう。」と述べました。

胎児保護団体のジョン・スミートン氏は、「不妊問題に苦しむカップルに多くの同情を寄せる人がいたとしても、このような体外受精のやり方では、妊娠するためだけの目的として赤ちゃんが生産ラインで製造する物として扱かわれてしまうようになると思う。」と語っています。

また、このことは、人間が間違った道を進む前触れではないかと心配しています。コヘン教授と彼の研究チームの調査結果では、不妊女性は、卵子の細胞のほんの一部(ミトコンドリア)が正常でないために不妊となってしまっているとのことです。

研究チームは、他の女性ドナーから卵子を取り出し、細い注射針で卵子内部に存在する正常なミトコンドリアを吸い上げ、不妊治療を行っている女性の卵子に注入したのです。ミトコンドリアには遺伝子が含まれるため、この治療法により生まれた赤ちゃんは、両方の女性のDNAを受け継ぐことになります。このような遺伝子は、母系の生殖細胞系列で受け継がれていきます。

イギリスの介助出産技術を規定するHuman Fertilisation and Embryology Authority(人間の受精と胎生学局)の報道官は「イギリスではこの技術は認可されません。なぜなら、この技術は生殖細胞系列を変えてしまうことになるからです。」と述べました。

コヘン教授は、介助出産技術の境界線を突き破った非常に優秀な科学者ですが、また物議を醸しだす科学者でもあります。彼の研究は、男性の精子からDNAを取り出し、卵子に直接注入する方法で不妊症男性でも子供を作れる技術を開発しました。

コヘン教授は、「この技術が開発される前は不妊女性のみが体外受精で妊娠できたのです。私の専門技術を使えば、クローン人間の子どもを創ることもできます。」と述べています。

このことは主流の科学界では、恐怖の戦慄として考えられています。コヘン博士は、「私の教え子の一人は、ごく簡単にクローン人間を創れます。少なくとも3人の教え子はクローン人間の子供を作りたいと言っていましたが、それは拒否しました。」と述べました。

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51836137.html

コヘン(Cohen)教授はもちろん言うまでもなく、「祭司」という意味だから、偽ユダヤ人教授ですナ。

この研究のやり方では、女性の遺伝子、すなわち、母方の遺伝子だけを持つミトコンドリアを入れ替えた卵を使って誕生させたのである。だから、私の精子とエネルギーマックスの高橋尚子さんのミトコンドリアを超絶食事能力をもつギャル曽根さんの卵子に注入して、受精卵を作り、それを子供が欲しい人に提供するというようなやり方が許されるのである。

逆に言えば、対した能力のない人物は子供を産むなという意味のメッセージだろう。

また、これを使えば、「スーパーソルジャー」型の赤ん坊、すなわち、「イルカ+人間」、「ジャガー+人間」のような、さらには「エイリアン+人間」のような赤ん坊の誕生する日も近いのかもしれない。

いずれにせよ、この問題は目を離せない重要なものである。おそらく、この背後にもエイリアンと共同研究していると噂されている組織が存在しているのだろう。

「キメラ生物」から米軍の「スーパーソルジャー (超軍人)計画」へ
グアテマラで人の頭を持つ豚が誕生した!:スフィンクスが闊歩する日が近い?
ナイジェリアで「人+羊」のキメラが誕生した!?:地球が「キメラ王国」になる日?
アフガン、イラクの次はイエメンか?:NWOの次の狙いとは?

  by KiKidoblog | 2012-08-19 14:29 | バイオコンスピラシー

新人類とは何か?:2012年後の世界?

みなさん、こんにちは。

もう10数年も前から、「1999年のノストラダムスの予言」のことが話題になっていたころから、マヤの予言「2012年」の話は現れていた。1999年で何事も無ければ次は2012年だというわけである。そして、今がその2012年である。それも2/3は過ぎた。あと1/3である。

2012年12月21日だったか、2012年12月23日だったか、この辺りで一旦我々人類は終焉する。そして、新しい人類として蘇る。こんなストーリーである。問題は、我々旧人類は死に絶えるが、新人類が誕生するという時の「新人類」とは何か?ということである。

アセンションした旧人類のことか?
我々旧人類を食うゾンビ人間のことか?
インディゴチルドレンのことか?
スターチャイルドのことか?
グレイエイリアンのような見るからに新人類か?
イエスキリストのような聖人君子族か?
それともNWOの生き残りのことか?
果たして何をもって新人類というのだろうか?

我々地球の科学者の研究によれば、これまでの劇的生物進化は5回ほどあり、そのほとんどが大隕石の衝突による生物大量死の時代だったことがわかっている。そのことを10年ほど前の私の掲示板に書いていたが、それを再掲しておこう。
# 1605  隕石衝突とフラーレン 2002/05/09 16:13 男性 自由業 44歳 O型 徳島県

いやー、科学は面白いですなー!

サッカーボール型の炭素構造のフラーレン(C60)

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の発見者は1996年
にノーベル賞を取ったが、このフラーレンが実は太古の地球に隕石が
衝突したっていうことの有力な証拠になるっていう話が、
日経サイエンス6月号の記事、
「C60が語る巨大隕石衝突と大量絶滅」
ていうやつだ。著者はUCSBのベッカー博士。UCSB(カリフォルニア大
サンタバーバラ校は、かの中村修二博士がいるところ。

この解説をまとめるとこうだ。

フラーレンの話を聞いた時、宇宙空間にただよう物質にはどんなものがあるか
調べている内に発見した。だとすれば、本当に隕石の中にもあったのか
もしれない。それで隕石衝突で出来たクレーターにある隕石の破片
を調べて行くと、なんと本当にいろんなサイズのフラーレンが見つかった。
そればかりか、そのフラーレンはカプセルの役をして、その中には
その当時の地球外のヘリウムが閉じ込められていた。クレーターの
中からこれを調べることで、隕石衝突が原因でできたかどうか
知ることができるようになった。すると、少なくとも地球には
5回の大量絶滅があったことがわかった。

というような話ですなー!

日本の産業技術研究所にも巨大なフラーレンの研究グループがあるが、
こういう筋の良い、面白い発想は出て来ませんなー!人がやったのと
同じようなことばかりやって税金無駄にしているよなー!


まあ、いつ起こったかまとめると、
                      → クラゲ、藻
あ)先カンブリア時代、6億年前       → アノマノカリス、ナメクジ魚、コノドント(うなぎの先祖)     
い)オルドビス紀とシリル紀の境、4億4千年前→ オーム貝、無顎魚類(やつめうなぎ)
う)デボン紀と石炭紀の境、3億6千年前   → 有顎魚類(めくらうなぎ)、昆虫、植物
え)ベルム紀と三畳紀の境、2億5千年前   → 両生類、は虫類、恐竜
お)白亜紀と第3紀の境、6500年前    → は虫類、恐竜(恒温)
                      → ほ乳類、鳥類、

もちろん最後の(お)が恐竜絶滅の原因になった大隕石の衝突。

これを眺めると、確かに

ア)海の植物から海の単純動物へ、
イ)海の単純動物から魚類へ、
ウ)魚類から両生類ヘ、
エ)両生類からは虫類ヘ、
オ)は虫類からほ乳類へ

と生物の5つの大進化と対応しているように見えるねー!

そして、大野乾博士の遺伝子の重複による進化説によると、

遺伝子の数回の2倍体化と関係があるらしい。
まず(イ)でホヤのような動物(尾索動物)からナメクジ魚のような(頭索動物)
への進化で2倍、(ウ)で、無顎魚類(やつめうなぎ)から有顎魚類(めくらうなぎ)
への進化で2倍となったらしい。

ほ乳類の遺伝子サイズとくらべると、
ホヤ     → 6%、
ナメクジ魚  → 17%、
やつめうなぎ → 40%、
めくらうなぎ → 80%
シーラカンス → 90%
肺魚     → 3540%


まあ、こんな感じで、巨大隕石衝突と生物の大量絶滅が繰り返えされ、
遺伝子サイズがより大きな生物に進化してきたというようですなー!


ちなみに、フジツボとか、かめの手という海の岩石にくっついている
生物の殻の中にどんな生物が潜んでいるか知っているだろうか?
そう、あの中にはエイリアンのような尾索生物が住んでいる。
ちょうど蛯のしっぽが岩石にくっついているようなやつだ。
実に奇妙な生物なんだが、それがエビとイカの中間のような珍味
なんだなー!

そして、ホヤの幼生がナメクジ魚のように魚のように泳ぐもので、
これが頭索生物の始祖と言われている。

貝のようなものが、その中にナメクジやかたつむりのような生物を作り、
フジツボのようなものが、その中にエビやいかやたこのような生物を作り、
ホヤのようなものが、魚の原形のような生物を作ったとすれば、
まさしく地球が生物を生み出して来たっていうかんじですなー!

いやはや、自然は不思議ですなー!

このように、生物大進化が起こる時には、それ以前の自然生態系が劇的に変化して従来通りではうまく行かなくなった時に、その当時ではそれほどメリットはなかったが、変化後の世界では有利に働くはずの遺伝的要因を持った生物が次世代の天下をとるというものである。

海の悪魔アノマノカリス全盛の時代にはその餌の一種にすぎなかった魚類の先祖が、海老の一種のアノマノカリスのない時代にはその栄華を極め、アノマノカリスを今度は餌にしてしまう。アノマノカアリスはエビに留まる。とまあ、そんな感じである。

今は世界は国際金融寡占勢力全盛の時代である。偽ユダヤ人NWOシオニスト全盛時代である。彼らの武器は核兵器である。大半の人類は核兵器や放射能に弱い。しかし、もし放射能に強く、金塊を食い、頭脳が2、3倍の人類が生まれたらどうなるだろうか? おそらく今度は金融など何の力にもならない。世界中の金庫に存在する金塊を餌にして、世界金融は無意味になるだろう。

我々は放射能のない時代に生まれた生物の最後の世代である。だから、放射能には極めて弱い。しかし、NWOがそのアジェンダに据えている第三次世界大戦の世界全面核戦争が起こり、もしその悪環境の下で生き延びる生物がいたとすれば、そやつは放射能をものともしないのかもしれない。植物は放射線に強いから、ひょっとしたらかなり植物のような特徴を持つ人類かもしれない。水と光さえあれば生き残る。そんなやつだろう。

はたして来るべき新人類とはどんなやつなのだろうか?

ちなみに、元米軍MJ12組織の研究者だったインサイダー、ダン・ブリッシュ博士のような暴露者たちによれば、
「2012年にタイムラインの大変化があり得る」:ダン・ブリッシュ博士の未来予測

彼らがエイリアンと協力して作成した「ルッキンググラステクノロジー」によれば、この地球の未来には2通りのタイムラインがあるという。

第1のタイムラインは、核戦争後の地上に生き延びたグレイのような人類と地下に潜った西洋人。2万4千年後の世界である。その後、地下に留まった西洋人種も4万5千年後にはレプティリアン型のグレイに進化する。

第2のタイムラインは、地球は天変地異か核戦争のために生物が住めなくなり、月や火星の宇宙基地に待避していた西洋人種だけが生き延び、その後太陽系やその外に広がり、オリオン種族という金髪碧眼種へと進化する。5万2千年後のことだという。

問題は、第1のタイムラインから第2のタイムラインへの移行確率が非常に高まっているということである。ところが、その後のインサイダーBill Woodによれば、
A Happy New Disclosure !:「ルッキンググラスの秘密」から「UFO暴露の時代」まで!
それから何度もルッキンググラスで研究してみたが、結局タイムライン2だけの確率がほとんどだというのである。

要するに、我々アジア人や有色系はアセンションで死に絶え、ワープテクノロジーで月や火星にジャンプしている西洋人だけが生き残るということのようである。ちなみに、この西洋人はNWOではない。もっと上のMJ12の人々のようである。例えば、ウィングメーカーに出て来る、ACIOの連中のような最先端の科学技術を持つ人々ということになる。

いやはや、停滞した生物は死に絶える。それもまた人生だろうヨ。

  by KiKidoblog | 2012-08-19 11:45 | ルッキング・グラス

「UFOデクローク」はなかった!:しかし「ロンドン五輪閉会式でもUFOは飛んでいた」

みなさん、こんにちは。

さて、今年2012年も後半戦、つまり、「人類生き残り作戦」も後半戦ということである。それゆえ、今後今以上に劇的かつ悲惨な状況が生じる可能性は非常に高い。そんな話題をメモするつもりだが、まずは、悲惨なものはさておき、未だ国内では済んだ話–ロンドン五輪–のメダリストたちの凱旋でときめいているようである。

この「済んだことをくどくどといつまでも持ち出す」というのもまた、「日本人特有のメンタリティー」であるらしい。要するに、心の「切り替え」が遅いのである。ブラジルにはこういう諺がある。7年前の私のブログから再掲しておこう。
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岡田監督辞意表明、「やれ」と犬飼会長:「サッカーは単なるスポーツではない!」

この中の
【勝利とは刃物の上に立つようなものだ。いつまでもそこには立っていられない。】
【過去は唯一博物館の中で生きている。】

などが、ブラジル人スポーツ選手のメンタリティーである。だから、スポーツ大国になったのである。

いくら勝利の美酒に酔いしれても、過去は過去。もうすでに他国の選手たちは今後を目指しているのである。もちろん、サッカーにも同じような諺がある。
タイムアップの笛は、次の試合へのキックオフの笛である
---デットマール・クラマー

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熊谷選手陥落!?:「なでしこジャパン」の諸君、すでに戦いは始まっているのだヨ!

まあ、要するに、何事にも切り替えが大事だということですナ。

さて、前置き話が長くなってしまったが、今回のロンドン五輪の開催中の8月4日「UFOデクローク」や「UFOディスクロージャー」が起こるという、トンデモないチャネラーの予言の数々があった。

本当のスピリチュアル能力など世界で1人2人しか持ち合わせてはいないのだが、あまり西洋人種のメンタリティーを知らない日本人のスピリチュアルかぶれの人々は、真っ正直にそういう与太話を信じ切ってしまったようである。あげくの果てには、自分のブログを閉鎖するとかしないとか、与太話を信じた責任のうんぬん話にまで発展したものもいるようですナ。

実は、西洋社会に何年も住めば自ずと解ることだが、白人には「イエスキリストの再来」だと自分で信じ切って、イエスキリストと同じような恰好をして成り済ましするものが絶えないのだ。この精神状態が、エルビスの成り済ましやら、マイケル・ジャクソンの成り済ましに見ることができる。こういう風変わりな精神性を持っているのである。

だから、宇宙人に成り済ましたり、スピリチュアルに成り済ますというようなものは無数にいるだろうことは最初から予想できることなのである。

それゆえ、そこを見極めておかないと、一種の精神病の人のよもやま話をせっせとかき集めて自分の大事な時間を食いつぶすのである。逆に、連中は、人々が自分の与太話に食いつくのをみて喜んでいるのである。もちろん、金儲けにもなるからだろう。その種の病もまた伝染する。

ところが、そういう連中の与太話など一切感知していないかのごとく、エイリアンはやはりこの地球上を好き勝手に飛び回っているようである。ロンドン五輪の最後の閉会式の最中、その上空を一瞬にして通過したUFOがいたようである。以下のものである。
UFO During Olympic Closing Ceremony (Witnesses and Video)


これは、「UFOデクローク」ではない。なぜなら彼らは別に我々地球人類のことをまったく意識していないからである。単に通り過ぎたにすぎない。人目にはまったくつかないような色合いでさっと飛びすぎたのである。

というわけで、「UFOデクローク」はなかったが、「ロンドン五輪閉会式でもUFOは飛んでいた」というのは事実のようである。

まあ、そんなわけで、私もロンドン五輪の話はこれで終わりにして切り替えたいと思う。

  by KiKidoblog | 2012-08-19 10:34 | 反重力・UFO

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