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2013年 10月 22日 ( 4 )

 

脳天気な京都大学の基礎物理学研究所:「反日」支那韓国の物理学者を京都観光にご招待!?

みなさん、こんにちは。

いやはや、あまり日本の物理学者のことは腹が立つから書きたくはないんだが、ふと最近の動向を調べてみると、なんとこの秋の深まる一番のいい時期に、京都大学基礎物理学研究所で物理学の国際学会を開催中らしい。以下のものである。
East Asia Joint Seminars on Statistical Physics 2013

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Chair
Hidetoshi Nishimori (Tokyo Institute of Technology)
Steering Committee
Hsuan-Yi Chen(National Central University)
Hisao Hayakawa (Kyoto University)
Masayuki Ohzeki (Kyoto University)
Hyunggyu Park(KIAS)
Shin-ichi Sasa (Kyoto University)
Tomohiro Sasamoto (Chiba University)
Kazutaka Takahashi (Tokyo Institute of Technology)
Lei-Han Tang(CSRC/HKBU)
Hal Tasaki (Gakushuin University)

support
Yukawa Institute for Theoretical Physics
JSPS Core-to-Core program "Non-equilibrium dynamics of soft matter and information"

要するに、全額「基礎物理学研究所が金を出して」アジア太平洋地域の理論物理学者を中心に集めるというものらしい。つまり、全額、我々一般国民の知らないところで「税金」が使われていた。安倍さん何とかしてくれヨ。

そこでどんな奴らが来ているのか?

と見てみれば、なんと「反日大国」、「テロ指定国家」の中国と韓国から大半。後は、台湾とヨーロッパ人だった。以下のものである。
日本
Tetsuo Deguchi (Ochanomizu University)
Koji Hukushima (University of Tokyo)
Yoshiyuki Kabashima (Tokyo Institute of Technology)
Kunimasa Miyazaki (Nagoya University)
Takahiro Sagawa (University of Tokyo)
Keiji Saito (Keio University)
Tomohiro Sasamoto (Chiba University)
Yuki Sughiyama (University of Tokyo)
Kazumasa A Takeuchi (University of Tokyo)
Yasuhiro Utsumi (Mie University)

共産支那
Xiaqing Shi (Suzhou University)
Zhanchun Tu (Beijing Normal University)
Haitao Quan (Peking University)
Ning Xu (University of Science and Technology of China)
Hepeng Zhang (Shanghai Jiaotong University)
Hong Zhao (Xiamen University)
Haijun Zhou (ITP/CAS)

韓国
Chulan Kwon (Myongji University)
Jae Dong Noh (University of Seoul/KIAS)
Hyuk Kyu Pak (Pusan National University)
Sang Wook Kim (Pusan National University)
Su-Chan Park (Catholic University)
Seung-Woo Son (Hanyang)
Jongsoo Lim (KIAS)
Yongjoo Baek (KAIST)

台湾
Hsuan-Yi Chen (National Central University)
Chun-Chung Chen (Academia Sinica)
Yeng-Long Chen (Academia Sinica)
Chi-Lun Lee (National Central University)
Chien-Jung Lo (National Central University)

欧州
ドイツ
Julian Bialk (Duesseldorf)
Borge ten Hagen (Duesseldorf)
Andreas Menzel (Duesseldorf)

フランス
Simona Cocco (ENS)
Mallick Kirone (CEA/Saclay)
Raphael Voituriez (LPTMC,Paris VI)
Frederic van Wijland (Paris VII)


いやはや、基礎物理学研究所も京大ももはや「反日大学研究所」と化してしまったのだろうか?

これほどまでに、日本を窮地に追いやってしまった反日国家のメンツをこれほどまで大量に国税で招くとは?絶句である。

そこで、どんなテーマかというと、

10:45-11:00 Opening
Session I : Chair Hidetoshi Nishimori
11:00-11:30 Tomohiro Sasamoto "The KPZ scaling functions in systems with a few conserved quantities"
11:30-12:00 Su-Chan Park "Coarsening dynamics of nonequilibrium chiral Ising models"
12:00-12:30 Tetsuo Deguchi "Non-equilibrium dynamics in isolated quantum integrable systems"

Lunch 90min

Session 2: Chair Chulan Kwon
14:00-14:30 Chien-Jung Lo "Kinetics of a sodium-driven bacterial flagellar motor"
14:30-15:00 Jongsoo Lim "Orbital caloritronic transport in strongly interacting quantum dots"
15:00-15:30 Xiaqing Shi "Instabilities and emergent structures in dry active matter"

Coffee break 30min
Session 3: Chair Leihan Tang
16:00-16:30 Hsuan-Yi Chen "Bidirectional motility of gliding bacteria"
16:30-17:00 Hepeng Zhang "Mechanics and Statistics of Bacterial Locomotion"

Session 4: Chair Hal Tasaki
09:30-10:00 Ning Xu "Understanding glass transition from structural and vibrational properties
of zero-temperature glasses""
10:00-10:30 Kunimasa Miyazaki "Unified view of the glass and jamming transitions"

Coffee break 30min

Session 5: Chair Jae Dong Noh
11:00-11:30 Chun-Chung Chen "Network structures from dynamics of spiking neurons"
11:30-12:00 Yasuhiro Utsumi "Fluctuation theorem in the single-electron transport"
12:00-12:30 Hyuk Kyu Pak "Experimental Demonstration of the Fluctuation Theorem using a Colloidal Particle
under Optical Trap with Strength Changing with Time""

Lunch 90min

Session 6: Chair Hisao Hayakawa
14:00-14:30 Jae Dong Noh "Epidemic phase transition in complex scale-free networks"
14:30-15:00 Sang Wook Kim "Maxwell's demon breeding Shroedinger's cat"
15:00-15:30 Chi-Lun Lee "The Rubik's cube problem revisited : a thermokinetic view"

Coffee break 30min

Session 7: Chair Masayuki Ohzeki
16:00-16:30 Haijun Zhou "Spin glass theory and algorithms on the feedback vertex set problem"
16:30-17:00 Yoshiyuki Kabashima "Cavity-based robustness analysis of complex networks"
17:00-17:30 Lei-Han Tang "Exact solution of the mobility and mean-first passage time of a particle with quenched hopping rates in any dimension"

18:00-20:00 Banquet

Session 8: Chair Tomohiro Sasamoto
09:30-10:00 Kazumasa A Takeuchi "Critical phenomena out of equilibrium probed by liquid-crystal turbulence"
10:00-10:30 Zhanchun Tu ""Weighted Reciprocal of Temperature, Weighted Thermal Flux, and
Their Applications in Finite-Time Thermodynamics""

Coffee break 30min

Session 9: Chair Hyunggyu Park
11:00-11:30 Takahiro Sagawa "Role of Mutual Information in Entropy Production under Information Exchanges"
11:30-12:00 Chulan Kwon "Information entropy in a Feedback process for odd-parity measurement "
12:00-12:30 Haitao Quan ""Maximum Efficiency of Heat Engine Based on a Small System:
Carnot Cycle at Nano Scale""

Lunch 90min

14:00-14:15 Shin-ichi Sasa "Introduction to the core-to-core program"
Session 10: Chair Shin-ichi Sasa
14:15-14:45 Kirone Mallick "Current fluctuations in the asymmetric exclusion process"
14:45-15:15 Seung-Woo Son "LEGOing percolation theory on interdependent networks"
15:15-15:45 Julian Bialke ""Dynamical clustering and phase separation in suspensions of
self-propelled colloidal particles""

Coffee break 30min
Session 11: Chair Kirone Mallic
16:15-16:45 Yongjoo Baek "TASEP on directed random regular networks"
16:45-17:15 Frederic van Wijland "Modeling tracer dynamics in an actin gel"

Session 12: Chair Hsuan-Yi Chen
09:30-10:00 Koji Hukushima "An Irreversible Monte Carlo method for some spin systems"
10:00-10:30 Borge ten Hagen "Gravitaxis of asymmetric self-propelling particles"

Coffee break 30min

Session 13: Chair Kazutaka Takahashi
11:00-11:30 Raphael Voituriez "First-passage statistics and search strategies"
11:30-12:00 Simona Cocco "Inference of interactions from correlations: the selective cluster expansion and applications to neurobiological data"
12:00-12:30 Keiji Saito "Universal Kondo signature of heat transfer in insulator"

Lunch 90min

Session 14: Chair Hai-Jun Zhou
13:30-14:00 Hong Zhao "Transport and relaxation in one-dimensional momentum conserving systems"
14:00-14:30 Andreas Menzel ""Compressional hardening and orientational memory
in a mesoscopic model for ferrogels""
14:30-15:00 Yeng-Long Chen "Hydrodynamics driven ordering in soft particle suspensions"
15:00-15:15 Closing

まあ、英語が読めず、物理がわからないものには理解できないだろうが、まあ「たいした連中ではない」ということである。まあ、普通の言い方をすれば、「中堅レベル」の研究者たち。可もなく不可もない。そんな研究テーマばかりである。

チェアマン(議長)の1人の田崎博士のブログではこんな感じの有り様である。驚きとしかいえない。
2013/10/22(火

さて、昨日から

East Asia Joint Seminars on Statistical Physics 2013
に出ている。

始まっても今ひとつどういう会議なのだがピンと来ないのだが、ともかく今回は世話人に名を連ねたので、ちゃんと出席してちゃんと聞いて必要なら質問もしよう。 昨夜も他の世話人とともに中国人招待講演者たちと食事に行った。

昨日は active matter の話題(たとえば、バクテリアの集団の運動で自発的に相関の強い流れが生まれるみたいな話)が多かった。中国では流行しているみたいだ。
この手のテーマは個々の話を聞いていると確かに面白いと思う。 実験結果は素晴らしい。 理論的にも面白いものが多く、色々と考えたり「おお」と関心したりするところはあるのだが、さて、いつも言う事だが「面白さも中くらい」という感触は拭えない。 なんと言うか、「個々の現象を統計物理の手持ちの素材で理解すれば(そして、かっこいい論文を書ければ)それでゴール」という雰囲気を感じてしまうからだと思う。 もちろん、ほとんどの研究が「通常科学」なのは当然のことなのだが、 それにしても、「新しい普遍的な何か」に憧れたり模索したりするという姿勢(というか意思)がほとんど感じられないのは悲しいことだ。 「まあ、そういう体質の分野なのだろう」などと「大人の結び方」をせず、若い根性のある人たちが(いや、べつに若くなくてもいいけど)状況を大きく変えてくれることに期待したい。

波風を立てたついでに書いておくと、ぼくは、いわゆる soft matter の研究の理論的側面についてもほとんど同じ感想を持っています。

なんか、7 時前に目が覚めてしまったので、そのまま起き出して、これを書いている。
今回は烏丸御池のホテルに泊まっているから、基研までは歩いて 1 時間くらいだろう。 せっかくの好天なので、これから散歩がてら歩いて会場に向かいます。

この連中は、いったいこの不況で大変な時代に国税を使ってこんな研究会しているという認識があるんかいナ?

疑問である。

ちなみに、手の内を一般人に教えておくと、俗にいう「招待講演」というものをすると、日本国は外人に対して、たった一回の招待講演に対して、50万円ほどの謝礼を支払うことになっている(旅費やホテル代等は別途支給)。ノーベル賞学者だと1時間の講演で1500万円くらいを払うと言われている。みのもんたの1時間300万には届かないが、物理学者も結構稼ぐんだよナ。大学の人はネ。俺みたいにフリーはプウタロウで、せいぜいゼロか、よくて1万円の謝礼+旅費実費のみだがネ。もっとも講演依頼なんていうものは大学からめったに来ね〜〜からナア。もしこの年末、パクリのヒッグズが日本に来たら、たぶん1時間あたり2000万円ほどもらえるんでしょうナア。全部税金(赤字国債)から支払うんだヨ。

あまりに脳天気ですナ。犯罪行為である。税金泥棒っていうやつかいナ?
まあ、いいご身分ですナ。うらやましい限りだ。

まあ、要するに、秋の深まる素晴らしい京都を、適当に物理のお話すれば何も問題ないから、仮想敵国であろうが、反日国家であろうが、いっしょにきれいな京都でお食事やお風呂いかがでしょうか?

とまあ、そんな感じの国際学会のようですナ。

いったい何時の時代の感覚で国際学会を開催しているんでしょうナア、京大は?

まあ、こんな案配だから、俺は日本の物理学者の話はしたくはなかったんだがナ。

最近、何んかで死んだ奴いたよナ?

ヒッグスでもう素粒子の時代は終わったんだから、湯川の基礎物理学研究所など潰してしまえ!用はない。アメリカは、あのノーベル賞の総本山だった
ベル研
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も潰したんだからナ。

一度出来たら、永久に存続する研究所なんていうものはあり得ないのである。目標達成したら廃止。それで結構なのである。

創価プリンス前原、ヌードの蓮舫、こだまの枝野、お前らの出番だぞ。基研を事業仕分けしろヨ!

いずれにせよ、予算が余っているんだったら、東北や福島の人たちに譲ってやれヨ。
シナ人や韓国人のために一銭も使ってはならないのだヨ。(自腹で来るというのなら、まだしもだが。)

いやはや、世も末ですナ。




―――――――――――

  by kikidoblog | 2013-10-22 21:07 | コンスピラシー

北朝鮮vs南トンスルランド:やはり北朝鮮「ワン・ジェサン芸術団」の方が上ですナ!

みなさん、こんにちは。

いやはや、この数千年というもの、古代イスラエル10支族のうちの、ガド、マナセ、エフライムが、おとなりの韓半島を通過して大和朝廷を作って以来というもの、倭国はおとなりの分裂統一の繰り返しに翻弄されてきたようである。

あれから3000年。

戦後から70年。

今現在の韓半島には南北の朝鮮人の国がある。いわずとしれた、南トンスルランドこと、南朝鮮、
大韓民国(韓国)
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と北朝鮮こと、
朝鮮民主主義人民共和国
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である。

最近、例の国立「ワン・ジェサン芸術団」の存在を知ってからというもの、私個人はどうもこれまで日本国内のマスゴミ(もちろん、これはいまでは韓国に乗っ取られていたことが一般人の目にも明白になったようだが)の放送した北朝鮮のイメージは嘘だったのではないか?という気がしてきたのである。

たとえば、こんな映像が繰り返し流れてきた。
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(きっとこれも韓国人の捏造だったんだろうヨ。ひょっとしたら、北朝鮮拉致被害者というのも韓国によって起こされたという可能性もあるかも知れないですナ。成りすましというやつだヨ。顔が似ているからわからないはずだ。)

これは本当に北朝鮮国内のことだったのだろうか?
ひょっとしたら、韓国内の田舎で作ったヤラセだったのではないだろうか?

なんとなくそういう気がしてきたのである。

というのも、近年、ロシアが自由化されて、ロシア人が結構北朝鮮内を自由に行き来するようになったらしい。
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が、そういうロシア人がインターネットにアップする北朝鮮国内のイメージは、上の日本の韓流メディアが放映するものとまったく異なっているからである。

たとえば、これなんかそうだ。
北朝鮮人民の生活の様子を撮影した最新画像集! 完結編
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(ほか多数)

北朝鮮人民の現在の様子最新画像集!【画像144枚】

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(ほか多数)

北朝鮮人民の現在の生活の様子最新画像集! その2

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(ほか多数)


まあ、だいたいデブがいないのがいい。みんな痩せている。だから、女性も本来の体型でスタイルがいい。

戦前のアメリカ人女性もこんな姿だったが、すぐにデブ化した。一説では、アメリカ牛にはデブ化させるように改造されているという噂もある。

マクドナルドやケンタッキーのようなハンバーガー屋やフライドチキン屋が進出できていない分、北朝鮮人は健康的なのである。

一方、アメリカナイズした南トンスルランドは、もはやアメリカ領トンスルランドと化したようですらある。

みんな基本的にデブ、デブ、デブ。デブ。デブである。

大分前置きが長くなってしまったが、北朝鮮の「ワン・ジェサン芸術団」の演技と南トンスルランドの一番売り手の「江南スタイル」のレベルを比較してみよう。

そうすれば、どっちが精神的にも文化芸術的にも優れているか一発でわかるはずである。

いわば、痩せた本物の国とデブの偽物の国。それほどに差があるのである。

まずは、南トンスルランドの英雄「江南スタイル」。

(千原兄弟の兄弟じゃね〜〜のかいナ?)


次は、北朝鮮の「ワン・ジェサン芸術団」の演舞。
Wangjaesan Art Troupe Music and Dance Performance 2011


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どうも私は北朝鮮の芸術の方のファンになってしまったようですナ。

滅びろ、捏造国家トンスルランド!

ちなみに、北朝鮮の誰一人「コンス」はやっていない。

その昔、終戦直後に日本の学者が「太った豚になるよりは、痩せたソクラテスになれ」といったというが、我々日本人は「武士は食わねど高楊枝」の国だから、やっぱり、太ったミュージシャンの国よりは、痩せた本物タップダンサーの方を好むというわけである。

私も「痩せた本物タップダンサー」の北朝鮮の方がどうも好きなんですナア。





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  by kikidoblog | 2013-10-22 17:12 | 北朝鮮・高句麗

祝U17日本代表予選リーグ突破!:まるで無敵艦隊スペインのようなヤングジャパン!

みなさん、こんにちは。

いや〜〜、これは素晴らしい!

いまU17W杯が行われているらしい。が、そこで日本代表のヤングサムライ=若侍ジャパンが、なんと無敵艦隊スペインのような、「わくわくするようなサッカー」、ファンタジスティックなサッカー、セクシーサッカーで南米の強豪を次々に撃破中。以下のものである。
今度は南米2位撃破!2連勝のU-17日本代表が決勝T進出!

All Goals Japan vs Venezuela 2-1 Piala Dunia U-17 22 Oktober 2013 |




U-17W杯UAE2013グループリーグ第2戦で南米2位のベネズエラと対戦した日本は、前半7分にFW杉本太郎(帝京大可児高)のゴールで先制。同17分に追いつかれたものの、同44分と後半33分にFW渡辺凌磨(前橋育英高)が決めて3-1で勝った。2戦2勝の日本はグループDの2位以内を確定。24日のチュニジア戦を残してグループリーグ突破を決めた。

 前半はボール支配率69パーセント、シュート数11-1。追いつかれてもベネズエラを圧倒した日本が白星をもぎ取った。先制点は前半7分、日本は右中間の仲村が縦へスルーパス。スピードに乗ってこのボールに走り込んだ石田がグラウンダーのラストパスを入れると、ファーサイドの渡辺がワンタッチで折り返し、最後は中央の杉本が右足でゴールヘ流し込んだ。

 来季鹿島アントラーズ入りが内定している杉本のゴールで先制した日本は組織的な守りと正確なポジショニング、パスで完全にボールを支配すると、渡辺の強烈なミドルシュートなどで2点目を狙う。ただ、初戦を落として後のないベネズエラに1チャンスを活かされて追いつかれてしまった。17分、日本は左SB後方の広いスペースで1対1を仕掛けられると、ラストパスを逆サイドで折り返され、カラバーリョに押し込まれてしまう。

 それでもすぐに立て直してボールを細かく動かす日本はチャンスを連発。34分に渡辺のスルーパスから杉本が決定的な左足シュートを放つと、39分には中央でDFのマークを外した仲村が強烈な右足ミドルへ持ち込む。そして44分だ。右サイドで相手のマークを鮮やかにかわした仲村が相手DFのギャップを突くスルーパス。右サイドのスペースへ飛び出した鈴木の折り返しを渡辺がゴールヘ叩き込んで2-1とした。

 鈴木、渡辺の「前橋育英高ホットライン」で奪った勝ち越し点。後半も圧倒的にボールを支配する日本は鈴木の強烈なミドルシュートや仲村の好パスをコントロールした杉本の決定的なシュートなどでベネズエラゴールヘ襲いかかる。決定機をなかなか活かすことのできない日本に対し、ベネズエラも意表を突くシュートなどで反撃。だが、阿部の好守でピンチを防いだ日本は25分に石田に代えてDF坂井大将(大分U-18)、30分には齋藤に代えてFW永島悠史(京都U-18)を投入してギアを上げる。そして33分、左サイドで水谷からのパスを受けた渡辺が縦にえぐろうとしたところでDFに倒されてPKを獲得。これを渡辺が自ら右足で決めて3-1とした。
 
 40分に仲村に代えてMF会津雄生(柏U-18)を投入した日本は最後まで決定機をつくり続けて勝利。堂々の戦いぶりを見せた日本が「世界でファイナリストになる」という目標へまた一歩前進した。


世界でファイナリストになる」という目標

なんかいい響きだナア!

頑張れ、若様たち。頑張れ、若侍よ!

期待しているゾ〜〜〜!

日本代表も見習ってくれ! というより、遠藤や長谷部、早く引退しろ!

ちなみに、コンサドーレ札幌も天皇杯で、選手の8割を札幌ユースの選手に変えた途端に、相手の親父チームに圧勝!

どうなっているんだ!

やはりサッカーは若くないとできないスポーツを証明しているんですナ。水泳と同じだ。

今の代表には若さが足りんのだよ! 若さが!
年には勝てんナ。



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  by kikidoblog | 2013-10-22 10:00 | サッカー&スポーツ

海外「生まれる国を間違えた」 日本人の独特な美意識に外国人が感心:本当?

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父の言葉
日本人が櫻が好きなのは其の散り際が潔いからである。
−− 岡潔

日本人は潔さを愛する国民である。:がんばろう、日本!


みなさん、こんにちは。

「この宇宙は情緒でできている。」(kono uchu ha Jocho de dekite iru.)

(note for English brainers:
If the above sentence is translated into English, then it will be
"This universe is made of emotion."
This misses what the sentence would have to describe in Japanese.
It must be
"This universe is made of Jocho."
The Japanese word "Jocho" is not "emotion" in English but
something else that is impossible for us to translate into English.
So, you must learn the meaning during you stay in Japan and spend time
among the Japanese people, using Japanese language.)

こういったのは、我が国の偉大な数学者、岡潔博士であった。
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数学者岡潔思想研究会
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岡潔博士の「自然科学観」、「自然科学は間違っている」:いや〜〜、実に鋭い!

岡潔博士は、この宇宙で数学によって表現される世界もあることにはあるが、数学や数式では表せない世界もまた存在する。むしろ、この宇宙の本質はそっちの方にあって、ほとんどは数学では記述できないものなのだ、と考えたのである。

そして、そうしたものを「情緒」だと考えた。

「情緒」の前では、時間も空間も意味はない。だから、この宇宙では、時空間というのは、人間が便宜的に数式や数学に乗せるために使った方便の一種にすぎないよ、と言っていたのである。

言い換えるならば、数学で表わされるものは、何らかの「量的」(距離や重さなど)に表現できる世界であり、数学で表されないもの=「質的」に表現するほかないというような世界も存在するということである。数学で書けた瞬間にそれは「量的世界への射影」に過ぎなくなってしまう、というわけだヨ。

最近、やっと欧米人やこの地球上の他の国々の人たち、や他の民族の人たちにも、ほんのちょっとだけ、我々日本人が伝統的に持っている感性やその感じ方、すなわち、「情緒」について分かりつつあるようである。(もちろん、韓国人にはわからない。しかしどうも本国の北朝鮮人には分かるようである。)

外国人のそんな「無謀な」努力を垣間見せてくれるものがあるようなので、それをここにもメモしておこう。以下のものである。
海外「生まれる国を間違えた」 日本人の独特な美意識に外国人が感心

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今回の翻訳元は以前にも何度かお世話になったチャンネルなのですが、
この動画では「日本人の美意識」についての私見を披瀝していらっしゃいます。

投稿者さんは冒頭、「美に対する感覚は人それぞれ」とした上で、
「それでも日本人が一般的に持っている美意識がある」として、
上の写真を示し、日本人の感覚を分かりやすく説明されています。

・通常左側の桜が満開に咲いている状態が好まれるだろうが、
 日本人は今にも芽吹きそうな蕾の状態や、散ってしまった状態を好む。

・すべての日本人があからさまな美しさを愛するわけではなく、
 花開く寸前の桜や、散り始めているがそこにわずかに残る花が内包する美など、
 花開き、そして散りゆくまでのプロセスにも美を見出す。

といった点が説明されています。
17文字という短い言葉で構成される俳句の、その奥に存在する美しさにも触れており
(英訳された俳句を見た時、長文になっていたことに驚いた、という点も)、
改めて、秘められた美を愛でる日本人の特性を指摘していらっしゃいます。

Japanese sense of beauty

(この日本女性の英語はかなり上手ですナ。)

■ 日本人の美意識が大好きになりました……。 アメリカ

■ 俺も日本人みたいな美の見出し方をずっとしてたよ。 +6 アメリカ
  
■ 日本人の美意識を説明してくれてありがとう。
  あの写真の中だと、私は右上のものが好きだった。
  今まさに咲こうとしてるところだから。
  ところで、日本の詩で使われる文字が17文字なのは、
  何か特定の理由があってそうしてるのかなぁ? スウェーデン

■ 美というものは、時々目に見えない何かである場合があるんだよね。
  あなたが言ってるとおり、美意識はそれぞれ違うものだと思う。 
  それぞれの母国の文化に対してでさえ、違うだろうね。 グアム

■ 僕が言うのもおこがましいけど、幽玄の美は多くの文化に存在するものだよ。
  特に優れたアートや詩の中によく存在するものだ。
  違うのは、日本人の場合、何百年も前からそこに美を見出してきたってことだろう。
  ゼンや仏教とかが日本人に影響を与えたんだろうと思う。 カナダ  

■ どうもありがとう! 僕は右下の写真を選んだ。
  理由は、あの花が最後まで運命に抗おうとしてるように見えるから。
  単に綺麗とかそういうことじゃなく、不確かな運命を持ってる点にね。
  そういう姿に、詩的な美しさを見出したんだ。 アメリカ

■ 興味深い動画をどうもありがとう!
  今まで考えたこともなかったけど、でもこういった日本人の美意識は理解できる。
  例えばアニメだと、キャラクターは自分たちの感情を隠すよね。 スウェーデン

■ 素晴らしい動画でした :) 
  他の文化が美をどう捉えてるのかを知れるのは本当にクールだよ。 アメリカ

■ 日本人の美意識には、深い哲学的なルーツがあるみたいだね。
  "もののあわれ"と"わびさび"のように、とても興味深い概念だ。 アメリカ

■ 隠れた美を好む文化がある国があることを聞けて嬉しい。
  私の国では大声で話さないとダメだし、いわば演じなければいけないの。
  そうせざるを得ない人って、本当の意味での個性なんてないんだよね。 フランス

■ 今ある姿のその先にある美を愛でるほうが良い。それは私も同意 (^-^)  イギリス  

■ 投稿者さんが言及してる美は、華道の中に見いだせるものと同じだね。
  日本人は、少なくとも日本人のほとんどは、表面的じゃない美が好きだ。
  見た目の美しさじゃなくて、内面的な美しさを気にかけるから。
  アメリカ人は、真っ直ぐな歯並びを大事にするけど、
  日本人からするとそれは別にそんな大したことじゃない。
  見た目の美しさじゃなくて、内面を大事にするんだ。 アメリカ

■ あなただって、美しい。
  口に出すのって、いつでも悪いことってわけじゃないと思うんだ。 +16 イギリス

■ あなたの説明を聞いて、ノウとカブキの事を思った。 
  日本人の伝統的な演劇は、欧米人にとって最も難しい"美"なんだよね。 フランス 

■ スロバキアだと、美しいものはあからさまで、みせびらかすような事が多い。
  今はオーストラリアに住んでるけど、こっちの人も深みにありがたみを見出さないし、
  はっきりと分かりやすい美があればそれでいいって考えだな。 オーストラリア

■ 隠れた美っていうのはつまり、ワビサビのことかな? :) ベルギー

■ この話は本当に興味深かった。あと私も左を選ばなかったから嬉しかった。
  ってことはつまり、私も日本人の感覚にちょっと近いってことね ^^ +3 スペイン

■ 面白くて、凄く惹き込まれる動画でした。
  日本人が美をそういうふうに捉えてるだなんて知らなかった。
  私も日常の中に美を見いだせるように生きていきたい。
  すべての人にそれぞれの美しさがあるんだって分かってよかった :) イギリス

■ 俺は日本人ではないけど、同じような見方をするよ。
  16分の1は日本人なんだ。ほとんどはヨーロッパの血だけど。
  あからさまな美しさはどうも好きになれない。
  やっぱり内に潜む美しさや、型にはまらない美しさが好きだ。 アメリカ  

■ カナダに来てみてよ! こっちの女の人は何でも口に出すよ。
  思ったことは口にして、着たいものを着るようにっていう教育を受けてきてるからさ。
  まぁ俺達もバランスのいい人が好きだけどね。うるさ過ぎず静か過ぎずっていう。
  色んなタイプの人がいるからこそ、この世界は面白いんだと思う! カナダ

■ 日本人の美意識は興味深かった。私は普通に左の写真を選んだよ。 韓国 

■ 多くの欧米人は、完璧な形で表現されている何かを美だと捉える。
  たとえば美しい写真とかアートとかね。
  ちょっとした文化の違いが表れてて面白いね。
  キョウトに行った経験があるから、あなたの説明を理解できて嬉しかった。
  あそこでは様々な形で美しさが立ち現れるんだ。 +5 アメリカ

■ 理解は出来た。だけど俺は、スタイルが良くて綺麗な顔の女性がいい :) マケドニア

■ 日本人の見方は深いな……。
  だから日本ではシャイであることは美徳と見做されるのかな?
  アメリカだと臆病者やシャイな人間は見下げられるから……。
  分かりやすい物事だけが賞賛されるんだよ。軽率な文化だよね。 アメリカ

■ 本当に面白かったし、日本人の内なる美っていうものを理解できた。
  知れば知るほど日本の人たちのことが好きになってくよ。 カナダ

■ WOW 深い。深いね!
  日本の人たちは本当に興味深い美意識を持ってるようだ! +3 アメリカ

■ 3枚の写真を見た時、私は萎れた1枚を一番美しいと思った。
  日本人の、花のどんな姿にも美しさを見出す姿勢は本当に素敵だと思う。 
  これはいつか絶対日本に行ってみないとダメね。 フランス 

■ 「日本人は内なる美を愛する」
  この言葉がもうすでに美しいもんね!!! アメリカ

■ 俺は間違った国に生まれちゃたみたいだ。
  俺の感覚って日本人そのものだもん。 アメリカ    

■ 日本に関する事で、一番好きなのは日本人のこういう面なんだよね。
  1つのセンテンスにも、沢山の意味合いが込められてたり、
  色んな物に直接は見ることが出来ない美しさが隠されてたりするの。 エジプト

■ 日本人の美意識、それ自体も本当に美しいと思う! ホント面白かった! メキシコ

(これについてのコメントも面白い。)


(あ)まあ、この女性の主張は、

「日本人は表に現れた、あからさまな美(obvious beauty)の他に、その背後にある、隠された美(Hidden beauty)を感じ取る。そういう美意識を持っている。」

という主張ですナ。

そして、

「私は見かけはそんなに美しくはありませんが、内面にはそういう美意識を持っていますよ。」

と言っている。

これを聞いていると、

「私も、さ・く・ら、私も好きになってね」

と言っているように聞こえるヨナ。

ところで、上の女性は指輪をしていない。まだ独身らしいですゾ。
こういう賢い女性は、だれか早くゲットしてやれヨ。
もっともご本人は外人さんが好きなんだろうがネ。

(い)さて、この話はこの女性が思っている以上に深い問題につながっている。だから、ついでにここにメモしておこう。

この女性のやっていることを見れば、最初に岡潔博士が

「数学で記述できる世界ばかりがこの世界ではないよ」

と言ったという意味が分かるはずである。この女性は、我々日本人が普通に感じている世界を英語に表現しようとしているわけだが、それが実に難しいかよくわかるからである。

つまり、

「英語(欧米語)で表現できる世界だけが世界ではない」

とこの女性は言わんとしているわけである。事実、そうなのである。「日本人の感性」を英語で表現することは不可能である。外人が自ら日本語を学び、日本で生活していくうちに、自ずと理解できるようになる。そういうものである。

この皮相的な(あるいは、表面的な)解釈と説明の結果、これを聞いていた外人君たちがみな、これまた別の意味で誤解したようである。たぶん、この女性には、自分の説明が誤解を与えたかもしれないということは気づいていないのだろうナア。

(う)情緒というものはこんなに簡単に西洋人が理解できるというようなものではない。実際、岡潔博士は、人生の大半をこの問題の研究にあてたが、

「欧米の全歴史の中で高名な西洋の宗教人から哲学者を含めて、誰一人このレベルにまで来たものがいなかった」

という衝撃的事実を発見したからである。

というのは、西洋人の普通にやること、「〜〜だから、こうだよ」という発想法や頭の使い方(これが数学的表現、つまり、自然を数式で記述することにあたる)では不可能だと考えたからである。

「あるものをある」と”理屈抜き”で認識すること、これができないうちは(つまり、何でも「理屈」ベースで考えるということをしているうちは)、この情緒というものは理解できないと考えたのである。しかしながら、この「理屈抜き」ということは、欧米白人には「理屈なし」と映る。つまり、その瞬間に、それが「無意味なこと」や「ナンセンス」なことと捉えてしまうのである。

太陽がそこにある

という現実、あるいは、

さくらの木がそこにある

という現実は、別に「どうしてそれがそこにあるか」という理屈のあるなしに無関係にすでにそこにあるわけだから、それをそれとしてまずは直感することが必要である。もちろん、理屈はその後いくらでも好き勝手につけることはできる。しかしそれは「一つの解釈」にすぎないわけだから、そうやってしまうと、陳腐な解釈という色をその自然の上に好き勝手に塗りつけただけなんだよ。とまあ、そういうものが岡潔博士が言いたかったことである。

ちょっと前に「自己流の解釈」をつける前に、まず「塗り絵」のように色を付けずにおいておく。その方が見る人にはより本質がわかるということをメモしたが、そういうものもあるのである。(塗り絵でブログ内検索)

(え)さてそこで、結局、なぜ日本人が「さくらの蕾(つぼみ)が好きか?」、「なぜ桜の散り際が好きか?」といえば、「桜の蕾が清らか」だからであったり、「桜の散り際が潔い(いさぎよい)」からである。

言い換えれば、我々日本人は、そこに人間としての本来のあるべき姿やありようを見ているからということなのである。

つまり、日本人は桜を桜という花や植物として見ているのではなく、人間という生き物のあるべき姿を体現している一つの例として見ている、ということなのである。

決して何かそこに「隠されたもの」を見ているのではない。むしろ、非常に明確なものを見ているのである。「人間としての清い生き様や潔い生き様」という、はっきりしたものをそこに(桜の花に)見ているのである。

これが「情緒」と我々が呼ぶものの一つの要素なのである。

とまあ、私はそんなふうに感じるというわけですナ。



おまけ:
とっておき日本:「日本は情緒の国である」、はてさて外人に解るかな?
世界が絶賛する”情緒の曲”「さくらさくら」:外人に「情緒」が理解できるのか?



おまけ2:
ついでにこれもメモしておくと、岡潔の「情緒」観や数学観に関連して、私が非常に興味深く感じるものがある。それは「共感覚」という現象である。

これを普通の「五感」や、意識も含めた「六感」の相互関係の問題にしてしまうと、岡潔がかつて言ったように、問題の本質を見逃してしまうだろう。

私が特に興味を感じるのは、数式や数字に対する共感覚の問題である。先日、どこかの番組で、数字に対する共感覚の持ち主が、脳障害のためにサヴァン症候群になった人のように、とてつもないレベルの記憶や計算ができるという話があった。

共感覚は数式あるいは数字をベース(基調)にして計算を考えるのではない。にも関わらず、数式ベースでは実際上不可能なような大きな数字の計算を瞬時に行える。

はたして、これは何を意味するのだろうか?

つまり、岡潔が言っていたような、「数学に乗せることのできない世界も存在する」ということを垣間見せてくれているのだろうか? そして、むしろ、そっちの方がより本質的なのかもしれないということを示唆しているようにすら見えるのである。

一説によれば、グレイ・エイリアンや、宇宙人の認識法は我々地球人のやるような数学とは異なる認識を使っているらしいという話がある。「共感覚」というものは、どうもそういうふうな、何かもっと広大な認識世界を暗示しているようにみえるというわけである。

89^22を1・5秒で暗算できますか?(89^22=89を22回掛ける)

共感覚の持ち主はそれを実現した。驚くべき「感覚」である。「感覚」や「感性」というものをいかにバカにしてはならないかということの例証だろうナア。





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  by kikidoblog | 2013-10-22 08:19 | アイラブとてつもない日本

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