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2014年 10月 21日 ( 5 )

 

ヤスミン旋風!?:香西かおりさんの歌い方がまったく変わっちゃったヨ!?

みなさん、こんにちは。

あれ〜〜、最近復活した香西かおりさんの「白い雪」、歌い方がすっかり変わっている!

最初の昔の歌い方はこれ。
白い雪
唄)香西かおり
作詞作曲)松山千春


語りかけるような歌い方だった。つまり演歌の歌い方。例えば、こんな感じですべての曲を歌っていた。
氷雪の海 香西かおり
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ところが、今年の最初にブラジルのヤスミンちゃんが出てきてこれを歌った。それがこれ。
最初


決勝戦


するとインターネットで話題となった「白い雪」をどこぞの誰かさん(犬エッチK)が香西かおりさんへリクエストした。そうして歌ったのがこれらしい。
白い雪 香西かおり
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(NHKの背景演出の色彩も印象もブラジルのラウルギルをパクりまくり。やらかしたな!)


すっかりヤスミンちゃんのバラード風のドラマチックな歌い方に変化していた。

プロがアマチュアの歌い方をパクっちゃだめでしょ!
演歌歌手は演歌歌手で行かなきゃ。

いや〜〜、ヤスミン旋風。ヤスミン・ショックは日本のプロ歌手にも影響を与えているようですナ。


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  by Kikidoblog | 2014-10-21 23:19 | ヤスミン・ヤマシタ

いまの国会議員って「寄付と寄贈の違い」も知らないのか?:マジでうぜ〜〜ナ!

みなさん、こんにちは。

いやはや、いまやインテリヤクザ顔負けの蓮舫さん。食いついたら離れない、スッポン蓮舫。

松島みどり議員もほとほといやになって辞職したようだが、蓮舫議員は所詮テロリストの娘の帰化シナ人。あまり日本語がお得意ではない。
いや〜〜最近の蓮舫画像は秀逸!
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やっぱりこれでルーピーに洗脳されたか?
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(危ないやつだな、ルーピー。目を見ちゃいかん。)

昔はよかった。何もかも初心に戻って裸からやり直そう、蓮舫さんヨ。松島議員に謝罪すればすむことですナ。
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どうやら在日害人だらけで在日特権枠で大卒者になった議員ばかりのために、あまり勉強が出来ない。どうしてこんな連中に学位やら資格が得られるの知らないが、常に在日枠でご容赦願うという甘えの構造が鼻につく。

この一番の典型例が、日本の天才笹井教授を死に追い詰めることになった小保方脳内スタップ細胞の小保方春子だった。

さて、今回のこの問題の「寄付」に当たるという部分。ここにあまりに愚劣なスッポン蓮舫の誤解があった。日本人なら小学生でも知っていることだった。

まず寄付とは何か?というと、寄付したものによってその寄付された人が自分の自由に使えるものである。そういうものを寄付という。つまり、使い道が色々できるもの。これを寄付するという。

辞書による寄付の定義はというと?
きふ1【寄付・寄附】
(名)スル
金品を贈ること。特に,公共の団体や社寺などに金品などを贈ること。「母校に―する」「―を募る」 →寄贈(補説欄)


つまり、寄付とは公共団体や神社などに金品を送る行為をいう。

じゃあ、金品とは?
きんぴん1【金品】
金銭と品物。「―を強奪する」

つまり、金品とは、お金や金目の物という意味である。品物でもお金に交換して使えるようなものをいう。たとえば、金銀やネックレスや指輪とか、絵画とか、そういった高価値なものを金品というわけである。

一方、寄贈とはどういう意味か?
きぞう0【寄贈】
(名)スル
〔「きそう」とも〕
(主として学校などの公共性の高いところに)品物を贈ること。贈呈。「母校に図書を―する」
〔類義の語に「寄付」があるが,「寄付」は組織団体などに金銭または品物を贈る意を表す。それに対して「寄贈」は学校や病院などに品物を贈る意を表す〕


まあ、簡単に言えば、
寄付=金品を団体に贈ること。
寄贈=品物を個人または団体に贈ること。

これが言葉の定義である。

したがって、いくら団扇がお金がかかっていようが、たかだか10円〜100円程度の物品を送ったからと言って、それが「寄付」に値するということにならなない。なぜなら、その団扇は売れないからである。売ったところで、10円程度のものである。たいていは道端に捨てられるかゴミ箱行きである。こういうものを寄付したとは言わない。

寄付したからには、それが学校なり個人の家の庭先に銅像を立てたり、グランドを芝生にできたりと、寄付をもらった側で自分の意に沿った使い道がなければならないのである。

団扇や名刺以外に使い道がないものをいくら与えたらからといってそれが寄付とはならないのである。あくまで、寄贈である。しかしながら、団扇程度のものは、寄贈にすらならない。なぜならずっともらった人が図書館の本のようにして一生使えるとかそういうふうにはならないからである。

だから、松島みどりさんの団扇もスッポン蓮舫の団扇も寄付にも寄贈にもならないのである。

問題があるとすれば、個人で団扇を作ったか、税金で作ったかくらいのもので、いずれにせよ大した問題ではなく、常識の範囲内の問題である。

公職選挙法で問題にしているのは正真正銘の寄付である。
「どうぞこの金をご自由にお使いください」というもののことだ。
寄贈は買収につながるが、お茶やらお菓子やらは常識的な範囲のことで買収にはならない。アル中のやつにウィスキーをやるとか、女をあてがうとか、そういうもものが買収である。

ハニートラップ、おまんこトラップ、マネートラップという民主党の支持団体の韓国民団のお得意技こそ公職選挙法違反なのである。

もう民団も甘えの構造の時代ではない。君らすでにネオコンペンタゴンからロックオンされているらしいぞ。どこかに逃げておかないと、かつての竹下のように太平洋の藻屑となるらしい。オスプレイは何十人も乗れるらしいナ。あんなものに乗せられて太平洋上空で出て行け〜〜ってやられてみるか?

オバマの後は、確実に共和党が復権する。すると、またジョージ・ブッシュのようなアメリカ人が大統領になる。怖いぞ〜〜。グアンタナモ好きだからネ〜、ネオコンは。アラブ人の後釜は朝鮮人になりそうですナ。

とまあ、俺にはどうでもいいがナ。


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  by Kikidoblog | 2014-10-21 21:10 | 反日・在日の陰謀

在特会桜井「ごろつきメディアを呼んだ覚えはない」メディアに対して吠えまくる

みなさん、こんにちは。

いや〜〜、在特会代表の櫻井さん、橋下大阪市長がやってくる前に暇な報道各社のカメラに向かって辻説法。実に面白い。肝が座っているというのはこういう人のことですナ。

己の地位も名誉も金も何もいらない。欲しいものは日本人の名誉回復である。こういう人は強い。

日本という国にはどこからともなくこういう人が降って湧いてくる。神が降りるんですナ。以下のものである。
在特会桜井「ごろつきメディアを呼んだ覚えはない」メディアに対して吠えまくる


変態毎日の「わいわい事件」、朝鮮日報日本支社のアカヒ新聞の「慰安婦捏造事件」、電通犬エッチKの「報道しない自由で不都合部分をカット事件」。

見事にそれぞれの事件のツボを抑えていますナ。

いや〜〜驚いた。

それにしても、朝鮮人の扱い慣れていますナア。

小渕優子議員も松島みどり議員もこういう調子でやらないと行けませんヨ。

「私はここにゴロツキメディアを呼んだ覚えはない。
NHKなんですか、好き勝手に人の話を切り貼りして〜〜。
え〜〜、だれのお金で生活できているんですか?
熱いでしょ。だから団扇が必要なのよ。
あんたんとこのNHKだって、団扇提供してるじゃないのよ〜〜。」

まあ、こういう名調子でやらないと在日朝鮮人韓国人の「朝鮮脳」には響かない。
「申し訳ない」
なんて誤ったら、自分の非を認めたと逆に解釈するわけだ。

在特会の櫻井氏に弟子入りしたら?すこし敵を知ってからやらないと今の安倍さんのようにはならないですナ。

安倍さんも前回の政権時に調子こいてのこのこ中国に行ったもんだから、そこで毒盛られて体調くずしてからやっと目が覚めたんですナ。中川昭一さんも油断も隙もあった。だから暗殺された。しかも読売のメギツネ越前屋に殺された。

だから、
「ここに殺人組織の読売新聞を呼んだ覚えはないのよ〜〜。出て行きなさい!」
こういう名調子でやらなきゃ、イルミナティーやメーソンや悪魔主義が渦巻く、政治の世界では太刀打ち出来んのよ。

少しはこれに懲りて、勉強して欲しいものですナ。


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  by Kikidoblog | 2014-10-21 19:37 | 人物

物理学者のひとりごと:年をとると理論より真偽の方が気にかかる!?

みなさん、こんにちは。

物理学者というものは、おそらくそれに限らないだろうが、若い頃はあまり状況を飲み込めないから、その代わりに数式を理解しようとするものである。私もそうだった。物理現象を考えるとか、物理的概念の内容を考えるとか、そういった抽象的なこと哲学的なことより、とにかく数式を覚える方が先であった。

一度、微積分やらフーリエ積分やラプラス変換からこういうことを学ぶと、今度はさらにその上のより一層高度な数学を学びたがる。トポロジー、代数幾何、群論、微分幾何、多変数関数論。確率論。

こうして、先に数学になれ数式いじりに長じてくると、いつの間にか、物理現象とは数学の延長のような気分に陥る。私もそうだった。力線なんていうものは、所詮微分形式のための予備概念に過ぎないよ。というような感じになる。

ところが、苦節10年でそういう数学を身につけて、その後の苦節20年30年を過ごしてみると、今度はどういうわけか逆になる。少なくとも私個人はそうである。

というのは、学生の頃は当たり前と信じて計算してきたそういった数式が、今度はそれは本当に正しかったのかというような疑念が沸くようになるからである。

かつて数学者の岡潔博士がそうだった。氏は「自然科学は間違っている」と晩年になって論破した。

それに似て、どうも最近の私自身もそういう感じである。

「ベクトルって何だったんだ?」
「確率って存在するのか?」
「エントロピーって本当にあるのか?」
「熱力学は正しいのか?」

こうなると、他人の最新の論文どころではなくなる。最新の論文に出ている数式は小説を読むように理解できるから、数学に問題があるわけではない。学生の頃はそういう数式がどうやって計算できるかそればかりを学んでいたが、今では数式は問題ではない。むしろ、数式で表象するところの対象の方が問題になる。そしてさらには、その数式の土台となっている基礎概念の真偽の方が気になるというわけである。

おそらく10年前までの私はそうではなかった。が、ここ最近になればなるほとより根本を理解したいという気持ちが強くなった。これって「アセンション?」

まあ、冗談はさておき、たとえば、ガリレオ・ガリレイは、「物体は力が加えられない限り、その場にとどまるか、等速運動をする」と考えた。ここからニュートンが「F=ma」を見つけて行った。

しかし、ガリレオの主張は、「力が働かなければ何も運動しない」と言ったのである。その対偶を取れば、「ものが動くためには力が必要だ」と言った。言い換えれば、物は力があって初めて動く。さもなくば、静止。ガリレイ変換すれば、物体は力があって初めて速度変化する。さもなくば、等速運動を続ける。

自然界には常に空気抵抗やら摩擦がある。だから、いつも力が加わる。よって、物体の速度が変化し、最終的には静止する。これがもっとも安定な状態だ。そういうふうに捉える。

最近の私はこんなふうな初歩的問題にばかり興味が行くのである。そういったことばかり考える。

では、その力はどうやってものに加えられるのか?ぶつかる、ひっぱたく、ひっぱる?

仮にどこかからの外力があって、それが物体に力を及ぼすなら、外力なしに動く生物の力はどこから来ているのだろうか?

外力とは何か?

仮にこれがポテンシャルの勾配であるとしよう。さすれば、力(F)によって引き起こされた位置変化(dx)はその勾配に比例するはずである。だから、物の速度(v)はポテンシャル勾配(∇V)に比例する。つまり、v=k∇V。kは比例定数。

明らかにこれはニュートンの運動方程式の結果、ma = F = -∇Vと違う。なぜなら加速度a=dv/dtだからである。つまり、dv/dt = -∇V/m。

ここにはいくつかの混同がある。それが原因である。

1つ目は、同じポテンシャルというものであっても、最初のVと後のVは異なるということ。2つ目は、力Fは外力だが、maは慣性力だということ。

物体に慣性力がなく、ポテンシャルのみで運動する場合が上の場合。逆に、ポテンシャルの上を質量mの慣性物体が運動するという場合が下の場合。

最初の場合のポテンシャルには、重力ポテンシャルとかクーロンポテンシャルとかそういった物理的ポテンシャルの他に、流体力学でいう速度ポテンシャルφや作用Sというようなものもポテンシャルにすることができる。

つまり、速度を定義する場合のポテンシャルと、外力と慣性力とが釣り合うという時の外部ポテンシャルという2つがある。前者は速度の定義のためのポテンシャルであり、後者は物理過程におけるポテンシャルである。

力がなんであれ、力が物体に作用すると、その力で位置変化が起こる。つまり、速度を持つ。この場合の、力×速度は何か?これがパワー(P=電気では電力のワット)である。P = Fv。仕事率とも言う。一秒あたりのジュールである。

方や物体の慣性力maにもパワーが働く。P’ =ma・vである。

この2つが運動の最中いつも等しいとする。P=P'。すなわち、Fv = ma・v。これがダランベールの原理である。ニュートンの法則F=maの別の見方である。慣性をもつ物体には、外力がはたらくとそれが”一瞬にして”慣性に伝わる。

つまり、ダランベールの原理は作用反作用の法則の一つの言い方だが、この法則は光の速度を超えて一瞬にして成り立つ。アインシュタインの理論を無視?なぜ?

ダランベールの原理を簡単に書き換えたものが、ラグランジアン(L=mv^2/2 - V(x))である。そしてそれを時間積分して書き換えた(平均化したもの)が、作用関数S(x,t)である。

解析力学によれば、この作用を最小にする(つまりいつも外力は慣性力に一瞬に伝達するということを繰り返して最小の作用にできる)経路をこの自然が実現するのだと考える。

この場合には、その粒子の速度は、作用関数S(x,t)を速度ポテンシャルとみて、作用関数S(x,t)によって与えられるのである。つまり、v=∇S。そして、作用の時間変化はハミルトニアン(-∂S/∂t=H)である。これがハミルトン・ヤコビの方程式というものである。

ガリレオの原理、ニュートンの法則、ダランベールの原理、最小作用の法則、ハミルトン・ヤコビの方程式。こういったものはすべて力学系を対象とする。だから、命を持たない無機物のものである。

岡潔博士は言った。
「じゃあ、自然法則に厳密に瞬時に従う一個の電子と社会法則すら守れない一個人とくらべてどちらが賢いのだろうか?」
「瞬時に最小原理に従って最適経路を運動することのできる電子とスーパーコンピュータを使ってもなかなか最小経路を見つけらない人間とどちらが賢いのか?」
「自然と人間のどちらがより賢いのか?」
「自然科学は間違っている」と。

はたして古典力学のようにして生命を考えることができるのだろうか?
生きているもの、自律しているもの、飲み食いしているもの、出入力のある系。こういうものを扱う理論をどのようにして構築できるか?

最近はこんなふうなことばかりを考えてしまんですナ。



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  by Kikidoblog | 2014-10-21 15:33 | アイデア・雑多

橋下に「韓の法則」ついに発動か?:在特会の完全勝利!?

ジョーク「不倫騒動」

石田純一「不倫は文化だろ!」
橋下市長「文春の編集者も不倫くらいするだろ!」
櫻井会長「それがヘイトスピーチだってんだ。朝鮮人の文化だって、ちゃんといえ!」


みなさん、こんにちは。

いや〜〜、これは面白い。在特会(=「在日特権」を許さない会)代表の櫻井氏と大阪市長橋下氏の「ヘイトスピーチ」に関する対談があったらしい。

結果、橋下による「ヘイトスピーチ」であっという間の10分で終了。これである。
橋下徹氏と在特会会長の意見交換 罵り合ってすぐ終了

2014年10月20日 14時00分

20日、橋下徹大阪市長と
在日特権
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を許さない市民の会(在特会)会長の桜井誠氏「意見交換」が大阪市役所で行われたが、開始時刻の16時前に桜井氏は報道陣に意見。NHKが大事な部分をカットしたことに異議を呈した。

そして橋下氏は2~3分遅れた上で会場に到着。「宮本武蔵戦法」「巌流島戦法」などとニコニコ生放送では書かれた。

そして、橋下氏が到着した途端、両者はケンカ腰。「あんた」と桜井氏はが言ったところで橋下氏は「『あんた』じゃねぇだろ」と言い、桜井氏は「『お前』でいいのか」となり、最初からヒートアップ。

橋下氏は「大阪でそういう発言辞めろと言ってるんだよ」と在特会によるヘイトスピーチを辞めるよう発言。その後「うるせぇ、お前」「何だよお前」などとつかみかかりそうになり、SPや関係者が割って入る事態に。

橋下氏は「お前みたいなのは許せねぇって言ってるんだよ」「大阪でそういう発言をやめろ」「参政権をもってない在日にいってもしょうがねぇだろ。強いものに言えよ」と主張。

橋下氏は「国籍」という観点で在特会が差別をしていると述べ、制度を変えたいのであれば、国会議員に意見し、個人を告発すべきだと意見した。それに対し、桜井氏は日本人へのヘイトスピーチもある旨を伝えた上で、朴槿恵・韓国大統領を告発すべき個人名として挙げた。

その後、橋下氏は「とにかく大阪ではお前みたいな活動はいらん。政治的な主張と通常の主張に変えろと言ってるんだ」と言い、「帰れ」と伝えたところ、桜井氏は「お前が帰れ」と反論すると「施設管理権は大阪市にあるから帰れ」と言うと、桜井氏は「(かつて橋下氏が顧問弁護士を務めていた)飛田新地に帰れー!」と意見した。

結局30分の予定だったこの「意見交換」は約8分で終了した。

共同通信社




橋下市長が最後に櫻井氏を「この差別主義者め!」とベイトスピーチで退室。
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ちなみに、対談途中で櫻井氏が「韓国人に日本人にするヘイトスピーチはどうなんだ」と聞いたが、そういうヘイトスピーチどころか、「日本人には何したって構わない」というヘイトアクションがこれ。
柔道で、日本人の手を噛む、腕を禁じ手でへし折る、頭突(パッチギ)する、目潰しする、の数々。
韓国とは国交断絶すべし!:反日教育の成果で「日本人攻撃」プレーオンパレード!

もうだいぶ前から実質上の戦争は始まっているよナ。知らぬは脳天気なB層とお花畑だけ。
ちなみに、このニュースのアメブロ→在日電通系、共同通信→アサヒ系列。つまり、あっちがわのスパイ工作組織ですナ。こいったメディアで特集されると、たちまちのうちの敵国韓国からロッグオンされて粉砕されてしまうらしいナア。


それにしても、文科省の大臣でもSP2人が良いところなのに、6人ものSPがつく。いったいこの連中は誰なんでしょうナア?

大阪の「飛田新地」という場所のことは私はよく知らないが、橋下は紳助(=ヤクザ関係の暴露で信用失墜し芸能界追放処分)の番組でレギュラーにしてもらって世間的に顔を売ったのだった。が、橋下はそもそもピンクサロンや売春宿のお姉ちゃんたちが起こしたトラブルに関する顧問弁護士をしていたということになっている。

つまり、「ピンク弁護士」にすぎない。

元々は大阪の不良高校のラグビー部だったらしいがナ。

それが、橋下が紳助の番組で人気が出てお金と知名度ができた途端、「コスプレ不倫騒動勃発」。

その時に橋下が言った。
橋下市長「文春の編集者も不倫くらいするだろ!」


とまあ、そんなごく普通の民間人が、大阪知事になり、大阪市長になると、だんだん事大していく。さも自分が普通の人間ではなくなったと思う。

この辺に、菅直人や仙谷由人や前原誠司や李明博やクネクネ大統領と似たにおいを感じるところですナ。


いやはや、大阪にも韓の法則が発動しそうな、いや〜〜な予感がありますナ。

それにしても、橋下さんの本性を見ることができたようですナ。

くわばら、くわばら。


おまけ:
ちなみに櫻井氏が問題にしているのは、こんなこと。
「ナマポ統計」:韓国人ダントツ1位、フィリピン人2位、中国人3位
日本人差別の時代?:ああいえば、上祐。こういうの、有田。
TBSも終了か?「除鮮すべし」:今年の流行語大賞は「除鮮」にしろや!?
「河野談話」完全崩壊、「NHK解体」への道:日本維新の会の「倍返し」なるか!?
「大魔神、人権法案、在日特権に怒る!」:日本人に成り済ましやりたい放題の民主党!
ジョーク:SPA!が欧州財閥の御曹司の口を借りた反日ヘイトスピーチ拡散!
「食物連鎖の一番下の物理学者」からメッセージがあります:”来るべき時代”に備えよ!
「在日朝鮮人は、独立すべきだ」!?:このままではいつか悲惨な状況が生まれる!?
スティグリッツ教授、「1%の真実」を語る:「1%の、1%のための、1%による」政府
こういうシコリアンは本国へ強制送還してもらいましょうか!?
ジョーク:”辛抱できない”辛坊さん、これが在日特権ですか???
妄想一発:日本は悪いエイリアン「ハンベーダー」ばかりですナ。ついに「寝る子を起こした」?

いずれにせよ、在日特権で不正に生活保護を受けてエッチ企業を所有しているのが、在日害人。年2兆数千億円がこれに消えている。これを廃止すれば、消費増税もまったく必要はない。単にそれだけのことにすぎない。



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  by Kikidoblog | 2014-10-21 09:09 | 反日・在日の陰謀

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