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2015年 05月 08日 ( 3 )

 

我々の「謎の対談」本、いよいよ来週発売!:おまけ、物理学自体にも双対性があった!?

理論物理学の双対性

素粒子物理学「対称性が高いほど温度が高い」
物性物理学「対称性が高いほど温度が低い」



おまけ:

前の話が長くなったので、ついでにこちらにメモしておこう。

実は、このVolovik博士のものの見方や考え方には非常に素晴らしいものがある。ロシアのレフ・ダヴィドヴィッチ・ランダウの「ランダウ学派」に繋がる、ロシア流の重厚な考え方が見られるのである。私が個人的に崇拝するのは、Volovik博士のこの部分である。

つまり、このVolovik博士がどんなことを言っているかというと、次のような主張である。

この世界の物理学には、保江邦夫博士のやられている素粒子理論物理学と私がやってきたような物性理論物理学の大きく分けて二種類がある。

その前者の素粒子理論でいうところの「高エネルギー物理学」と、物性理論物理学でいうところの「極低温物理学」があるわけだ。

問題は、高エネルギー(通称「高エネ」)物理でいう「ビッグバン理論」と極低温物理でいう「超流動」は、ものの見方がすべて裏腹=双対的、あるいは、相反的だということなのである。

前者がビッグバン状態は極めて高温高圧で宇宙の特異点のようなものだと考えるに対して、後者は、宇宙の原初に対応するのは、超極低温の基底状態である超流動状態だと考えるのである。

ここには大きなパラドックスがある。というのが、長年のVolovik博士の主張なのだ。

素粒子論物理学者は、非常に高温から徐々に低温になって宇宙が構造変化して今現在の宇宙になったと考える。だから、冷えれば冷えるほど、宇宙の構造は複雑化し、豊かなものになってきたと考える。言い換えれば、対称性の非常に高い状態ほど高温状態の宇宙初期であり、徐々にその対称性が破れて宇宙が進化したと考える。

一方、物性理論物理学者は、高温になれば、エントロピーが増大し、物質の個性は失われ、すべては気体になってしまう。単調な世界しか高温では実現できない、しかし、極低温では、物質固有の性質が現れる。超流動現象や超電導現象が現れるのはこの極低温である。言い換えれば、高温では対称性が失われて個性は消えているが、低温になって初めて高度の対称性が現れる。

この見かけ上の逆の傾向は何を意味するのか?明らかに矛盾しているのではないか?だれもこのパラドックスを説いたものがいない。

これがVolovik博士の指摘である。ちなみに、この論文。
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Superfluid analogies of cosmological phenomena


私が思うに、これは素粒子物理学者があまりこの世の現実の物質の性質、特に統計物理の本質を分かっていないからではなかったのかというのが、私の感想である。理論上は、統計物理学の枠組みを素粒子論の研究者も使うのだが、熱物理学や物性論の現象そのものの特性について、その意味するところはあまり理解していない(人が多い)ということが原因だろうと見る。

どういうことかというと、例えば、我々物性理論物理学者のみならず、我々一般人は、水の氷が摂氏零度で凍ることを知っている。つまり、我々は氷が冷たいことを知っている。

氷は人がそれを手で持てば冷たいがすぐに溶ける。しかし、仮にそれを知らない人がいたとして、その氷を手で持って溶かして蒸発させるのではなく、氷どうしを鉄砲のようなもので打って、氷をお互いにぶつけて一気に蒸発させるとしよう。そうやって、氷の内部には何があるか知りたいと考える人間がいたとする。

果たしてこの場合のエネルギーはいかほどか?

我々は、すでに氷の融解熱は80cal/gであることを知っている。さらに水の気化熱は539.8cal/gと知っている。ただし、1J=4.23cal。

物性物理学や化学では、氷を水蒸気に変えるには、1gの氷をまず0℃の1gの水に変え、それを100℃の熱湯に変え、それに気化熱を加えて1gの水蒸気に変えるまでの熱エネルギーが必要だと考える。これが、水(H-0-H)分子が氷や水である時の結合を解くために必要なエネルギーだと考える。

一方、素粒子物理学では、その氷の結合エネルギーを打ち破るために、高エネルギーの氷加速器を作って、氷どうしを衝突実験する。そのために必要なエネルギーは、何電子ボルトかと考える。これが高エネルギー物理の考え方である。そして、この結合エネルギーこそ、この氷の「質量」だと考える。なぜなら、アインシュタインによれば、「質量×c^2=エネルギー」だからと。

こういうやり方だと、冷えきった宇宙の真空の底にある素粒子の結合エネルギーを開放するために、莫大なエネルギーが必要になり、結果として、その質量は非常に重いものになる。そのための衝突実験の装置もCERNの巨大実験設備が必要になる。そういうわけで、こういう実験には非常に高エネルギーが必要になり、結局「高エネルギー物理学」と銘打ったのである。

しかしながら、考えてみれば馬鹿な話である。氷なら手に持てば溶ける。つまり、氷を蒸発させるには衝突以外に別の方法=熱するという方法がある。

はたして、宇宙の奥底にいる素粒子を「熱する」方法、「熱して溶かす方法」はないのだろうか?

もちろん、この場合の「熱する」は、必ずしもバーナーで煮るという意味ではない。あくまで「比喩」である。「電磁気的に煮る」ということもあり得る。要するに、力学的衝突ではない何か別の物理学的方法で、真空を煮る。そうやって素粒子を溶かす。そういう方法もどこかにあり得る。

こう考えると、素粒子は本来冷たいものであって、崩壊して粒子を放射する場合に限ってその放射粒子を受けたものは熱く感じるだけだという解釈も成り立ちそうである。不安定な核物質は、β線(電子線)やガンマ線やX線を出す場合には熱くなるが、何も出さない場合は冷たい。電球も発光しなければ冷たい。

はたして宇宙の初期は冷たかったのか、熱かったのか、これすら本当には理解できていないのである。

木内さんの見てきたように、宇宙の初期が完全無欠のパーフェクトの完全調和の世界だったとすれば(すなわち、もっとも対称性の高い状態だったとすれば)、おそらく冷たかったはずである。それが、崩れてエントロピーが増大すれば、熱くなる。

素粒子物理学者の言うように、対称性が最も高いにも関わらず、温度が最も高いというのは、「馬鹿な俺は天才だ」というような撞着語法なのである。矛盾しているのである。

その点、この撞着語法的な矛盾を指摘したVolovik博士は非常に賢い。

はたしてだれがこの大問題を解いてくれるのだろうか?


いつの日か真の天才が現る日を待つことにしよう。



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  by Kikidoblog | 2015-05-08 12:13 | 保江邦夫博士

我々の「謎の対談」本、いよいよ来週発売!:2人の双対的な理論物理学者の対談!?

理論物理学者の双対性

保江邦夫博士「ヒトを見たら神様と思え」
井口和基博士「ヒトを見たらヒトモドキと思え」

保江邦夫博士の秘技「ハトホルの神降ろし」
井口和基博士の秘技「奥さんの髪下ろし」

保江邦夫博士の弟子「無数」
井口和基博士の弟子「皆無」

保江邦夫博士「1を知ってすぐに10を知るタイプ」
井口和基博士「10を知ってやっと1を知るタイプ」

保江邦夫博士「幸運の女神に見守られた博士」
井口和基博士「幸運の女神に見放された博士」


みなさん、こんにちは。

いや〜〜、はやあれから1ヶ月。私と保江邦夫博士の対談本の入稿が完了して1ヶ月、既に見本は完成している。だから、家族や知人にはすでに献本している。あとはいよいよ来週販売である。一応もう一度メモしておこう。以下のものである。
「世紀の”謎の”対談本」ついに完成!:物理で語り尽くしたこの世とあの世のすべて!

ヒカルランド:
物理で語り尽くすUFO・あの世・神様の世界
アインシュタイン、マックスウェル、ディラック、シュレーディンガーさえも超えて

アマゾン:
物理で語り尽くすUFO・あの世・神様の世界 アインシュタイン、マックスウェル、ディラック、シュレーディンガーさえも超えて 単行本 – 2015/5/13
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内容紹介
エーテルのムニュムニュの中、ついに完全調和の《Origin》を発見か!?
分水嶺を超えてしまった(?)異端異能のこの2人のサイエンティストだからこそ明らかにできる《生命と知とParallel Universeの超最尖端》。

「愛」の物理学者として人気の保江邦夫と、東日本大震災を事前警告した超注目ブロガー井口和基博士が最先端科学からUFO・スピリチュアルまで、この世の謎のすべてを語り尽くす。
「宇宙人ユミットが伝えた内容は、素領域理論とよく似ている」「霊魂は電磁波」等、
理系学問のタブーをふっ飛ばす。

1章:生命は放射能いっぱいの水のプールから生まれた/われわれがこの時代をサバイバルできる理由
2章:異端異能のサイエンティスト2人の波瀾万丈の履歴書/武道とサッカーの物理学
3章:あなたの頭脳にUFOと宇宙人が不在なら、理系知能の開花はないと思え!
4章:量子力学を超えた《ムニュムニュ》に瞠目せよ!/霊魂・エーテル・零点エネルギー
5章:エーテルの《ムニュムニュ》から神に近づく《最適制御理論》へ
6章:宇宙の森羅万象、生命とは何か/異端異能の物理学者2人の描像をついに明らかにする!
7章:不一不二と岡潔/アトランティスから引き継がれた特殊固有の日本人の魂がすごい!

出版社からのコメント
こんな物理の先生が2人もいたら、学校の授業もさぞ楽しかったろうなと思えます。
武の達人でもある保江邦夫氏が秘伝の技を物理学的に説明するのを初め、臨死体験の平和利用を考えてみたり、永遠のUFO少年2人で瞬間移動を議論してみたり、と飽きないテーマが続きます。
互いに専門領域が異なるため、意見の対立もありました。超難解な理論も登場しますが、世間一般の物理学がいかに狭い約束事を前提に成り立っているのかがよくわかる、刺激的な白熱教室です。この本の読者から、きっとノーベル賞が誕生するかもしれません!
それほどのヒントが詰まっています。

ついでにカバーの裏側はこんな感じ。
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さて、そこで対談相手の保江邦夫博士については、ここでメモしてきた以下のものがお勧めである。
保江邦夫博士

中でも、この対談後に私が気づいた保江博士と私との裏腹なもの(=双対的なところ)をメモしておいた以下のものが参考になるだろう。
個人メモ:私と保江博士との「裏腹」なところ→人にも双対性はあったのか!?
個人メモ:私と保江博士との「裏腹」なところ→人にも双対性はあったのか!?2
個人メモ:私と保江博士との「裏腹」なところ→人にも双対性はあったのか!?3
個人メモ:私と保江博士との「裏腹」なところ→人にも双対性はあったのか!?4


この対談の内容は、私は「いったい俺はどんな話をしたのか」まったく覚えていなかった。だから、自分自身この本を読んでみると、
「いや〜〜、俺はこんなことを話したのか?」
と勉強になる。そんな感じの本である。

さて、最近は、私はすでに「エーテルの原子論」を構築しようと色々勉強している最中である。つまり、エーテル=Aether=Etherというと、アインシュタイン以来、そんなものは存在しないということになってしまったが、実際には、量子物理学や素粒子理論でもエーテルは復活しているのである。この場合の「エーテル」の意味は、「エーテル=真空状態」という言い換えが行われている。

現代の理論物理学者も、エーテルという言葉はあまり使わないのだが、その代わりに「真空状態」という言い方をして逃げているのである。

さらに我々の物性理論物理の言葉に言い換えると、「真空状態=基底状態」という意味である。素粒子論の真空状態とは、物性論の基底状態のことである。

そこで、私が知る中でもっとも有意義なものの見方をしている人物が1人いる。それが、ロシアの物性理論物理学者のGrigory E. Volovik(グリゴリ・E・ヴォロヴィック)博士
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である。例えば、こんな本を出している。
Exotic Properties of Superfluid 3He
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(私もこの本を持っているが、なんと中古で9万円に近い値が付いている。)

The Universe in a Helium Droplet
(ヘリウム液滴の中の宇宙)
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この「ヘリウム液滴の中の宇宙」というタイトルは、どこかで見覚えのあるタイトルだと何か馴染みがあると思っていたら、そう保江邦夫博士と治部眞里(じぶまり)博士との共著に「1リットルの〜〜〜」という本がある。以下のものである。
1リットルの量子論―アインシュタインのロマンと湯川秀樹の夢
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1リットルの宇宙論―量子脳力学への誘い
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「読気開眼」:この寒い冬は保江先生の本を並列読書で乗り切る!?

前者の本は、1リットルの水の中に量子力学のすべてがあるという本である。後者の本は、せいぜい1リットル程度の容量の脳の中に、この宇宙のすべてに繋がるものがあるという保江博士の長年の主張や思想哲学を説いた本である。共に名著である。

同様に、Volovik博士の本もまた、「液体ヘリウムの物理にこれまでの物理学のすべてが含まれている」という、この博士の長年の思想を説いたものである。

要するに、液体ヘリウムには、ヘリウム4というボーズ粒子の場合とヘリウム3というフェルミ粒子の場合の二種類があるが、もっとも理論上豊かなものは、後者のヘリウム3の超流動の場合であり、この基底状態を理論的に解析すると、
これまで素粒子論や高エネルギー物理学に登場したすべての理論を「実験的に」現実の液体ヘリウム3によって確かめることができる
というものである。

アインシュタインの一般相対性理論は、液体ヘリウムの基底状態中の音波の伝播が、宇宙の真空のエーテル中の光の伝播に対応している。液体ヘリウムの密度ゆらぎは、一般相対性理論のリーマン曲率の変化そのものである。

液体へリウム中の渦は、高エネルギー物理の渦である「超ひも」に対応する。

半導体物性の量子ホール効果、スピン波、ありとあらゆるものには、液体ヘリウム中の「励起状態」として記述できる。すべてに理論上の対応物が存在する。

つまり、

そこで、暗にこのVolovik博士が言っていることは、
「エーテルとは液体ヘリウムの基底状態のようなものだ」
ということなのである。そう考えても何も困らない。相対性理論的な粒子は、その基底状態から励起された粒子状の素励起(elementary excitations)にすぎないということである。

したがって、俺はこう考えた。

この宇宙のエーテルの中身は何か?

Volovik博士は、ヘリウムのようなものだと思っている。この場合には、ボーズ粒子もフェルミ粒子も両方ある。ヘリウムは実際に原子核が、陽子2個、中性子2個のヘリウム4の場合と、陽子2個、中性子1個のヘリウム3の場合がある。前者がボーズ粒子で、後者がフェルミ粒子である。共に電気的には「中性粒子」である。それぞれ電子2個ずつ持っている。

これらが超極低温で超流動状態を引き起こす。それが液体ヘリウムである。

この宇宙で、「ヘリウム原子」に相当するものは何か?と考える。ここで考えているのは、エーテルの内部構造だから、現実のヘリウムよりも格段に小さく、電子の大きさに匹敵するレベルの超原子のようなものである。

そこで、湯川秀樹博士や保江邦夫博士の「素領域の理論」のアイデアが役立つかもしれないと俺は思っているわけですナ。「素領域」を作り出す、なにか極微細な「スーパーヘリウム」のような、極微細な構造がある。そう俺は考えているわけである。

この素領域がある種の超流動状態を作っている。それが、この宇宙の基底状態である。

はたして、これが岡潔博士のいう「情緒の粒子」だろうか、それとも、保江邦夫博士のいう「愛魂の粒子」なのだろうか?

この辺りは分からないが、この宇宙には物性物理学で言うヘリウムのような「構造」がある。それが真空の基底状態である「エーテル」を構成している。このエーテルの振動の音波が光であり電磁波である。

となれば、エーテルの内部構造が分かれば、「正しい電磁気学」が構築できるはず。つまり、マックスウェルの電磁気学は現象論にすぎず、もっと本質的な電磁気の理論を作ることができる。この場合は、マックスウェルーへビサイドの電磁気理論におけるゲージ=ベクトルポテンシャルAは、エーテルを記述するオーダーパラメーターのようなものと考えられる。もしエーテルの素領域が液晶のような方向性を持てば、まさに素領域の配向やら運動を考える必要がある。

とまあ、最近はこんなことを考えているんですナ。

Volovik博士と保江邦夫博士と治部眞里(じぶまり)博士に感謝。



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  by Kikidoblog | 2015-05-08 10:24 | 保江邦夫博士

ACLで韓国人の八百長選手にグーパンチ炸裂!:「男は八百長、女は売春」の韓国人に全世界がNG!

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みなさん、こんにちは。

昨日のサッカーの話題に加えて、ついでにもう一つ。それが、これ。
【大嫌韓時代】韓国サッカー代表ナム・テヒ、試合後に通路で対戦相手に顔をぶん殴られる(動画あり)


[OSEN =ホ・ジョンホ記者]ナム・テヒ(24、レクウィヤ)の活躍が憎いほど優れていたのだろうか。
試合後ナム・テヒが相手チームの選手から暴行を受ける事件が起きた。

ナム・テヒが最高の活躍でレクウィヤをグループ1位に導いた。ナム・テヒは7日(以下韓国時間)、
サウジアラビア・リヤドで行われたアジアサッカー連盟(AFC)チャンピオンズリーグA組アル・ナスル
(サウジアラビア)との最終戦で先発出場し、90分間フル出場してレクウィヤを3-1の完勝に導いた。
ナム・テヒの活躍で3-1で勝利したレクウィヤは4勝1分け1敗(勝ち点13)でA組1位に上がった。

ナム・テヒは1ゴール1アシストをはじめペナルティキックまで誘導してレクウィヤがあげた
3ゴールすべてに関与した。中略

ナム・テヒの活躍はアル・ナスルの憎しみを買うのに十分だった。ナム・テヒのために敗北した
アル・ナスルは2勝2分け2敗(勝ち点8)にとどまり、AFCチャンピオンズリーグ16強に進出できなかった。

特にファビアン・ストヤノフ(ウルグアイ)は試合後ロッカールームに入るナム・テヒを暴行した。
ストヤノフはロッカールームに入るナム・テヒを後ろから襲い顔を拳で殴った。
関係者によってすぐ阻止されましたが、ナム・テヒの顔には戸惑いがありありと見えた。


試合後に南朝鮮人選手のナム・テヒ選手を追撃して、拿捕して、グーパンチを1,2発食らわす。日本人なら死んでいたかもしれないが、さすがに朝鮮人。身体はしっかりしている。パンチをものともしなかった。

さて、それにしても

なぜ?

こんなことになったのかとその元の試合を調べてみると、納得。以下のものである。
Al Nassr vs Lekhwiya 1-3. النصر - لخويا 1-3. Goals & Highlights. ACL 6/5/2015


要するに、アジアチャンピオンズリーグの重要なこの試合で、主審は韓国人のキムさん。その韓国人の主審に対して、最初のファールで、ナム・テヒ選手が朝鮮語で「レッドカード、レッドカード」と主張し、一発退場を誘発。これである。
韓国人ナム・テヒ選手が韓国語で韓国人主審にレッドカードを誘発!
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その次が、韓国人ナム・テヒ選手のシミュレーションがPKになったというプレー。それがこれ。
南朝鮮人ナム・テヒ選手の「演技」でPKをゲット→相手チームが「出来レース=八百長」と解釈した
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まあ、韓国人主審とグルの八百長で自分たちを陥れたナム・テヒを、アル・ナスルの選手が鉄槌を下したんですナ。

もはや全世界で韓国人による八百長の嵐。男は八百長、女は売春。どっちへ転んでも不正行為。国技ですナ。といより、民族的DNAですナ。

いやはや、世も末ですナ。


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  by Kikidoblog | 2015-05-08 08:21 | サッカー&スポーツ

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