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2015年 12月 25日 ( 3 )

 

いや〜〜これは恐怖の大王到来間近か!?:ついにISISジャパン構築中か?

木偶の坊
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みなさん、こんにちは。

いよいよ我が国にも最も怪しい情報が飛び交い始めたようですナ。以下のものである。
迫るテロ危機 IS重要メンバー2人「日本潜伏」の衝撃情報

「日本に『イスラム国』のメンバー2名が潜伏している!」――。週刊文春が最新の「新年特大号」で報じているスクープ報道に激震が走っている。「イスラム国」(IS)が日本国内でテロを引き起こす可能性はこれまでも指摘されているが、海に囲まれた島国ということもあり、「水際作戦で防げる」との見方が大勢を占めてきた。潜伏報道が事実であれば、そんな楽観論は吹っ飛ぶ。

■欧州経由で入国か

 記事によると、日本国内に潜伏しているとみられるのは、11月のパリテロ事件の首謀者とみられるアブデルハミド・アバウド容疑者と関わりのある人物と、ISの資金調達を任務にしているとされる人物。欧州の情報機関から日本の当局に極秘情報として提供されたといい、2人の行動確認と警戒を促したという。

 このスクープを“裏付ける”ような報道が飛び込んできた。ドイツの大衆紙ビルトが22日、内戦が続くシリアなどからドイツに流入した難民約96万人のうち、最大約25万人が行方不明と報じたのである。さらに、ドイツ紙ウェルトは、ISがシリアとイラク、リビアの役所で数万冊の白紙旅券と、旅券発行用の印刷機械を入手したと報道。両紙とも、ISの戦闘員が偽造旅券を利用し、難民に紛れて欧州入りしている懸念が高まっている――と警鐘を鳴らしている。中東方面からの入国者であれば、日本の入管も警戒し、不審人物に気付くだろうが、偽造された“ホンモノ”のパスポートを持って欧州から入国されたら、まずスルーだ。2人の潜伏者が欧州経由であれば、報道はますます現実味を帯びてくる。
 ISのテロリストが日本に入国している可能性は高いのか。週刊文春の報じた2人以外にも潜伏していることはないのか。軍事評論家の神浦元彰氏はこう言う。

「国際手配されている人物であればともかく、公の旅券を持っているのですから、ISメンバーかどうか分からないでしょう。すでに入国していても不思議ではない。潜伏報道の人数は今後、どんどん増えるかもしれません」

 ISと直接関係ないが、20日未明に名古屋市内の路上で襲撃され、死亡したイラン人は不法入国だった。ISメンバーでなくても、日本の入管はこのザル状況だ。テロの危険性がヒシヒシと迫っている。


なあ、お花畑でお子様ランチ食べているスピ系に騙されていると、現実はどんどん厳しい方に向かっていく。それに気づかない。そうやってハーメルンの笛吹き男のような感じで奈落の底へと友引されるのだ。

実際いまだに311が自然災害などと言って、人工地震が云々なんていっているようじゃもはや救いようがない。空飛ぶ円盤の有無やウソ・ホントなどと言っているようじゃもはや論外。すでに原理は分かっているし、もう米国製が誕生してから60年経っている。いまでは俺でも作れるゾ!

さて、我が国は官僚がだめ。戦前はまだまだマシだったが、戦後はもはやどうしようもない。戦力にならない。単なる頭でっかちの木偶の坊というやつだ。頭がでかい分すぐに転ぶ。

というのも、灘、光陽、ラ・サール、開成、駒場というような学業エリートが試験だけで上に行って官僚になっただけだから、せいぜいシャンパン外交、コスプレパーティ外交くらいしかできない。

ましてや銃刀法を改正して、秘密裏に敵スパイを処分しておくというようなエージェント能力もない。

僕ちゃん、怖いこと出来ないの〜〜

こんな感じでは朝鮮脳のキン肉マンに負けてしまう。

まだ救いがあるとすれば、我が国にはたくさんの武道家がいることや、それなりに自衛隊の中に精鋭部隊がいるということだけだろう。警察はパチンコップだからあてには出来ない。

そうなると結局は自分の身は自分で守る他はない。だから、何年も前から俺は
銃刀法を改正しろ
とメモしてきたわけである。

いくら電通が超絶反日で調子こいたとしても、その都度秘密裏にトップを処分できれば、それで良かったわけだヨ。

むしろ、逆に海外から急速に不法移民しているアラブ系やシナ系や朝鮮系の方が危ないわけだ。基本、連中の哲学は
目には目を、歯には歯を
だからナア。

実際、名古屋に急速にモスクが建ち、あやしい雰囲気ができつつある。今回の殺人事件もまさに中東の手口である。

たぶんアラブ人を手引しているのは在日韓国人の一部だろうと思うが、すでにかなりのメンバーが潜伏中だろうナア。

まあ、やるなら電通と博報堂にしてちょ。日本の中枢だからヨ、ISISちゃん。一般人は勘弁勘弁。
霞が関も危ないかもナ。

地震や台風や豪雨が自然災害だと思っているわけだから、実際は自然を人工的にコントロールして起こした災害だと知らない。そんな連中には外人による人工災害は対処できないんちゃうか?


いやはや、世も末ですナ。



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  by Kikidoblog | 2015-12-25 14:50 | コンスピラシー

佐々木小次郎死す!:歴代最大の小次郎さんこと中康次さん死去

みなさん、こんにちは。

宮本武蔵と佐々木小次郎との巌流島の決闘。

これは実在の伝説中の伝説であるが、これを演じることが出来た役者そんなに多くはない。
歴代の宮本武蔵

中でも役所広司扮する武蔵役に対して、佐々木小次郎を演じたのが、身長191cmのイケメン俳優、中康次さんだったらしい。二人のコウジが武蔵と小次郎を演じたのだった。

たぶん180cmはある役所広司さんと191cmの中康次さんだから、これまで演じられた中でもっともでかい武蔵と小次郎だったに違いない。これである。

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無念のなでしこジャパン準優勝!:アングロサクソン・トリックにやられたナ!


そんな中康次さんががんで死去されたという。これである。
俳優の中康次さん死去、67歳 「スケバン刑事」「ダイレンジャー」出演
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 俳優の中康次(なか・こうじ、本名福中康治=ふくなか・やすはる)さんが19日午後9時33分、直腸がんのため相模原市の病院で死去したことが25日、分かった。67歳。京都府出身。葬儀・告別式は近親者で行った。

 中さんはファッションモデルから俳優へと転身。身長1メートル91の長身と甘いマスクで人気を博し、数々の映画やテレビドラマに出演した。1984年に役所広司(59)主演のNHK時代劇「宮本武蔵」の佐々木小次郎役をはじめ、斉藤由貴(49)が主演したフジテレビ系「スケバン刑事」(85年)の神恭一郎役、テレビ朝日系のスーパー戦隊シリーズ「五星戦隊ダイレンジャー」(93年)の道士嘉挧役、テレビ朝日系「仮面ライダー555」(2003年)の花形/ゴートオルフェノク役などで知られる。

 近年は後進の育成に力を注いでいた。中さんの訃報を受け、「ダイレンジャー」で共演した俳優の土屋圭輔(42)はこの日までに自身のツイッターで「突然の訃報に、まだ心が整理出来ていません。涙が止まらない…。心から御冥福をお祈りいたします」と悲しみをつづった。


ご冥福をお祈りいたします。合掌。



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  by Kikidoblog | 2015-12-25 14:11 | マスゴミ

皇后杯準決勝:やはり澤穂希選手のINAC神戸のサッカーが群を抜いていた!

みなさん、こんにちは。

先日の女子サッカー皇后杯準決勝は非常に面白かった。第一試合はINAC神戸vs仙台、第二試合は新潟vs日テレ。結果は、第一試合が2-0で神戸の勝ち、第二試合はPK戦で新潟の勝ち。

神戸は今期で引退予定の澤穂希選手がフル出場。まあ、最近ではジダンのように一旦引退宣言して引退してもまた戻るというパターンが定着してきたから、ゴン中山選手も現役続行しているし、澤選手もまた状況に応じて現役復活するという可能性も捨てきれない。

まあ、「武士に二言はない」の風潮は死語となったのだろうナア。

さて、そのINAC神戸の試合はやはりサッカーの質という面では非常に素晴らしかった。これである。
皇后杯準決勝ベガルタ仙台レディース vs INAC神戸ハイライト


今現在では、我が国のあらゆるサッカーチームを含めてもっとも最先端の良いサッカーを行っているのがこのINAC神戸なのである。我が国のサッカーチームの中で最もバルセロナのサッカーに近いサッカーをしているのである。だから、強い。

これに反して、男子サッカーはまったくバルセロナ型のトータルフットボールの域に届かない。唯一それに近いことができるチームが今のサンフレッチェ広島である。だから、Jリーグの3度目/4年の覇者となった。

事実、サンフレッチェ広島とハリルホジッチ日本代表とで試合をしたら、おそらくサンフレッチェ広島が勝つに違いない。一度実施してみることをお勧めする。

第二試合は、今期なでしこリーグ優勝の日テレ・ベレーザがPK戦にもつれ込んでまさかの敗退を喫してしまった。これである。
皇后杯準決勝日テレ・ベレーザ vs アルビレックス新潟レディースハイライト


これは、もしやの時のPKの練習を怠った方の日テレがそのPKがまったく入らずに3発外しまくって負けたという体たらくだった。

おそらく、相手は弱いからPKまで行かずに勝てるとふんだのだろう。それが裏目に出た。監督自身がまったくPK練習していないから誰が蹴るかわからないという始末である。

こういうところが、昼食の時間や順番をPK戦で決めるとか、PKを外したらラン2周とか、5本ダッシュとか、遊び心や罰ゲームを使って技術や集中力や仲間意識を高めるモウリーニョ監督のような欧米の監督とは異なるところである。


いずれにせよ、これら2試合を見ると、澤、大野世代の女子サッカー選手と増谷、田中みな実世代のヤングなでしこの世代とではかなりレベルに差があるということである。やはり、大橋監督の薫陶と指導を受けた初期のなでしこの方がその後のクラブ内指導だけで上に上がった若手なでしこよりサッカーの質が高い。

サッカーに限らず人間のやることはみなそうなのだが、一度あるレベルにたどり着いてもそれが次世代になかなか伝達できないのである。

植物のように1年立てば、前年の情報が自然に組み込まれて生まれるというような生命体であれば、非常に進化も早いのだが、どうも我々人間に限っては、
ともすれば劣化退化する
のである。

せっかく大橋監督が手塩を掛けて澤世代を育成し、それを佐々木監督が熟成させたとしても、それが自然に個々のクラブの中でうまく伝わらない。

男子サッカーでもまったく同様である。

良いチームや強いチームほど逆にそれがある程度うまく行っている。

サンフレッチェ広島は、トップチームの大半がユースのエリートプログラムから育った選手たちである。この点はバルサと同じである。バルサの色はカンテラで付き、バルサの宝石はカンテラで磨かれるのだ。

やはり良い指導を受けた選手たちが現場で監督だけではなく、選手同士として若手に有効な指導をしなければ良い伝統は伝達不可能なはずである。

ラグビーサッカー=ただ前に大きく蹴って走る、相手の裏へパスして競争する



ドリブルサッカー=ボールを受けたらドリブルしながらパスコースを探し、甘いパスをしてから止まる

から、

パスサッカー=ボールを貰う前に次のパスコースを読んでボールをトラップし、正確なパスをしてから走る

この2つの差がわかっていない若い選手たちが多すぎる。ボールを受けたら走り回るから前が詰まってパスコースがなくなるわけだ。ドリブルすれば自分から相手へ飛んで火にいる夏の虫になる。ドリブル突破は最終ラインの裏の勝負だけである。だれもが、ネイマールやメッシになれるはずがないからである。むしろスアレスにはなれる。

その点日テレの若手は無理なドリブルをしすぎ。これでは欧米選手の前ではみんなカットされてしまう。やはり、INAC神戸を見習うべきである。それでも女子サッカーは男子サッカーと比べたら遥かにまし。男子サッカーはいまだにラグビーサッカーだらけだからナア。

とまあ、そんなことを彷彿させてくれる二試合でしたヨ。




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  by Kikidoblog | 2015-12-25 09:08 | サッカー&スポーツ

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