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カテゴリ:ワクチンコンスピラシー( 37 )

 

ワクチン・ビジネス、「薬害訴訟」は繰り返される!:学ばぬ厚生官僚

みなさん、こんにちは。

今度の選挙で元「薬害C型肝炎訴訟」の原告の女性が民主党新人議員になった。そのずっと前には「B型肝炎訴訟」、「薬害エイズ訴訟」などなどの事件が存在したのはたいていの人はご存知のはず。そして、こういった問題は自民党政権時代の昔の「厚生省」、そして現在の「厚生労働省」の「構造的問題」なのであることもみなさんご存知のことだろう。それゆえ、同じことが繰り返されてきたわけだ。そして今度はその民主党政権が「インフルエンザ・ワクチン接種」で再び同じ間違いを犯す。「薬害C型肝炎訴訟」の原告が与党議員になると、今度は立場を替えて、将来の「薬害新型インフルエンザワクチン訴訟」の被告になる。とまあ、そういうわけだ。

どうしてそういえるのか?
というと、今回に限らないが、昔の「薬害エイズ訴訟」の時の「厚生省の血液製剤研究会」と「ミドリ十字」と「非加熱性血液」の関係とまったく同じ構造がこの新型インフルエンザ・ワクチンにも存在するからだ。例えば、以下のものをみよ。
第12回インフルエンザワクチン需要検討会
新型インフルエンザ対策の達人
この座長は、大日康史
ワクチン・ビジネス、「薬害訴訟」は繰り返される!:学ばぬ厚生官僚_e0171614_0153922.jpg

という科学者だが、ワクチンの専門家の生化学者ではなく、医療経済学者である。要するに、いつインフルエンザが増え、いつ売れば儲かるか、という商売の専門家である。言い換えれば、患者側の専門家ではなく、企業側の専門家であるということだ。これが、「薬害エイズ訴訟」などの数限りない訴訟を生み続けてきた「構造的問題」なのである。

どうしてこの構造がなくならないのか?
と言えば、これこそ「イルミナティー」のアジェンダ(長期計画)に合うからである。要するに、欧米の大手製薬会社やラムズフェルドなどアメリカの政治家からの圧力のせいである。「薬害エイズ」でもバクスターは訴えられたわけだが、懲りずに今度は「ゴイム用(アジュバント満載)新型豚インフルエンザ・ワクチン」を作っている。

厚生労働大臣の長妻さんは、年金問題の専門家だが、医学知識はゼロである。こんな人だから官僚からなめられ言いなりとなる。これまた、昔の自民党時代と同じことである。

さて、そこで、3年前に私の昔のブログ(今は謎の消滅して消え去ったDoblog)、Kikidoblogに書いていた記事を参考のために以下に再掲しておこう。いずれにせよ、「日本という国、日本の官僚の言うことを信じていたら命がいくらあっても足りない」ということである。

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2006/08/31のBlog

薬害、薬害、薬害

最近、C型肝炎訴訟のニュースがあったが、私はこういうニュースを見るといつも不思議に思う事が ある。それは、何度も何度も同じような”薬害”をくり返している一部の大企業があるのだが、どう してそういった悪名高い企業を国は”解散、廃業”にしないのだろうか。どうして株主(特に三菱) は、相変わらず株を買っているのだろうか、ということである。

近年でも、雪印乳業の「黄色ブドウ球菌事件」で雪印は大きな痛手を受けた。「O一157事件」で も食肉業者は大きな痛手を受けた。極最近では、「狂牛病事件」で食肉生産業は廃業しかねないほど の痛手を受けた。

にもかかわらず、薬害事件の場合には、大製薬会社たちはほとんど無傷でまったくダメージを受けた どころか、より一層躍進している勢いであるように私には”見える”。

この”差”はいったいどこにあるのだろうか。これが、私には実に不思議なことなのである。

そこで、いくつか有名な薬害事件・訴訟をまとめてみると、以下のようなものであった。

(あ)「薬害エイズ事件」
によると、この薬害事件に関与した会社は次のもの。

ミドリ十字 → 現、三菱ウェルファーマ
化学及血清療法研究所
カッタージャパン→バクスタージャパン→現、日本トラベノール
バイエル薬品→現、バイエル社
大塚製薬
住友化学→現、大日本住友製薬
関わった代表者で起訴されたものは、以下のものたち。
松下廉蔵・須山忠和・川野武彦(ミドリ十字代表取締役)→実刑判決(2000)
安部英(帝京大病院、医師)→無罪判決(2001、3月)→死去(2005年4月25日)
松村明仁(厚生官僚)→有罪判決(2001、9月)

(い)「C型肝炎訴訟によせて」
によれば、問題となった「フィブリノゲン製剤」を使用したのは次のもの。
三菱ウェルファーマ(旧ミドリ十字)
ベネシス(三菱ウェルファーマの血液製剤製造部門。2002年に分社化)
この事件に関しては「国と製薬会社に賠償命令 C型肝炎訴訟で福岡地裁判決」で、総額11億66 00万円の損害賠償判決が昨日福岡地裁で出たばかり。

(う)この他、「薬害B型肝炎訴訟」というものもある。その歴史は、「薬害肝炎訴訟」にすべてま とめられている。

(え)さらには、「薬害ヤコブ病訴訟」というもの、古くは「サリドマイド事件 」、 「スモン事件 」などから始まり、「陣痛促進剤被害 」、「接種・注射禍事件 」、「クロロキン事件」 、「ソリブジン事件」などと挙げたら切りがないほどに類似事件がある。これらは、「薬害資料館 」
にまとめられている。

ここで、共通して出てくる大企業は「ミドリ十字(現、三菱ウェルファーマ)」であった。上にもあ るように、この会社は、何十年も同じような薬害を頻繁にくり返してきている。 「薬害エイズと日本の医学者:七三一部隊の陰を引きずったミドリ十字」によれば、ミドリ十字の前 身「日本ブラッド・バンク」は、日本軍の”細菌戦の人体実験”を行った悪名高き”731部隊”の ボス石井四郎の作戦参謀であった内藤良一が作ったとされている。そして、「アウシュビッツにも匹 敵する戦争犯罪だった七三一部隊の罪状がアメリカ進駐軍に よって意識的に免罪され、データがアメリカに売り渡され、それと引き換えに七三一 部隊関係者はその庇護のもとに戦後の社会で活動した。」とある。

この人命軽視、人間無視の姿勢という”古き悪しき伝統”をミドリ十字が持っていたのではないか、と多くの識者は見ている。そして、これが再びゾンビのように息を吹き返した三菱ウェルファーマに蘇ったのではないか。そんなことを思い起こさせるお話である。
ところで、日本に”製薬会社”という手法を持ち込んだのは、エッセイストの星新一さんの父親である星一(ほしはじめ)であった。
この星新一さんの「明治・父・アメリカ」は、この父の人生を語った見事な名著であるが、この中で日本に一番最初に近代的な製薬会社を設立したのがこの星一さんであり、その会社が「星製薬株式会社」であったとある。日本で最初に小売りチェーンのフランチャイズ制度を導入したのもこの星一さんだった。それまでは、日本の商いは問屋制度で、大問屋、中問屋と小問屋そして小売り店と階層的
であったが、製造会社と小売り店のダイレクト関係を作ったのだった。この星製薬は新しいアメリカ型経営で大成功し、その成果を大学に還元し、未来につなげようとして出来たのが星薬科大学であった。

ところが、この新しい製薬会社が大発展し、それを”妬んだ”幾多の薬問屋が、”星製薬疑獄事件”というスキャンダルをねつ造して”星製薬潰し”を行い、ついにこの会社は潰れてしまったのである。この事件に一生涯の恨みを持っていつか書いてやるといって書いたというのが、「明治・父・アメリカ」であるというのだ。まあ、そんなことはどうでもいいのだが、この疑獄を作り上げたものは、当時の官僚や大企業のお偉方たちであったということだ。

これと似たような状況が戦後もすぐに復活して、ミドリ十字のような企業体質、薬害に見るような”官僚と企業の癒着”が21世紀に入った今でも毎日見る事ができるのではないか、と私は考えるのである。まあ、一種の文化だ。それも”悪質な文化”が堂々と生き続けているということである。

これが、日本の医学界や製薬界に今も渦巻いている”人命軽視、人間無視”文化の根源なのだろうと私は想像しているが、だれもそうして欲しいと言ってそうなっているのではないから、これは一部の日本人のDNA(遺伝子)に書き込まれたものなのだろう。

ここが大事なところだが、我々日本人の中には、同じ日本人でも他の日本人を自分と同じ日本人だとは思っていないというような日本人が確かに存在するということだ。こうした人々が、JR西日本の電車事故の時にも出てきたし、建築偽装事件の時でも出てきた。同じように薬害問題でも出てきたわけである。

アラブ人でもイスラエル人でもユダヤ人でも、敵国には容赦ないが、同胞に手をかけない。しかし、日本人は同胞にも手をかけるものがいる。ここが私にはあまり良く分からないところなのだ。実に不思議だ。
http://www.doblog.com/weblog/myblog/19256/2620670#2620670

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2007/12/25のBlog
混迷するタミフル研究? 混迷するタミフル研究?

異常行動、服用者に少ないタミフル因果関係調査
このニュースは、”厚生労働省研究班”の主任研究者・広田良夫大阪市立大教授による、タミフルの 異常行動に関する”統計的調査”が行われ、その結果、「18歳未満の約1万人を対象にした調査で は、タミフルは全体の79・3%が服用。異常行動の発生率は、タミフル服用者が9・7%に対し、 服用なしの患者は22・0%」という結果が出た、というニュース。

これまでのタミフルの危険性を覆し、「タミフルが”安全”である」という印象づける結果。

しかし、調査班は、ちゃっかり「結論を導くには解析が不足している」と強調し、この調査が間違った場合の伏線も強いて、責任を逃れられる”逃げ道”も残しているようだ。

まあ、こういうような、病気の統計調査というものは、非常に微妙な点を持つ。同じデータでもその統計処理の仕方でいかような結論も導くことができるのである。

この調査は、あくまで調査に過ぎず、きちんとした”研究”というものではない。

なぜなら、この調査の”曲者”は、「18歳未満の約1万人を対象にした調査」としたところである。

私の理解している範囲でも、幼若ラットの実験などでも、年令の若いラットと、同じ若いラットでも
比較的高年齢のラットでは、異なった結果が出るという事実がある。
(「Aソ連型インフルエンザの流行って本当?」、
「「タミフル・ストーリー」解明?」)

このことから、人間の場合も、”18歳未満”と言って、詳細なデータを見せられていなければ、「18歳以下の年令を一様に」見たかの印象を得るが、もしデータの大半が、比較的高年齢の17、8歳のデータが中心であれば、それは真実を見誤る可能性があるからである。

なぜなら、事件の多くがローティーンであったように、12−15歳くらいにタミフルの異常行動があったとしても、17、8歳のデータが紛れ込んでその異常度が希釈されてしまうからである。

したがって、こういうデータについてもっとも理にかなったやり方は、「年令別調査」であろう。「各年齢ごとにタミフル服用者と服用なしの患者とを比較する」ということである。

こういうものを”微分評価”というが、今回の調査はこれに対して、18歳未満全体を”積分評価”
したものと言えるだろう。

そんなわけで、ぜひ年齢別でデータ処理し直すべきだろう。

まあ、科学知識の少ないマスコミはすぐにこうしたことで騙されてしまうのが困ったところである。

ところで、1つ気になることをネットサーフィンしていて見つけたのでここで紹介しておこう。

それは、群馬の開業医の中田益允氏の論説「インフルエンザワクチンについての開業医の研究から」
である。

まあ、非常に要約すれば、こういうことである。

「インフルエンザ集団感染に対する有効な方法は、ワクチン接種も含めて存在しない。それゆえ、欧米では、ワクチン接種はあくまで高齢者の延命のための対処療法として使用しているにすぎない。ところが、日本では、どういうわけか、ワクチンの集団接種を推進する理由をいろいろつけて児童一般にワクチンの集団接種を義務付けようとしている。最近では、ワクチンがタミフルに取って変わった
だけのことである」

面白いのは、この人の調べたところでは、

『今年2月、日本医事新報誌に載った広田良夫氏(大阪市大公衆衛生学教授)の談話は以下のとおりである(日本医事新報、2月5日号)経歴によれば、氏は1981年から87年まで厚生省の官僚であった。 』
とある。

要するに、「タミフルの異常性」を調査していた研究者が、中外製薬から研究費をもらっていたために代表研究者を下ろされたのだが、その人物に代わって厚生労働省から「タミフルの異常性」の調査依頼を受けた研究者が、実は厚生労働省の元官僚であった、ということになる。(私個人は、科学者の経験や訓練を受けてこなかった人物が大学で科学者面することはぜったい許せないがネ。)

まあ、”お仲間同士で引き継ぎした”ということですナ。これでは、フェアな調査は望めない。一言で言えば、”無効調査”のようなものだろう。

いったいどうなってしまったんでしょうナ。

いやはや、タミフル問題は、次の「薬害C型肝炎訴訟」化するような気がするネ。

ところで、最近知ったことだが、WHOは、世界の厚生官僚化して、今や欧米先進国の大メーカーのために存在するような感じですナ。それをどうやら日本の厚生労働省の厚生担当者が見習っているような気がする今日この頃ですナ。

いやはや、ほんと世も末ですナ。
http://www.doblog.com/weblog/myblog/19256/2621227#2621227

  by Kikidoblog | 2009-10-24 00:15 | ワクチンコンスピラシー

富裕層用ワクチンと一般人(ゴイム)用ワクチン:ロシアは警告する

みなさん、こんにちは。

とうとう日本でも「新型豚インフルエンザ・ワクチン」接種が開始された。日本国外の政治状況や社会状況に”うとい”(要するに英語が聞き取れず読み書きできないため、あるいは定職が忙しすぎてさぼっているため)人々は、911以降(というより、日本ではアメリカ大企業のエージェント(スパイ)である大前研一がかつて吹聴した「企業グローバリゼーションの時代」以降というべきだろうが)それまでの欧米とは欧米社会が急速に質的変化してきていることに気づいていない。それゆえ、今の欧米製品が30年前の日本が追いつけ追い越せで模範としてきた欧米製品と同じだろうと信じ切っているわけだ。しかし、時代は急展開。今やほとんどすべてはNWO、すなわち「ワンワールド陣営」(これがイルミナティー陣営、陰の世界政府のことだが)の手のうちにある大企業や国際機関となってしまったのである。ハイテクのアメリカ、信頼のアメリカ、自由の国アメリカ、もはやこういうものは存在しない。もちろん、まだ表向きはそう信じ切っている馬鹿どものためにそういう演技をしているが、あと数年すれば、これが誰の目にも明らかとなる時代に入るはずである。今回の「新型インフルエンザ」騒動もその一環の1つである。

さて、しばらく前に「「動物はなぜ死ぬのか知りたい」研究者たちが「キメラインフルエンザ」を作る!」で

『要するに、インフルエンザワクチンのための研究だと言って強毒性のインフルエンザウィルスの研究を始め、さまざまなインフルエンザウィルスの合成を始める。そして人の大量死につながるウィルスが作製されたころ、闇の組織のメンバーがそのウィルスをかっさらい、どこかでまき散らす。自分たちは完全なワクチンを接種し、一般人には偽の極悪なワクチンもどきを接種させ、感染の際に劇症化させる。とまあ、こんな案配である。まさしく今公開中の「20世紀少年」のストーリーそのものである(ちなみに、「20世紀少年」の原作者、この映画の監督や脚本家、映画製作のプロデューサーや資金援助者たちには、どうやってこの映画のネタを仕入れたのか聞いてみたいものだ。あまりに悪意に満ち満ちているからだ。また日本語の中でも最も大切な言葉である「ともだち」を悪意の象徴に取り上げた理由も聞いてみたいものだ。いずれにせよ、ここには日本人エージェントの暗躍があることは間違いないだろうヨ)。』

と書いていたが、どうやらそれを見事に証明してくれる記事を最近見つけたので、今回は特別バージョンでそういったものを紹介しておこう。というのも、通常は、ここでは他人のブログにはノーコメントの方針だからだ。以下の3つのブログである。

ChemBlog-ケムログ
さてはてメモ帳 Imagine & Think!:豚インフルエンザワクチン注射には2つのヴァージョンがある
新型インフルエンザとケムトレイル!!

豚インフルエンザワクチン注射には2つのヴァージョンがある」には、私が書いていたように、欧米ではワクチンには2つのバージョンがあることが暴露されたという。1つ目は、主要人物、富裕層、兵士などの特別階級のための、まったく無害な純然たる「ワクチン」、つまり、なんの防腐剤や免疫補助剤(アジュバント)の含まないワクチン。2つ目は、一般人用、要するに「ゴイム(家畜)」用の、何でもありの極めて有害で断種目的のワクチンである。この2種類が存在しているというのだ。今すぐ日本政府は、バクスターやノバーティスなど欧米の「ゴイム用ワクチン」の輸入を停止すべきだろう。

日本製の方がまだ若干安全だが、水銀(チロメサールという一見水銀だと分からない命名が使われている)
富裕層用ワクチンと一般人(ゴイム)用ワクチン:ロシアは警告する_e0171614_10492646.jpg

(これが脳に溜まり脳を冒す)

富裕層用ワクチンと一般人(ゴイム)用ワクチン:ロシアは警告する_e0171614_1048577.jpg

(ドクロマークの薬をいれるなよ!)

など脳に溜まり、自閉症児などの障害児を生む成分が入っているのでこれも本来ならしない方がいい。若年性痴呆症、ギランバレー症候群、パーキンソン病などの大半は実はワクチン接種が原因だったという可能性はかなり高いのである(ちなみに、こういう研究は大学の先生や医者や国家公務員は絶対してくれないから期待しないこと。自分で考える他ない)。

新型インフルエンザとケムトレイル!!」には、匿名の人による非常に重要な論文の日本語訳が提供されていた。この人には感謝したい。実に重要な論説の翻訳であるからだ。今回は以下にこれをそのまま転載させてもらおう。この内容を精読すれば、デービッド・アイクがこれまで警告してきたこと、そして私がここで紹介してきたことが全部事実であると分かるだろう。ついでに言っておくと、「ロシアは警告する」と言ったからといって、ロシア人(白人やユダヤ人)が日本人や東洋人の味方であるわけではない。彼らも「あっち側」のお仲間だからだ。この点は誤解してはならない。いずれにせよ、我々は脳天気のまま死に絶えるというのが日本人の末路なのかもしれないですナ。

ロシアは警告する―前例のない死の大津波が突然世界を襲うよう準備された!
2009年04月29日:ソルチャ・ファール
Unprecedented “Tidal Wave Of Death” Set To Overtake World, Warns Russia

ロシア厚生省は、現在、世界中に驚くべき速さで拡大している豚インフルエンザ、いわゆる「新型インフルエンザ」の世界的流行による前例のない死の大津波に備えなければならない、という内容の報告書をメドヴェージェフ大統領に今日[4月29日]提出した。
この報告書によれば、ロシアの科学者たちが懸念しているのは、豚インフルエンザの現在のH1N1の変形そのものではなく、それが鳥インフルエンザとして知られているずっと致命的なH5N1の変形と混ざるその「確実性」であると報告書には述べられている。
「2004 年10月に、研究者は、H5N1が以前信じられていたよりもはるかに危険であるということを発見した。水鳥はH5N1の非常に病原性のある特性を鶏、カラス、ハトや他の鳥に直接広めていたことが明らかにされた。そして、ウイルスは同様に哺乳類も感染させる能力を増していた。この点から、鳥インフルエンザの専門家は、最終的には将来の鳥インフルエンザ・パンデミックを防ぐことは出来ないが、その拡がりを遅らせることは出来るとして、封じ込め戦略について言及する意見が増えてきた。」
世界にとって更に悪いことに、豚インフルエンザの新H1N1変形には、すでに恐れられている鳥インフルエンザH5N1と、中国・韓国・ベトナムでだけ以前見つかった豚インフルエンザH3N2の『混合』RNAが含まれていることだ(国連の科学者たちは、このような『混合』は計画的な不正操作によってしか可能でないと言う)。これらの報告は以下のように続く:
元 NSA官僚ウェイン・マドセンの知人の話によると、アフリカで突発的に発生した致命的なエボラ・ウイルスやHIV/エイズ犠牲者を調査した国連最高の科学者が、H1N1はある種の伝達能力を持っていると結論づけた。それは、新しいインフルエンザの病原菌が軍の生物戦争兵器として遺伝的に製造されたことを示唆する。
2005年4月9日に我々は「世界の科学者は、アメリカ合衆国が戒厳令の制定の準備をしていることから、致命的なインフルエンザ・ウィルスの源は人間であると確信する」と有線ニュースサービスで報告した。これも含めて、我々は国連から上がっているこれらの新しい恐怖を、以前から何度も報告している:
韓国のブタから取ったサンプルは1933年に科学者によって作られた「人インフルエンザ・ウイルス」の遺伝子を含んでおり、アメリカのインフルエンザ研究者は、この連鎖は人間にとって危険であると言っている。
インフルエンザの世界的拡大を監視しているWHOは、研究者たちがその豚のサンプルの調査を終えるまで沈黙を続けている。
豚に見つかった人工の人インフルエンザ・ウイルスは、いくつかの理由で気がかりな存在かもしれない。第一に、人工ウイルスは豚の体内では何の用もないのに自然に発生したのか、あるいは、研究室での事故で発生したのか? さらに驚くべきことに、可能性は低いが、これはバイオテロリズムか? 第二に、ウイルスは人間へのパイプ役としてよく豚を使うが、人間は誰もまだ、この特定の病原菌の危険に身をさらしたことがないので、ほとんど それに対する免疫抵抗がない。
インフルエンザに関して、豚は、さまざまな病原菌を混合する容器の働きをするので、豚は常に人間に対する脅威を意味してきた」と、WHOのスポークスマンであるディック・トンプソンは語った。
しかしWHOは、人の連鎖がより多くの研究所でサンプルを確かめることができるまで、研究所の汚染が原因なのか、豚の中の人インフルエンザ・ウイルスのために起こったというデータが本当なのか、確信していない。
「リコンビノミクスRecombinomics(遺伝子再結合)」の創始者であり、2年間にわたって鳥インフルエンザの広がりとその遺伝子構造の変化を追跡した研究者であるヘンリー・ニーマンは、現在行われている調査の進み方があまりにも遅いと言う。もし韓国の豚が人工のインフルエンザを持っているとすれば、当局はそれが広がるのを防ぐために、すぐに行動を起こさなければならない。」と彼は指摘している。
ロシアの科学者たちは、更に報告書の中でこう指摘している。この奇怪な豚インフルエンザの変形によるアメリカとメキシコの死亡率の相違は、アメリカの人々が国内で4年前に鳥インフルエンザのH3N8 RNA成分が犬を通して感染したことがあり、それが現在アメリカの人々がメキシコの人々より多くの免疫を持つようになった原因であると考えられる。そのことは我々の2005年6月10日の報告「アメリカ合衆国で突然変異した鳥インフルエンザが犬を襲い、一万匹が死亡。アメリカ政府は隔離政策法の下での検閲命令を公布」で報告している。その中で我々はこう報告した:
「今シーズンのグレイハウンドの死亡数は昨年のフロリダでの死亡に対応しているように見えるが、感染症の範囲は今シーズンのほうが著しく大きい。昨シーズンはフロリダのドッグレース場だけが閉鎖されたが、今シーズンは、アメリカ国内のすべてのドッグレース場が閉鎖され、致命的な感染症が著しく増加した。昨シーズン、H3N8鳥インフルエンザは、フロリダで隔離された。犬からのインフルエンザ・ウイルスが隔離されたのはこれが最初だった。H3N8は、以前、馬のインフルエンザと関係があった。フロリダ、ウィスコンシンとケンタッキーの馬にH3N8が発生したが、これはレースドッグの死亡発生に関連があるかもしれない。」
現在の豚インフルエンザを理解したければ、不可解に馬から鳥にジャンプしたH3N8構成要素、特に先週米軍が発表した以下の情報を考慮した上で、この話の危機的な構成要素との重大な繋がりを理解しなければならない。
有害な潜在力を持つ病原菌の入った小びんが、米軍フォートデトリックの主要生化学防衛研究室から行方不明になった。ベネズエラ馬脳炎(VEE)ウイルスのサンプルは、比較的小さい。軍は「犯罪的な不正行為の証拠」はまだ見つかっていない、とワシントンポストは報告している。このウイルスは通常は軽いインフルエンザの症状を起こすだけだが、ときには脳炎を起こし、死亡する可能性さえある。生物化学兵器として使用することも可能であるが、研究室の他のウイルスよりはるかに致命的ではない。
米軍が公表したこの情報の重要性を裏付けるような情報を、我々は以下のUPI ニュースサービスの報告でさらに詳しく知ることができる:
「21頭のポロ用の馬の死亡についての調査の焦点は、死因が毒素で死んだか、ウイルスか、接触伝染病かどうかということである、とウエリントン(フロリダ)の当局者は語った。
「たいへんな衝撃です」と、ピーター・リゾ(アメリカ合衆国ポロ協会専務理事)は言った。「何が馬たちを殺したとしても、二度とこんな光景を見たくありません。」 馬たちが死亡したのは日曜日だった。何百人もの人々が全米オープン・ポロチャンピオンシップを見に来ていたが、そのポロ会場で何頭かが倒れた。一方、他の馬たちは近くの厩舎で死亡した、とパームビーチポスト(フロリダ)が火曜日に報じた。
馬たちはベネズエラの億万長者ビクター・ヴァルガス所有のチーム・レチューザ・カラカスのもので、ビクター・ヴァルガスは死にかかっていた馬の数頭を彼の腕に抱きかかえた、とポストは報じた。」
ベネズエラのウゴ・チャベス大統領お抱えの銀行家ビクター・ヴァルガスが彼の最もいい馬のうちの 21頭を殺したあと、米軍が主要な生物兵器研究室からVEEウイルスの小びんが無くなったと報告したことはただの偶然の一致であると主張する人はいるだろう。しかし、国際情報機関と軍がどのようにお互いに通信するか知っていれば、このベネズエラの馬への攻撃についての米軍のメッセージは平凡なものではありえなかった:「差し迫った生物化学攻撃に備えよ!」
2009年4月25日の我々の報告「アルカイダとつながりをもつメキシコの麻薬組織がパンデミックを引き起こす」は、まさにブッシュCIAに後援されたアルカイダの同盟者、メキシコで勢力を持つシナロア連合により今回の豚インフルエンザが放たれたことで起こった。そして、ロシアの報告によれば、メキシコへの本格的な放出の前に、チャベスを痛めつけるため、ベネズエラでの空中散布による放出もあった。
世界にとって更に悪いことは、WHOではなく米軍が地球で最も恐れられている病気の秘密の保有者で、現在、この新しい豚インフルエンザ・ウイルスの原因と回復の両方をコントロールしているという事実である。いくつかの報告は以下のように記している:
「急速に拡大している米軍の大規模なウイルス収集システムは、WHOの世界インフルエンザ監視網(WHO GISN)に対応しているが、両者はその公衆衛生目的を完全に共有するというわけではない。
米軍システムは、WHO GISNのためのウイルスの源なのだが、米軍は収集したウイルスのほとんどをWHOに渡さない。米軍は米軍自身で使用するために研究室の見本としてウイルスを保持している。
米軍ウイルス収集システムの範囲とWHO GISNシステムとのあいまいな関係についてさらにいろいろわかってくると、ジュネーブで12月の第2週に召集されるWHOパンデミック・インフルエンザ対策政府間会合(PIP IGM)について重要な疑問が生まれる。
ペンタゴンが内々に広範囲で行なっているウイルス収集の規模とWHO GISNとの関係は、多くの人を驚かせるだろう。たとえば、ペンタゴンは2000年から現在まで、パナマ、ペルー、ネパール、マレーシアとインドネシアからのウイルスを含むいくつかの重要なインフルエンザ・ウイルスを収集してきた。その一方で、WHOは季節ごとに、あるいはH5N1が世界的流行病になる前に予防ワクチンを作るため、ペンタゴンが収集したウイルス群の中から効果が見込めるウィルスを選んできた。ここでもまた、ペンタゴンはその活躍を主張している。
この米軍に関する情報は、2008年7月4日の我々のレポート「フランス最高の鳥インフルエンザ研究者(ボノモ氏)がロンドンで惨殺された」の中で我々が公表した情報と繋がるとさらに危機的になる。
しかし、これらの報告で一番重要なのは、ボノモ氏が惨殺されたことだけでなく、彼が致命的なH5N1 鳥インフルエンザ・ウイルスを調査していたことだった。彼は世界有数の研究機関の1つであるロンドンのインペリアル・カレッジでこの調査に取り組んでいた。そして、この致命的なウイルスは、アメリカ合衆国によって『設計された』とインドネシア政府は主張している。
インドネシアの厚生大臣シティ・ファディラ・スパリは、彼らの国で行なわれているアメリカ海軍医学研究所(NAMRU-2)の「研究活動」がどんどん増えているのでそのリストに制限を加えただけでなく、この研究所の『即時』閉鎖を要求してこう述べた:
「この研究所は、40年以上許可なしにインドネシアで病気の研究をしてきました。スリランカとベトナムとインドネシアのさまざまなウイルスがこの研究所で研究されてきました」と彼女は言った。
大臣は研究作業の結果が特定の危険で不可解な目標のために使われるかもしれないと思った。そして、彼女は国内にすでに入り込んだ外国勢力の脅威から政府が国を守ることができないことも非常に心配した。」
昨日、インドネシアの厚生大臣がアメリカに対し、この生体工学によって作られた鳥インフルエンザについて警告を続けたことは注目すべきである、このことはまた、イランのブレス通信社からの以下の報告でも知ることが出来る。
「豚インフルエンザが被害を与え続けるので、バイオテロリズムの攻撃に備えて、致命的なインフルエンザ・ウイルスがつくられた可能性があると示唆されている。豚インフルエンザの脅威への政府の対応に対して、国民を安心させるために火曜日に行われた会議で、インドネシアの厚生大臣シティ・ファディラ・スパリは、議論の的であるウイルスは人工ウイルスの可能性があると語った。
彼女は彼女の主張を詳しく述べるのを辞退した。しかし、彼女は以前、西側政府は製薬会社の利益を押し上げるために意図的に発展途上世界でウイルスを作って、これらを広めてきたと訴えた。」
現在のこのパンデミックで最も利益を得る立場である人々―それらが元米国国防長官ドナルド・ラムズフェルドや抗ウイルス薬タミフルを作る製薬会社の大株主の一人である前米国国務長官ジョージ・シュルツを含む米軍-情報-政策-メディアの人々である、とインドネシアの厚生大臣スパリ博士が警告している事実はきわめて重要である。
このような危機の間に数億ドルも荒稼ぎするやり方は、アメリカ合衆国で2001年に起こった炭疽熱攻撃の時に、ブッシュ一族と彼の仲間が元ナチス・ドイツが所有していた950億ドルの価値があるバイエル製薬をカーライル・グループの所有を通して手に入れ、その抗生薬シプロを販売して数千万の利益を得たように、これまでのアメリカの独裁者たちがしばしばやってきたことだった。
自分たちに対してなされているこのような狂気を理解することができないどんなに懐疑的な、または信用しないアメリカ人でも、疑う余地なく、彼らの国への2001年9月11日の攻撃で、これらの人々が事実をフィクションから切り離す能力をほぼ完全に失ったことを証明したあと、今になって後悔している。今や世界は北米への扉を閉め始め、次々に各国が北米産豚肉製品の輸入を禁止し始めると、エジプトは他の国々に加わって、国中のすべての豚の大量屠殺を命じた。そこでアメリカ合衆国は彼らの国境が開いているままであるのを許し、世界に北米産豚肉製品を禁止しないよう警告している。この事実は、これ以上ないほど、北米産豚肉製品が危険であるという証拠である。
ロシアは、もちろん、米国からのこれらの新しい警告を笑い飛ばして、現在北米産豚肉製品の輸入禁止を拡大している。一方、中国はこの新しい豚インフルエンザのために、北米産豚肉製品の輸入を禁止している中国を非難するのをやめるようアメリカに警告を出したばかりだ。そして米国と中国の国民は両方とも―すでにこの新しい豚インフルエンザが生物化学攻撃であること、インフルエンザを理由に数千万人を大虐殺するために[CIA内部のブッシュ勢力によって]仕掛けられたこと―これらの悪巧みに気づいている。
CIAが財政的後援者であった巨大なアメリカ豚会社スミスフィールドはメキシコで世界最大の豚の屠殺場を建てて、それがこの新しい豚インフルエンザの震源地だと言われているが、それをCIAは私たちに公言出来ない。

しかし、ここで言えることは、人工的に作ったインフルエンザ・ウイルスを空中散布してきた誰かが、もし1918年のスペイン風邪の大流行以来見たことのない規模で世界的な流行を計画して今回のウイルスを放ったとしたなら、豚がインフルエンザ・ウイルスのための最大の自然飼養場であるという事実とミネソタ大学感染症研究政策センターからの『興味深い』2004年のレポートが結びついたとき、彼らはメキシコで、もっと[カンクンより]適した場所を選択すべきだったということを発見するかもしれない。
疾病管理予防センター(CDC)は、すぐにH5N1型ウイルスと人インフルエンザ・ウイルスを結合する実験を開始して、それから結果として生じる雑種がどのように動物に影響を及ぼすかについて観察するだろう。目的はそのような合併結合ウイルスが出てくるチャンスを評価することであるが、それは何と危険なことだろう。

  by Kikidoblog | 2009-10-22 10:52 | ワクチンコンスピラシー

ビル・ゲイツ君、お前もか?:彼が人口削減計画の主犯格だったとは!

みなさん、こんにちは。

しばらく前に私は「プリズンプラネット(奴隷惑星)」のアレックス・ジョーンズの言葉を紹介した(「「アレックス・ジョーンズ・ショー日曜版」:”我々の命は狙われている”」)。この中で、彼が非常に興味深いことを言っていた。

『ロンドンタイムズ紙に「イギリス人にうれしい知らせです。世界政府を通じてどのように世界の人口を減らすか話し合いました」という記事がのったという話がある。「億万長者の会、過剰人口の抑制策に取り組む。アメリカの長者ら、環境、社会、産業への壊滅的脅威の対処方法を議論する。」』

という部分だ。

そこで、この「億万長者の会」とは何か? そしていったい誰がそのメンバーか? とずっと調べて行くと、どうやらそれを発見した。以下の記事に出ていた。
ビル・ゲイツが進める現代版「ノアの方舟建設計画」とは
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この記事を読めば明白なように、「億万長者の会(俗名、グッドクラブ)」の開催者は、ビル君こと、ビル・ゲイツであった。おそらく日本人の若者(特に、ホリエモンのようにベンチャー指向の若者)の間でもっとも人気のあるアイドル的存在、そして近年のアメリカンドリームの立役者の1人がこのビル・ゲイツであるだろう。その彼もまた「あっち側(つまり、イルミナティー側)」のお方であった。同時にビルの友人で大金持ちのヒューマニストと目されたウォーレン・バフェットもまた、「あっちの人」であった。

この「グッドクラブ」のメンバーとは以下の人々である。
ビル・ゲイツ
あのー、神様、あなたは僕のいすに座っているんですが。
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ポール・ナース博士(ノーベル化学賞)
「看護士」という名前にしてはやることが逆。
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デービッド・ロックフェラーJr
一番左がジュニア、真ん中が王様。
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ウォーレン・バフェット
たまにはへますることもあるがね。
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ジョージ・ソロス
ジョージ・ソロスとデービッド・ロックフェラーは”瓜二つ”。クローンか?
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マイケル・ブルムバーグ
悪そうな顔だ。
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テッド・ターナー
紳士は金髪がお好き?
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オプラ・ウィンフリー
オバマの妻とそっくりさん。
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まあ、要するに、こういった「世界の億万長者たち」は、「おれたちゃ、金髪碧眼の美しくてゴージャスな娘たちとセックスしまくってこの地球上で優雅な生活を送りたいんだ。汚らしい、貧乏人ははやいとここの地球上から出て行ってくれ。さっさと死んでくれ」ということを言いたいんですナ。

ちなみに、ビル・ゲイツ君の出生については以下のものがある。
Ancestry of Bill Gates

ついでに付け加えておくと、日本の一般人は「ブリティッシュ(イギリス人)」、「北欧系アングロサクソン人」と「ジューイッシュ(ユダヤ人)」は別の人種だと思っているようだが、それは大きな誤解である。彼らはみな同根なのである。つまり、同じ祖先の枝分かれにすぎないのだ。 

日本語には発音上RとLの区別がないが、実は古代西洋世界の公用語であった古代ヘブライ語(ヘブル語)もまたRとLの区別がなかったと言われている( VとWの区別もなかった。この点、非常に日本語に似ている)。母音すらなかった。単語はすべて子音のみ。例えば、エホヴァとはYHWHと書いた。この母音の使用は、中国漢字の到来時代に日本人が漢字と漢字の間に適当に「てにをは」をつけて文章にしたように、古代ヘブル語では子音と子音の間に適当に母音を挿入して単語にした(発音した)のである。

これは西洋の近代に入って、Bright(聡明の)やBritish(イギリス人)やBrother(兄弟)の「BR」、Blue(青)やBlonde(金髪)やBlood(血)の「BL」のように一見別の文字と別の意味を持つ単語群に変化した。同時にRとLの明確な発音の区別が行われるようになった。そのせいで、一見まったく別の単語と考えられるようになったわけだ。

しかし、よーく単語を見つめ、その背景に何があるか想像できる人には分かるだろうが、こういう単語の祖先は、みなHebrewとかHeblueとか書いた、「ヘブライ人」という意味の単語からの派生語なのだ。今となっては相当に思考力や想像力がないと理解できないだろうが、古代ヘブライ人の容姿とは、長身、金髪碧眼であり、相当に頭脳明晰の当時の文明人のことである。こういう人々を「ヘブライ人」、HebrewとかHeblueとか呼んだわけだ。

それが西洋の歴史の中で、「ヘブライ人の目」(Heblue eye)が「青い目(Blue eye)」となり、「ヘブライ人のような人」(Hebrew person)が「聡明な人(Bright person)」のように表現され、それが今日の英語になったわけである。したがって、ブリティッシュとは、「ヘブライ人」という意味の英単語なのである。「ヘブライ人の血」を意味するのが、blood(血や血筋、つまり遺伝)であり、「ヘブライ人の血を持つ人々」がbrother(兄弟)というわけだ。

古代以降、コーカサスにすんだ金髪碧眼人種のサカ族やスキタイ族というのが、実は今の「アシュケナージ系ユダヤ人」と「北欧バイキング」の共通の祖先である。このスキタイやサカの「SK」が後の「アングロサクソン」のサクソン(Saxon)になったのである(当然、これが「ゴールドマンサックス」のルーツである)。また、古代ヘブル語の「アーリアン(優れた人)」は「シュメールの神のような人=優れた人=ヘブライ人」という意味であり、それが、後の「金髪碧眼の人」を意味する「アーリア人」となったわけだ。そしてみんな知っているように、アメリカ白人の先祖がイギリス人なのである。

こういう西洋の歴史の事実を知らないと(もちろん、こういうことは教科書や本にはなく、西洋世界の伝承や古文書から読み解かなくては得られない知識である)、なぜユダヤ人とイギリス人やアメリカ人が手を結ぶのか、そういうことは何も分からないということになるわけだ。もっと日本人は頭を働かせなくては生き残るのはかなり難しいだろう。

  by Kikidoblog | 2009-10-21 14:10 | ワクチンコンスピラシー

日本でもワクチンの「免疫補助剤(アジュバント)」実験が始まる!

みなさん、こんにちは。

今回は、ちょっと面白い記事があったのでそれを紹介しておこう。

ワクチンに潜む「ナノチップ」?」で紹介したように、最近のワクチンには「免疫補助剤(アジュバント)」というものがたくさん入っている。これらのどれもが接種した本人の生殖器や脳に何らかの悪影響を与えると欧米の”心ある”生物学者たちは主張している(そういう心ある科学者の内数十人はすでに暗殺されたり行方不明、あるいは、暗殺の警告などを得たという)。1つの「免疫補助剤」に功罪両側面あるとすれば、抗体価をあげるという利便性のみを取り上げ、実際の重篤な不妊効果については「不明」とか「研究中」とか、「副作用があるとしても弱い」とか、さまざまな理由をつけて無視する。なぜならワクチン抗体価はすぐに調べられるが、その個人の生殖機能や不妊作用には数十年の調査が必要だからである。

そうするうちに、「インフルエンザ・パニック」をWHOや大企業であおり、番組の大口スポンサーである政府や大企業の広報機関となった大手マスコミがそれを煽って加速する。こうして、たいした研究もなされないまま、「緊急性(アージェント)」という危機感から、無批判となり、悪影響には目をつぶってもワクチン接種を、ワクチンが足りなくなるまえに買えというように誘導されてしまうというわけだ。(この手法が、デービッド・アイクのいう「問題・反応・解決」の手法、ナオミ・クラインのいう「ショック・ドクトリン」の手法、もっと古くはエドワード・グリフィンのいう「上下からの圧力」の手法、もっと古くはヘーゲルの「弁証法」というものである)。

このことをまさに証明しているようなことを日本政府官僚が行ったようなので、この記事を紹介しておこう。以下のものだ。
鳥インフルワクチン、6割の幼児が接種後発熱 臨床試験

『今回のワクチンには、免疫補助剤が入っている。季節性インフルや、いま政府が打つ準備を進める国内産の新型の豚インフルワクチンには入っていない。免疫補助剤で効果が高まったが、発熱などの反応も強く出たと見られている。ただ、5500人の大人を対象にした臨床試験では発熱は2%。大人と違う理由ははっきりしない。(大岩ゆり)』

ここの最後の「大人と違う理由がはっきりしない」というように、最近の製薬会社の製品には常にそういう不明の部分がつきまとう。それでも(政治的力によって)販売許可が下りる。いったんそういう許可が下りれば、今度はそれがあたかも安全性の証明のようになり、馬鹿なというより無知な科学者がそれを現代科学の勝利だとか、医学の有効性だとかいって世間に吹聴する。こういうことの繰り返しである(例えば、「ジェンナー氏の仕掛けた罠が天然痘撲滅の嘘を産み、ワクチン信仰を確立させた!?」参照)。

おそらく今回のこのワクチンを接種した子供たちは1998年のペット用ワクチンで不妊化したペットと同じ運命に陥る可能性が高い。まあ、「人体実験」を行ったわけだから(きっと、今の格差社会の中では、こういう実験に協力するのは貧民の方ということになるだろうが)、何かあった時にはその会社に損害賠償させなくてはならないが、会社はいっさい保証する必要はなく、代わりにその被害者と同じサイドに立つ、国が保証せざるを得ないということになるのだろう。これが、ロスチャイルドやロックフェラーは(無数の法律の抜け穴を利用して)一銭たりとも税金を支払ったことがないという、いわゆる、「ロスチャイルド戦法」である。銀行や不動産業や金融業はこれをやっているわけだ。

  by Kikidoblog | 2009-10-05 10:38 | ワクチンコンスピラシー

ワクチンに潜む「ナノチップ」?

みなさん、こんにちは。

昨日の関東の地震ではちょっと度肝を抜かれただろう。さて、科学者ではあるが医療知識に乏しい鳩山首相の内閣が「新型豚インフルエンザ」ワクチンを7700万人分も欧米の悪徳製薬会社から税金で仕入れ、その被害も日本国が肩代わりするという、実に馬鹿げた対策を採ることになったというニュースがあった。以下のものだ。
新型ワクチン接種、政府方針を決定
私の個人的推測では、この誤った判断がこの政権の将来(の呪縛)をほぼ決定してしまっただろうと見ている。

危険なのはインフルエンザではない、ワクチンだ!---デービッド・アイク」で紹介したように、欧米人の”心ある科学者”や”心あるジャーナリスト”たちは、今回の「新型豚インフルエンザ」騒動とその次に用意されている「パンデミック」が、911以降のイルミナティー陣営の最大の行動計画であると見ている。これが全世界で実施されると、彼らの計画通り、2050年までには、今の人口の約8割が何らかの形で死に絶える。と同時、子孫を残せず、人口の約8割がこの地球上から消える、と目されている。

この問題におけるアメリカの状況は、例えば、以下のYouTube番組を見れば、実にはっきり分かるだろう。
URGENT GET THIS OUT NOW ! RFID BRACELET ONCE YOU HAVE HAD THE US666 & EU666 VACCINATION

オクラホマ州では、このワクチンを接種するか、あるいはマイクロチップを注入するブレスレットを付けられバスで強制収容所に運ばれるかのいずれかであるという、信じがたい法律が可決したという。その中のある博士の言葉では、「仮想的虐殺」か「仮想的自殺」かのいずれかだというのである。

欧米では、このように、事態は非常に緊迫してきているにもかかわらず、鳩山政権は「友愛」の意味をはき違えて、逆の施策を国民に施そうとしているのだから驚く。裁判までおこされている案件のある問題をまるで「新型豚インフルエンザ」ワクチンが”何の問題もない救世主”かのように洗脳されているのだから怖い。このワクチンには、「危険なのはインフルエンザではない、ワクチンだ」にあるように、実にさまざまな問題が潜んでいるのだが、日本政府と官僚たちは、意識的にこの問題を避けているように見える。

だとすれば、日本政府にも日本人の人口削減のための「長期計画(アジェンダ)」がどこかに存在するということだろう。「日米欧三極委員会」はイルミナティの日本支部だから、ネオコンやイルミナティと同じ歩調をとるのは自然である。私がどこかで見た記事には、「日米欧三極委員会」のメンバーのだれかが、日本人は江戸時代程度で十分というようなことを言っていた(確かテレビで、ケビン・クローンも北野武の番組で同じようなことを言っていたが)。これにちょうど符合するように、1億2000万人の国で、ちょうど約7700万人分を確保したというのだ。だいたいその差は4000万人ということだろう。もし鳩山政権が間違って日本人全員の分をイルミナティ企業からワクチンを買って使えば、2050年には日本人は地上から消えることだろう。

さて、このワクチンの中のアジュバント(添加物ないしは免疫補助剤)にはMF−59なる危険なタンパク質があることは以前「「新型インフルエンザ・ワクチン」は断種ワクチンだった!」で紹介した。そこで、いろいろワクチンについて調べていると、実にすばらしい講演録に行き当たった。これは、日本人でもっともノーベル賞に近いと呼び声の高い、審良(あきら)静男博士の「自然免疫とワクチン開発」である。

この講演内容には、免疫の仕組み、ワクチンの働きなどが図解されている。中でも、免疫補助剤(アジュバント)の29ページである。まあ、そこは自分で読んでもらうとして、問題はアジュバントの有効性についてノーベル賞に一番近い人物から話をされたら、おそらくだれでもそれを無批判に鵜呑みしてしまうということである。仮にこの博士がアジュバントに関しては欧米の研究者の話の受け売りや紹介であったとしてもそれを信じてしまうだろう。

ここでの問題とは、何事にも一長一短があるということである。仮にAという物質に免疫の補助をするという働きがあるとしよう。そして同時にこの物質Aには別に免疫とは関係ない部位へ悪影響を及ぼす効果もあるとしよう。こういう場合、生物学者は自分の目的であるワクチン作りのためであれば、悪影響は無視したいだろう。だからこういう場合には、悪影響に関する研究をするよりはワクチン作りの方が楽しいに違いない。仮にその悪影響が生殖細胞に及ぶとしよう。例えば、ばい菌の鞭毛を認識してその鞭毛作りを阻害するとしよう。これが今度は男性の精子の鞭毛作りを阻害すると考える。こういうような悪影響があったとしても、研究者は特に企業研究者はそんなことはおかまいなしとなるはずである。金になり自分の出世につながるのはワクチンの方だからである。こうして悪影響研究は無視され、仮に何かの悪影響があったとしてもその話は伏せられるようになる。こうしてワクチンの有効性のみが一人歩きするというわけだ。

ノバーティスの「新型豚インフルエンザワクチン」には、MF−59が免疫補助剤(アジュバント)として入っているが、例えば、グラクソ・スミスクライン社の子宮頚部癌のワクチンCervarixには、Squaleneという物質が入っている。これは、流産を起こす身体になるという副作用があるが、詳細は不明である。このように、今やすべてのワクチンにこういった何がしかの副作用を生殖機能に及ぼすような免疫補助剤(アジュバント)が含まれているのだ。このことは事実として肝に銘じて欲しい。

ところが、さらに興味深いのは、デービッド・アイクなどがさんざん言っている、「ナノチップ」なるものがワクチンに仕込まれているというのだ。このナノチップというものは、我々が一般に想像するようなナノチップ、例えば、以下のようなものではない。
ワクチンに潜む「ナノチップ」?_e0171614_2314239.jpg


これがどういうものかちょっと想像がつかなかったので、いろいろ調べたところ、どうやら以下のようなものである。
Vaccinaties vaccinaties…krijgt u geen wantrouwen?
ワクチンに潜む「ナノチップ」?_e0171614_2322628.jpg

実際にはもっと小さいものもあるのだろう。飯島澄男博士のナノチューブ技術もこういうナノチップにすでに使われているのかもしれない。こんなものがワクチンに仕込まれているというのである。いやはや、嫌な時代になったものである。

  by Kikidoblog | 2009-10-01 23:04 | ワクチンコンスピラシー

「新型インフルエンザ・ワクチン」は断種ワクチンだった!

みなさん、こんにちは。

いよいよ今回の「新型インフルエンザ・ワクチン」の問題点がはっきりしてきたようだ。今回はこれを紹介しておこう。

以前「ジェフリー・タウベンバーガー:「新型豚インフルエンザ」を人工的に作製した張本人」、「「動物はなぜ死ぬのか知りたい」研究者たちが「キメラインフルエンザ」を作る!」で紹介したように、今回の「新型豚インフルエンザ(swine flu)」は、タウベンバーガー博士たちが作ったものをだれかが流行らせたことは間違いなさそうである。タウベンバーガー博士が作った「人工的インフルエンザ・ウィルス」は欧米の大手製薬会社に送られたことはよく知られているからだ。

なぜなら、このインフルエンザが流行る今年より2年前にすでにバクスター社がこっそりこの「新型インフルエンザ・ウィルス」の”特許”を取得していたからである。
バクスター社、2年前に、今回のインフルのウィルス型・ワクチン型 の特許を登録
Baxter Vaccine Patent (2 yrs prior to outbreak)

タウベンバーガー博士や河岡博士などは病気を流行らせる要因の方である。これに対してノバーティスなどのワクチンメーカーは今度はそれに対する”救世主”の立場で登場する。悪くて憎く気病原体を果敢に責めて防ぐ方の「善いもん(good face)」である。しかし、そこにも実は巧妙にしかけられた罠がある。

このノバーティスのワクチンには「アジュバント MF-59(Adguvant MF-59)」というタンパク質が仕込まれている。実はこれが曲者だった。今回の「インフルエンザ騒動」の最大の瞬間はこのタンパク質を人々に注入することである。
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この「アジュバント MF-59(Adguvant MF-59)」は、ノバーティス社のホームページの説明では、ほとんど無害、これほどまでにすばらしい抗ウィルス剤はないというふれこみである(同様に、欧米の権威の前には無力な「日本生物科学研究所」でもこれに同調している。「MF59オイルアジュバント」)

しかし、これこそが大問題を引き起こすということが最近明らかになってきた。例えば、以下のもの。
ノバルティスのワクチンに 毒性物質“MF-59 アジュバント”「特許名:Adguvant MF-59」
この中の日本語訳で「Clauba Bron(人名または組織名?)」とあるのはおそらく「Club of Rome(ローマクラブ)」のことである。この元のニュースは以下のものである。
The Nutrimedical Report Archive(Sept. 18, 2009)

この物質「アジュバント MF-59(Adguvant MF-59)」の祖先は、そもそもペットを不妊にすることが目的で作られた「1998年のペット用ワクチン」に仕込まれた「アジュバント-9」であったという。このペット用の「アジュバント-9(Adguvant 9)」を人間用に開発したものが「アジュバント MF-59(Adguvant MF-59)」である。

この物質の副作用の詳細は分かっていないが、ワクチン接種した動物を永久に不妊症にすることだけは確かであるようだ。さらに、悪いことに「日本生物科学研究所」の「MF59オイルアジュバント」の図
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にあるように、このワクチンを接種している最中に何かの化学物質に汚染すると今度はそれが引き金となって炎症が起こり最後には腫瘍化するのである。

このことから、どうやら最近世界中で「モルゲロンズ病」という謎の炎症や腫瘍の皮膚病が流行っているらしいが(例えば、「レン・ホロウィッツ博士の「聖なる螺旋の海賊」」)、この原因の1つがこの「アジュバント」のせいかもしれない。

そんなわけだから、子供に優先的に「新型豚インフルエンザワクチン」を接種するというのは、実に考えものである。確実に両親にこの事実を伝えた上で承諾してからにする他ないだろう。実際には、「アジュバント MF-59」の他にも、例えば水銀などたくさんの危険物質が入っているのは確かだから、ノバーティスのワクチンを接種しないようにするのがベストであろうが、大手や権威(実際には偽権威)のいうことなら何でも信じたり、信じさせるのが日本の権威たちであるから、欧米のNWOの思うがままだろう。

もしこのノバーティスのワクチンを接種した場合にはその人たちの「追跡調査」が必須であろう。一種の生体実験なのだから、その人々が”どうなるか”見守る他ないからだ。将来不妊になるのか、変な皮膚病になるのか、知能が劣ることになるのか、こういう調査が必要である。さもなくば、後で何か起こった時に損害賠償請求できないからだ。ところが、日本政府(おばかな麻生政権)はノバーティス製品で問題が生じても訴追しないという契約を結んでしまったのだから驚く。これでは損害賠償請求はノバーティスではなく結局日本政府へということになり、結局我々の血税があてられ日本人が損するだけのことである。ふんだりけったりの政治である。目も当てられない。困ったことである。

ちなみに、アレックス・ジョーンズもこの問題を報じている。


さて、ついでに付け加えておくと、今現在では欧米のイルミナティー企業が作るものにはすべて「毒」が入っている。それは寿命を縮めたり不妊にすることが彼らのアジェンダ(長期計画)に入っているからである。例えば、「飲料水」にはフッ素、「スポーツ飲料」にはアスパルテームやアセスルファムカリウムなどの人工甘味料、ワクチンには有機水銀やアジュバントMF-59などの物質、食肉には成長ホルモンやプリオン、遺伝子組み換え作物には不妊遺伝子などなど。このことからもこういったことが偶然に起こっていることではなく、用意周到に考えられて行われているということは明白だろう。

そこで不況に喘ぐ日本企業はこれを逆手に取るという方法が考えられる。いわゆる従来の自然農法や自然の恵みなどを利用した無害の自然水やブドウ糖や砂糖やしょ糖ベースの自然のスポーツ飲料、そして無農薬野菜や自然牧畜の食肉などこういったものを”売り”にして高品質のブランド化可能だということである。同様に、製薬品に関しても、有害保存料を使わない、不妊の危険性のないワクチンやタミフルなどを生産するのだ。こうすれば、「安全性」を”売り”にして世界中に高品質の安全な製品を売ることができるだろう。世界中の心ある人々はイルミナティー企業の横暴にはうんざりしている。そういう人々は高品質の日本製品を必ず買ってくれるはずである。何事も現実をつぶさに分析し、弱みを強みに変えて行けば良いわけである。今後の努力を期待したい。

「馬鹿は死ななきゃ治らない」ではなく、「馬鹿は子孫を残せない」の時代に入ったということだ。

  by Kikidoblog | 2009-09-24 22:36 | ワクチンコンスピラシー

鳥豚インフルエンザの謎:バクスター・コンスピラシー

みなさん、こんにちは。

今回は、豚インフルエンザ(Swine flu)や鳥インフルエンザ(Avian flu)のための「ワクチン」についてのYouTube番組を紹介しておこう。デービッド・アイクのホームページ"davidicke.com"にもある、以下のものである。

SAY NO TO THE VACCINE by trillion


これは、「豚インフルエンザワクチン」についてである。バクスターインターナショナル社は、世界中(主要18カ国)に「生きた鳥インフルエンザウィルス」を送りつけて恐怖のどんどこに引き落とした張本人であると暴露された(たとえば、"WARNING, New Swine Flu Vaccine Could be Deadly" !!!)が、この会社がごく最近製造したという、いわくつきのワクチンである。

まあ、日本で言うまさに「マッチポンプ」路線、最近の日本映画「K-20 怪人20面相」の明智小五郎と20面相の関係のようなものである。おっとっと、種明かしは御法度。まだ見ていない人は忘れてくださいよ。
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このワクチン製造に関しては、上の記事にあるようにさまざまな憶測が流れているようだが、今や「国際的ジョークの1つ」になりさがったWHOと強力に「偽ユダヤ・イルミナティ」路線を突っ走るニューワールドオーダー(NWO)が手を結んで、世界各国の人々に「大恐怖」を植え付けて、本来の正常な製造メカニズムを一気に省いて無理矢理自社製品を売りつけるという”荒技”に初めて出た歴史的な事件である。つまり、ナオミ・クラインのいう「ショック・ドクトリン」やデービッド・アイクのいう「問題・反応・解決」の手法(人々に恐怖心を植え付ければ、人々の思考力が低下し何事をも無批判に受け付けるという性質を利用する方法のこと)を”あからさまに”利用した強引な商売である。「現実はSFよりも奇なり」という典型であろう。

商売のやり方はちょっと置いておくとしても、今回のワクチンには非常にさまざまな問題があると考えられている。マーコーラ博士(Dr. Mercola)の以下のものに詳しい。

Squalene: The Swine Flu Vaccine’s Dirty Little Secret Exposed


自分で無定期の新型インフルエンザを秘密裏にばらまいておいて、次の冬にはパンデミックになるぞと恐怖心をあおり、安全性の証明された従来の卵を使った製造ではない突貫工事型で作った、まだだれにもろくに被験者実験もしていない、まだ海のものとも山のものとも言えない、未完成品ワクチン、それも水銀やらさまざまな新薬防腐剤成分を含んだものを、”真っ先に”子供や妊婦に接種させるというのである。常識的に考えたら、まずは成人(犯罪者や軍人や志願者)や老人で試し、安全性が確保されてから、最後に子供や妊婦という順番であろう。

そういうわけで、ここにはなにがしかの意図や作為を見ることができる。果たしてこの意図は何なのであろう。ジョン・コールマン博士やデービッド・アイクの研究を知っている人には、言うまでもないが。

ところで、バクスター本社がシカゴにあるというのがみそである。シカゴこそ、シカゴ大学がある場所である。ここにかつてミルトン・フリードマン博士がいた。おそらく現在もその弟子たちがいることだろう。このフリードマン博士こそが、南米の軍事独裁体制政権を指示するようにアメリカ政府に働きかけ、南米でさまざまな経済実験を行ったという張本人だったからである。アメリカ国内や世界では「選択の自由
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という名著を書き有名となったが、その裏ではCIAと結託して、南米の民主化を何十年も遅らさせてしまったという御仁でもあった。もちろん”この貢献”に対してノーベル経済学賞を受賞している経済学者である。この辺りについては、ナオミ・クラインの「ショック・ドクトリン」に詳しい。
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したがって、そういう土壌に生まれた製薬会社なのだから、バクスターがミルトン・フリードマン流の「ショック・ドクトリン」を取り入れていないはずがないだろう。まさにこれが事実であると証明しくれたというのが今回のバクスター騒動だろう。

いずれにせよ、このワクチンに対しては(もちろん、既存の普通のワクチンでも同じ問題があるから注意)、非常に懐疑的かつ慎重に対処すべきだろう。まずはアメリカやヨーロッパで人体実験をしてもらってそれから十分時間が経って試すのが得策である。この逆であってはならない。もしそうであれば、バクスターのための生体実験のモルモット代わりに我々日本人や東洋人がされるということになるからである。バクスター社は、まずは、自国の人民でお試しなるのが良かろう。

  by Kikidoblog | 2009-08-07 10:40 | ワクチンコンスピラシー

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