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カテゴリ:アイク( 32 )

 

東日本大震災と福島第一原発事故の「偽軍事作戦」をデービッド・アイクも取り上げる!

みなさん、こんにちは。

いよいよ、デービッド・アイクのHPにも東日本大震災と福島第一原発事故が「偽軍事作戦」であったという、例のフリーランスジャーナリストのレポートを取り上げたようである。

Japan Not Hit by 9.0 Quake? False Flag Nuclear Weaponry Actually Destroyed Fukushima, Claims Report
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'What if the alleged 9.0+ magnitude mega earthquake that was said to have hit off the coast of Japan back on March 11 never actually happened, and the resultant tsunami that destroyed the Fukushima Daiichi nuclear plant was actually a deliberate, false flag attack using nuclear weapons? Freelance journalist Jim Stone offers compelling evidence that the official story we have all been told concerning the disaster is a phony coverup for a concerted attack against Japan, possibly for offering to enrich uranium for Iran.

Consider first the massive impact of an actual 9.0 magnitude earthquake, which would have been about 100 times more powerful than the 6.8 magnitude Great Hanshin earthquake of 1995 that destroyed much of the city of Kobe, located about 12.5 miles from the epicenter, and that killed more than 6,400 people. If the March 11 earthquake in Japan was actually a 9.0, it would have devastated everything within a 1,000-mile radius of the epicenter -- and yet the city of Sendai, for example, which is only about 48 miles from the epicenter, suffered virtually no structural damage whatsoever.'


元記事:Japan not hit by 9.0 quake? False flag nuclear weaponry actually destroyed Fukushima, claims report
エキサイト翻訳:9.0揺れで被害を受けなかった日本? クレームは、虚偽旗の核の武器が実際に福島を破壊したと報告します。

事実の批判的な分析で、オフィシャル・ストーリーは実際に 陰謀説に似ています。

ただの気違いじみた 陰謀説としてこの情報を捨てる前に、時間をかけて、ストーンの分析を見直してください、メディアによって私たちに言われた情報の観点から批判的に物理学の基本法規について考えてください。 本当の9.0地震は津波に無傷で見舞われなかった近くの都市を出たでしょうか? 東電(TEPCO)はなぜかなりの間、Reactor4の重要な情報を差し控えましたか? そして、そのような莫大な損害はなぜ物理的にそれらをほんとうは引き起こしていない場合があった想定された爆発から起こりましたか?

これらと他の質問は日本地震と津波に関するオフィシャル・ストーリーに関する疑問を上げます。 もちろん、だれでもわざとこのタイプの災害を加える 理由が完全に異なった対象である理由にもかかわらず、災害が故意に引き起こされたように見えるのは、すべての批判的思考人が考えるために順調であるだろう可能性です。

  by Kikidoblog | 2011-06-13 20:05 | アイク

アイクの「HAARPが・・・世界と交戦中」:「放射線アジェンダ」の登場

みなさん、こんにちは。

次は、「David Icke in Japan」の最新記事の話題。このサイトは、太田龍氏がお亡くなりになってから翻訳の更新がかなり遅くなった観があるが、久々に興味深い記事が出ていた。以下のものである。

HAARPが・・・世界と交戦中
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HAARPや関連のテクノロジーは、特に振動・電磁気場を大きく歪める能力によって、確かに地震を引き起こす性能がある。あらゆるものは、その基礎形式では振動であり、もし振動や電磁気で地球を歪めるなら、「物理的」(ホログラフィック)なレベルで歪曲が進行する。

HAARPは地球と電離層の間の共鳴関係を確立し、それが電波の振動を引き起こす。そして地球と電離層の間の「ビーム」は、目標地域に焦点を絞る巨大な放送送信機のようなものになる。

いまだに人々はHAARPで地震を起こせるのかどうか問いただしている。彼らはふざけているのか?? そうしたテクノロジーの専門家、ブルックス・アグニューは、HAARPが地震のトリガーとなる能力をここで説明している・・・ここをクリック・・・

私は、地震が断層線上に置かれた核兵器によるものだという憶測をあちこちで聞いている。しかし、核兵器はエネルギーの操作によって機能し、尋常ではない規模の爆発を起こすのだ。HAARPは何をするのか? それはとてつもない力と焦点のエネルギーを操作する。

欧州議会のHAARPに関する報告によると、それは五十年に及ぶ軍事目的の集中的な空間研究と関係があり、「スターウォーズ計画」の一部でもあり、大気の上層と通信を支配する意図を持っているというのだ。

それは以下のことも述べている。

「一九五〇年代から米国は、無線通信とレーダーの運用に関して、こうした高度で核兵器の爆発によって発生する電磁パルスの影響を調査するために、ヴァンアレン帯での核物質の爆発を実施していた。これが新しい磁気放射線帯を生み出し、ほとんど全世界を覆った。その電子が磁力線に沿って移動し、北極上空に人工の北極光を発生させた。[この中国での事例のように、人工地震と同時に空に光と色彩を伴う類似の影響が見られる。]
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こうした軍事的な実験は長期にわたってヴァンアレン帯を崩壊させやすい。地球の磁気界は広域にわたって崩壊した可能性があり、それが無線通信を妨害することになった。米国の科学者によると、ヴァンアレン帯が常態に戻るのに数百年かかるはずだという。HAARPは気象パターンの変動を引き起こした可能性がある。それは全生態系、特にデリケートな南極区にも影響するはずである。

HAARPによるもうひとつの有害な影響は、強力な電波ビームに起因する電離層の穴の発生である。電離層は宇宙放射線の進入から我々を保護する。望みは、穴が再びふさがることであるが、オゾン層における変動の経験は他の方向を指し示している。これは我々を保護する電離層にかなりの穴があることを意味する。」

HAARPが使われているやり方は、国際条約の下では違法だ。しかし、陰謀団が行うほとんどのことは、陰謀団が他のすべての人に課している法律の下でも違法だ。こうした人々は、私たちが許し続ける限り、好きなことをするだろう。

欧州議会の文書はこう言っている。「環境に広範囲の影響があるために、HAARPは世界的な懸念事項であり、我々はHAARPの長所が本当に危険を上回るかどうかを問いただす必要がある。環境への影響と倫理の側面は、さらなる研究と試験が実施される前に、綿密に吟味されなければならない・・・HAARPは市民がほとんど完全に知らないプロジェクトであり、これは正される必要がある。」

これは十一年以上前に書かれたものだ。熱心な研究者がHAARPとその効果に関する認識を以前より大きく認めた以外は何も変わらなかった。さらなる研究と試験が実施される前に、まったく「綿密に吟味」してこなかった。HAARP支持者たちは、人類社会と私たちの世界に対する影響を完全に軽視して、彼らのサディスティックなやり方を続けてきた。

日本の地震の間、不可解な光が指摘された

(ところで、私は「変わり者」だろうけれど、その話はビデオを見る前に書いたので、ここで言われていることを私は主張していなかった。しかし、私の主張として引用されたことはひょっとしてかなりの真実だ。)


「放射線アジェンダ」。また新たなるキーワードが出て来たようですナ。

  by Kikidoblog | 2011-06-02 14:50 | アイク

They Live「やつらは住んでいる」:真実を知ったものの試練

みなさん、こんにちは。

さて、デービッド・アイクのHPに興味深いものがあった。

David Icke - Shut Up!! Don`t Want To Hear About It! ...



この中の後半のシーンの映画は何かと探してみると、どうやら「They Live」(1988)という、アメリカのB級ホラー映画のようである。幸い、Google Videoで全部見ることが出来る。以下のものである。残念ながら英語のみ。

They Live


おそらく、この世界の真の構造を知った人、ケムトレイルの真実、HAARPの真実、人工地震の真実、イルミナティー・カードの真実を知ってしまった人、こういった人々は、きっとこの映画の主人公になったような気分でいることだろう。

その意味でも、実に教訓的な映画である。


おまけ:
『ゼイ・リヴ』、強力なメッセージを有する不気味な映画 By VC 1
『ゼイ・リヴ』、強力なメッセージを有する不気味な映画 By VC 2

  by Kikidoblog | 2011-04-28 11:02 | アイク

世界はイルミナティー劇場:反セミがセミの反セミに激怒!?なんのこっちゃ?

みなさん、こんにちは。

いやはや、西洋の白人種のやることは理解しがたい。これまでさんざん金儲けに利用して来た、クリスチャンディオールの専属デザイナーのジョン・ガリアーノ氏
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を突然解雇したという。その理由は、「僕はヒットラーが大好きだ」とプライベートに言ったことがビデオに取られ放映されたことだという。以下のものである。

ディオール、ガリアーノ解雇へ 差別発言問題で
パリ(CNN) フランスの高級ファッションブランド、クリスチャン・ディオールは3月1日、反ユダヤ的な発言のビデオが明るみに出たデザイナー、ジョン・ガリアーノ氏に対し、解雇処分の手続きを始めたと発表した。

ディオールは声明で、ガリアーノ氏の「非常に侮辱的な発言と行動」を非難した。英大衆紙サンが入手したビデオで、同氏は「ヒトラーが大好きだ」「お前の母親や祖先はガス室で死んでいたかもしれない」などと言い放っている。ビデオはパリ市内のカフェで昨年撮影されたとみられる。

同氏は弁護士を通し、反ユダヤ主義者ではないと主張している。一方、ディオールの香水の広告でモデルを務めるユダヤ系の女優のナタリー・ポートマンさんは、ビデオに「深い衝撃」と「嫌悪感」を示し、同氏とは「何のかかわりも持ちたくない」と話した。

浮上したビデオとは別に、同氏は2月24日、パリ市内のバーで口論となり暴言を吐いたとして、反ユダヤ的発言などの容疑で逮捕されていた。連行された警察署での検査で高濃度のアルコールが検出され、ディオールは捜査結果が出るまでの間、チーフデザイナーだった同氏を停職とする処分を下していた。


我々によくわからないのは、アメリカのデービッド・ロックフェラーは、「アジア人は人間以下だ」と常に語っているというのは、世界的に有名な都市伝説化した事実であるし、イギリス王室やイギリスのロスチャイルドも似たようなものである。そもそも我々日本人に「猿」というニックネームを付けて世界中で笑い者にしているのもユダヤハリウッドである。ヘンリー・キッシンジャーやアーミテージなどは「ジャップは裏切り者」などと公然と罵っている。(1989年ディール・プラウディ講演:私がもっとも優れたと思う講演

ところが、こういった連中はけっしてアメリカやイギリスで逮捕されたためしがない。

その一方で、今度は、欧米人つまり同じ白人にみえる連中が、「俺はヒットラーが大好きさ」とか、「ヒットラーのナチスの服装を来た」とかいうと、今度は反ユダヤだというレッテルを貼り、クレームやら、解雇やらさんざんである。私に言わせれば、ヒットラーなど、チャップリンが演じたヒットラーのようなものだからである。
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かつてディール・プラウディさんが宇野正美氏の講演会で講演した時の言葉の通りである。
1989年ディール・プラウディ講演:私がもっとも優れたと思う講演

宇野正美1989_(3/14)


そんなわけだから、この20年間でヨーロッパのユダヤ人たちもまったく変わっていなかったということだろう。

しかし、この20年間で世界はインターネット時代に入り、さまざまな内部情報や隠されて来た事実も溢れるようになり、今ではユダヤ人の主張がいかに欺瞞や詐欺に満ち満ちた、悪意のあるものであったか、ということも徐々に明らかになって来たわけである。

アメリカの白人至上主義団体(KKK)の創立者のユダヤ人、アルバート・パイク
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が、19世紀に(1871年に)、イタリア建国の父であるジュゼッペ・マッチーニに送った書簡(手紙)には、はっきりと「世界を統一するために今後3回の世界大戦が必要だ」と書いてあったという。

この歴史的手紙は、内容には問題あるかもしれないが、それなりの歴史的意義や価値があることから、大英博物館に飾られていた。それがロスチャイルドが館長になった瞬間にどこかに持ち去られて以降、その所在は分からなくなってしまったという歴史的事実がある。もちろんロスチャイルドもユダヤ人である。イギリス王室もロスチャイルドと血縁関係で結びついて実質的にはフランス革命以前から乗っ取られているという話である。だからロスチャイルドとイギリス王室の顔は非常に似ているわけである。

私に理解できないのは、このガリアーノ氏にしても、どうみても欧州のユダヤ人そのものに見える。アメリカのユダヤ系であるボブ・デュランとよく似た顔である。それなのに、お仲間が悪ふざけで、「かつて敵であったヒットラーを大好きだ」といった程度で解雇するというのも一種のやらせかジョークの類いにしか見えないというところである。

なぜならヒットラー
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には、同じユダヤ人であったロスチャイルドの子孫であったのではないかという疑惑があるからである。

例えば以下のもの。
ヒトラーの、ロスチャイルド家との秘密の関係を理解する by Clifford Shack
ヒトラーの秘密の起源発掘 By Clifford Shack
第二次世界大戦の「醜い秘密」 By Henry Makow Ph.D.
ヒトラーは、イルミナティのエージェントだった? (アンコール)  By Henry Makow Ph.D
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スカル&ボーンズとホロコーストの陰謀 by Clifford Shack

まあ、こういったアメリカの正真正銘のユダヤ人の研究記事を読めば、真実がどのようにねつ造された、かつ屈折したものであるかがよくわかるだろう。

最後に、おまけとして、さてはてメモ帳にあった、血筋のつながりを象徴する画像をいくつかピックアップしておこう。西洋人はわれわれ東洋人や日本人と異なり、非常に血筋が濃い。この理由はまだ明確には理解されていない。そのため、時代ごとにまるでリインカーネション(生まれ変わり)ではないかと思わせるほど似た顔や人物が繰り返し生まれて来るようである。

例えば、ジョージ・子・ブッシュ
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とジョージ・ワシントン
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は瓜二つである。(マイケルソンはフリーメーソンだったか?

ロスチャイルドとスターリン
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ヤコブ・フランクとケリー上院議員
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ロスチャイルド
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とチャールズ氏
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いやはや、なんといったらいいのかネー。イルミナティー劇場ですナ。連中のやりたい放題のようである。

  by Kikidoblog | 2011-03-02 12:17 | アイク

嘘八百の『英国王のスピーチ』にアカデミー賞:やはり白人は人間ではない?

みなさん、こんにちは。

いやはやこの世ももう終わりに近いですナ。こんな下らん嘘八百の映画がアカデミー賞をとるようでは。

映画『英国王のスピーチ』予告編


今では、イギリスのデービッド・アイク氏や同じくイギリス人で元英諜報機関MI6のメンバーであったジョン・コールマン博士などのおかげですべて暴露されてしまっているように、ドイツのナチにナチズムを育成するための資金援助を秘密裏に行っていたのは、英国王室と血縁関係のあるロスチャイルド家、そして米国のブッシュ家であったことは証明済みである。実によく知られている事実である。

いわば、前世紀のアルバート・パイクの行動計画書に沿って、粛々とその計画通りのことを押し進めて、わざと第二次世界大戦を生み出して来たのが、英国王室である。

そして、今度はそのアルバート・パイクの描いた3つ目の戦争、第三次世界大戦を引き起こすべく、中東の嵐を演出しているこのご時世である。

そんな時期に、わざわざ英国王室をよいしょするための映画にアカデミー賞を授与するとは。「アカデミー賞は死んだ」と私はかねてから思って来たが、今回で「ノーベル賞」と同様に、明らかに権威失墜したようである。とはいっても、そんなものは最初から分かっていたことだが、我々日本人や世界の一般人が無知でありすぎただけのことである。

「現代のコペルニクス」(「白人は人間ではない」:現代のコペルニクス)の武田教授は、「白人はこれまた宣伝がうまいんですよ。」と言っていたが、まさにその通りである。

良い役者を使い、良い演出を行い、良い映画を作ったとしても、内容が事実無根の嘘八百だからどうしようもない。これは犯罪行為であろう。むしろ、「我々イギリス人と偽ユダヤ人が第二次世界大戦のためにナチスドイツを生み出した。それはイスラエルを建国し、後の第三次世界大戦でアラブ人を全滅させることのためである」というような映画を作るべきでしょうナ。

  by Kikidoblog | 2011-02-28 21:50 | アイク

1990年代のデービッド・アイクの映像

みなさん、こんにちは。

今やこの世界は、さまざまな権謀術数や陰謀の数々の取り巻く世界であるということは、日本はおろか、世界で明らかになってきたが、1990年代まではそうではなかった。そこまでする勇気や根性の座った人物はいなかったからである。

そんな人物の代名詞は、ジョン・コールマン博士やデービッド・アイク氏であるが、こういう人々も、故太田龍氏が彼らの著作を翻訳出版しなかったなら、日本人の目にさらされることもなかっただろう。

元イギリスのMI6のメンバーであったジョン・コールマン博士は、これが本名かどうか分からないし、その所在も全く秘密にしていて、人の目に触れることはないが、元サッカー選手のデービッド・アイク氏は死をも恐れず悠然として毅然と振る舞っている。

しかしながら、1990年代の初期には、アイク氏の意見をまともに受け取るものはイギリスにもいなかったのである。

そんなアイク氏の1990年代の映像をアイク氏自身が最近自分のサイトで紹介するようになった。それを今回はここにもメモしておこう。以下のものである。残念ながら今のところ英語のみである。

David Icke - lluminati Bloodline Manipulated Wars.


David Icke speaking about secret societies on the History Channel in the 1990s


秘密結社、フリーメイソン、イルミナティ、ブラッドライン、レプティリアン、コンスピラシー、マニピュレーション、ビッグブラザー、などなど。いまでは流行の観すらある、こういった言葉や概念を近年の西洋社会で一般人の目に触れるようにしたアイク氏の功績は計り知れないものがある。

  by Kikidoblog | 2011-02-09 14:01 | アイク

オーストラリアのフッ素反対運動:フッ素化合物、ついに豪州のメディアでも大問題に!

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俺に良いアイデアがある。工業廃棄毒物のフッ素で人口を半分にしよう。
俺にもっと良いアイデアがある。それに金を払わさせようじゃないか。
俺には最高のアイデアがある。それを薬用成分とか医薬品と呼ぶのさ。

(まあ、適当に赤い部分を好きなものと置き換えてみて。タミフル、ワクチン、睡眠薬、抗うつ剤、人工甘味料、グルタミン酸とか。全部成り立つ。)


みなさん、こんにちは。

今日、デービッド・アイク氏のサイトを見たところ、以下のような、記事があった。

Fluoride Truth on Australian TV - Fluoride Retards the Brain
(オーストラリアテレビにおけるフッ化物の真実ーフッ化物は脳を遅らせる)

この中に、取り上げられている、オーストラリアテレビのYouTube番組は実に良い報告を行っている。以下のものである。残念ながら、全部英語である。

Fluoride Truth on Australian TV - Fluoride Retards the Brain!


特に興味深いのは、この中の最後の方で、反フッ素化合物キャンペーンを行っている、有名なオーストラリア人の博士の言葉である。

「欧州のほとんどの国々、オーストリア、ベルギー、オランダ、フランス、ドイツ、スウェーデン、ノルウェー、デンマーク、アイスランド、イタリア、ギリシャ、ポルトガルなどの国々では、フッ素化合物を水道水に添加していない。これがどうしてだと思いますか?」


いやはや、欧州の白人国家はいつのまにかフッ素添加を止めていたようである。

よく見れば、ここ最近、サッカー大国に返り咲いている国々ばかりである。やはり、フッ素飲料、フッ素添加物と運動能力や知性と関係があるという証拠だろう。フッ素を飲料に入れている中国は、未だにサッカー大国になれないことが象徴的である。日本はフッ素を入れていないから、サッカーも上昇機運にあるのかも知れないですナ。次のオーストラリア対日本戦は、フッ素飲料水を飲む国と飲まない国の戦いということになり、結構面白い。

さて、私の記憶では、デービッド・アイク氏が、1990年代に化学者以外では、フッ素化合物の危険性を一番最初に気づいて注意警告して来たという、極めて異例な人物であったが、その最初の頃には、アイク氏は気違い扱いされていたわけである。いまでこそ、アイク氏の存在は無視できなくなっているが、当時はイギリスに住むことすら出来ず、ワイト島にひっそり暮らす他なかったというのである。今もそこに住んでおられるとか。

日本では、このデービッド・アイク氏の存在に一番最初に気づき、自身のサイトで翻訳して紹介して来たのが、故太田龍氏
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である。私がそもそもデービッド・アイク氏を知るようになったのも、太田龍氏のサイト
http://www.davidicke.jp/blog/
からである。太田龍氏は2年ほど前にご逝去されたが、その後も太田龍氏の協力者たちが運営して今日に至っている。

ところで、いわゆる「陰謀論」や「陰謀暴露論」などのインターネットサイトで世界中に流布しているさまざまな画像には、例えば、以下のようなものがある。
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こういったものは、もとはと言えば、全部デービッド・アイク氏のサイトから流出拡散したものである。(中には、こういう歴史を知らずに、デービッド・アイク氏を批判する目的でこういうものを拝借して使っている馬鹿者もいるようですナ。さてはてメモ帳のoninomae氏や私はもちろんこういうことは既知。)

というのも、デービッド・アイク氏がかつて書いていたが、アイク氏にはかなり大きな市民グループが協力していて、その中にプロのデザイナーや画家がいて、その彼らが全面的に協力しているからなのである。デービッド・アイク氏はけっして一人でやっているわけではないのである。多くのイギリス人市民が協力やサポートしているのである。

こういう市民運動がイギリスにあるからこそ、その影響力が日増しに強くなり、欧州を中心にフッ素添加物の使用を控えたり、不妊ワクチン接種を控えたりする人々が増えたのである。そしていまもその運動が広がり、欧州を中心に、フリーメーソン、メソニックロッジ、スカルアンドボーンズ、イルミナティーNWO、ビルダーバーグ、300人委員会、33人委員会などの存在が一般社会に認められるようになったというわけである。

この意味では、ジョン・コールマン博士やデービッド・アイク氏の功績は計り知れないものがあるといえるだろう。もちろん、太田龍氏の貢献も大きい。

はたして、日本の大手製薬会社や化粧品会社などの「フッ素化合物(モノフルオロリン酸ナトリウム)製品」は根絶されるだろうか?

まあ、無理だろうナア。というのも、日本の大手大企業の株主は軒並みロックフェラー系列投資会社であり、ほぼ乗っ取られているわけですからナ。日本の銀行も名前は日本の銀行だが、株主は全部ロスチャイルドかロックフェラー系列だからネー。困ったものである。


おまけ:
フッ素は毒物である(日本人にも、こういう立派な科学者は少なからず存在する。)
ポール・コネット教授の講演
「化学者としてフッ素化に反対する。その理由は、フッ素は歯に悪く、体に悪く、そのうえその科学は極めて悪質だからだ」

  by Kikidoblog | 2011-01-29 13:53 | アイク

みつぼし氏のデービッド・アイク・レターより:こうして人類は家畜化される!?

みなさん、こんにちは。

さて、Mitsuboshi氏のサイトに、デービッド・アイク氏の最近の非常に重要な論説の英訳が出ていたので、ここでもそれをメモさせてもらおう。Mitsuboshi氏の尽力には頭が下がる思いである。

David icke news letter 1.3

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 私はさらに真菌の科学者である、ゲリー・ポッター教授とダン・バーク教授という2人の科学者と研究員がサルベストロールという果物や野菜に入っている物質が抗ガン作用を持っているのを発見した事について述べたい。
 一体サルベストロールは果物や野菜の中にあってどのような作用をするのだろうか。
抗菌作用があるのだ。『ガンを止める....本来の方法で』を参照。
 ポッターとバークの革新的な発見は、ガン治療と共にガンを我々から守るという意味で素晴らしいものなのだが、また例によって医学会からの弾圧を受け、その研究を否定されている。超エリートはこの発見が世の中に広まる事を阻止したいのだ。

 大手製薬会社/カルテルとその支配下の首切り人

 様々な妨害の最中、ついにマイク・ランバート医師はブライアン・ハウ氏をヨーロッパのどこかで治療の準備をすることが出来た。
 私の今週のウエブサイト上で援助金を募ったおかげで、移動費、住居費、治療代などがまかなわれ、次の2週間以内に治療が始められる事になったのである。
 以上述べて来た経緯だが、とても安心して胸を撫で下ろす事が出来た。しかし、ブライアン氏が完治する保証は無い。ガンの箇所はまた見付け直さなければならないし、どのくらい症状が進行しているのか、失われた時間は取り戻しがつかない。
 ここで考えなければならない事は、これほどまで邪魔が入った事自体、いやがらせのレベルの高さである。このような治療を受ける事が出来る選択が許されないことについて我々は自由だと言っていられるのだろうか。この一件だけの例ではファシズムのレベルが我々の社会で極めて高いという事を証明している。
 どの程度のスケールと精密さでもって人類の健康を害そうと狙っているのだろうか。太陽光線について例にとってみよう。
 現在医学会は我々に皮膚ガンにならないようにするため、サンブロック(太陽光線から身を守る)ローションを身体に塗ることや、太陽の直射を出来るだけ避けるように勧告している。そして太陽光線を”恐れること”を強要している。
 同じ様に今度はコレステロールを恐れること、数値は下げておかないと心臓に悪い、又動物性の脂肪を食べないようにと、大手製薬会社/カルテルは何十億ドルもの利益を上げている、スタチンと呼ばれる(コレステロール低下薬)薬を摂取するように勧告している。

 以下詳細に述べるが、マイク・ランバート医師によれば前述の医学会の勧告は、人類の健康を損なうために実際、心理面、感情面共に我々を滅ぼそうという目標で基本的に一致しているアジェンダなのだ。
 理由は、B紫外線が皮膚に照射すると、ビタミンD3を分泌する。このビタミンD3は、魚の脂身、肉類、キノコ類や卵にも含有されている。彼らはこれらを与えたくないのである。
 ビタミンD3が欠乏するとくる病、骨密度の低下、ガン、多発性硬化症、リュウマチ、糖尿病、パーキンソン氏病、アルツハイマー症などにかかりやすくなり、D3が低い場合は鬱病にもなりやすい。
 そしてサンブロックローションは、その大切な太陽光線を吸収することによって体内のD3を生産出来ないようにしてしまうえ、さらにそのローションの化学物質が発ガン性のある物質で出来ている。それが皮膚ガンの原因であって太陽光線が原因ではないのだ。
 もちろん、直射日光の下で長時間居れば皮膚が火傷するが注意すれば大丈夫だ。ビタミンD3の毎日の必要量を体内で生産するには短時間の日光浴で良い。(マイク・ランバート医師によればビタミンというよりはホルモンというのが正しいそうだ。)肌の色が白い人だと20分から30分、色が濃い人はその6倍くらいの時間が必要だ。
 さて、ここ何年もコレステロールが目の敵にされる理由は、太陽光線(直射日光)によってビタミンD3が生産されるための原料がコレステロールだからである。
 もしサンブロックローションを使用し、尚かつ体内コレステロールが低い場合が重なったらどうだろうか。ビタミンD3欠乏症として、ガン、多発性硬化症、リュウマチ、糖尿病、パーキンソン氏病、アルツハイマー症、骨の病気、鬱病、及び脳作用弊害といったものを意味する。
 だから、今盛んに宣伝されている低脂肪、低コレステロール食事法は超エリートによる丹念に練られたアジェンダの一部なのだ。マイク・ランバート医師がコレステロールは、細胞を生産するのにかかせない必須要素の一つと言う。
 身体や毛、皮膚、つめの代謝、免疫系統の作用、男性女性ホルモンを含むホルモンの維持、細胞の栄養補給と排泄、心臓の筋肉の修復、筋肉も含まれる。
 コレステロールの低下は、コル(胆汁)、ステロ(個体)、ール(アルコール)細胞の修復と増加を止めるだけでなく、鬱病の殆どの人はコレステロール値が低い事がわかっている。
 いかに歪曲された医学説であろうか。心臓の筋肉の修復が必要なときに、修復に必要な要素を低下させるということを教えると言う事はなんと逆説の論理であろうか。それによって心臓病になるのを防ぐという考え方は.......
 心臓発作になった人のうち75%位までは、コレステロール値が特に高かったわけではない。(コレステロール値と心臓発作は関係ないということ)*マグネシュウムが欠乏していると起こりやすい 訳者注


David icke news letter 1.4

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 このようにして人間の健康にとって最も大切な要素それが、物質的なものにしろ心理的、情操的なものにしろ、二酸化炭素(地球温暖化現象の原因とうそぶいて教えられている)の様に人間生活に不可欠なものが、悪の根源や化け物として扱われるという具合に、世界中に蔓延るこうした陰謀ネットワークについて調査していくと、いつも決まってその陰にこうしたアジェンダが潜んでいるのを見る事が可能である。
 この様に次々と調べていくときりがないが、全て地下で繋がっている事なのである。私はこうして他の陰謀論研究者が行き着かない程の深度まで踏み込んで行かねばならないのだ。
 尚、諸悪の根源と教えられているコレステロールは、身体に欠かせない働きの一部分なのであるが、それを止めさせようとするというのが解決策としてこのいわゆるスタチンが投与されている。当然の如く、前もって述べて来た不健康な症状が表れてくる。
 英国では、普段700万人の人々が、このスタチン薬を常用している。(国立健康サービスの推計では4,5億ポンドおよそ日本円で566億円のコストになる)
 その他にアメリカで4000万人がこの薬を使用している。最近の米国小児科学会のガイドラインでは子供が8歳に達した頃よりこの薬を治療に使用することになっているし、コレステロール検査を2歳になった時に行う事を推奨している。

 話はまだある.....
スタチン薬は肝臓で作られるCoQ10という酵素の生産を止める作用があると言うのだ。コロンビア大学の調査では、スタチン薬の30日間の使用でCoQ10酵素が半減してしまうことを発見している。
 CoQ10酵素は、筋肉のエネルギー生産に不可欠なもので心筋についてはそれなしでは正しく働かず、発作に繋がるというのである。
 マイク・ランバート医師の話では、ある研究者がCoQ10の値が75%下がると、心臓は止まるという事を発見したと言う。
 人間は80歳になると(中にはもっと若くしてそうなる人もいるだろう)CoQ10の体内生産が約65%程低下し、そうした人がスタチン薬を摂取するとどういうことになるか想像してもらいたい。
 我々はトランス脂肪(又は不飽和酸脂肪と呼ばれている)を心臓を守る為に食べるように勧められている。しかし、こうした脂肪が心臓の病気と結びつきがあるという事を実験が示している。

 ここでもやはり同じだ。教えられていることは事実と正反対のことで、大手製薬会社/カルテルとその言いなりになる官僚と医学会が言う薬の効果とまさしく逆のことが作用する。
 スタチン薬の副作用には次のものがある。肝不全、急性腎不全、近眼になる筋肉性の障害、白内障、便秘、下痢、頭痛、不眠症、食欲の減退、不感症、末端神経痛、心理的及び脳生理不全による極端な苛立ちと記憶喪失。
 スエーデンの医者で、コレステロールの専門家であるウフェ・ラヴァンスコフ博士によると”コレステロールは、脳の発達と機能に於いて必須な物質で、欠乏症による心理的な不健全な症状が現われることは驚くにあたらない”と述べている。
 この薬の安全基準検査に於いて、検査結果がかなり歪んだものとして提出された。ラヴァンスコフ博士は、この薬が安全なものとして通った検査は、副作用が出ることが心配される人々が被検体として選ばれなかったからだとしている。
 この検査の実験結果は医学誌ニューイングランドジャーナル2005年に出版された。初回参加者18,000人のうち実に46%が何かしらの健康上の問題を持っているとして、薬がうまく作用しないとして除外された。
 なんという検査なのだろう。
 大手製薬会社/カルテルは我々にとって最も良い製品を提供したいという訳だろうか。
 このようにしていつも人口抑制の手段として高齢者の人々を減少させようという企みが大規模で行われており、犯罪的計画で、人類の健康と幸せが成り立たないように目標とされている。
 それらの理由で、果物と野菜で、ガン抑制作用のあるサルベストロールが減少している種が大量に生産され、殺菌作用のある化学肥料が使用される。現代農法による作物中にそれ自身の免疫であるサルベストロールが発達しないようになっている。
 結果的に、サルベストロールが充分な含有量の作物とは、有機農法で育てられたものに限られ(その有機農法と言っても、スーパーマーケットなどで売られているものにはインチキなものが多い)生化学製造会社/カルテルのキャンペーンによって弾圧されているのである。
 このように大規模バイオテック会社で製造された殺菌薬入りの化学薬品が、自然に発達した、ガン抑制作用のあるサルベストロールを作物中に出来ないようにするとは、都市に於いて水の供給源でフロライドを混ぜて脳と身体に悪影響を及ぼすのと同様のやり口だ。
 ありとあらゆるところで人間を奴隷化し、病気で苦しめ滅亡させようとするアジェンダが働いている。
 2011年ももっと多数の事柄を追求しなくてはならないし、地球規模で続けられている殺戮を止めなくてはならない。
 何もしないで、ただ手を拱いて見ている言い訳はもうなくなってしまった。沈黙することは言い訳にならないのだ。
 このような規模で行われている証拠を我々が見てしまった後にはそこから脱出すべき道を探し出す時期に来ている。


これらによれば、無農薬で栽培された生鮮野菜には、サルベストロールという抗真菌作用をもつ、植物の免疫機構の主役を担っている物質が存在する。このサルベストロールを含んだ野菜を我々が食べると、癌になりにくくなる。しかし、農薬を使用して栽培された野菜にはサルベストロールが存在せず、そうした野菜本来の持つ防御機構は失われ、野菜を食べても良いことはなく、むしろ残留農薬などのせいで有害ですらある、ということである。

また、「日焼け止め」は、身体本来が生産可能であるビタミンDを生成することを抑制する。その結果、ガン、多発性硬化症、リュウマチ、糖尿病、パーキンソン氏病、アルツハイマー症、骨の病気、鬱病、及び脳作用弊害などにかかりやすくなる。健康的に日焼けしておいた方が、本当に健康に良いにもかかわらず、皮膚がん恐怖を煽り、日焼け止めを塗ることによってかえって癌になりやすくするということであるというのである。要するに、「皮膚癌を恐れて身体の癌になる」ということである。

さらに、コレステロールの薬、スタチン薬には、「肝臓で作られるCoQ10という酵素の生産を止める作用がある」。このため、逆に、「肝不全、急性腎不全、近眼になる筋肉性の障害、白内障、便秘、下痢、頭痛、不眠症、食欲の減退、不感症、末端神経痛、心理的及び脳生理不全による極端な苛立ちと記憶喪失など」になりやすくなるというのである。

つまり、「低コレステロール食」や「生活習慣病」を煽ることにより、本来人間の身体が必須栄養素として必要なコレステロールが足りなくなり、心身の病気にかかりやすくなるということである。


まあ、食料、化粧品、日焼け止め、生活習慣病などなどさまざまな大手医薬メーカー/化粧品メーカーのキャンペーンが、実際には全く逆の効果を目論んで行われているというこのようですナ。つまり、「お前、死ね!」という、人口削減キャンペーンなのである。

もちろん、これから日本が菅直人/前原/枝野/岡田政権のめざす。「TPPキャンペーン」もまた、その真意は、これと同じことである。

その昔、私の昔のブログに書いたことだが、「低コレステロール生活」を煽ったおかげで、うつ病患者が増えたわけである。毎年3万人の超える自殺者が出ることの1つの理由は、この「低コレステロール生活」のせいである。かといって、では毎日マックバーガーを食っていれば良いかというと、今度は、MSG(グルタミン酸)やらアスパルテームやらさまざまな食品添加物のせいで脳や生殖細胞をやられるのであるから、始末に負えない。

そして、極めつけは、自然野菜や家庭栽培の禁止法案である。アメリカ合衆国ではそんな悪魔のような法律が可決したのである。これにより、モンサントなどの提供する食品や種子しか使えなくなり、国民は、組合配合飼料しか食べることができない鶏や豚や牛のような状況になるわけである。こうやって、人類は、世界の政治家と大企業たちの政治経済力によって、人類家畜へと導かれているというのが、今の現状である。

これは、例のカレイドスコープ氏がいうような、私の妄想でもなければ、作り話でもない。まったくの現実の事実である。

いやはや、実にすばらしい21世紀になったものである。いったい、いつからこういうタイムラインに変わってしまったのだろうか? ここがよくわからないところですナ。



おまけ:
バレンタインデーチョコの効用
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  by Kikidoblog | 2011-01-26 12:40 | アイク

「巨大製薬会社の誕生」:これが”人類”(ゴイム)の未来らしいゾ!

みなさん、こんにちは。

まあ、日本の在日CIAの代表格である「電通」の話にはもう飽きたので、もっと別の話題をメモしておこう。悪徳、守銭奴企業の「電通マン」も所詮は人の子、まあ、エリートセレブ在日とはいえ、大半はアジア人の一種であろう。そんなアジア人を「あたかもアメリカのインデアンを取り扱ったかのように扱って」抹殺せんと欲する、もっともっと悪徳の人種が西洋白人には存在する。

そういう札付きの悪たちの会議の風景を実に見事に風刺しているマンガを、かの我らが「デービッド・アイク」氏のサイトで見つけたので、それをここにもメモしておこう。以下のものである。

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巨大製薬会社の誕生
いい案がある。人口の半分を麻薬漬けにしようじゃないか。
もっといい案がある。一人残らずそれに金を支払わせるというのはどうだ。
最高にいい案がある。それを医薬品と呼ぶんだよ。

これは、いわゆる典型的なユダヤジョークというやつですナ。もちろん、それはジョークでもなんでもなく、歴史的事実である。(これぞ「陰謀」、「悪巧み」というやつですナ。)

ちなみに、このアイク氏のことを「あっち側の人」とか「バランサー(日本で言う「ガス抜き」)などと呼ぶものが多々あるが、それはそれぞれのちっぽけで不完全な頭脳における解釈、すなわち自己満足や折り合いの問題に過ぎず、大事なことは、あくまでそこで語られている内容やその文脈である。つまり、読み分析することも大事だが、もっと大事なことは本当のところを察すること、ないしは感じ取ることである。最近はこの能力が低下している人物が増え過ぎているので困る。言葉尻を捕らえるのではなく、本質を感じ取る能力のことである。この能力なくしては、いくらアイク氏がすばらしい記事を書いてもそこで言わんとすることがすべて意味逆転化されてしまうということになるだろうヨ。

【予告編】あなたの肉体は、あなた自身のものではない・・・なおかつ、人々はまだ自分が自由だと考えている

国際食品規格委員会(コーデックス委員会)は、現在、ビタミン、サプリメント、食糧の支配力を、大幅な量的削減とともに、イルミナティの事業団に与え、自営業者をビジネスからのけ者にする、という長年の目的を達成する寸前にいる。

彼らは、ロックフェラー家がアメリカ合衆国と、その後、世界の「保健医療」を乗っ取ったやり方、すなわち許認可制度でこれを行っている。そのペテンは単純である。あなたが何かの免許制を導入すると、その「何か」をしたい誰もがあなたの「指導基準」(限度と規制)の範囲内でそれをしなければならない。さもなければ、その人々は免許を取得できないし、実行することもできない。

そして、もしもあなたが、その「何か」を特定の人々がするのをやめさせたいとする。その場合、免許を取得する必要条件を非常に複雑で高価なものにすれば、あなたは実質的にその人々が実行ないし生産する権限を拒否していることになる。

彼らは社会全体に及んで許認可の手法を使って支配を強要しているが、「医療」以上にそれがまかり通っていることはない。医師は営業するのに免許を必要とする。そして、もしもその医師が効果はあるものの、許認可の最高権威(結局はビッグファーマ)に認められない治療方法を使うなら、その医師は免許を失い、「除名」される。

許認可の締め縄は、代替医療や無料の薬にも、絶えず広く行使されている。それは自薦の当局、ならびに、業界を牛耳るために長年、薬局チェーンを買い占めてきた大企業による中央集権的支配と独裁制を樹立するためである。・・・

・・・今週、英インディペンデント(そう、正確だ)紙は、「ハーブ薬品数百種が、来年、英国で販売を禁止される。反対派はその欧州の法律が『差別的で不相応』と主張している」と報じた。

彼らはそれをどうするつもりなのか? 許認可である。



いやはや、ユダヤ人というのは、本当に”賢い”ですナア。まずは、電通マンの金玉から潰してくださいヨ。

  by Kikidoblog | 2011-01-09 13:25 | アイク

「パンデミックを煽るな!静かに殺そう!」:これが今年のワクチン・ビジネス戦略とか?

みなさん、こんにちは。

また寒い季節になってきた。インフルエンザが流行しそうな、この季節になると、再び活動してくるのが「ワクチン・ビジネス」である。かなり前からワクチン・ビジネスの裏に隠された陰謀を世界中に警告して来たのは、デービッド・アイク
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であったが、アイク氏は最近もこれを警告し続けている。以下のものである。

ワクチンの再来・・・そしてそれは同じ「処置」を受けなければならない
今度の豚インフルエンザ・ワクチンは季節性インフルエンザ「注射」の中に「隠されて」いるから要注意

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それで現在、彼らは新たな前進を再開しようとしているが、今度の彼らは、私たちが注意を払わないうちに私たちの身体に接近できることを願い、単に季節性インフルエンザ「注射」に豚インフルエンザ・ワクチンを加えることで、穏やかに、やんわりと爪先立ちの取り組みを行っている。

騒ぎ立ててはいけない、さすればおそらく彼らは気づかないだろう。
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(シーーーー、豚インフル・ワクチンのことは口にするな。)

その新しい取り組みは、ロスチャイルド−ロックフェラーによる世界保健機関(WHO)の勧告に従うものだが、他の立法の事細かな詳細の間に自由を破壊する法律を隠す際に彼らが使う同じ原則に基づいている。それ自体を簡単に識別可能な豚インフルエンザ・ワクチンを分離させるのではなく、彼らは豚インフルエンザの成分が一部だけ入っているインフルエンザ・ワクチンのカクテルをつくった

このデービッド・アイクの警告を他所に、すでにこの国では以下のような感じで事が進行中である。あほな国民はもはや助ける事すら難しい。なぜなら我々が警告しているその理由、その言葉すら理解しないほどアホになったからである。ワクチンさえ打たなければこんなことにはならなかったはずである。

インフルワクチン接種後、80代女性が死亡 心臓に持病
厚生労働省は8日、心臓に持病がある80歳代の女性がインフルエンザワクチンを打った後に死亡した、と発表した。かかりつけ医が「接種と関連がある」と報告した。今季の接種は10月から始まったが初の死亡例という。
 同省によると、死因はアレルギー反応の一種「アナフィラキシーショック」と心筋梗塞(こうそく)の疑い。女性は5日にワクチン接種を受けた約1時間半後、抗生物質を飲んだところ、10分後に全身のかゆみが出て、血圧や脈が弱くなり亡くなった。同省は「接種との関連は不明」とし、専門家による検討をするという。

(ここにある、「死因はアレルギー反応の一種「アナフィラキシーショック」」と、あたかも花粉症などのアレルギー物質で起こる時のショックのように言っているのは、真っ赤な嘘である。これは、「サイトカインストーム」という別のショックである。ワクチン接種による免疫抗体反応のための過剰反応で生じた抗体が自己免疫反応を起こし全身で自分自身を攻撃して死んでしまうというものである。たとえば、「「ワクチンというものの本質を知る」:「ポリオ騒動」転載記事より 4」、「インフルエンザの流行型とシナジェティックな世界」参照)

インフル集団感染、入院高齢者6人死亡…秋田
秋田県は6日、北秋田市の病院でインフルエンザの集団感染があり、10月31日から今月5日にかけ、60~90歳代の入院患者6人が死亡した、と発表した。
 簡易検査で6人からA型の陽性反応があり、別の1人の検体から「A香港型」ウイルスが検出された。
 6日にも80歳代の男性患者が死亡したが、簡易検査は陰性だった。県は季節性インフルエンザの院内感染と見ている。
 集団感染があったのは、医療法人社団博愛会「鷹巣病院」。発表によると、死亡したのは男性4人、女性2人。10月27日に最初の発症者が確認され、計49人が発熱などの症状を訴えた。
 病院は2日、北秋田保健所に報告した。同病院では10月29日、死亡者も含め入院患者全員に「A香港型」「B型」「新型」の混合ワクチンを接種していたといい、発症者には全員に「タミフル」を投与した。5日現在、入院患者25人、職員8人が症状を訴えている。(2010年11月6日16時45分 読売新聞)

(このワクチンがまったく効かないということを証明している。うがい手洗いをし水分を取り、ビタミンDを取る(つまり日光をあびる)。これがインフルエンザ対策のベストであると考えられている。)

ちなみに、ここ阿南でもそうだが、いつの間にか、女子中高生の大半が子宮頸癌ワクチンを打ってしまったようである。なかには男子で接種したというジョークのような若者もいる。これでは不妊症にかかると日本の賢者たちがあれほど警告していたにもかかわらずである。確実に10年後20年後には今以上に人口問題は深刻になるだろう。

参考:
「ワクチンというものの本質を知る」:「ポリオ騒動」転載記事より 4
インフルエンザの流行型とシナジェティックな世界

  by Kikidoblog | 2010-11-09 15:05 | アイク

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