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イルミナティの「百目」アート:水木しげるからアッレクス・グレイまで!

みなさん、こんにちは。

水木しげるがいつから「一つ目」に取り憑かれたのか、ということに、私は非常に興味がある。
ゲゲゲの「悪魔くん」:水木しげるはどこで「悪魔教」信者になったのか?

妖怪なら、日本は江戸時代以前からさまざまなものが語りつがれてきた。
映画『妖怪百物語』 予告篇

ところが、そういう妖怪の振りをして、水木しげるは、「一つ目」を基調にした「妖怪もどき」の「メソニックなお化け」を書いて来た。しかし、これはすこし異質なものと捕らえるべきである。なぜなら、「一つ目」は、西洋世界のエジプト時代に始まる「シンボリズム」の代表的なものであるからである。特に、「万物を見通す目」は、イルミナティーの代表格だからである。

どういう理由か分からないが、水木しげるは「悪魔君」というものを世に出した頃から、この「一つ目」に取り憑かれたように見えるのである。悪魔君は、言うまでもなく、西洋のカバラ(悪魔主義偽ユダヤの宗教)を基にしている。悪魔であるメフィストを降臨させるものだからである。そのための「魔法陣」を作る。この魔法陣の形は、俗にいう「ダビデの星」の形をしているのである。
悪魔くんOP

私もこのテレビ番組は、子供の頃実に興味深く見た記憶がある。中でも、その中に「全身が目で覆われた怪物」

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が出て来る。その後のアニメ版になると、こんなものになった。
悪魔くん OP

この怪物は「百目」

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というものらしいが、基本的には、「1つ目」の繰り返しにすぎない。

同様に、水木しげるの代表作の「ゲゲゲの鬼太郎」にも、すでによく知られているように、「一つ目おやじ」と、鬼太郎の「片目」がある。
ゲゲゲの鬼太郎(昭和46年10月/1971年)


さて、そんな類いの「一つ目」を基調にした絵は、実は「イルミナティーの絵画」だと見られているのである。そして、いったんそれに取り憑かれると、こんなふうな絵ばかりを書くようになる。
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そして、この手の絵画の巨匠が、アレックス・グレイという奇妙な名前を持つアメリカの画家である。
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Alex Grey {By www.alexgrey.com}


Alex Grey and Mood Lights Experiment - PART 2

(アレックスよ、ペニスを「一つ目」にしないでくれ!頼む。)

こうなると、病気を通り過ぎている。それゆえ、何かの意図をもって計画的にやっているということだろう。

こんな案配で、別に水木しげるが特別ではないのである。ある種のグループに入ると、みな同じような「一つ目」ばかりの絵を描くようになるのである。どうやらそうすると結構有名になり、お金持ちになるらしいナ。
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  by Kikidoblog | 2012-07-15 12:45 | コンスピラシー

なんじゃー、こりゃー3:イスラエル大統領ロンドン五輪行きドタキャン!?

みなさん、こんにちは。

怒りついでにもう一つ。なんじゃー、こりゃあー、イスラエルのペレス大統領が、ロンドンオリンピックへ参加するのを取りやめだと。どうして?

President Shimon Peres cancels Olympics trip over Shabbat observance
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LONDON - 大統領シモン·ペレスは彼が安息日の晩のオリンピック村にスリープ状態にできるようにオリンピック組織委員会の拒否のためにロンドンのオリンピックに彼の訪問をキャンセルしました。

イスラエルの大統領は、宗教的なされていないにもかかわらず、安息日に公に移動されませんので、オリンピックの開会式に出席することはできません。

大統領府は何ヶ月もロンドンへの訪問に取り組んできました。 ペレスは17日に開会式を見て、状態の他のヘッドの数十とともに、計画していた。

しかし、彼のスタッフは式が時間に行くだろうと金曜日の午後に日没で安息日の開始時に終了することに気づいたとき、彼らは車で彼のホテルに戻って旅をするの選択肢を探し始めました。

彼らは、ペレスは彼が儀式から歩いてできるようになるメインスタジアム、で、オリンピック村に金曜日の夜に眠るようにするロンドンのイスラエル大使館とイスラエルのオリンピック委員会を通じて組織委員会に正式に要求を送信しました。

オリンピック村から徒歩圏内に少なくとも2つの適当なホテルがあるので、組織委員会の源は、大統領の発表によって当惑しました。

委員会委員長、主にセバスチャン·コーに送信された個人的なメッセージへの圧力にもかかわらず、要求は、選手がオリンピック村に滞在したルールのために委員会によって拒否されました。 他の選択肢は、特別なHalachically認定電気自動車でペレスを輸送の可能性を含め検討されたが、これらは物流およびセキュリティ上の理由から拒否されました。

ペレスはついにロンドンに彼の旅行を見送ることを決定し、彼のオフィスは、今日、 "オリンピックの開会式は、金曜日の夕方にあり、スタジアムから徒歩圏内にはホテルが存在しないという事実のために、大統領が決定したという声明を発表した彼の訪問をキャンセルし、安息日を汚しません。に社長がイスラエルの選手に幸運を願っています。 "

大統領府は、という報告に対応し、 "大統領は誰の上に上昇し、唯一の選手はオリンピック村に眠ることができるルールが存在する場合、我々がいることを尊重されていません。"

組織委員会のスポークスマンは、彼らが国家元首を訪問しての旅行の手配についてはコメントできないと述べた。

どうやら、公式の表明では、ユダヤ人の「安息日(金曜日)に仕事をしてはならない」という掟のために、ロンドンオリンピックに行くことができないというもののようである。実にあやしい。

「目的は手段を正当化する」という、ユダヤの格言を持つ国民である。要するに、「目的のためなら手段を選ばない」、だから「殺人だって何とも思わない。なぜなら、あいつはゴイム(家畜)だから」という、デーブ・スペクターに見る国民性の国の要人である。福島第一ですら、イランへだまって核燃料を売ったことへの報復だと、ネタニヤフが”言っていた”のである。

そんな国の大統領が、イスラエルの宗主国、そもそもイギリスのチャーチルの「三枚舌外交」によってがイスラエル建国が果たせたといわれている国の大統領が、イギリスのオリンピックに参加取りやめというのである。超怪しいのである。

かねてから、シオンちゃんのロゴ、

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イルミナティーシンボルの「一つ目」のマスコット

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から、あらゆる場所にメソニックな(悪魔主義的な)もので取り巻かれたのが、ロンドン五輪である。しかも、

「ノーイング」:5月22日を審神(さにわ)せよ!?

The Official London 2012 Olympics Film.'Sport At Heart'

のようなYouTube番組までできているのである。

さらにはこんな物騒な警告版もある。
ロンドンオリンピックとイルミナティカード


【警告】2012ロンドン・オリンピック・テロ イルミナティ


さらには、2010年5月に発刊された、悪名高き「ロックフェラー財団」の未来予測レポートには、こんなことが書かれていたという。
Devastating shocks like September 11, the Southeast Asian tsunami of 2004, and the 2010 Haiti earthquake had certainly primed the world for sudden disasters. But no one was prepared for a world in which large-scale catastrophes would occur with such breathtaking frequency. The years 2010 to 2020 were dubbed the “doom decade” for good reason: the 2012 Olympic bombing, which killed 13,000, was followed closely by an earthquake in Indonesia killing 40,000, a tsunami that almost wiped out Nicaragua, and the onset of the West China Famine, caused by a once-in-a-millennium drought linked to climate change. efforts cost vast sums of money, but the primary sources — from aid agencies to developed-world governments — had run out of funds to offer. Most nation-states could no longer afford their locked-in costs, let alone respond to increased citizen demands for more security, more healthcare coverage, more social programs and services, and more infrastructure repair. In 2014, when mudslides in Lima buried thousands, only minimal help trickled in, prompting the Economist headline: “Is the Planet Finally Bankrupt?

「2012年のオリンピックの爆発は、13000人を殺した」とあるのである。

そんなわけで、もう3年も前から、今度のロンドン五輪では”何か”が起こるのではないか?と「陰謀暴露論者」たちの間では騒がれて来ているのである。

そんなところへ、イスラエルの大統領が突然になって、ロンドン行きをキャンセルしたのである。

お得意のマッチポンプですか?

実に意味深で、怪しい動きであると言えるだろう。

ただただロンドン五輪では、何も起こらないことを祈るのみ。少なくともなでしこジャパンは優勝して無事に帰って来て欲しいものである。


おまけ:
ロンドン五輪の警備はすでに戦争時並みであるというニュース。


おまけ2:
ロンドン・オリンピックで自作自演テロは起きるか?

 われわれに出来ることと言えば、イベントが起きるのを待ち、起きれば観察し、高度に報道管制が敷かれているメディアが最初に何を言うか注意し、真実には程遠い、標的とされたグループがどんなに早く非難されるのかを注意深く観察することだ。

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  by Kikidoblog | 2012-07-13 22:23 | コンスピラシー

NASAは隠蔽組織どころか、研究詐欺組織と化した!?:ヒ素生物はウソだった!

みなさん、こんにちは。

いやはや、NASAの権威も研究能力も地に落ちたものである。3年ほど前に
NASAに「喝!」:しょうもない会見をするな!

まあ、そんなわけで、今回のNASAの思わせぶりな公表は、不足がちな研究資金集めのための一種のやらせか、あるいは、インターネット上のリンク情報を知るための一種の実験のようなものであった可能性が高いだろう。ほんとNASAも落ちぶれたものである。

というものをメモしておいたが、どうやら私の直感があたったようである。

3年目になってこっそり、その論文が真っ赤なウソだったということで、「論文撤回」となったようである。
「ヒ素で生きる細菌」誤り? NASA発見を検証

 米国とスイスの2つの国際研究チームは、2010年に米航空宇宙局(NASA)などが公表した、元素のリンが無くても生きる細菌がいるとの研究は間違いだとする論文を米科学誌「サイエンス(電子版)」に9日発表した。リンは生命の維持に不可欠とされ、NASAが発表した当時は大きな反響があった。

 NASAの研究は、リンの代わりにヒ素を使って遺伝子の元となるDNA(デオキシリボ核酸)を作る細菌がいるという内容。10年12月にサイエンス誌に掲載された。リンの無い天体でも生命が存在する可能性が考えられるとし、地球外生命体を巡る議論を呼んだ経緯がある。

 今回、2つの国際研究チームはNASAが発見したという米カリフォルニア州の塩湖にすむ特定の細菌を調べた。一方の研究では、ヒ素が多くてリンが少ししか無い環境でも育つことはできるが、全くリンが無い場合はリンの代わりにヒ素を使っては生きられなかった。もう一方の研究でも、リンが無ければ生命活動を維持できないことが分かった。

大栗博士のブログを見ても分かる通り、NASAや東大の研究者は、この世界大不況の時代を尻目に、世界中を講演旅行しては世界中の高級ホテルに宿泊し、高級料理を食べる。各国の税金を使って、各国の研究者同士がお互いに大盤振る舞いしあうのである。

だから、自分の研究が後でまっかなウソになるというものであったとしても、その時「一世風靡」すれば、世界中からお声がかかり、「講演旅行」という名目で遊び回れるのである。いまもそうして世界中を飛び回っているものが無数にいるのである。良いご身分である。

しかし、もしそれがウソとなったら、全額返金するくらいの覚悟が欲しい。さもなくば、「詐欺師」である。研究詐欺師である。

この一番の巣窟が欧州のCERNであり、「ヒッグス粒子」の発見と騒いだ場所であろう。実は、「ヒッグス粒子」発見など表向きの名目であり、実際には、CERNの「真の目的」(一般人に対しては「裏の目的」)は、反粒子製造貯蔵と、超高エネルギービーム兵器の開発なのである。

反粒子貯蔵については、ハリウッド映画「天使と悪魔、イルミナティー」


でトム・ハンクスが演技したのでちょっと知っている人もいるはずである。

一方、「超高エネルギービーム兵器」については、あまり知られていないが、表向きの名目は「ミニブラックホール製造」というものである。陽子ビームを作って正面衝突させるというものである。

ノルウェーの怪現象はCERNのブラックホール実験の予備実験だった!?

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だから、CERNはまさにイルミナティーNWOの巨大兵器だというのが、この筋では、知る人ぞ知るものであって、「ヒッグス粒子」の存在などはじめからどうでもいいことなのである。

実際に、表のニュースとして、こんなものが出始めているのである。
米軍「艦載レーザー砲」本格配備へ

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超高速で飛来する対艦ミサイルを、レーザー高角砲から次々に放たれる光線シャワーが迎え撃つ——そんな、スター・ウォーズやガンダムの1シーンのような技術が、遠からず実現しそうだ。もっとも舞台は宇宙ではなく、地球の海上ではあるが…。
 
そんなSFばりの軍事開発に乗り出したのはアメリカ海軍。同軍の関係機関はこのほど、軍需メーカーを集めての競争入札を計画した。艦載レーザー砲の実用試作機を4年以内に作り、艦上での運用試験を始めたいという。試験結果が良好なら、艦載レーザー砲の本格配備に向けて動き出すことになる。

事のきっかけは、2011年4月に行われた洋上試験だ。退役駆逐艦にレーザー・キャノンを搭載しての射撃実験で、1マイル(1.6km)離れた小型船舶の船外機を炎上させることに成功したのだ。これは艦載レーザー砲が敵艦船を無力化した初めての例で、レーザー砲技術の成熟を海軍関係者にまざまざと見せつけることになった。

もともとアメリカ海軍には、自由電子レーザー(Free Electron Laser)技術を利用した1メガワット級艦載レーザー砲の構想があった。厚さ20フィート(約6メートル)の鋼板を1秒で貫けるという強力なものだ。しかしその実現にはまだ技術的困難が多く、さらに現役の艦船には1メガワットをまかなえる発電能力がないこともあって、小型版を早期に実現させる方に舵を切ったという。

今回の試作機は出力100キロワット級で「1メガワット級艦載レーザー砲構想」の10分の1規模。レーザー光の発生に電磁マグネットを用いる自由電子レーザーとは異なり、水晶や光ファイバーを用いる固体レーザーで波長が変えられない。戦場で発生する黒煙のような空気の汚れに弱いという欠点もある。

まあひと言でいえば劣化版だが、防御兵器としては充分だし、早期に実戦配備できることの利点も大きい。
 
そう、艦載レーザー砲は防御兵器なのだ。亜音速の巡航ミサイル、航空機、高速で移動するボート、無人航空機が迎撃目標として想定されている。では、既存の兵装と比較してのレーザー砲のメリットとは何か?

そればずばり、「速い」「安い」だ。艦載機関砲が音速であるのに対してレーザー砲は光速だ。とうてい回避できる速さではないし、しかも機関砲と違って重力や風の影響もない。ひたすら直進するビームだからだ。また、精密誘導装置を搭載した対空ミサイルと比べて、大雑把にいえば電気代しかかからないコストの安さも大きい。
 
レーザー砲といえば、2010年には「地上からの無人機撃墜」と「航空機からのレーザー照射による、発射直後の弾道ミサイル破壊」という2つの大きな“成功”が報じられた。レーザー光線が飛びかう未来の戦場は、すぐそこまで近づいていると言っても過言ではない。もっとも、彼らの考える“成功”は、人類の未来にとって決して望ましい“成功”とは言えないのだけど。
(待兼 音二郎)
(R25編集部)

私にはハワイ大学に知人がいて、その人がハワイ大学で「自由電子レーザー」の研究をしていることを知っている。ハワイ大学はオアフ島にある。オアフ島は、米海軍の本拠地である。だから、この研究のスポンサーがイルミナティーNWOの米海軍であることは想像できることである。民生用としてはエネルギーが大きすぎて、すべてを破壊してしまうのである。

この自由電子レーザーなど足下にも及びもしないものが、CERNの陽子ビーム加速器から出るビームなのである。

一説には、ケムトレイルを世界中にまき散らせているのは、米海軍で、それに反対したユダヤ人の士官は暗殺されたという話である。なぜケムトレイルをまくかというと、それがレーダーの反射剤になるからである。これにより、世界中に潜入している潜水艦や艦隊の作るレーダー網で地球全体の表面上の敵艦隊を3D映像にできるようにするためだという、ウソのような話がある。この計算のために、アメリカは日本の「京」を超えるスーパースーパーコンピュータを必要とするのである。日本のように、特に何の目的もなく作っているわけではないのである。日本は唐変木だから特に目的はないのが実情である。

そして、その敵に向って、空から、あるいは地球内部から、陽子ビームで一瞬にして燃やす。とういうより、消滅させるというのがその目的だという話である。

まあ、その研究機構の中にいる連中は、大栗博士のように、スペシャル待遇で世界中を飛び回ることができる時代であるが、我々のようにその外の世界にいるものは、単なる「ゴイム(豚)」でしかない。いつビームで抹殺されるか分からないというわけである。実際に、アーロン・マッカロムの話では、イラク戦争時にテスト使用されたという。

いやはや、世も末である。
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  by Kikidoblog | 2012-07-10 00:20 | コンスピラシー

「神の粒子」は「悪魔の粒子」だった!?:あまりに素粒子物理学は調子こきすぎだヨ!

みなさん、こんにちは。

さて、ここでは珍しくちょっと平凡な話題「ヒッグス粒子」のことをメモしてしまったが、正直言って、ヒッグス粒子があろうがなかろうがこの世界にとってはどうでもいいのである。まったく何も変わらない。人の進化論の話でいえば、二足歩行し始めた類人猿が人類になったというようなもので、すでに二足歩行している我々には何も影響はない。古代の物語をいかように解釈するかだけの問題なのである。

しかしながら、二足歩行し始めた類人猿が人類だという定義をとることによって生じる問題というものもある。

例えば、じゃ、二足歩行できる他の動物は人類になるのか、ならないのか? あるいは、超古代の恐竜の時代にも二足歩行した爬虫類はいなかったのか? もしそういうものがいたとすれば、そいつらは人類のような知的動物に進化しなかったのか? こういった問題を問う必要がなくなるからである。

これと同じで「ヒッグス粒子」が質量の起源だという定義をとると、UFOなど、質量を自由自在に操ることができる反重力の存在はまったく無視することになるということになるわけである。論外だとなってしまうのである。したがって、こういう場合には、UFOなど存在しないという誤った結論を導くのである。

私が素粒子物理学のどこが間違っているか、どこが嫌いか(どこが嫌いになったか)、といえば、やはりこれは一種のカルト宗教だと考えたからである。要するに、著名な代表的研究者(もちろん、いま思えば、大半がユダヤ人なのだが)の唱える構想や着想に異を唱えると、職場を失うという現実を幾多も見て来たからである。素朴な反論を許さないのである。

あえていえば、一人だけ例外がいる。それが、例のアンダーソン教授であった。このフィリップ・アンダーソンだけが、いまの素粒子理論など時間の無駄で不必要に金食い虫の最悪の学問だと反論したのである。もちろん、アンダーソンはユダヤ人の1人だが、素粒子にくれてやる金を物性や他の分野へ回せば、もっと世界は進歩すると考えたのである。これができたのも、アンダーソンはノーベル賞を5、6個取ってもおかしくない、物性物理学分野の巨人だったからである。いまでは、複雑系のサンタフェの創立者の1人として知られている。

アンダーソン博士のことはどうでも良いのだが、それほどまでに、素粒子物理はカルト化しているのである。

私がこれまで見て来た中で、一番驚いたのは、素粒子の理論家(というより、理論屋)は、数学の一種としては統計物理学や熱力学の数学や概念を使うのだが、あまりその本質が理解できていないということなのである。実際には、量子力学すら理解できていないのではないかと思う場合がほとんどであった。この理由は、素粒子論の世界があまりに抽象数学化したために、物理的な内容を理解する前に、数学モデルを扱う方が先に来るという、本末転倒な教育スタイルから来ているのである。

我々は物性物理学理論出身者はその点が健全である。物性物理では、実験で検証できるために、数学概念と現実の間の架け橋をとることができる。それゆえ、自然から現実を学ぶことが可能である。だから、その大家であるアンダーソン博士のような立場が現れ得るのである。

ところが、素粒子物理学では、せいぜい原子核、あるいは、ヒッグス粒子までで終焉である。これ以上の概念は、数学なのか現実なのか判別できない。論理的整合性というが、それなら、別にプトレマイオスの天球図でも良かったわけである。粒子でうまく話ができなければ、粒をヒモに変える。そのヒモでもだめなら、今度は膜に変える。それがだめなら立体に変える。というようなことは、数学的にはいくらでも可能なのである。おかげで「万物の理論」(この言葉の定義からすれば、万物なのだから、理論はただ1つのはずが)は、いまでは無数に存在する。人それぞれに万物理論を構築できるのである。

何より、私が一番困った、というより、ひどいナアと思うところは、昔、朝永振一郎博士が南部陽一郎博士に「素粒子物理は天才でないとできない」といったという話があるが、もし本当にそうなのであれば、もっと簡単なシステム(例えば、生物のシステムや、この自然界のありふれた世界の物理学の分野)を、暇な時の余興程度であったとしても、何がしかの貢献をしてくれるはずだと考えられるのだが、これまでまったくそういうことがなかったのである。せいぜい物性物理や統計物理学の数学的問題に若干の貢献があった程度なのである。それも、数学的アナロジーが効く分野だけのことにすぎない。要するに、4次元を2次元に変えるとか、4次元の世界線を2次元の時空や2次元格子に変えるとかそんな程度のことなのである。それでも大きな貢献だという風に言って、自画自賛してきたというわけである。

しかし、私にいわせれば、それはおかしな話である。なぜなら、別に素粒子のモデルを簡略化して応用できるものだけが問題ではなく、まったく新しい問題をまったく素粒子の世界とは違った斬新なアイデアや手法で解いてもらって結構だからである。

例えば、マックス・デリュブリック博士

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は、かつて素粒子の理論家だった。デリュブリック博士は、ボーアのところで、素粒子の分野のデリュブリック散乱という有名な研究を残していた。しかし、ボーアの晩年の講演に感銘して、素粒子から生物学へ転向し、いまでは「分子生物学の父」と呼ばれるまでになった。

また、シーモア・ベンザー博士

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は、かつて第二次世界大戦中に固体物理学の分野の実験家として、半導体のゲルマニウムの研究を行っていた。この時の技術が、後にIBMのワトソン研究所やATTのベル研究所(近年廃止された)に渡り、戦後の半導体産業や固体物理の基本となったのである。しかし、ベンザー博士は、戦後ショウジョウバエの研究者になった。そこで、遺伝子地図を世界最初に作ったのである。ベンザー博士は、分子生物学の遺伝子研究の父の一人になったのである。さらには、行動の遺伝子や時間遺伝子や愛情遺伝子を発見した。このベンザー夫妻はともに研究者であり、研究する対象は研究する前に食ってみるという習慣を持ったため、人間の脳みそまでなんでも研究の前に試食したという。そして何度か死にそうな目にあったというエピソードが残っている。

私が言わんとするのは、もし素粒子物理学者が本質的に頭がいいのであれば、このようなことがもっと頻繁に起こって良いはずだということなのである。暇つぶしにやってもそれなりの業績を残していいのではないかということである。本当に頭が良いのであれば、本来何をやってもうまくできるはずなのである。南部陽一郎博士は、そういう1人であったにちがいない。だから、超伝導の分野でも優れた業績を残している。しかし、現実は寂しい。実にお粗末なのである。これはどうみても異常である。

実際には、分野が変わると至極凡才に見えるようになることがしばしば起こるのである。だから、私は「カルトだ」と思うわけである。あまり科学が分かっていないのだ。あまり物理が分かっていないのに理論をやっていると感じるわけである。まあ、1つの職業だからそれでも良いのだが、そうなると「職業病」の一種なのである。

高校の先生や大学の先生になると、道行く人だれもが自分の生徒や学生であるかのように見るようになる。医者や看護師になると、道行く人だれもが、患者や病人のように見えて来る。政治家になると、道行く人だれもが、B層に見えて来る。タレントになると、道行くだれもが、自分のファンのような気がして来る。これが職業病なのだが、素粒子物理学者も同様に、すべてが素粒子物理の片割れのように見えて来るというわけである。これでは困る。

ましてやこの世界、この地球上を現実にUFOが飛び回っている。自由に反重力を駆使している。我々の知らない方法によってどこかから莫大なエネルギーを得ているのである。こういう問題を、そういう謎を究明するには、いわゆる「標準」から外へ飛び出さなくてはならないのだ。

反重力の問題を前にした時、私はやはり我々はファラデーの時代やマックスウェルの時代に舞い戻る必要があると考えた。むしろ、いまの素粒子物理学者が小馬鹿にしたアインシュタインの重力電磁統一理論に戻るべきなのである。最初に重力と電磁力を統合すべきなのである。なぜなら少なくとも宇宙人はそうやっているふしがあるからである。

昔の科学者は、磁力線や電気力線について、これは何だ?と考えた。そこからマックスウェル方程式が生まれたのである。しかし、いまの物理学ではマックスウェル方程式は最初から存在する自明なものであるとして始める。いくらそこから理論が発展したとしても、もしマックスウェル理論が間違っていれば、いわゆるゲージ理論は間違っていることになる。電磁場に縦波が見つかれば、則お陀仏である。これまで縦波(スカラー波)が見つかっていないのは、単に我々が扱える電圧が非常に小さいからである。唯一それに挑戦したのは、ニコラ・テスラだったが、それ以来、高電圧物理学は封印されたのである。なぜ?

しかし、軍事兵器である、ステルス戦闘機は、その機体に劣化ウランの膜を張り、そのコーティングに内部の強力な電圧によって頭をプラスに後尾をマイナスに帯電させて飛ぶ。そうすると、機体の表面に電磁誘導が働き、空気抵抗が一気に下がるからである。これが、俗に「エイリアンから来たテクノロジー」と噂されているものである。劣化ウランは有害な放射性物質である。ゆえに、パイロットは被爆する。それでも軍事技術だからと開発したということである。

もしCERNのような加速器ビジネスの半分でも高電圧物理や超高磁場物理に予算がつけば、おそらく物理学はもっと早く進歩したにちがいないと私は感じるのである。もちろん、感電死する研究者もかなりいることになったのかもしれないが。

「ヒッグス粒子」を自惚れて「神の粒子」などと言って、調子に乗るのはいいが、そのお陰で発展が阻害されて来た分野も無数にあるということもまた事実なのである。「神の粒子」は「悪魔の粒子」でもあったというわけですナ。


おまけ:
どうやら、このメモが以下のサイトに転載されたようだ。
ヒッグス粒子発見ニュースは嘘!CERN・イルミナティの茶番だった!井口和基氏が痛烈な批判!

まあ、大筋ではあっているが、私は、「ヒッグス粒子は存在しない」といっているわけではない。「ヒッグス粒子は素粒子理論にとってあらねばならない粒子だ」といっているのである。ヒッグス粒子があってもなくても我々の世界が何か特に変わるわけでもない。理論上の問題、認識の問題にすぎないヨと言っているのである。あまり大げさにいうほどのものではないと言っているに過ぎないのサ。
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  by Kikidoblog | 2012-07-05 21:24 | コンスピラシー

「兵器としての食品」:ヘンリー・キッシンジャー狂授が発明した概念とか!?

みなさん、こんにちは。

この世の中の全てのものの前に”兵器としての”を付けることを提唱したのが、かのヘンリー・キッシンジャー博士

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だという。

つまり、「食品」には、「兵器としての食品」、「薬」には、「兵器としての薬」、「ワクチン」には、「兵器としてのワクチン」、「石油」には、「兵器としての石油」、「原子炉」には「兵器としての原子炉」などというように、何でもかんでも「兵器」にしてしまえ、という発想を持ち込んだのである。

いったいこの御仁はハーバード大学で何を学び、何を教えているのかまったく理解できない。

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おかげで、いまでは、宇宙人に脳みそを完全にコントロールされているという、まことしやかな噂まで流れている。

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日本では、東大卒とか、東京大学教授とか、ビッグネームバリューがつくと、下々の人々は何でもかんでも信じ切ってしまう。それと同じで、ハーバード大卒とか、ハーバード大学教授とか、ビッグネームバリューがつくと、さすがのアメリカ人もひれ伏してしまう。さらには、最近では、東海岸のハーバード大より西海岸のスタンフォード大の方がさらにノーベル賞に近く、フェイスブックのザッカーバーグのように、スタンフォード大卒の威力で人々はひれ伏してしまうようである。

しかし、ハーバード大はユダヤ人学者の牙城と言われ、要するにシオニストNWOの本家本流なのである。一方、スタンフォード大は、米軍の軍産複合体の牙城なのである。スタンフォードに入ること、すなわち、軍産複合体の下僕となることを意味する。同様に、ハーバードに入ること、すなわち、イルミナティーの下僕になることを意味するというわけである。

そんなわけで、ハーバード大のエリート看板教授が、「兵器としての食品(Foods as weapon)」なんていう概念を言い出したものだから、さあ大変。世界中のユダヤ人経営者がそれに従ってしまったのである。

その証拠に、かつて、全米のどの家庭でも作って道ばたで売っていた、家庭ジュースの味、レモネード

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にちょっと変わった味と色を付けることから、コカコーラ

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は生まれたのである。常習性を付けるために、コーフィーと同じカフェインを入れた。まあ、それくらいで済んでいれば問題はない。ところが、ある時期から、「兵器としてのコカコーラ」となってしまったのである。では、何を仕込んだのか?

なんと、メンインブラック(MIB)ならぬ、MI-4の、発がん性物質の4-メチルイミダゾール(4-MI)であるという。

コカコーラに発ガン性物質が含まれていることが判明

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 コカコーラに発ガン性物質が含まれている、という甘党の肝を冷やすような検査結果が発表されている。

 発表したのは、「NPO法人 食品と暮らしの安全」の協力団体CSPI(アメリカの公益科学センター)。日本を含む世界各国のコカコーラには、発ガン性物質の4-メチルイミダゾール(4-MI)が含まれているという。

 4-MIはカラメル色素を製造する過程で生成される化学物質。4-MIの規制が厳しいカリフォルニア州のコカコーラには、355mlあたり4マイクログラムしか含まれないのに対して、日本では72マイクログラム、最も含有量の多いブラジルでは267マイクログラムが検出された。

 カリフォルニア州では、1日の4-MI摂取量が30マイクログラム以上になると10万人に1人の確率で生涯のうちにガンにかかると見積もっている。CSPIは、世界中でカリフォルニアと同様に発ガン性物質レベルの低いカラメル色素を使うべきだと主張している。

 とはいえ、日本やその他の国ではアメリカほど炭酸飲料の消費量が高くないため、まだそこまで顕著な影響は出ておらず、むしろ大量の糖分を摂取しすぎることのほうが大きな健康リスクをもたらすとも発表。諸外国のコーラは350ml前後のペットボトルで販売されているのに対し、日本では500mlで販売されていることが飲みすぎのリスクを高めるとして警告している。

 「NPO法人食品と暮らしの安全」は、発ガン性物質の問題と大容量コカコーラの販売禁止に関して、近日中に日本コカコーラに申し入れを行う予定。これから暑くなり炭酸飲料のおいしい季節になってくるが、飲みすぎにはくれぐれもご用心を。

参考:コーラに発がん性物質(米消費者団体調査)

 同団体によると、コーラの茶色の色素を出すために着色剤カラメルを使用する際に、アンモニア、アンモニア亜硫酸塩を加えると、発がん性物質の「4メチルイミダゾール(4MI)」が発生するのだという。
 「コーラはこれまで、数百万人の米国人にがんを不必要に引き起こさせている」とCSPIのエグゼクティブディレクター、マイケル・ヤコブソン氏が述べた。


同様に、マクドナルドのハンバーガーも、創業者のマクドナルドの時代にはなかった製法でまったく違ったものを作っているわけである。いまでは、
スーパーサイズ・ミー(僕を巨大化させる)」:くびれのない世界

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の通りの世界である。マックバーガーだけ食っていると、30日で病院お送りとなるのである。これぞ、「兵器としてのハンバーガー」である。

私もユタに留学していた頃、2年間、昼夜とハンバーガーにコカコーラだけという生活を続けたことがある。今思えば、自殺行為であったが、当時は、大学院生で金がないから(もっとも、いまもないが)、大学生協(ユニオンカフェ)のハンバーガーとコカコーラで済ませていたのである。

しかしながら、2年目に突然ぜんそく発作に襲われるようになり、大学の医者に診てもらったところ、今でいう「逆流性胃腸炎」による、食道のただれが原因ではないかということだった。中和剤を処方されたが、一向に止まらず、結局、これが基で帰国後に入った富士通も辞め、阿南に一種の療養生活のようなことをするはめになってしまったというわけである。

これが数年前に、いわゆる減感作療法でアレルギー(私の根源アレルギーは杉花粉であった)治療を始めると、3年目に咳が止まり、いまでは、花粉の時期でもマスクもなし、アレルギー剤も飲むこと無く、外を走ることが可能となったのである。

今思えば、ハンバーガーにやられたのである。「兵器としてのハンバーガー」、まんまとキッシンジャー戦略にやられてしまったというわけである。死ねヤー、ヘンリー!

同様に、ケンタッキーのフライドチキンも同じである。いまでは「兵器としてのフライドチキン」を食っているわけである。フライドチキンを食い続けると、確実に「胆嚢炎」になる。突然、激痛が腹に走り、胆のう発作に見舞われる確率が高くなるのである。胆のうポリープもできるだろう。また、MSG(グルタミン酸ナトリウム)のお陰で、脳をやられるのである。

こういったことをまとめたのが、以下のものであった。
D・ロックフェラーが「大量虐殺の罪で指名手配」?:「ワクチンビジネスの罪」とか!?

分野   技術製品    推進企業        副作用、問題点
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エネルギー  原子力     GE, アレバ、東電  放射能汚染、奇形児、発ガン
製薬     ワクチン     グラクソ      不妊、アレルギー、発ガン
       抗鬱剤(睡眠剤) イーライリリー   自殺、他殺
       抗ウィルス剤   ロシェ       異常行動、自殺、他殺
       アレルギー剤     チバガイギー   心臓発作、ショック
農業     遺伝子改変作物    モンサント    不妊、花粉飛散、特許料
牧畜     遺伝子改変動物    モンサント    不妊、異常成長
食品     人工甘味料      シーアル     不妊、脳障害、過食
       調味料(MSG)    味の素      頭痛、嘔吐、過食
       添加物(保存料)   ソルビン酸企業  発ガン、アレルギー
容器     透明プラスティック           不妊、発ガン
歯磨き    フッ素入り化合物   シーアル     不妊、歯の障害、脳障害
飲料水    フッ素        シーアル     骨の障害、知能遅れ
ハイテク機器 携帯電話、パソコン  アップル     脳腫瘍、発ガン 


はてさて、世界でもっともユダヤ人(いわゆる、偽ユダヤ人)に似ているのが、東洋人の中では、朝鮮人と言われている。悪玉観が瓜二つなのである。「目的のためには手段を選ぶな」と、毎日朝鮮時代劇で言っている。これはもちろん、日本の在日やヤクザの金科玉条となっている。これがユダヤ人の言葉では「目的は手段を正当化する」というちょっとかっこいい言い回しになる。

その韓国人の作る食品もまた、キッシンジャー戦略に乗っているらしい。つまり、「兵器としての食品」である。これを物語るものが、以下のものである。「兵器としてのアイスクリーム」である。これは長いので、そちらを見てもらい、一部だけ引用しておこう。

また韓国!! 8種のロッテなどのアイスクリームから基準値を超過する細菌を検出

農林水産検疫検査本部は(韓)国内の主要アイスクリーム類製造会社に対する回収検査の結果、8種の製品から基準値以上の一般細菌が検出されたと3日に明らかにした。

基準値以上の細菌が検出された製品は、Weezle Vanilla Pecan(ロッテ製果)、名家チャル餠モナカ(ロッテ製果)、ヌガーバー(ヘテ製菓OEM)、パピコ・ミルクシェイク(ロッテ三岡OEM)、玉童子(ロッテ製果OEM)、カフェワッフル(ロッテ製果OEM)、カフェオレ(ピングレ)、豚バー(ロッテ三岡) など。

検疫本部は畜産水衛生管理法に従って製造会社が該当の製品を直ちに回収するよう、製造会社の所在管轄市・道に知らせた。
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=008&aid=0002868674

アイスクリームだけではない過去の韓国製品の恐ろしい細菌がはいった食品報道は山ほどある。

青虫入りスイートコーン
【韓国日報】「スイートコーンから指の節の長さの青虫が…」
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ウジ虫のはいったチョコレートなど
【日曜時事新聞】Maeil乳業チョコレート製品で多量の虫発見チョコレートで虫が‘二十二十’
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韓国のうじ虫パン
【オーマイニュース】食べたパンからうじがうようよ
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コクゾウムシ入りケーキ
【CBS】有名店のケーキから蛆虫?
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腐った貝入りトマトラテ
【CBS】南洋乳業の飲み物から腐った貝が出て『衝撃』
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参考:不衛生な韓国産食品を絶対に食べるな!韓国のり・キムチは糞便まみれ、主食はウジ虫入りカップ麺、アメリカで大問題!日本の食の安全が売国民主党に破壊された!

これぞ「ウジ虫攻撃」。これを「兵器としての食品」といわずして何と言ったら良いのでしょうナア?

いやはや、韓国朝鮮人の脳みそはいったいどうなってしまったのだろうか? 寄生虫かエイリアンにでも寄生されているに違いない。

もし311が韓国で起こっていれば、きっと「ウジ虫入り」が「セシウム入り」、「コクゾウムシ入り」が「ストロンチウム入り」というように変わったに違いない。もっとも、ちょっとでも朝鮮人の血筋の入った民主党執行部のやっていることは、まさに韓国人といっしょである。放射性物質入り瓦礫を日本全国へ売るわけだからナ。

血は水よりも濃い。

よくぞ言ったものである。


おまけ:
米食品医薬品局 韓国製海産物の回収を求める
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米食品医薬品局(FDA)は、健康に害を及ぼす可能性があるとして米国市場に韓国製海産物製品を入れないよう求めた。
 14日ロイター通信が伝えたところでは、韓国製の海産物の中にヒトの糞便の痕跡が見つかり、この事は、胃腸の病気を引き起こすノロウイルスが食べ物の中に存在する可能性を意味する、との事だ。
  問題となっているのは、韓国製のカキ、ホタテなどの貝類やイクラなどで、生のものも又、缶詰入りのもの、さらには別の方法で加工された製品も含まれている。
  ロイター通信によれば、今のところ駐米韓国大使館からは、何のコメントも出されていない。

韓国製食品を食べてはいけませんヨ。すぐ病気になる。マスゴミの韓流に釣られて韓国へ行って、いったいどれだけの人たちが帰国後不調になったのだろうか? 調べるべきだナ。
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  by Kikidoblog | 2012-07-04 20:01 | コンスピラシー

ロト6の当選番号が筒抜けか?:汚ねーゾ、運営会社!

みなさん、こんにちは。

いやー、これは実に興味深い。

ロト6、教えられた数字が当選番号と一致して…
 滋賀県警長浜署は29日、長浜市の無職男性(61)が数字選択式宝くじ「ロト6」の当選番号の情報料名目で約450万円をだまし取られる詐欺被害に遭った、と発表した。
 同署によると、男性の自宅に4月上旬頃、情報会社の社員を名乗る若い男から「ロト6の運営会社の内部情報を知ることができる」「試しに明日のロト6の当選番号を伝える」などと電話があり、男性が翌日、インターネットで確認したところ、教えられた番号と一致していたという。
 男性は情報料名目で1000円を指定口座に振り込んだが、その後、「情報料が足りなくなった」「特別会員になる必要がある」などと言われ、6月5日までに15回、計448万1000円を求められるままに振り込んだという。
 ロト6は宝くじの一つで、1~43の数字から6個を選び、全て的中すれば1等となる。
(2012年7月1日09時31分 読売新聞)

ロト6やtotoや宝くじには、販売店によって極めて当たり易い店や地方があることがよく知られている。出るところでは何度も1等が出る割には、出ないところではまったく出ない。

そこで、私は以前から、昨今のアメリカの大統領選の電子投票の時に、常に51%vs49%で勝利するというような仕込みが、日本のtotoBIGなどにも仕込まれているに違いないと見て来たわけである。

また、宝くじでも当選番号を矢で打つ時に、的の回転数と矢のタイミングをうまく合わせて、思い通りの番号をはじき出すことができるはずだと見て来たのである。同様に、ロト6なども番号をうまく選ぶことができるような細工があるのではないかとずっと疑っているというわけである。

さもなければ、いつも同じ宝くじ売り場から1等が出るとか、トトビッグの当選者が出るとか言う芸当は、確率論からすれば、まったくあり得ないことだからである。

実際そういうことができれば、犯罪する方の組織の職員が個人で買った振りをして、自分の手元や家族や友人や愛人の手元に当選を導くことが可能となるというわけである。こういうことは内部情報だから、実際のところだれも知ることができないわけである。だから、当事者がやろうとすればいくらでもそういう悪質なことは防ぎようがないのである。

今回のこの事件は、どうやら情報関連会社の職員が、「当選番号を盗み見できる」という可能性を示唆している。

これは技術的には実に簡単なのである。

なぜなら、大組織のコンピュータシステムを運営している会社が、メンテナンスする時、その職員のデスク上のパソコンを運営会社のパソコンからカーソルまで全部見てコントロールできるからである。相手のパソコン上の画面をお互いに見ながらコミュニケートするというようなことをしているひとならよくわかるはずである。

だから、メンテナンス会社の職員が、トトや宝くじやロト6の運営会社の内部情報を見ようと思えば簡単なことなのである。ましてや、そのメンテナンス会社のパソコンに侵入できれば、そこから勝手に未来の当選番号を手に入れて、何食わぬ顔をして高額当選金を手に入れることもできないはずがないということになるわけである。

あるいは、裏社会の人間が、そういうメンテナンス会社の人間を金や女で釣って、内部情報を引き出すという裏取引すらできないことはないということになるわけである。

こうなると、一般の購買者は自分の夢を買って、それが全部こうした非合法な手口のものどもへの資金供給者になるだけというわけである。まるで、我々日本人が必死で働いて治めた税金が全部が全部、在日朝鮮人の年600万円もの生活保護に使われてしまうというのと似たような状況になっているということだからである。

こうした意味でも、この一見馬鹿げた事件は実に意味深なもので興味深いのである。
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  by Kikidoblog | 2012-07-01 12:21 | コンスピラシー

スティグリッツ教授、「1%の真実」を語る:「1%の、1%のための、1%による」政府

「人民の、人民による、人民のための、政治を地上から絶滅させない」
––エイブラハム・リンカーンゲティスバーグ演説

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みなさん、こんにちは。

「1%が8割を所有し、99%が2割を所有する」と言われて久しい。そして、「日本の1%」と言えば、いまや在日朝鮮人のことである。これは名実共に事実である。終戦直後にできた、「在日特権」などさまざまな法的救済措置のおかげで、ほぼ100%の在日が無税の恩恵を被る。その反面、日本人同様の土地所有、企業経営などが行えるため、いまでは「やりたい放題」、「無法地帯」、「特権階級」化しているのである。

事実、すでに何年も前から、日本の長者番付の上位の大半は在日系企業経営者である。いかに日本人を食い物にして来たか明白である。
日本の長者番付に在日が多すぎる
これが日本の実体 2005-09-11 18:36:28 No.224672
■フォーブス長者番付。日本の資産家は在日パチンコ屋とサラ金ばかりです。
朝鮮人は税金をろくに払わないし、違法ビジネスも堂々とやれる特権があるから金持ちばかりです。多くの政治家を買収して更なる特権法律を制定し貴族階級を目指しているようです。 創価や統一など宗教団体幹部も在日ばかりです。在日一人で日本庶民50万人分の金を持っているのです。

彼らは益々金持ちになるため、格差社会を政治家に進めさせ戦前の財閥と労働者階級の固定化時代が再到来するのでしょう。

★付きが在日(と明確に判っているもの。実際にはもっと多いはず)。

1.佐治信忠    5800億円【サントリー】
2.福田吉孝    5600億円【アイフル】(サラ金)★
3.武井保雄    5500億円【武富士】(サラ金)★
4.糸山栄太郎   4900億円【新日本観光】
5.木下恭輔    4700億円【アコム】(サラ金)★
6.毒島邦夫    4700億円【サンキョウ】(パチンコ)★
7.岩崎福山    4400億円【岩崎産業】
8.孫正義      4300億円【ソフトバンク】 ★
9.堤義明      3700億円【西武鉄道】
10.森章      3200億円【森ビル】
11.柳井正     3200億円【ユニクロ】★噂あり
12.伊藤雅俊   2900億円【イトーヨーカ堂】
13.重田康光   2600億円【光通信】★噂あり
14.滝崎武光   2600億円【キーエンス】
15.船井哲良   2300億円【フナイ】
16.吉田忠裕   2300億円【YKK】
17.神内良一   2200億円【プロミス】(サラ金)★
18.山内薄     1800億円【任天堂】
19.岡田和生   1700億円【アルゼ】(パチンコ) ★
20.辛格浩(重光武雄)1700億円【ロッテ】 ★
21.福武總一郎  1500億円【ベネッセ】
22.大島健伸   1400億円【SFCG(旧:商工ファンド)】★
23.盛田英夫   1300億円【ソニー(レイケイ社長)】
24.馬渕健一   1200億円【マブチモーター】
25.韓昌祐     1100億円【マルハン】(パチンコ) ★

日本の場合は、このように、終戦直後の日本のおかれた政治状況とその落とし後であった「在日朝鮮人問題」の結果が、癌細胞のように増殖して、ついには体中に転移して、もはや死を待つ一歩手前に至ったというわけである。

一方、アメリカも似たようなものである。アメリカの場合は、日本の在日にあたるのが、偽ユダヤ人と呼ばれる、先祖が中世のハザール帝国出身で、近代には東欧にいたヨーロッパのユダヤ人、一般には、アシュケナージ・ユダヤ人というカテゴリーに分類される人々である。この中の特に富裕層が、現在のシオニストになり、米国はシオニストの所有する国へと化したというわけである。

ユダヤ人にも、伝統的に旧約聖書だけを信じる一派、ユダヤ正統派というもの(この人々は、ヒゲと長いもみあげと黒い帽子と黒いマント、そして、おでこに黒い箱のようなものを付ける)

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と、それに「タルムート」という、一般にユダヤ立法書と呼ばれるものを合わせて信じる一派(いわゆる、黒い小さな帽子を後頭部につける、ラビという宗教リーダーが率いるもの。日本ではM.トケイヤー

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が有名)、さらに「カバラ」という古来の拝火教と融合したような、悪魔主義の思想を信じる一派(一番有名なのは、レディー・ガガ

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)の、おおよそは3派があるようである。この他にも、いわゆる「無神論者」というカテゴリーのユダヤ人がいる。欧米の科学者にはこのタイプが多いが、自分はユダヤ系だと名乗るわけである。ユダヤ人の場合は、母親がユダヤ人なら子は全部ユダヤ人。血筋がユダヤ人でなくてもユダヤ教に改宗すればユダヤ人になれるらしい。だから、ユダヤ人がいなくなることはまずない。そして、大半のユダヤ人は教育があり、リッチである。

私がここで「偽ユダヤ人(Fault Jews)」と呼ぶのは、今は亡きアメリカのユダヤ人歴史学者のジャック・オットー博士の講演における定義なのである。私が勝手に付けたものではない。学問的な言葉なのである。以下のものである。
Forbidden Knowledge: Jack Otto Part 1


いま世界中で問題になっているのは、こうしたユダヤ人のうち、特に邪悪なシオニストのカバラユダヤ人たちが、ついに世界中のほぼ全部の金融を支配してしまったからである。彼らは自分のためにしかお金を使わない。だから、世界中が金が回らず、不況に陥っているのである。

その心は?

というと、それは、彼らのいう「ゴイム(家畜)」、すなわち、彼らにとっての異民族を根絶やしして、「ユダヤ人のソロモンの千年王国樹立」のためだというのである。このための実行計画が「アングロサクソン・ミッション」というものなのである。この目的のためのさまざまな手段の1つに、例のビル・ゲイツの「不妊ワクチン・ビジネス」がある。こういうものはその目的(アジェンダ)のための手段に過ぎないから、食品、金融、経済、ワクチン、石油、原子力などなどあらゆる分野で同じようなことをするということになるわけである。

さて、前置きはかなり長くなったが、こういうアメリカの状況、すなわち、「アメリカの1%」がどんな連中かを議論した本というものがあるらしい。ノーベル経済学賞受賞者のジョゼフ・スティグリッツ博士

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の本である。それを紹介しているサイトを偶然見つけたので、それをここにメモしておこう。以下のものである。

米教授が暴く億万長者の「秘密兵器」

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 大衆主義を唱えるポピュリストたちの「われわれは99%を占める」というスローガンを打破するのは難しい。ただ、この大衆行動はこれまで首尾一貫したメッセージと議題を欠いていた。これからは違う。

 ノーベル経済学賞受賞者で米コロンビア大学教授のジョゼフ・スティグリッツ氏は鉄鋼の街、インディアナ州ゲーリーで育った。刺激的な新著「The Price of Inequality(仮題=不平等の価格)」で取り上げたこのテーマについて数十年にわたって研究を続けている。

 教授の結論はこうだ。米国人の1%が所得の5分の1を稼ぎ、富の3分の1以上を支配すると、経済成長や民主主義、上流階級そのものさえもが支障を来す事態となる。まさに今日の状況が示すように-。

 ジャーナリストのロバート・フランク氏が「リッチスタン」と呼ぶ居住者についてスティグリッツ教授は「富裕層は世間から隔絶されて存在しているわけではない。彼らは地位を維持し、資産から所得を生み出すために、機能する社会を必要としている」と指摘する。

 米政府は不平等を減らすどころか30年かけてその逆の状況を助長してきたと教授は喝破する。市場をゆがめ、資金を社会の底辺と中流から上流へと移行させたのだと。この見方によれば、政府こそが億万長者たちにとっての秘密兵器なのである。

 スティグリッツ教授はマサチューセッツ工科大(MIT)で1960年代に博士論文を執筆して以降、不平等がいかに経済行動を形成するかについて探究を続けている。この著書で的確かつ情熱的に提示されている研究成果は、行動経済学や非対称情報の経済学などに基づいている。

 市場は常に効率的に機能するという「宗教的信仰」や政府が常に非効率的であるとの推論に対して教授は容赦ない姿勢を示す。これら2つのバランスを取る必要性を訴えながら、哲学的問い掛けについて議論を広げようとしている。その問い掛けとは、米国社会には不公平がはびこり、「チャンスにあふれる国」という言葉は神話と化してしまったのではないかというものだ。

 不平等はここ30年間拡大し、貧困層はさらに貧しく、中流階級は空洞化している。一方、米国の富は1%の人々の手の中に集中していると、スティグリッツ氏は指摘する。前回、富がこれほどまでに集中していた時代は大恐慌の直前だった。

 これにより、消費は抑制されてリセッション(景気後退)が長引いていると指摘。結局、この「1%クラブ」は所得の15~25%を貯蓄に回しているため、需要が減退して失業が増加すると教授は説明する。

 英経済学者、ケインズの時代から、政府は公共あるいは民間投資の拡大によって需要の不足を補おうとしてきた。スティグリッツ教授によると、1%の人々が政府支出を抑制しようと躍起になっているため、景気刺激の負担は減税や米連邦準備制度理事会(FRB)の低金利政策につながっていった。

 その破滅的な結果が住宅市場のバブルだった。FRBのグリーンスパン前議長は市場が完全に効率的であると信じていたためバブルを予測できなかった(あるいは予測しようとしなかった)。バブル崩壊から約5年を経ても景気低迷は続いている。

 先進国の中で、米国は最も不平等な国だと、教授は主張する。悲惨な状況は偶然生まれたわけではない。市場の力が働いたわけだが、政策がこの力を形成した。ウォール街の銀行が連邦政府お墨付きの預金でギャンブルをすることが許され、賭け金が吹き飛べば救済される状況を見れば、それは誰の目にも明らかだ。

 スティグリッツ教授によれば「われわれはリバタリアン(自由論者)が提唱するミニマリスト(最小限主義者)の国家を作り上げているのではない」。われわれが作り出しているのは、弱体化し過ぎてインフラや教育などの公共財を改善できない一方で、富裕層に惜しみなく富を与える強さを持った国家である。つまり「1%の、1%のための、1%による」政府なのだと-。

 「The Price of Inequality」はノートン刊。414ページ、27.95ドル(約2200円)。(ブルームバーグ James Pressley)

まあ、カバリスト=シオニスト、ユダヤ系米人が政治を握り、米国は完全にユダヤ独裁国家へと変貌を遂げたとこの博士は言っているわけである。まだ見た目は一見華やかで民主主義国家のように見えるけれども、実質的にはすでに独裁者国家と変わらないとノーベル経済学賞学者がお墨付きを与えたのである。

これが、私がちょっと前から、「自由の国ロシア」、「不自由の国アメリカ」と書く理由だったのである。プーチンのロシアは、欧米のシオニストのマスメディアからは悪人呼ばわりされているが、いまのロシアの方が見るからに1980年代までの米国のように自由なのである。デモの時の逮捕のシーンを見れば一目瞭然。ロシア警察はデモの逮捕者を両脇を抱えて、優しく検挙する。しかし、アメリカの場合には、警察官たちが1人を取り巻き、死ぬまで叩きのめす。これほどに違っているのである。

スティグリッツ教授は見るからにいわゆるユダヤ人であるが、そういうユダヤ人にとっても、現米政権やこれまでの米政権のやり方には異質なものを感じるというわけであろう。

このシオニスト政権(もちろん、いまはオバマ政権のことだが)の手下になっているのが、日本の民主党朝鮮人政権なのである。

ここで書いていることは全部リアルの話で、私個人の妄想ではまったくないということを書き加えておこう。


おまけ:
ゲティスバーグ演説・全訳

八十と七年前,私たちの父祖は,この大陸に新たなる国家を打ち立てました.自由を原点として懐胎され,人はみな平等であるとの命題に捧げられた国家です.
今私たちは,たいへんな内戦の渦中にあります.その国家が,あるいはそのような原点をもって懐胎され,そのような命題に捧げられた国家一般が,長らえることができるかどうかが試されているのです.私たちはその戦争の激戦地に集っています.その国家が生き長らえるためにこの地で命をなげうった人々の最後の安息の地として,その戦場の一角を捧げるために集まりました.それは私たちにとって,全くもってふさわしく,また理にかなった行ないであります.
しかし,より大きな意味では,私たちがこの土地を捧げることはできません.この土地を聖別したり,神に捧げたりすることはできません.この地で奮闘した勇敢な人々こそが,生きている方々も戦死した方々も含め,すでにこの地を聖別しているのです.それに付け加えたり,差し引いたりすることは私たちの貧弱な力の及ぶところではないのです.私たちがここで話すことは世界の耳目を引くこともなく,やがて忘れ去られることでしょう.しかし,彼らがこの地でなしたことは,永遠に世界の記憶に留められるのです.この地で戦った人々がこれまで気高くも進めてきた未完の仕事を完遂するために,私たち生きている者は,むしろ自らの身を捧げるべきなのです.
私たちの前には大いなる責務が残されています.名誉ある戦死者たちが最後まで完全に身を捧げた大義のために,私たちも一層の献身をもってあたること.これらの戦死者たちの死を無駄にしないと高らかに決意すること.神の導きのもと,この国に自由の新たなる誕生をもたらすこと.そして,人民の,人民による,人民のための政府をこの地上から絶やさないことこそが,私たちが身を捧げるべき大いなる責務なのです.

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  by Kikidoblog | 2012-06-30 11:35 | コンスピラシー

ついに米評論家も認めた「我々はロスチャイルドの奴隷になる!」:「ヤプー国家日本」

ロスチャイルド・メイド服
「は〜〜い、ご主人様」
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みなさん、こんにちは。

昨年の11月に
「家畜には家畜の肉を与える」:ついに「人工調味料」に人肉が使用される!?
をメモしていた。

そこでメモしたように、「ニュー・ワールド・オーダー」や「ワン・ワールド」、そして「ロスチャイルド帝国が世界を支配する」というような内容を話せば、少し前にはアメリカの表の経済学者や経済専門家たちは「陰謀論」といって馬鹿にし、大笑いしていたものである。デービッド・アイクやジョン・コールマン博士やアックス・ジョーンズなどをキチガイ扱いしていたものだ。そして、こういう怪しい話題ばかりを集めたこのブログの私自身もキチガイ扱いされていたのかもしれない。

しかし、今やアメリカの表の経済学者や経済専門家たちが、かつての「陰謀論者」たちと同じような視点で大まじめに議論する時代となったようである。以下のものである。残念ながら英語のみである。

CNBC Admits We're All Slaves To ROTHSCHILD CENTRAL BANKERS GLOBAL GOVERNMENT
(CNBCは、我々はみなロスチャイルド中央銀行家世界政府の奴隷になると認める)


アメリカ人たちがついに「ロスチャイルドの奴隷になる」と騒ぎ始めたわけだが、「アメリカが風邪を引けば、日本がくしゃみする」という言葉の通り、我々日本人もまた「ロスチャイルドの奴隷になる」ということである。要するに、かつて故太田龍氏が言っていた、
家畜人ヤプー

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になるということである。

虐げられても、それを喜ぶ。支配されていることに恍惚となる。そういうタイプの人間が家畜人ヤプーの第一段階である。それから、人間便器、人間チェアー、人間ゴミ箱、などなどの生物器具や生物家具になる。それでも何とも思わず、むしろ自分が人間家具であることに喜びを感じる。そういう生物へと進化する。そして最終段階には、自分の身体がそういう人間家具に合うように進化する。これが家畜人ヤプーになるということである。

実に末恐ろしい世界なのだが、「は〜〜い、ご主人様」といって一種の愛玩動物となった日本女性はかなりヤプーに近い。おそらく第0段階と言えるのかもしれない。

政治家とて同じであろう。世界中の誰彼なしに「お金が欲しい」といわれたら、ない金をバラまく。ちょっと前まではただの普通のおじさんに過ぎず、一日の食べ物にもケチっていた人間が、ちょっとした票数で当選した途端に豹変し、代議士ぶりっこをし始める。それがたまたま偶然の成り行きで首相にまでなってしまうと、完全に勘違いをし始め、気が大きくなって、いつしかそこら中に大盤振る舞いをするようになる。「ノーと言える日本」どころか、「イエスしか言わない日本」の「イエスマン首相」となる。短い期間にあっという間に15兆円が消えたのである。

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次の増税は10月開始 もっともっと増税されるもの・民主党がばら撒いているものより

棺桶直人の時には、ヒラリー・クリントンが「トモダチ作戦」のどさくさに200兆円をかっさらって行ったという話があったが、いったいいくら出せば気がすむのだろうか?(まあ、もっとも、出した国民の金の何%が後で成功報酬として自分個人にキックバックしてくるというから、笑いが止まらないのだろうヨ。エコノミック・ヒットマン談。)

とまあ、ミクロに見れば、個々人も家畜人ヤプー化しているが、マクロに見れば、日本という国自体がヤプー国家と化しているというわけである。

本当に日本の終焉はかなり近いのではないか、と感じる今日この頃である。
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  by Kikidoblog | 2012-06-27 23:06 | コンスピラシー

オーマイガッド!「消費税増税法案」可決:ついに在日朝鮮人の悲願達成か!?

みなさん、こんにちは。

いやはや、戦後70年ほど経ち、日本は完全にかつての被支配者側の人々の手中に落ちてしまったようである。この世界的大不況の最中(もちろん、この不況は人為的かつ計画的なもので、世界に散らばった通称ユダヤ人、正確には、偽ユダヤ人たちの壮大なる数千年のアジェンダのせいなのだが)、鳩山由紀夫と小沢一郎の親中国フリーメーソン一派と、民主/自民/公明の親韓国朝鮮一派との争いをしている最中というわけである。

もともと、小沢と鳩山が民主党を立ち上げ、「民主vs自公」の一見2大政党制の始まりのような呈をなして始まったものが、菅直人と仙谷由人の学生運動残党によるクーデターで政権奪取し、一種の偽旗作戦として、311東日本大震災と314福島第一原発爆発崩壊事故を招いた。その事後処理に失敗し、菅直人と仙石ラインは消え、野田政権が誕生。

今度は、日本をデフォルトに叩き落とすために、「消費税増税法案」をぶち上げた。そして、昨日の国会で、いよいよこの「消費税増税法案」+さまざまな悪法案が衆院通過という段階である。

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さて、この流れを見ていると、まず真っ先に理解できる事は、この国会期のちょっと前に「日米欧三極委員会」が東京で開催されたことである。
必見!2012/04/21 【録画】「三極委員会」:ジョセフ・ナイ、野田首相の講演あり!
多極化する時代に凋落する「三極委員会」1:盛者必衰の理を現し始めた?
多極化する時代に凋落する「三極委員会」2:「多極化する世界」に追いつけず!?

我々には、その三極委員会の中でどんな議題が議論されたのかということについてはまったく分からない。まあ、JFKがもっとも嫌った「秘密会議」というものの一種なのである。それゆえ、そこで決まった計画やコンセンサスに合わせて、その後の政権運営がなされたかどうかの検証のしようがないのである。

しかしながら、やはり野田政権のその後の政治的応対を見ていると、日本の経団連や米シオニスト政権の思惑通りに動いているから、三極委員会のシナリオ通りに動いていると見ていいだろうと思う。ちなみに、経団連の米倉会長がかならず、政府の応対や小沢一郎の反消費税などにいちゃもんを付けることから、だれが実質上の首相か分かるだろう。経団連+財務省+米大使館+キャンプ座間が実質上の日本の支配者なのである。

かつてインドが大英帝国の植民地支配下にあった時、一番上に白人のイギリス人とそのご夫人たちや子息たち、その下に現地インド人と白人の混血のハーフ層、その下に現地インド人の内のもっとも教育のない最下層者を訓練してイギリスの番犬に仕立て上げた層、そしてその下に一般の普通のインド人が支配下にあったという。

これとまったく同じ構造は植民地支配の世界ではどこでも見ることができる。インドネシアでは、オランダ白人たちが行い、中国では、イギリス人が行った、などなどのようである。

こういう植民地支配に対して、日本人の先祖たちが「人種差別撤廃」を基にして国際連盟で主張し、その後の第二次世界大戦後の世界でも同じようにして世界がやっと人種差別撤廃の世界に様変わりしたのである。

ところが、大英帝国(というより、すでにユダヤ人層、つまりロスチャイルドのような金融ユダヤ人によって乗っ取られた大英帝国というべきだろうが)は、基本的にユダヤ人は他民族を人間とは認めていないルールに縛られているために、白人至上主義(少なくとも、ユダヤ人以外では白人はユダヤ人の近い、一種の名誉ユダヤ人扱いする)や優勢主義思想に基づいて、他国を植民地支配しても平気だという国なのである。

それゆえ、いくら戦後に世界は人種差別撤廃や独立国が増えたとはいえ、連強国の支配層にとっては、認め難い現実に過ぎなかったというわけである。そこで、ことある度に「植民地支配」の時代へ先祖帰りするようなことを繰り返すという訳である。どうやらその一番のものが、いわゆる「グロ−バリゼーション」や「ワンワールド」というものであった。

要するに、これは、これまで国々が世界の単位であり、国々が世界経済のエージェントであったが、国よりも企業の方が上に行く事を目指した計画であったというわけである。これによって、世界は民族とその文化に根ざした国家という単位を基にした世界経済、世界政治の世界から、世界は大企業とその文化に根ざした資本家という単位を基にした世界経済、世界政治の世界への一代転換をすることになったわけである。

これが実現すると、これまで王侯貴族や白人支配者層が国を治める形でいたものが、民主主義の台頭によって王侯貴族や白人支配者層の代わりに民衆の代表者が支配する政治形態に変わらざるを得なくなったのだが、それが再び、金持ちである王侯貴族や白人支配層が企業を経営するという形、企業を投資家として間接統治する形で、世界を支配できることになったからである。これが、企業は弱肉強食、社長は独裁者として君臨できることになったわけである。

国家に対してやることは違法になったことでも、企業に対してであれば、昔の封建時代とまったく同じようなことが実現できるのである。

こういう流れの中で、戦後の日本は、世界の人種差別撤廃、有色人種国家独立運動のひな形であり、よきロルモデルとなった。有色人種の国々は、「日本の近代化に学べ」と日本の独立の真似をしたのである。

しかし、欧米列強に巣食ったユダヤ人の白人至上主義者たちは、何とかしてこの風潮を止めたい。そのためのもっとも近道は、日本を破滅させる事である。そこで、かつてのインドや中国の白人支配の歴史のように、戦後の日本もまたこの古典的手法を、特に芸能界や広告業やギャンブルを通じて仕込んだというわけである。

その現地日本の手下として、かつての米国の白人の手先化されたイロコア族のように、かつてのインドの最下層民族、かつての中国の最下層民族の華僑のように、日本に違法に住着いた在日朝鮮人たちが選ばれたというわけである。ユダヤ白人支配層にとっては、無知蒙昧の朝鮮人がもっとも従順かつ野蛮で、古典的白人植民地支配の手法に適していたということなのである。

まあ、それゆえ、芸能界は、欧米白人とのハーフや在日や創価学会や統一教会のエージェントで満ち満ちているわけである。日本支配の現地人エージェントを作りたいからである。

そうして戦後70年。ついに来るべきときが来たというわけである。小沢/鳩山を造反させるにより、一種のショックドクトリンとして、ここで一気に「消費税増税法案」に賛成する形で、民主党、自民党、公明党などの保守党が、連合したからである。反対勢力はわずかに90人程度。いわゆる、「大政翼賛政治の実現」である。しかも、在日朝鮮人勢力による「大政翼賛政治の実現」である。

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(いつもはののしりあっているはずの2人がこの和やかさ。仲間ですナ。)

なぜなら、公明党は創価学会という在日朝鮮人の池田 大作(いけだ だいさく)、本名成太作(성대작、ソン・テチャク)が総裁のカルト宗教団体が国会に送り込んだものであるし、自民党の主流派の清和会は、これまた韓国朝鮮人の文鮮明が作った統一教会のエージェントたちである。そして、民主党の首脳部は、野田、前原など韓国民団やら朝鮮総連の支援を受けたエージェントたちである。さらに、反対派のリーダーの小沢一郎もまた在日朝鮮人だと見られているし、鳩山由起夫は在日朝鮮人の笹川良一の実の息子だという疑惑がある。さらに、前原誠司はソン・テチャクの実子の噂もあるというわけである。

というわけで、626日に実質上日本の政治は、在日朝鮮人の政治に名実共に移ってしまったということだろう。そう見るのが一番まっとうな見方であると私は感じる。

さて、非常に前置きが長くなったが、その「消費税増税法案」に関してそれぞれ独自の視点で見ている人たちのサイトをいくつかメモしておこう。以下のものである。

News.us:小沢一郎、離婚はしたが離党せず!消費増税法案可決へ!小沢も財務省の犬だった!最悪のシナリオは回避か
日本の将来:消費増税法案 衆議院で可決
さてはてメモ帳:台本通り
ひとりごと、ぶつぶつ:日本のトップが何故こうも駄目なワケ
つむじ風:消費税法案衆院可決! 民主造反57人・・・・・。
ねずきちのひとりごと:消費税法案衆院通過と今後の政局(1)
同時多発テロはヤラセだよ!:まだまだ信者は多いみたいだけど、一体いつまで騙され続けるのか?――感情に左右されず、事実を直視して!!
MUのブログ:みんなで踏み絵


まあ、だれが支配者になろうが俺には関係ないのだが、放射能を解決しない限り、この国の支配はできないということですナ。
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  by Kikidoblog | 2012-06-27 12:30 | コンスピラシー

やってくれました、ファーストサーバーIT大震災:孫正義終了か!?

みなさん、こんにちは。

いやー、世界では、ホワイトハットやアノニマスによるハッカー攻撃が、イルミナティー企業に加えられたという話だった。それゆえ、日本企業にもサイバー攻撃はいつ来るかという段階にあったわけである。だから、若いコンピュータ技術者を発掘し、ハッカー教育をして、犯罪者ハッカーから企業を守ろうという話が出て来たという話であった。

しかしながら、外部からの侵入によるサイバー攻撃という、ヴァーチャル世界の戦争の形ではなく、リアルな人間による物理的損傷という、実にありふれた攻撃によって、ついに日本社会は、リアル世界の2011年311東日本大震災に匹敵する、インターネット界の大震災が起こったようである。

孫正義のヤフー傘下のサーバ−レンタル企業の「ファーストサーバ−」という会社が、数千以上もの日本企業の死活問題であるデータをちゃらにしてしまったというのである。これぞインターネット界の「データ・デフォルト」である。

人々は「金融デフォルト」がいつ起こるかと、世界の金融動向ばかりに気をとられていたために、ちょっとうかつだったようである。結果として、日本の企業人たちは、自分の足下が救われたわけである。

そんな話がNews.usに出ているので、ここにもメモしておこう。以下のものである。

【緊急】ファーストサーバー障害、全データ消失!復旧不可能!影響は5000社以上か!前代未聞の障害情報まとめ(1)
ファーストサーバーは在日売国朝●企業だった!障害でサイボウズ5000社分のデータ消失、大損害確実!前代未聞の障害情報まとめ(2)

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そんなわけで、この系列企業の総裁である孫正義は、ついに正真正銘のリアル犯罪者となってしまったようである。

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1企業が損害賠償金、1億円を要求したとしても、5000億円は必要である。損害の大きさにより、それ以上にもなるわけだから、おそらく何兆円もの損害賠償を必要とされるに違いない。いったい、何人の死人がでることやら。

しかしながら、そこは朝鮮企業/在日朝鮮企業、「逃げるが勝ち」で早速、仕事を放り出してどこかへ行ってしまったようである。それゆえ、知らぬ存ぜぬで逃げるつもりらしい。

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さて、私個人は、この事件は、ある意味で、実験なのではないかという印象を持つ。だから、もちろん確信犯である。問題は、犯人がだれか? どこの組織が首謀者か?ということである。

北朝鮮か、韓国か、あるいは、米CIAか、いったいどこのだれがこの事件を引き起こしたのだろうか?ということである。

私は東日本大震災同様に、NWOシオニスト一派の二の矢の部類ではないかと思う。なぜなら、東日本大震災という、人工地震が、ちょうど小沢一郎が政権運営をしそうになる段階で引き起こされたからである。今回の事件もまたそれと似たような政治的時期に起きたのである。小沢一郎が民主党を離反するという可能性の高くなった時期に起こった。ある意味では、これは「脅し」である。

米国のイルミナティーと日本国内の在日朝鮮人はすでに一体化している。この間の三極委員会で出た主テーマのシナリオに対して、アジェンダ通りにいかない筋書きが生まれつつある矢先のことである。そこで、再び、こういう大事件を起したのではないかという気がするのである。(この意味では、私は心底、小沢一郎が嫌いなのである。反小沢ではない。厄病神だから嫌いなのである。こいつがいる限り、良い事は絶対に起こらない。100%確信している。はやくどこかへ行ってくれ。)

いったいこの事件は今後どのような展開になって行くのか、これからが見物である。
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  by Kikidoblog | 2012-06-24 23:54 | コンスピラシー

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