"Now it's up to you to decide if the Billy Meier UFO contacts are the biggest hoax,
or the most important story in all of human history."
(さて、ビリー・マイヤーのUFO接近遭遇が史上最大のウソっぱちか、
人類史のすべてにおける最も重要な出来事かを決めるのはあなた次第です。)
(あ)Dr. Fred Bell。フレッド・ベル博士。
この人は電話を発明したグラハム・ベルの直系の子孫であり、14歳でミシガン大学に入学した天才である。が、かのMKウルトラ(マインドコントロール)計画の実験生となった人物でもある(マクモニーグルもその一人として有名である)。その後、研究者となって裏NASAの研究者となり、反重力エンジンや空飛ぶ円盤の研究者となった。
この博士のインタビューはすでにたくさんある。要チェックの人物である。
しかしながら、「陰謀論」の番組を持つジェシー・ベンチュラの収録後に突然死去した。
Jesse Ventura Death Ray Conspiracy PRIVATE INVESTIGATION with Dr. Fred Bell family interview preview
SG:それにはもっと情報が必要ですが、その可能性があります。それに、電磁重力装置と呼ばれる静かな反重力推進装置は1940年代か1950年代に開発されていることを理解する必があります。実際、それに使われている先進電子技術のコイルの開発に1960年代の初めに携わった人がいます。(拙注:これはスタン・デヨ博士のことだろうナ)このように、我々はこの技術の開発が行なわれていることを知っています。それで、その飛行体がETのものか人間が作ったものかを判定するにはもっと情報が必要です。興味深い事は、もしそれがETのものであるなら、第1に継ぎ目がない、第2に飛行体それ自身が意識であると言う事です。彼らは人工知能を搭載していて、飛行体を意識で操縦します。これがCSETI、Center for Study of Extra Terrestrial Intelligenceで我々が色々な活動をしている理由です。cseti.orgで何をやっているか見ることが出来ます。それは人々に訓練をして、深く高次元の意識、リモート・ビューイングを使って実際にETの飛行体とコンタクトを取り我々のいる場所に誘導しようとしています。実際にリエリコではこれを毎晩やる予定です。そのリゾートのルーフテラスに出かけて、このプロトコールを練習します。昨年、四面体をした飛行体がほぼ我々のグループの頭上で非物質状態から物質になり始めたところを目撃しました。その写真はウェブサイトcseti.orgに掲載されています。皆さんが理解していない事は、もし光よりも早いスピードで飛行するなら、次元を超えた時空間を、神秘主義者の言っている「神星思考域」で飛行しなければならない事です。もし惑星間の飛行で、光よりも早く飛行する場合は、携帯電話を我々が扱うように、思考を直接につなげた技術を熟知していなければならないでしょう。これは我々の信じる現在の法則を破滅させる話ですが、この情報は50年60年前に公開されているべきものでした。こういうことに関して、我々は本当に不幸にも間違えた教育を受けていました。私は皆さんが今まで、此処まで導いてきたと感じますが、私が納得したのは、私が1993年クリントン大統領のCIA長官に説明をした時です。この時は長官の夫人、国立科学アカデミーのチーフ・オペレイティング・オフィサーであるドルター・スー・ウールズイーも出席していましたが、私に向かって、「その存在がどのようにして、この広大な恒星間の通信をするのか知りたいですね」と言ったのです。私は本当の事を話そうかどうか迷いましたが、本当の事を話しました。それで、今話したような事を話しました。電子装置があって、それがコヒーレントな思考と繋がっていて、コヒーレントと言うのは、レーザーはコヒーレントな光で、すべての波が同期しています、これが我々のトレーニングでETとコンタクトを取るために使う手法で、高次元の意識からのコヒーレントな思考です。私が説明したのは彼らはこれを非常に進んだ高度な思考や超空間域に入ることのできる電子装置で行うことです。私が説明したら、このCIA長官の夫人、科学に関する最も名声の高い組織、国立科学アカデミーのチーフ・オペレイティング・オフィサーであるドルター・ウールズイーは「私もそのような事ではないかと思います」と言ったのです。
SG:はい、それは両方です。もしウェブサイトcseti.orgへ行けば多くの資料を見つけることが出来ます。古代のヴェイダを見て、意識について教えても、あるいは現代物理学を教えても、そこにはつながりがあり、普遍性、意識認識が直線的な時空間の向こうに存在する事を理解するでしょう。それは物理学と関係しています。なぜなら、エネルギー装置を開発しているとゼロポイント・エネルギーや、フリー・エネルギーの事を知らなければなりませんし、高次元の物理学の領域に入っていかなくてはなりません。それは他の次元と繋がっています。そして意識はその礎となりすべての時間と空間と物質がそこから放射されていると私は考えます。そして或る人はそれを至上者(神)と呼びます。しかし、実際はそのような構造の中央にあるような存在と言うよりは、私は、意識そのものは常に認識とエネルギーの無限の場で、実際、色々な次元に、そして時間と空間と物質に放出されていると考えます。プリンストン異常工学研究所(Princeton Engineering Anomalies Research Laboratory)のジョン博士の研究はこの点を明らかにしたものです。私は数年まえこのことについて話したことがあります。実際、我々が何のかかわりもないと考えている対象でも人の考えや認識に影響されると言う話です。宇宙では意識がより主役となっている科学的な法則が存在すると言うことです。これは我々が文明として向かっている方向とは異なりますが、我々がこれを理解すれば、素早く新しいエネルギー装置や同次元間や異次元間の移動の研究開発に役立つでしょう。実際、我々は、これらを科学的にも霊的にも、総合的に研究することで、これらの全てが関連している事を見つけました。これは言うならば意識の科学で、次の千年に起こる、この惑星での人類の革命の基礎となるでしょう。