人気ブログランキング |

<   2009年 03月 ( 17 )   > この月の画像一覧

 

火星に存在するさまざまな「知的人工物」や「エイリアンの遺物」

みなさん、こんにちは。

今日は、”火星に存在する”のではないか、と疑われている「火星の人工物」の写真を暴露したというYouTubeを見ておこう。こういったものは、非常にたくさん存在する。以下にほんの一部だけ紹介する。あとは、適当にリンクをたどって行けば良いだろう。

Secret Base on Mars Discovered by UFO Researcher

これには、火星表面に存在するUFO基地のように見える、さまざまな「人工物(アーティファクト)」が登場する。

Mars What is up There? Glass Worms

これは、火星の渓谷内に張り巡らされているガラス状(に見える)の巨大なチューブである。これが、「火星の巨大ワーム(ミミズ)」の伝説を生み、多くのSFのネタにされたものである。しかし、現物はどうみてもチューブウォークである。何かの交通手段だろう。

Mars and moon pictures - Most people haven't seen!

これには、火星表面に存在するさまざまな「人工物(アーティファクト)」が登場する。

alien civilization in mars-glass tunnel,skulls,ice,water

これには、火星表面に存在する宇宙人らしき人間の巨大頭蓋骨の遺跡などさまざまな「オーパーツ」が登場する。

What is really hidden on Planet Mars ? (part1)


What is really hidden on Planet Mars ? (part2)


What is really hidden on Planet Mars ? (part3)

これには、火星表面に存在する美しい風景が登場する。地球にはない火星特有の美しい風景を旅する事が出来る。

UFO - BUILDINGS AND LIFE ON MARS

これはイタリアのUFO研究家フランコ・チェンディの作った番組。さまざまな遺物がピックアップされている。

Mars Has Glass Tunnels, UFO's and The Famous Face

これは火星の人面山の研究で有名なホーグランドの番組である。主に「グラスワーム構造」を分析する。

いずれにせよ、日本のマスコミメディアは完全に時代遅れである。いまだに「宇宙人は存在するか?」とか、「UFOは本物か?」などとたわけたことを番組ネタにしている始末である。

というのも、すでにUFOは「UFO(未確認飛行物体)」ではなく、「空飛ぶ円盤(フライングディスク)」ないしは「空飛ぶ乗り物(フライングビークル)」と呼ぶべき時代となり、「いかにそれを制作するか」という時代に入っているからである。

欧米ではそれらはすでに開発済みと言われている。もちろん、南極大陸や南米にいるナチの残党もずっと以前の1940年代にはフライングビークルを実現してると考えられている。

宇宙人にしても、NASAという組織は、本当の宇宙開発を隠すための「隠れ蓑」あるいは「当て馬」にすぎず、欧米のもっと大きな超国家的組織のほんの一部にすぎないと考えられている。そしてその本丸ではすでに宇宙人が57種存在していることを公表している。

例えば、かなり地球人に近いものには、例のプレアデス星人(400光年の距離)とアルデバラン星人(60光年の距離)がいる。その他にはゼカリア・シッチンのいう太陽系第10惑星のニビル星人がいると考えられている。

こんなわけだから、いかに日本人が「時代に大きく遅れているか」分かるだろう。

かつて江戸時代の人々は「日本が世界」と思っていたが、彼らが大海の向こうにはさまざまな人種や文明が存在すると初めて知ったように、今や地球の外にはさまざまな宇宙人や文明が存在すると知るべきときなのである。

かつて勝海舟が日本人製の「咸臨丸 (かいりんまる)」で太平洋を超えて初めてアメリカ大陸に渡って行ったように、今は日本人製の「空飛ぶビークル」で(すなわち、新しい「宇宙船咸臨丸」で)初めて火星や他の惑星に旅すべきときなのである。

そんな時代に未だに大マスメディアで時代遅れな番組を作っていてもしょうがないと私は思う。

  by Kikidoblog | 2009-03-15 15:55 | 火星

ビリー・ザ・プレアデシアン:太陽系の時空の旅

みなさん、こんにちは。

今日は最近のUFO関係の話の中で話題沸騰のテーマを紹介しよう。ビリー・マイアーの「プレアデス星人ミッション」の話である。

ビリー・マイアーことアルバート・マイアー氏は、幼少の頃から「声」が聞こえるという人物である。ある年齢で宇宙人からの「声」だということが分かり、宇宙人(Pleiadian=プレアデス星人)としばしば交信するようになった。そして宇宙人の招きに応じてUFOと遭遇、しだいに宇宙人と親しくなり、ついにUFOにのせてもらえる事になった。そして、まるで日本の「浦島太郎」のように、この太陽系の「諸国漫遊の旅」に出て、その都度「写真」を撮って帰る。まずは月、金星、火星、木星などなどをUFOに乗って旅する。火星では着陸して火星のベース基地の写真を撮る(ここでは火星の空が地球と同じブルーである事に注意。1962年のロシア=アメリカ合同の極秘火星着陸の時の映像と一致している)。そこにはなぜかアメリカ国旗もたなびく。さらには、地球の「過去」にまで時空を旅し、恐竜時代のブラキオサウルスの写真やプテラノドンの写真を撮ってくる。

この話を聞きつけたUFO研究家ランディー・ウィンターズ氏がビリー・マイアーに接触、さまざまな話や証拠写真をハンディーカメラで録画。こういった話題をフランス人聴衆の前で披露した講演が以下のものである。以前、「21世紀最初の真実」の最後の方で「ブラジルのUFO基地」(Real German UFO Base in Brasil)を紹介したが、このYouTube映像の元映像がこれであった。さまざまなUFO映像、UFOの原理、プレアデス人の映像など極秘映像満載の番組である。ぜひ堪能していただきたい。残念ながら全部英語である。しかし比較的聞き取りやすい英語である。

The Pleiadian Mission - Billy Meier UFO Case - Pt. 1 of 12


The Pleiadian Mission - Billy Meier UFO Case - Pt. 2 of 12


The Pleiadian Mission - Billy Meier UFO Case - Pt. 3 of 12


The Pleiadian Mission - Billy Meier UFO Case - Pt. 4 of 12


The Pleiadian Mission - Billy Meier UFO Case - Pt. 5 of 12


The Pleiadian Mission - Billy Meier UFO Case - Pt. 6 of 12


The Pleiadian Mission - Billy Meier UFO Case - Pt. 7 of 12


The Pleiadian Mission - Billy Meier UFO Case - Pt. 8 of 12


The Pleiadian Mission - Billy Meier UFO Case - Pt. 9 of 12


The Pleiadian Mission - Billy Meier UFO Case - Pt. 10 of 12


The Pleiadian Mission - Billy Meier UFO Case - Pt. 11 of 12


The Pleiadian Mission - Billy Meier UFO Case - Pt. 12 of 12


ところでこのUFO研究家ランディー・ウィンターズ氏とはいったい何者なのだろうか?

  by Kikidoblog | 2009-03-13 11:49 | マイヤー

「人の謎に満ちた起源: 禁じられた考古学」

みなさん、こんにちは。

今日もまた「古代の人骨」に関連する話を続けよう。これもまたYouTubeで見つけた番組である。「人の謎に満ちた起源」という番組である。ナビゲーターは最近亡くなったチャールトン・ヘストンである。もちろん「猿の惑星」の主演俳優のチャールトン・ヘストンである。

「チャールトン・ヘストン、人の起源」
Charlton Heston on the Origin of Man part 1


Charlton Heston on the Origin of Man part 2


Charlton Heston on the Origin of Man part 3


Charlton Heston on the Origin of Man part 4


Charlton Heston on the Origin of Man part 5


1では「我々はどこから来たか?」という未解決の問題が紹介され、地球上のさまざまな遺物(例えば、ヨーロッパ人が南極を発見するずっと前から南極大陸を描いた「ピリレイスの地図」の存在や何百トンもの巨石文明や明らかに古代遺跡の中に存在する現文明以上のハイテクの存在やさまざまなオーパーツの人骨)などから何百万年も前から人類が存在した可能性があるということが議論される。「人類のアフリカ起源説」に疑義をはさむ。マッキンタイヤーという女性考古学者がメキシコで20万年前のやじりを発見したという話が紹介されている。

2では6000万年前に滅んだといわれている「恐竜時代」の謎が紹介されている。ティラノサウルスの足跡が発見されているが、その横に人間の足跡も同時に発見されてたというカール・バウフ博士の話やそれを科学的に分析したペターセン博士の話が紹介されている。また、約1億(100ミリオン)年前の恐竜時代の地層から出た「人間の指」の化石が分析されている。さらにアフリカの28億(2・8ビリオン)年前の地層から球形の人工物が何百も発見されている。恐竜と人の両方が同時に存在したという証拠を理解する方法としては、人が太古から存在したと考えるか、逆に恐竜が極最近まで生きていたと考えるか、のどちらかであるが、後者の可能性もあるという話も紹介される。

3では(2の終盤から)「ダーウィンの進化論」や「リーキー博士のルーシー祖先論」のキーポイントである「ミッシングリンク」の問題が議論される。要するに、人と類人猿の”つなぎ目”となる証拠の化石のことを「ミッシングリンク」というが、その「ミッシングリンク」が地球上で見つからないという問題などが議論されている。要するに、「ダーウィンの進化論」にもとずく「人類アフリカ起源説」には確固たる証拠がないということである。前半の後半から人類の古代文明の問題が議論されている。非常にゼカリア・シッチン博士に似ているニール・スティーデ博士が登場し、「ティアワナコ文明」の時代を議論する。ポリンスキーの「17000年前説」が議論され、少なくとも12000年前に存在したとスティーデ博士は結論づける。

4では「ティアワナコ文明」の古代遺跡のさまざまな特徴が分析される。数百トンの巨石の使用、巨石の水平性、針をも通さない巨石と巨石の接触面、金属のつなぎ具などなど。ここでは「神々の指紋」で有名なグラハム・ハンコックも登場する。また、一方でロバート・ボーヴァル博士などの「スフィンクス」や「ギザのピラミッド」の分析から、「エジプト文明」の建造年もまた12000年以前であると結論づけられる。そして、双方の文明で「ミイラ」の使用、巨石文明など「ティアワナコ文明」と「エジプト文明」の類似点や相似点や共通点から両者がほぼ同じ年代に建造された可能性が議論されている。後半では、「古代の精密時計」、「古代の精密地図」をだれが作ったのか、そのひな形を作ったものはだれか、という問題が議論されている。古代の精密地図では「氷で覆われていない南極大陸」を描いた地図が存在する。すなわち、数千年前に描かれたと考えられる「世界地図」が存在するのである。果たしてこれをだれが作ったのか、という問題である。この問題に答えるために、「アトランティス文明」の神話が登場する。

5ではランド・フレム-アス博士が登場し、アトランティス文明の南極大陸説を紹介する。というのも、アトランティス(Atlantis)と南極大陸(アンタークチカ、Antarctica)のつづりや発音の類似性、アフリカ、オーストラリア、アメリカの三大大陸から等位置にある位置取りなどから、古代の神話ともっとも符合するものが南極大陸であるからであるという。地球気象学者によれば、2000万年前から南極大陸は氷に覆われていると考えられているが、どうすれば12000年前以前に南極大陸に文明が存在出来たのだろうかという問題が議論される。これを解く鍵として、「極や地軸の移動」などが考えられている。この有力な候補としてアルバート・アインシュタインが考案したといわれる「地殻全体の短時間移動」が紹介される。この説では昔北米大陸が北極に位置して氷に覆われていた頃、逆にシベリアや南極大陸は温暖な気候であった。それが地殻の全移動によって南極大陸が今の南極の位置に来て氷に覆われ、逆にシベリアや北米大陸が温暖化したのではないか、と考える。(ところで、日本語では、南極(サウスポール)も南極大陸(アンタークティク)も南極とだぶる事が多いので、結構混乱しやすいので困る)

果たして真実はどうか?

今後の調査研究に期待する他ないが、いずれにせよ、欧米には標準的理論に挑戦する勇敢な研究者やインテリたちが数多く存在するようである。

  by Kikidoblog | 2009-03-12 11:47 | ネフィリム巨人

「巨人の骸骨」はネフィリムのものか?

みなさん、こんにちは。

今日は昨日の続き、「巨人骨」の話である。つまり、「いったいその巨人たちは何者なのか?」という問題である。

この問題を追求したアメリカのDiscovery channelの番組を見つけたのでこれを紹介しておこう。以下のものである。残念ながら全部英語である。

Giants 1 of 6


Giants truth 2 of 6
Giants truth 3 of 6
Giants truth 4 of 6
Giants truth 5 of 6
Giants truth 6 of 6


昨日もちょっと書いたが、今現在で「巨人の由来」についてのもっとも合理的な説明は、ユダヤ人考古学者(一般人は「宇宙考古学者」として知られている)ゼカリア・シッチン博士の「第十惑星ニビル」の説である。

人類創成の謎と宇宙の暗号(上)
「巨人の骸骨」はネフィリムのものか?_e0171614_1610579.jpg


シッチン博士によれば、こんなストーリーである。

この太陽系には、何十億年前の太古に太陽系に侵入した惑星ニビルが存在し、約3600年周期で周回する(実は太陽系は2重の連星系であり、もう一つのネメシスと呼ばれる太陽が実は本当の親玉で、その星は今は褐色矮星となっている。そしてそこを周回していた惑星の1つであったニビルが太陽系にやってきた、という説もある)。その星の住人たちが約45万年前にこの地球に降り立った。彼らの地球来訪の目的は金の採取であった。しかし金採取は過酷な重労働であった。そこでニビルの住人は、一計を案じた。それまでダーウィン進化していた地球上の動物を知的進化させて金採取の奴隷労働とするという計画であった。さまざまな動物実験の後、東アフリカの猿人に目をつけた。この猿人(旧人)に遺伝子操作して現代人にしたてあげた。ニビルの神々に似せて地球人類は形作られた。ところが、そのうち地球人の中にニビルの女性のように美しいものが現れた。若いニビル人は地球の女性たちを妻に娶り、交配した。この子供たち、神と人間のハーフの半神半人はどういうわけか「巨人(ネフィリム)」となった。「巨人」たちと人間があまりに地球に増えすぎたため、「最高神」ニビルのエンリルは大洪水を引き起こして地上から「巨人たち」と人間を一掃した。これが約1万2000年前のノアの大洪水である。そしてついに地上から「巨人」族はいなくなった。代わりに生き残った地球人が地上を支配していった。

上の番組によれば、その当時存在した「巨人」は409000人いたというのである。したがって、この地球上に発見される「巨人骨」が一見無数に見えるのもうなづける。

ところで、私個人がシッチン説、「ニビルの神々」の行いや振る舞いを見ていつも思うことは、ニビルの神々の特徴と我々が白人(コケイジアン)と呼ぶヨーロッパ人の特徴が瓜二つに見えるということである。

ニビルの神々は特に性にルーズで開放的であったように、今現在のヨーロッパ人も性にルーズで開放的である。ニビルの神々が極めて巨人であったように、現在のヨーロッパ人もニビルの神々ほどではないが、他の人種と比べたら際立った長身である。またニビルの神々と人間との混血は神々に極めて似た人間となったように、現在でもヨーロッパ人とアジア人の混血はまずヨーロッパ人の顔形や姿形になる。

実際、アメリカの日系人でも、どのアジア人でも、黒人でもそうだが、1世の姿かたちはその最初の人種そのものだが、それが2世、3世、4世と混血をくり返して行くうちに1世とは見るからにまったく異なるヨーロッパ人の顔と姿に変わる。この場合には、もはやアジア人の出身か、インディアン出身か、そういうものはまったく外見には見えなくなる。

ところが、同じ事がその逆では不思議と起こらない。例えば、1世がヨーロッパ人でアジア人との混血の2世の場合、このハーフに見られるのはヨーロッパ人の特徴である。この特徴はその後アジア人との混血を重ねていって3世、4世となってもなかなか失われる事がない。おでこが広く、でこの頭、長身で手足が長く、色白で、目鼻立ちすっきり、くっきり二重、こういう特徴はずっと残る。もちろん、性格的にもそのような傾向がある。自己主張が強く、ずる賢く、かなり残酷で、我が道を行き、他人のことは無頓着、性的にアクティブで開放的などなど。

こういう経験的事実や観察的事実から、私個人は「ニビル説は良い線行っているのではないか」、「あながち無視できない」と思うのである。

実際、「ニビルの神々特有のひげ」を持っているのはヨーロッパ人の血を持つ人々だけである。こんなひげの生える類人猿は地球上にはどこを探しても見つからないからである。
「巨人の骸骨」はネフィリムのものか?_e0171614_1694510.jpg


果たして「巨人」たちはどこからやってきたのだろうか?
だれか「巨人」たちの遺伝子解読を行わないのだろうか?

ぜひそういう度肝を抜くほど面白い研究をやりたいものである。

  by Kikidoblog | 2009-03-10 16:11 | ネフィリム巨人

世界に散らばる「巨人骨」、それはいったいだれ?

みなさん、こんにちは。

その昔の「猿の惑星」という映画では、だれも踏み入れてはならない「禁断の土地」という場所があった。そこに近づいた者は容赦なく罰せられた。なぜなら、そこには惑星の住人たちの祖先にまつわる知られてはならない秘密が遺物となって隠されていたからである。

世界に散らばる「巨人骨」、それはいったいだれ?_e0171614_15474557.jpg


実は「猿の惑星」といSFの名作に限らず、この現実の地球にも非常に似たことが存在する。それが、世界各地で発掘されている「巨人の骨」である。すなわち、どこから来たのかも、だれのものかも分からない、得体の知れない、「巨人の骸骨」である。こういう巨人の遺物が数限りなく発見されているのである。

こういう「巨人骨」は、東アフリカから発掘されたアウストラロピテクス「ルーシー」などをルーツに考える、いわゆる「ダーウィン進化論」の考古学とは相容れない。そのため、考古学界や科学界で「普通の学者」が「巨人骨」のことなど話題に出そうものなら即座に「気違い」のレッテルを張られ、所属学会を追放されてしまうのである。牢屋にこそぶち込まれたりはしないが、干されたり、無視されて、およそ学者という信用を失ってしまう。

したがって、そうした「オーパーツ(Out of Place Artifacts)」、すなわち「あってはならない遺物」は、学界とはアウトサイダーな素人たちの”曇りのない”純粋な知的好奇心や探究心だけに支えられることになる。それゆえ、多くの場合、(非常に残念な事だが)アマチュアの研究者たちのみが、遺物を大事に保存したり、発掘したりしているのである。

では、学界の人々は?というと、こうしたアマチュア研究者の映像や記録を見た場合には、「CGでも作れる」とか、「トリックだろう」とか、さまざまなへ理屈をこねて中傷する。また、現物の遺物を見ても、「何か巨大な生き物の骨だろう」とか、「だれかが作ったダミーだろう」とか、これまたさまざまな理由をつけて拒絶する。そうやって「時間稼ぎ」すれば、そのうちそういう話題も消し飛ぶだろうという作戦である。

私は、こうしたやり取りを見聞きするたびに、「我々の世界はまさに猿の惑星だな」と思うのである。

しかしながら、YouTube時代に入り、こういう極秘映像や秘密映像もだれでも見る事が出来るようになった。こうなると、もはや誰にも止める事は出来ない。非常に奇妙でかつ面白い発掘現場の映像やその実物の映像が入ってくるからである。以下にいくつかこうしたものを紹介しておこう。

giant humans. they were real !


The Nephilim


GIANT of INDIA


Giant Creature Uncovered by Tsunami


Giants of the old World



さて、問題はこういう「巨人骨」となった人々はいったい誰か、ということである。宇宙人なのか、地球人なのか、まずはこれを知りたい。

ちなみに、ゼカリア・シッチン博士の説に従えば、ネフィリムとは巨人の意味であり、天孫降臨の人の意味でもある事から、そうした巨人は惑星X、ニビル、の住人の遺骨であるという可能性がある。

こういったことを知るためには、今はやりの遺伝子工学技術を用いて「DNA解析」を行えば良いだろう。要するに、巨人骨からDNAを採取してその遺伝子配列を解読してゆくのである。遺物である「巨人骨」にもさまざまなタイプがあることから、DNA配列からどのような関係にあるか判明するはずである。もし偽物であれば、即判明するはずである。

もし私がクレッグ・ベンター博士のような「DNAシークエンサー」と「スーパーコンピュータ」を持っているとしたら、即刻世界中の「巨人骨」のDNAを解読してゆくだろう。その方が日本人のDNAを解読する事よりよほどわくわくするからである。

我々はもっともっと非常識的であらねばならない。常識にとらわれていたら、何もそこからは本当のことは生まれない。革新的であるということは、非常識的であるということでもある。いつまでもリチャード・リーキー博士の「人類アフリカ起源説」を妄信しているだけでは、現実に存在するさまざまな証拠を無視する事になる。これでは、「猿の惑星」の長と全く同じ事をしていることになるのである。

どんなに変な事に見えようと、そういう現実をも無視せず、根本から追求する精神が大事であると私は考えている。

  by Kikidoblog | 2009-03-09 15:58 | ネフィリム巨人

レン・ホロウィッツ博士の「聖なる螺旋の海賊」

"To the rapidly increasing masses of people who feeling something extraordinary,
spiritually, is taking place within them while laboring in love to facilitate the
great planetory paradigm shift."---Singing a "New Song". Rev.14:1

みなさん、こんばんは。

今日は少しこれまでとは趣きを変えて、私がつい最近YouTube上で見つけた非常にすばらしい人物、生物学者のレン・ホロウィッツ(Len Horowitz)博士の講演をいくつか紹介しよう。博士は炭疽菌などの専門家であるらしい。



このレン・ホロウィッツ博士はすでに何冊かの本を出版している。しかしまで日本国内では翻訳本はないようである。

レン・ホロウィッツ博士の著作:
レン・ホロウィッツ博士の「聖なる螺旋の海賊」_e0171614_22474465.jpg

Len Horowitz: Dna - Pirates of the Sacred Spiral
この他にもたくさんの本がある。
Len Horowitz

この最初に紹介した本に関する講演が以下の2つのものである。

DNA Pirates of the Ancient Spiral
DNA Pirates of the Ancient Spiral pt.1


DNA Pirates of the Ancient Spiral pt.2
DNA Pirates of the Ancient Spiral pt.3

この講演では、レン・ホロウィッツ博士は、例のアメリカの「炭疽菌事件」はアメリカ政府自らが起こした事である事を指摘している。

DNA: Pirates of the Sacred Spiral


DNA: Pirates of the Sacred Spiral.2/12
DNA: Pirates of the Sacred Spiral.3/12
DNA: Pirates of the Sacred Spiral.4/12
DNA: Pirates of the Sacred Spiral.5/12
DNA: Pirates of the Sacred Spiral.6/12
DNA: Pirates of the Sacred Spiral.7/12
DNA: Pirates of the Sacred Spiral.8/12
DNA: Pirates of the Sacred Spiral.9/12
DNA: Pirates of the Sacred Spiral.10/12
DNA: Pirates of the Sacred Spiral.11/12
DNA: Pirates of the Sacred Spiral.12/12

この講演も基本的には上の講演と同じ内容だが、レン・ホロウィッツ博士は、生命におけるいわゆる「スピリチュアル」な性質が科学的に説明可能である事を示している。


レン・ホロウィッツ博士の「聖なる螺旋の海賊」_e0171614_22403479.jpg

中でも驚くべき事は、江本勝氏の「水からの伝言」を非常に高く評価して引用している事である。そして、江本勝氏の発見の意味を物理科学の立場から説明していることである。というのも、この本は、日本では一部の理論物理学者たちが「トンデモ科学」や「えせ科学」や「偽科学」のレッテルを貼り、まるで独裁者国家における「焚書」のように、「本を買うな」、「本を信ずるな」運動まで巻き起こしている代物だからである。

しかし、この講演ではレン・ホロウィッツ博士は日本人物理学者たちとはまったく異なる立場に立つ。それは、「スピリチュアル」と我々が呼ぶ現象の多くは、「太陽と水と生物の関係」から物理化学的に十分に説明できるという立場に立つからである。

我々が「水(water)」という場合、これはたった1つのものを意味するわけではない。「生体内の水」、「細胞内の水」、「海水」、「コップの中の水」、「電磁場下の水」、「結晶の中の水」、「DNAやタンパク質内の水」などなど、無限の可能性が存在する。仮に「コップの中の水」と極めて限られた場合であったとしても、実はどのコップの水も異なる水なのである。なぜなら、「水ほど物を簡単に溶かす物質はなく、必ず無数の化学物質やイオン化した物質を含んでいて、その溶質の濃度はいつも異なるからである。ところが、「水からの伝言」を批判した人々は、「水とは常に純水(何も含まない水分子だけでできた理想的な水)である」と仮定する。しかしながら、上に述べたように、「純水」は現実には存在しない。

また、「水」というものは、太陽の光なくして、あるいは何かの照射なくしてみることができない。なぜなら、我々が「水を見る」というのは、「光が当たった水を見ている」からである。つまり、普通の目に見える水というものは、「電磁場下の水」の意味なのである。まったく電磁場下におかれていない水はこの世には存在しない。そんなものは見る事が出来ないからである。この場合のように、目で見る時の電磁場とは可視光のことであり、たまたま我々の目で見る事が出来る放射線の波長域の光の場合にすぎない。

しかしながら、水には可視光以外の電磁場も当たっている。なぜなら、太陽光線には、紫外線や赤外線など我々が見る事が出来ない非常に広い波長域の電磁場も混じっているからである。ところが、どういうわけか、「水からの伝言」を批判する科学者たちはこういう可能性も無視している。

一方、レン・ホロウィッツ博士は、こういった目に見えない波長領域にある電磁場が、我々が「スピリチュアル(spiritual)」や「ヒーリング(heeling)」というような現象では重要になると主張する。なぜなら、そういう非可視光が水分子のプロトンで吸収されそれを励起して「水」の中に非常に多くのエネルギーを注ぎ込むからであるという。こうした励起した水を飲むとその中のエネルギーで生体は活性化される。これが「ヒーリング」効果であるとレン・ホロウィッツ博士はいう。

これと同様に、人が「悪意」を持って考える時、あるいは「善意を持って考える時」、脳波は異なる周波数の電磁波(非常に低周波の電磁場、1ヘルツから60ヘルツの電磁場)を微弱ながら出している。江本氏の実験のように「人が言葉を浴びせる」時には同時に「脳から電磁場も出る」。この電磁場が水分子のイオンに影響を与える可能性がある事から、水が「結晶化する」(すなわち、凍る)時になにがしかの影響を与え、雪の結晶の形を変化させるのだとレン・ホロウィッツ博士は考えている。

また、大気中のオゾンは太陽光によってすぐにO3–→O2+O–に変化する。いわゆる「マイナスイオン」とは、この「O–」イオンのことである。このマイナスイオンは体内に吸収されると、体内の悪いプラスイオンと結合して中和する。こうして体を守る。これが「ヒーリング効果」や「スピリチュアル効果」であるとレン・ホロウィッツ博士は説明する。この話は、part 5, part 6にある。

それにしても、日米のこの差は何なのだろうか?

アメリカの科学者はどの分野でもかなり視野が広い。自分の専門分野以外の多くのことを知っている。しかし、日本人科学者は自分の小さな専門分野しか知らないとが多い。この差が、何事においても、哲学においても、物事を認識する際の差になって表れるのだろう。

いずれにせよ、レン・ホロウィッツ博士の講演は非常に興味深い。また、ジョン・コールマン博士やデービッド・アイクが永年に渡って調査研究したことを物理化学、生物学者の立場から正当化しているようである。

  by Kikidoblog | 2009-03-06 22:48 | スピリチュアル

スタン・デヨ博士インタビュー(1977年):ボスはテラー博士だった!

みなさん、こんにちは。

今日は先日紹介したスタン・デヨ博士の続きである。

以前、私は次のものを書いていた:「エイリアンテクノロジー:反重力の起源ついに証明される?」。 その中で、以下のデヨ博士の1977年のインタビューを紹介した。

スタン・デヨ博士インタビュー(1977年):ボスはテラー博士だった!_e0171614_11573836.jpg


Stan Deyo's "UFO's are here! in 1977"


Stan Deyo 2/9 UFOs Are Here! documentary w. Spielberg, Hynek, Vallee


Stan Deyo 3/9 UFOs Are Here! documentary w. Spielberg, Hynek, Vallee


Stan Deyo 4/9 UFOs Are Here! documentary w. Spielberg, Hynek, Vallee


Stan Deyo 5/9 UFOs Are Here! documentary w. Spielberg, Hynek, Vallee


Stan Deyo 6/9 UFOs Are Here! documentary w. Spielberg, Hynek, Vallee


Stan Deyo 7/9 UFOs Are Here! documentary w. Spielberg, Hynek, Vallee


Stan Deyo 8/9 UFOs Are Here! documentary w. Spielberg, Hynek, Vallee



この1977年の番組の中で、一番最後のP6, P7, P8に32年前のスタン・デヨ博士のインタビューがある。

他の人々はスティーヴン・スピルバーグ監督のように「自分もUFOを見た事がある」とか、元オーストラリア首相だったギル氏のように「自分はパプアニューギニアで目の前に着陸したUFOから出てきた宇宙人を見た事がある」とか、「UFOに拉致された」とか、多くの目撃談や体験談などを分析したりと、あくまでUFOを内外から見たという人々のインタビューであった。

だから、「UFOの飛行原理」や「UFOの動力エンジン」や「反重力の原理」などを直に研究しているという米空軍の「謎の研究組織」にいる現役の物理学者の1人としてのデヨ氏のインタビューは特別の価値を持つ。もっとも当時のインタビュアーや聴衆がどの程度デヨ氏の言説を噛み締める事ができたかといえば非常に心もとない。

さて、その後調べたところでは、最初デヨ氏が今現在オーストラリアに住んでいるのでデヨ氏をオーストラリア人と紹介したが、それは間違いだった。アメリカのテキサス州ダラス生まれの生粋のアメリカ人であった(Stan Deyo)。私の見るところでは、父親も米空軍士官だったので、生まれながらにして米軍に進むというアメリカに一部存在する家系の1つに生まれた人物のように見える。ジョン・リアー氏もそうだが、アメリカ社会にはこうした非常に特殊な家系が少なからず存在し、「ある種の天才家系」として有名である。デヨ氏も抜群の数学的才能を生まれながらに示し、すぐに米空軍アカデミー(US Air Force Academy)に学んだ。

おそらく、米空軍アカデミーは、日本で言えば、戦前の東大航空宇宙工学科のようなところである。そう考えると比較的分かりやすい。戦前では、日本でも天下の天才秀才はそこに進学したからである。そして、零戦や戦艦大和などの建造の基礎を学んだ。これと同じように、米空軍アカデミーではアメリカ国内の俊友を集め、そこで天才教育し、世界最高の兵器科学の研究をさせるのである(デヨ氏のインタビューによれば、なんと「1秒間に200ページ」の書物を映像から「サブミリナル」の手法で読まされたという。驚くべき教育法である。というより人体実験の観あり)。

今も現実に存在し、そこで20年30年50年先の科学兵器の研究をさせるというわけである。軍隊の研究機関であるから、社会貢献も社会利益もなんの関係もない。むしろある種一種独特の基礎研究ができるというわけである。「トンデモ科学」であろうが、「偽科学」と言われようが、あらゆる可能性を研究することができるわけである。なぜなら世の中の世界的権威の目からすべて遮断された向こう側で行えるからである。(2008年では、このことをR. F. Jonesの「ノイズ・レベル」という短編SFで例えている。)

最初に紹介した番組のパート6、7、8がデヨ氏のインタビューであると紹介したが、その中で非常に驚くべき事がデヨ氏の口から語られていた。それは1977年のことである。しかし、そもそものデヨ氏が所属する事となった部署は1942年のマンハッタン計画の時点から存在したという。だから、そういう部門が生まれてから30年ほどしてデヨ氏も所属したわけである。


スタン・デヨ博士インタビュー(1977年):ボスはテラー博士だった!_e0171614_12132090.jpg

もっとも驚く事は、我々日本の物理学者には英雄の1人と考えられている理論物理学者、「水爆の父」と呼ばれた、ハンガリー生まれのユダヤ系アメリカ人のエドワード・テラー博士がデヨ氏のグループのボスであったということである。日本では「ヤーン・テラー効果」(分子の対称性が破れるとそれにより電子状態のエネルギーが下がり安定化する効果)で非常に有名である。ちなみに、ハンガリー系のユダヤ人というのは、厳密に言えば、アシュケナージ系ユダヤ人で、ユダ出身である正規のユダヤ人からは「偽ユダヤ人」というものである。だからユダヤ教は信じない。フォンノイマン、オッペンハイマー、キッシンジャー、ブレジンスキー、ファインマンなどがこれに入ると言われている。

このインタビューでは、驚くべき事に、このテラーの「闇の科学組織」のことをデヨ博士が証言しているのである。

この「闇の科学組織」は「イルミナーティ」と呼ばれる「陰の政治団体」が超国家的に組織したものであり、アメリカ安全保障会議、CIAなどが関わっているが、もっと上層部にあると述べている。ヘンリー・キッシンジャーはこのプロジェクトにサインしたという。そして、その科学者メンバーは、世界各国、主にイギリス、アメリカ、カナダ、ロシアにまたがる科学者集団からなると明言している。デヨ氏が名前をあげた者には日本でもかなり知られた人々がいる。例えば、ロシアではアンドレイ・サハロフ博士、KGB。アメリカではエドワード・テラー博士である。ちょっと不思議な事は、1977年のインタビュー時はソ連(USSR)であったにもかかわらず、そしてソ連が崩壊する気配などみじんもなかったにもかかわらず、その後を「予見」していたかのように、デヨ氏が当時からロシアと言っていたことである。

スタン・デヨ博士インタビュー(1977年):ボスはテラー博士だった!_e0171614_12145018.jpg

エドワード・テラー博士がデヨ氏の所属した「反重力研究プロジェクト」のボスであった。しかしテラー博士はその他にも少なくとも5つのプロジェクトのリーダーであったという。これは、最近私が以前のブログで紹介したように「HAARP(High Frequency Active Auroral Research Program)プロジェクト」もテラー博士がリーダーであったことからうなづけることである。これら6つをここに”日本初”で紹介すると以下のものであったという。

(1)反重力装置と空飛ぶ円盤技術。
(2)新型の薬。電磁プラズマやバイオプラズマを使い皮膚や組織の再生回復ができる技術。
(3)電線なしに電力を輸送する技術。
(4)光速度より早く運動する技術。これはまだ理論上。
(5)プラズマ衝撃波兵器技術。
(6)極低周波の電磁波で人の心をコントロールする技術。

デヨ博士は(1)の部門に所属した。(3)はつい最近になって先進国の多くの大学や企業が新規参入してきた電力輸送の方法で、もともとニコラ・テスラが発明したアイデアである。(5)もすでに以前のブログで紹介したように、英米オーストラリアでは「ビーム兵器」という名で開発済みである。そして(6)は「HAARP」以外の何者でもない。まだ知られていないものが、(1)の反重力装置、(2)の電磁波によって細胞を再生する薬や技術、(4)の光速度を超える飛行物体、などである。しかし、その(1)の反重力装置について今回(昨年2008年)にオーストラリア以外では初めて一般人に公開したというのである。それが、あのYouTubeの講演である。

しかし、この話をしたインタビューが行われたのが1977年のことである!! この時期にはすでに「反重力装置は完成していた」というのである。実は1952年には完成していたというのである。

では、どうして2008年の21世紀にまで50年以上もその知識を隠蔽しておく必要があったのか?

というと、これにもデヨ博士は明瞭に答えていた。要約すればこんなふうな内容である。ぜひ自分の耳で聴いて欲しいところである。

『反重力装置の研究は1940年代後半に始まり、それが人類の手によって最初に作られたのは1952年ごろである。しかし、当時は第二次世界大戦が終わったばかりで、世界は緊張のさなかにあった。そんな時に、石油もいらない、自動車もいらない、ガソリンエンジンもいらない、そんなハイテクが出されたらどうなるか? 世界経済は破綻し、人々も政府も大混乱し、再び戦争が起こらないとも限らない。だから、空飛ぶ円盤技術のような夢の新技術は人類がもっと賢明になり、少なくとも世界経済が1つ(united economy)となり、世界が1つの秩序(one world order)となる時まで封印しておく必要がある。』

ここですでにデヨ氏の言葉の中に、今では常識となった「ワン・ワールド・オーダー」、「ニュー・ワールド・オーダー」や「世界統一経済」などのキーワードが出ている。覚えておいて欲しい。これは1977年のことである。

そして、デヨ氏の”封印”が昨年”2008年に解かれた”。誰の手によってか? もちろん、デヨ氏の親玉である「イルミナーティ」の手によって「反重力装置」の封印が解かれたのであるとデヨ氏は言っている。

こんなわけで、上で見てきたように、確かに真偽のほどは現時点では定かではないものもあるが、上の(1)-(6)の中でまだ出来ていないと1977年時点でデヨ氏が述べた技術もすでにほとんど出来上がっていると見て良いだろう。真偽のほどはいずれ誰の目にも明らかとなるだろう。

いずれにせよ、最近死んだエドワード・テラーとはいったい何者なのか?

科学歴史家の研究を待つ他ない。(一応、

を紹介しておく。)

  by Kikidoblog | 2009-03-04 12:02 | スタン・デヨ

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE