白露に風の吹きしく秋の野はつらぬきとめぬ玉ぞ散りける
2011年もいよいよもうすぐ終わる。今年は日本にとっては本当に大変な年であった。来年は問題の2012年。果たしてイルミナティー劇場の終幕となるだろうか?
いずれにせよ、今年の最後として以下の和歌を送りたいと思う。これでもって今年の最後の言葉としたい。
白露に風の吹きしく秋の野はつらぬきとめぬ玉ぞ散りける
▲ by kikidoblog | 2011-12-31 22:46 | アイデア・雑多
白露に風の吹きしく秋の野はつらぬきとめぬ玉ぞ散りける
▲ by kikidoblog | 2011-12-31 22:46 | アイデア・雑多

日本人が知らない闇社会
「アメリカから読んだリクルート事件の深層」の二回目
「アメリカから読んだリクルート事件の深層」の三回目
「アメリカから読んだリクルート事件の深層」の四回目
「アメリカから読んだリクルート事件の深層」の五回目(最終回)
(これは必読のものであう。)
歴史の証言 リクルート疑惑(その1)
「罠」を読む
日本では年間五万点近くの新刊書が出版されるとかで、本屋の店頭は本を求める人で賑わっている。こんな様子を目撃すると、眼光紙背に徹する読書人口も多そうな印象を抱きたくなる。しかし、ある読書子の意見によると「あれは隣の百姓気分がベストセラー作りに貢献しているだけのことで、話題の本に目を通していないと流行遅れになる、という強迫観念を利用した商業主義が、有名人の名前や題名の付け方で勝負しているだけです。動機も目的も金儲けであり、内容的にタイムリーな本が書店にあったり、横積みになっているわけではありませんよ」ということになるらしい。
内容的に幾らタイムリーでも数年前に発行された本だと、ほとんど誰も思いだそうとしない場合が多いことからして、これは首肯できる好説明である。
その典型的な例が一九八六年に講談社から出版された「罠」(東郷民安著)という題名の本だ。副題に「殖産住宅事件の真実」とあるこの本のまえがきには
「私が本書を刊行した目的は、とくにこれから大企業に成長しつつある未上場会社の経営者諸賢に対する、迂闊にも張り巡らされた罠にまんまとはまってしまった私の苦い経験からの忠告のためである」
とあって、まるでリクルート社の現在を予想したような文章が印象的である。
しかも第三章の「運命の岐路」には新聞記者や東京地検特捜部検事たちに見落とせない、株を使った錬金術の手口が活写されている。
一一五頁の
「会がはじまり中曽根や木部代議士の挨拶が終わって間もなくのことだった。中曽根が、うしろに手をついて体をそらせるようにしながら、顔だけ私のほうにむけて、なにやら小声で話しかけてきた。
『今度君の会社は株を公開するそうだね、その機会に、私にひと儲けさせてくれないか。実は今は名前をいえないが、ある有力なスポンサーが金を出してくれると言ってるから、それを使い株式公開を利用して政治資金を作りたいんだ。なんとか協力してくれないだろうかぜひ頼むよ』
とか、その一ヵ月後には
『このあいだ頼んだ資金造りについて、ぜひとも協力してもらいたい。総裁選ともなると、二十五億円くらい準備しなければならないんだよ』」
と言われ東郷民安は
「彼が本気で殖産住宅の株式公開を利用して政治資金つくりをしようと考えているのだということを、その時改めて知った」
と告白している。
そして、一一四頁には、野村証券からの話として、
「規定上、個人に割り当てうる最高額は五千株までだから、中曽根先生個人には百万株を割当たることはできない。そこで、表面的には法人割り当ての形をとる必要がある。この形をとって、中曽根先生が資金を法人名義口座に払い込めば、新株式は先生のものになる。そして、先生が時機を見て、それを売却すれば相当の金額を手にすることができる。ついてはそれに必要な法人の名義貸しを殖産住宅の取引関係会社で引き受けてもらいたい」
との要請を受けるのだが、ここに二匹目のドジョウをリクルートで狙ったパターンが浮かび上がっている。
倒錯精神の危険
専制政治というものは全体主義であり、帝国主義、民主主義、社会主義、そして自由主義という好みの名前で幾ら自分を飾りたてようと差異はなく、権力者による専横が続いている限りは基本構造を支配する腐敗体質が政治体制を特徴づけることになる。
特に日本のように一党による権力支配が四十年以上も永続すれば、幾ら自由や民主を名乗ろうとも悪い風通しの中で支配機構の空気はすえたものになる。そして官僚機構の上層部が供応と共同謀議の慣れでバランス感覚を喪失して放免集団化して、権力の持ち駒として飼いならされてしまうと自浄機能が全く動かなくなる。こうした状況においでは、エリート集団が異常精神の持ち主によって構成されることを人類の歴史は末法時代や世紀末現象として教えているが、現在の日本を支配しているのがこの狂の時代精神である。
そのことを拙著「アメリカからの日本の本を読む」(文芸春秋刊)の一五六頁から次の頁にかけての部分で
「そして今、空洞化する産業界とカジノ化した経済環境の中で狂気と呼ぶしかない(円高)に振り回された日本ではナルシスト集団の饗宴の日々が司祭政治として中曽根時代を特徴づけたのである。国際化への派手な掛け声とは裏腹に孤立化への度合いは強くなり、自閉症的な人びとが好んだエリート主義は自由社会圏における経済競争を激化させたというのが新体制時代顛末である。また、生の様式としての男の友情がひとつの時代精神を構成したこともあり、中曽根首相の私的諮問グループに結集した学者の八割が、倒錯精神によって特徴づけられる人材だったという事実。(中略)さらにこの時期に三島文学に傾倒した外国の文学者たちが大挙して日本にコロニーを作り、友情に結びついた海軍賛歌の静かなブームの中で情念の美学が文学界に浸透した。
同性愛が時代精神を彩るにしても、このことばは現代最大のタブーである。そうである以上、倒錯精神やナルシズムをキーワードにして世界史や現代史の謎に挑み閉ざされた秘密結社の扉を開く鍵にしたらよい」
と書いた。
現代における最大のタブーに挑んだが故にその頭目から暗殺命令がでるかもしれない、大変きわどい章句を含んだ本書が出版された時、私はちょうど秋の東京を訪れていたが、折しもリクルート事件が燃え上がっていた。そして宮沢叩きがマスコミ界を賑わせていたが、私の読者であるジャーナリストの多くはこの事件の本質が単なる株のバラまきだとは拙著を読み抜いていれば考えなかったはずである。
先の引用部分のメタファーを一読しただけで、第二臨調や中曽根首相の私的諮問委員グループに結集した異常精神に支配されたエリートたちがリクルート事件に関係していたと予想できる。それも国鉄、日本航空、電々公社などの国有財産を利権化し、鳴り物入りで大宣伝した民活のカモフラージュの陰で収穫物を仲間のうちで分かち合おうとしたときに、川崎市という権力の周辺で発覚した収賄事件の余波から思わぬ疑獄構造が露呈してしまったのだ。また、そうである以上は第二臨調や首相の私的諮問委員グループの顔ぶれが、最終的に企みの配役として舞台に姿を現すことになる。「中曽根ファミリー」(あけび書房刊)に登場する二一四の諮問機関や審議会の顔ぶれを丹念にクロスチェックすれば、その全貌はたちまち明らかになるはずである。
また、偶然ともいうべきか、私の東京滞在のある日のことだが、親しくしている日本のエスタブリッシュメントの家庭で、禁裏にも近い人を訪問して拙著を贈呈したら、本の内容について話に花が咲いた。中曽根政治と倒錯趣味についての話題になった時に奥方が
「そういえば、お友達の家でアルバムを見せてもらっていたら、中曽根さんが長い髪を垂らして女装している写真がありましたのよ。そこで皆で、中曽根さんて変わった趣味をお持ちなのねって噂したんです。それもカルメンのいでたちでして実に板についておりましたわ・・・・」
と教えてくれたが「フォーカス」あたりが耳にしたら大喜びしそうな情報だ。
そういえば、何年か前に「週間朝日」だったじゃ「サンデー毎日」だかの記事で笹川良一が似たようなものを保管しているという発言をしたのを読んだ記憶がある。
火のないところに煙りが立たないのだろうが、学生時代の仮装行列ならともかく、こういった病理学に属すような良くない趣味を国政のレベルにまで持ち込まれたのでは、一億二千万の日本人はたまったものではない。政界と財界を巻き込んだリクルート事件に関連して、これから次々と姿を現すナルシストたちは、ある意味では気の毒な異常精神の持ち主かもしれないが、こういった腐りきった倒錯趣味や疑獄への不感症を国政のレベルから一掃しない限りは日本に明るい未来は訪れないのではないか。
私は構造地質学の学位をフランスの大学でもらったが、学士入学した文学部は中退だったし、ファシズムやナチズムの歴史や異常心理について学んだのは、政治学部や医学部のフリーの学生としてだった。それにしても政治の中に異常心理や倒錯趣味が紛れ込むような国がいかに悲惨な結果を招来するかについては、ナチスの歴史を通じて徹底的に学びとったつもりだ。
そこで提案になるのだが、ロッキード事件やリクルート疑惑の追及を担当する東京地検特捜部の犯罪分析スタッフとして異常心理に精通した精神病理学の専門家を加え、世紀末の日本を地獄につき落としかねないエリート犯罪への対策を整えていただきたい。
政治家たちの選良意識と倫理感覚がなくなっている以上、もはや歯止めになるものとしては犯罪病理学を徹底習得することと、児童心理学的なアプローチが役に立つと思うからである
▲ by kikidoblog | 2011-12-31 13:57 | コンスピラシー
今年の漢字
現代の『天の岩戸』開きに挑戦するアメノウズメ塾!!⑭
アメノウズメ塾上級サバイバル編②白衣、薬を信じるかは己で決めよ①
▲ by kikidoblog | 2011-12-31 00:37 | コンスピラシー
もはや単なる理論ではない:2011年のトップ10陰謀の事実
元記事:No longer just theories: The top 10 conspiracy facts of 2011
(NaturalNews)2011多くの陰謀"説は、" 陰謀の事実となった年でもありました。 あなたにアルミホイル帽の指定を獲得するために使用される記事は、突然、全国のフロントページのニュース記事だった。 世界は我々が想像するよりも見知らぬ人であり、それはそう、、2011年再び、まだそれを証明した。
ここに昨年登場したトップテン陰謀の事実は、次のとおりです。
#1 - オバマ米政府が違法な医療実験にグアテマラの囚人を使用認める
われわれが2006年に人道に対する医療犯罪のアメリカ政府の長いリストを公開されると、主流のメディアは、(沈黙していたhttp://www.naturalnews.com/019187.html )。 人々は、政府が倫理と誠実だったと主張、そしてそれは、人道に対する罪に関与されることはありませんでした。 (ROFL!)真実は、グアテマラの囚人の実験について出てきたとき、しかし、それは、主流メディアは、しっくいの話をできなかったので、すぐにウイルス行きました。
:だから今、全世界が米国政府と衛生研究所(NIH)のその国立研究所は、大手製薬会社のための新薬を研究するために、殺人罪のない人間、 医療犯罪と知っている
http://www.naturalnews.com/033483_G ...
#2 - FDAは、生乳の流通のハブを捕捉するKGBスタイルの浸透とスパイ技術を使用してキャッチ
それはあなたがそれにラベルを置く限り、アメリカでは未殺菌のオレンジジュースを販売する合法ですが、未殺菌の牛乳を販売する執念深い実行されている犯罪組織となっているどちらもFDAと農業のカリフォルニア部、からあなたに"KGBの治療を"稼いでいるターゲットの罪のない人々に対して復讐のためのキャンペーン。 NaturalNewsは、FDAが+フードで驚いて証人の前で$ 50,000を破壊し、銃を突きつけられRawesome食品を襲撃する前に証拠を収集するスパイカメラ、秘密の浸透技術と他のトラップを使用する方法の話を破った。
http://www.naturalnews.com/033428_F ...
#3 - 研究所NaturalNewsによって公開されている軍産複合体との医学のリンク
NaturalNewsが2011年に破ったことはまだ別の調査の話では、我々は、医学研究所の資金源に掘って、それがペンタゴン 、軍事防衛関連企業と数多くの世界主義の団体戦からその利益から莫大な資金支援を受けて発見した。 それは人道に対する戦争だ、一度に注射器を繰り広げ- NoはIOMはそう積極的にワクチンを促進するのも無理はない。 続きを読む:
http://www.naturalnews.com/033455_I ...
#4 - 米国農務省は、鳥や哺乳類を殺すために動物の大量殺人のプログラムを実行してキャッチ
多くの衝撃に、米国農務省は、鳥、キツネ、野生の豚や他の生き物のような対象動物そのオペレーティング大量殺人のプログラムのために今年さらされました。 これは主に、またハクトウワシのような他の動物を殺してしまう大量の中毒の化学物質で実現されます。
http://www.naturalnews.com/031076_U ...
#5 - アブダビ近くで確認し、機能的な気象の制御技術
あなたの平均的なフッ化物の頭に"気象制御技術"を言及し、彼らはあなたが"蝶ナット"陰謀説のいくつかの種類だと思う。 まだ気象制御技術は、単にマイナスイオン発生器の巨大な配列は、砂漠の風景に新鮮な水のガロン数百万をダンプ人工雨の嵐を生成アブダビ、外部のフル稼働になります。
http://www.naturalnews.com/030998_w ...
#6 - InfoWarsリリース隠されたカメラの水道水フッ素化のビデオ
それらの有毒なフッ化物の化学物質が実際にあるか危険な、腐食性、さらには致命的なについては疑いようないないてみましょう。 アレックスジョーンズとInfoWarsのチームは、テキサス州オースチンでおとり水道水フロリデーションのビデオをつかんで、そしてインターネット上に掲載。 どんなビデオで入院しているのは、誰もが衝撃的である必要があります。
http://www.naturalnews.com/033753_w ...
#7 - ドキュメント博士ウェイクフィールドは、無実を証明、BMJは彼を信用して共謀し
主流のメディアによって確認されていない持ち、イベントの順番で、 博士 アンドリューウェイクフィールドは、彼に対して水平にスプリアスの電荷の無実が証明されました 。 文書は、医学雑誌やCNNを含む主要メディア、領有権を主張したとして、彼は彼の研究を作製していないことを証明する。 実際には、告発自体は本物の犯罪者製作だった。
http://www.naturalnews.com/031116_D~~ROOT~~V ...
(とビデオを見る)さらに知りたい場合は、この話を参照してください。
http://www.naturalnews.com/031211_A ...
#8 - 米国農務省は、デレギュレーションGEのアルファルファにモンサントとconspires
国民全体を遅らせる、殺すために非常に遺伝子組み換え作物のようなものは何もありません。 あなたも、増加する不妊、臓器毒性と暴走環境汚染を得る。 2011年に、USDAは、米国の公共上のGEアルファルファとGEのトウモロコシの両方を解き放つ、遺伝子組み換え作物と世界の攻撃に全力を行った:
http://www.naturalnews.com/031139_G ...
GEのトウモロコシ:
http://www.naturalnews.com/031359_G ...
#9 - FDAは、工場生産鶏の肉は、ヒ素が含まれていると認め
2011年には、主流メディアは、リンゴジュース中のヒ素のトレースレベルを報告するクレイジーされていましたが、それが鶏の肉で見つかったヒ素のはるかに高い濃度で報告する気はない。 鶏の肉で見つかったヒ素に関する私たちのNaturalNews物語はそれ今年の最高の共有の物語のひとつとなって、2011年にはなんと78000 Facebookの株式を受け取った。
http://www.naturalnews.com/032659_a ...
#10 - メルクワクチン科学博士モーリスハイルマンは、ワクチンは、がんを引き起こすウイルスが含まれていると認め
博士はモーリスハイルマンの秘密のワクチンの記録は、人々がワクチンのショットを取った後の癌の腫瘍で死亡するであろうすべての人々についての冗談のように他の科学者とそれを笑うことは、このメルクの科学者を聞いて不信の衝撃は、インターネットに分散させる、2011年に浮上した。 あなたがNaturalNews.TVに録音を自分で聞くことができます。 詳細についてはこのリンクをクリックしてください:
http://www.naturalnews.com/033584_D~~ROOT~~V ...
Learn more: http://translate.googleusercontent.com/translate_c?hl=ja&prev=/search%3Fq%3DNo%2Blonger%2Bjust%2Btheories:%2BThe%2Btop%2B10%2Bconspiracy%2Bfacts%2Bof%2B2011%26hl%3Dja%26client%3Dsafari%26rls%3Den%26biw%3D1106%26bih%3D654%26prmd%3Dimvns&rurl=translate.google.co.jp&sl=en&twu=1&u=http://www.naturalnews.com/034501_conspiracy_theories_facts_2011.html&usg=ALkJrhgtqLLSTw7_GzlDy8WLm_WQgQnOBg#ixzz1hvrnuWMJ
▲ by kikidoblog | 2011-12-29 23:07 | コンスピラシー
Las Bailarinas De Pasion 28 10 06 Part.1
Las Bailarinas De Pasion 14 08 10 Pat.1
Las Bailarinas de Pasion 12 5 2007 Part.2
Las bailarinas de pasion Super Minis Par.2
▲ by kikidoblog | 2011-12-29 22:23 | マスゴミ
レディガガ イルミナティ・フリーメイソン・モンスター1
▲ by kikidoblog | 2011-12-29 21:57 | アイク
謹賀新年:今年は波乱の年か?
(前略)
初心者への注意書きはこれくらいにして、はたして今年はどんな年になるのでしょうか?
これは誰にも分かりません。しかしながら、昨年までの話題の中心にあった「アングロサクソン・ミッション」や「世界人口削減計画」などの文脈からすると、もしこれらが真実であるのなら、2012年の1年前である今年から、本当に厳しい状況が現れて来るだろうという予感がします。世界政治、国内政治も善かれ悪しかれ、欧米白人層の奏でるこのミッションの影響を受けるだろうと思います。
この意味では、我々はある意味で「覚悟を決めて」生きる必要があるでしょう。どんな事態に陥っても驚かず、どんな状況でも何とか対処する。そういう臨機応変な生き方が必要になるでしょう。そして例えどんな状況になったとしても生きる希望を失わず、人々で手を携えて乗り切る。そんなことが必須となると見ています。
人類の歴史上、最高に興味深い1年になるかもしれません。あるいはごく平凡なありきたりの1年になるのかもしれません。それは分かりませんが、自分の頭、自分自身の判断を信じて、行動して行くことが大事となることでしょう。
(後略)
▲ by kikidoblog | 2011-12-28 23:22 | アイデア・雑多
アメリカの漫画「トムとジェリー」
Tom & Jerry Illuminati
「メーデー」=イルミナティーの日:”イルミナティーの目”がそこら中!!
Lady Gaga Kohakuといぶかしがっていたら、今年の紅白の舞台セットは「三角形とピラミッドが基本になっている」というのである。まさしく「イルミナティーのセット」である。
▲ by kikidoblog | 2011-12-28 22:57 | コンスピラシー
H.A.A.R.P Weapon _ How to make Earthquake
HAARP: Persian Gulf Eyewitness
Top-Secret Illuminati Video Leaked: Illumicorp Into-Part1
Top-Secret Illuminati Video Leaked: Illumicorp Into-Part2
▲ by kikidoblog | 2011-12-27 18:42 | コンスピラシー
Mr. Bean Goes to New York
▲ by kikidoblog | 2011-12-26 21:21 | マスゴミ
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