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A Happy New NHK ! : いまや「反日工作」、「日本史改ざん」の総本山!

イルミナティーカード
「歴史を書き換えること」

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みなさん、こんにちは。

ここ数年NHKの番組を見て来たが、年々「エスカレート」の度合いを増して来ているように見える。そう、NHKの「歴史ねつ造・改変」プロジェクトである。歴史ピクトリア、大河ドラマ、紅白歌合戦などなど、ことごとくが一つの筋書きに従って一貫して「日本の歴史を書き換える」、特に「日本の歴史上の偉人や武将を卑下し矮小化する」ことが行われているように見えるから不思議である。

このままこれが続けば、若い子供たちは間違った日本史を学び、後は学校の「教科書」と「センター試験」なども同様にして歴史を書き換え、それを試験に出すようになれば、それで完了ということだろう。一方、頭脳の混迷した始めた中高年は、「私には難しいことは分かりません」ということになり、「天下のNHK」がウソなどつくはずがない、とばかりに洗脳されてしまうことだろう。

まあ、在日朝鮮人や韓国人が歴史的事情から永年に渡って日本人を憎んで来たことは理解できないでもないが、いまいる日本人の半数以上は戦後生まれであり、戦争に関与したものではない。ましてやそういうほとんどの日本人が朝鮮人を差別したわけでもない。むしろ、戦後の動乱期に起こった朝鮮人暴動による日本人大量虐殺の犠牲者の子孫にすぎない。

ましてや、日本人はラブホテルやパチンコを禁止したわけでもないし、大半の日本人はそれを気にせずに使っていることを見ても分かるだろう。焼き肉やキムチも禁止されたわけではない。にもかかわらず、未だに日本人への憎しみを持ち、腹いせや当てつけをNHKを通じて行っているとすれば、それは間違いである。

例えば、今日偶然見つけたものには以下のものがあった。
やっぱりNHK! 「坂の上の雲」独自の「視点」を加える
 舞台は日清戦争です。正岡子規が従軍するわけですが、戦は終わっている。ところが、正岡子規らが同行している隊の曹長が住民の物資を徴用と称して取りあげます。無論住民は「わしら飢え死にする」と抗議します。
 それを曹長は子規に向かって、ありゃ、「日本の兵隊さんありがとう」と言っているのだといいます。

 原作は原作、ドラマはドラマです。
 ですから原作にないシーンが入るのはありでしょう。また原作にない登場人物がでてくることもあるでしょう。ですが、このようなシーンを挿入する必要があったでしょうか。

 実際問題として当時の日本軍の軍規は厳しく、また「文明国」と認めれたいがために、国際法規は遵守していたはずです。義和団の乱の時も日本軍だけが略奪しなかったというのは有名な話です。

 当時このようなことがなされていたのでしょうか。

 しかも戦闘が終わった後に。

 もしかすると、そういうことがあり得たかも知れません。無かったことは証明できません。ですが、それを口実にしてこのような原作の意図をねじ曲げる演出が許されるのでしょうか。

  少なくともこのシーンを見た視聴者、特に原作の読者は強い違和感を感じたと思います。

NHK大河ドラマ平清盛、皇室を王家(天皇家)にする

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NHKは、大河ドラマ「平清盛」で、皇室を、王家・王家(天皇家)としていますし、脚本家も製作発表のコメントで、天皇家としていましたが、これは反日勢力が主張している、「天皇家」・「天皇制」と同じです。

NHKは、王家(天皇家)だけではなく、後白河天皇を「王」としていますが、韓国が天皇陛下を「日王」と侮辱して呼ぶことと同じです。

大東亜戦争終結後に、反日勢力は「天皇制廃止」の中で「天皇家」呼称を広めてきましたが、「家」とは、個の私的生活の単位を示すもので、「皇室」とは、天皇・皇族による国家構成のことですから、私生活が本質ではない皇室は「天皇家」ではないので、NHKの天皇家は間違いです。

初代「神武天皇」の即位が日本の紀元で、皇室は、建国以来ずっと続いているので、例えば、英国のウィンザー王家(王朝)のように、国内に存在した他の王家と区別するためのものではないのですから、他に王家が存在しない皇室は「王家」ではないので、NHKの王家は間違いです

いやはや、天皇家は神道の神事を行う神主の最上位の家系のことを意味し、王族ではない、むしろキリスト教で言えば、教皇に近い、ということも在日もNHKも知らなかったのだろうか?

ついでに付け加えると、いまやっている「平清盛

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もそうである。ある県知事はあまりに画面が汚いとクレームをつけたらしいが、私は「あまりに武将が無精すぎる」とクレームをつけたい。

なぜなら、「平清盛」という「清い」という漢字を付けた侍が、これほどの無精ものであろうはずがないからである。元来、日本の侍は神道をベースに育つから、神道では清潔がなにより大事なこととされているのである。常に身支度は清く正しく美しくなければならないのである。だからして、切腹の際にも白衣を着たのである。

私にはこの演出は、皮肉にも19世紀の朝鮮王国の汚さを思いださせてくれた。以下のものである。
日韓併合 ビフォー/アフター:ほんと日本人てお人好しですナ!?
「都会であり首都であるにしては、そのお粗末さはじつに形容しがたい。 礼節上二階建ての家は建てられず、したがって推定25万人の住民は主に迷路のような道の「地べた」で暮らしている。 路地の多くは荷物を積んだ牛同士が擦れ違えず、荷牛と人間ならかろうじて擦れ違える程度の幅しかない。 おまけに、その幅は家々から出た糞、尿の汚物を受ける穴か溝で狭められている。
 酷い悪臭のするその穴や溝の横に好んで集まるのが、土ぼこりにまみれた半裸の子供たちと疥癬もちでかすみ目の大きな犬で、犬は汚物の中で転げまわったり、日向でまばたきしている。
 ソウルの景色のひとつは小川というか下水というか水路である。蓋のない広い水路を黒くよどんだ水が、かつては砂利だった川床に堆積した排泄物や塵の間を悪臭を漂わせながらゆっくりと流れていく。 水ならぬ混合物を手桶にくんだり、小川ならぬ水たまりで洗濯している女達の姿。
 Seoulには芸術品がまったくなく、公園もなければ見るべき催し物も劇場もない。他の都会ならある魅力がSeoulにはことごとく欠けている。 古い都ではあるものの、旧跡も図書館も文献もなく、宗教にはおよそ無関心だったため寺院もない。結果として清国や日本のどんなみすぼらしい町にでもある堂々とした宗教建築物の与える迫力がここにはない。」

もしこれを疑うというような無知で不埒なものがいるとすれば、最近再放送している、ニコラス・ペタスのナビゲーターの『SAMURAI SPIRIT』を見たらいいだろう。
「武士道精神を伝える『SAMURAI SPIRIT』海外受賞で凱旋放送
太古の昔から、日本の侍たちも日本の公家も天皇家もみんな「質実剛健」、「清廉潔白」、「単純明快」な生活を送って来たのである。それが「みそぎ」という言葉にもあるように、常に身辺を身奇麗にして生活して来たことを示しているのである。こういった諸事実といまのNHKの平清盛の演出は明らかに異なる。そこには明確な「作為」が見受けられるのである。

(だいたい武将ドラマを作るなら「吾妻鏡

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くらい読んでからにしな! 正直、子供のどんちゃん騒ぎみたいなものを有料で見せられてはたまったもんじゃない。金返せ〜〜!と朝鮮人ならいうだろう。)

しかしながら、実に面白いのは、この大自然というのはそういうことがまかり通るようにはなっていないということである。大自然というものは、歴史のねつ造改変を一番嫌うものなのである。そこにそういうことを行う不届き者たちに対して、必ず何がしかの天罰が下るのである。

要するに、言い換えると、「宇宙というものは、自らを汚し、自らの計画を阻むもの嫌う」らしいということである。宇宙は宇宙自らの計画によって、その意志を実現すべく存在するという未知の存在なのである。

はたして、反日の在日の人々やNHKや反日CIA在日電通の人々はその辺のことを知っているのだろうか?

なぜ福島第一原発が事故を起こしたのか?
なぜ東京電力なのか?
なぜ関東や東京だったのか?

こういう現実に対して、上のようなことをご存知なければ、合理的な説明はできないはずである。

まあ、岡潔博士については、いずれまたもっと集中的にやろうかと思っているが、岡潔博士はこういうことに対して以下のように言っていたのである。「情緒と創造」という本の中の「情緒の濁り」というエッセイにこんなことが書かれている。

 情緒の濁りはいけない。
 情緒は喜怒哀楽によって濁ります。とくに、人を憎むというようなことをするとひどく濁ります。
 それで、大自然の理法は大自然にまかせてしまいます。そこは人にはやれないし、また、大自然がやってくれるのでまかせておいていいのです。それでは、人はなにをすればいいか。
 その情緒を、できるだけ清くし、美しくし、深くすることです。なかでも深みをつけていく。これが大事です。真・善・美とやり方は分かれていますが、どの道にせよ、畢竟そういうふうにつとめるべきなのです。
 これが人類の向上だと思うのです。


もしまだNHKにまともな日本人職員がいるとすれば、猛省を促したい。まあ、どっちみち放射能で数年で死に絶えるだろうから私にはどうでもいいことなのだが。いつか廃墟となったNHKを見ることになるだろう。


おまけ:
兵庫知事 清盛は「海の青さ出てない」

 兵庫県の井戸敏三知事は23日の記者会見で、NHKが大河ドラマ「平清盛」で画面の明るさなどの演出を変更しないと表明したことについて「いま変えたら(NHKの)全面敗北になる。世論の動きで見直さざるを得ないこともあるだろうから、期待している」と述べた。
 井戸知事は「瀬戸内海に船が浮かぶ場面で真っ青な海の色が出ていない。瀬戸内海の自然をきちっと映し出してほしい」と具体的な注文を付けた。
 井戸知事が「画面が汚い」と批判したことを受け、NHK側は18日の定例記者会見で「平安時代をよりリアルに映像体験できるように努めている」と説明した。[2012年1月23日18時53分]

邪悪な映画「デスノート」の「L」のノリで平清盛を演技されては、さすがの平清盛も浮かばれないだろう。脚本家もレベルが低下がひどいが、演出はもっとひどい。朝鮮王朝と平安時代を糞味噌にしているようである。

おまけ2:
親日 -世界の偉人・著名人が日本人を絶賛- 【日本再生】

  by KiKidoblog | 2012-01-21 14:33 | 電通コンスピラシー

「鳥インフルエンザウイルス研究」が”緊急の”自主停止!?

柿食えば鐘が鳴るなり法隆寺 ––– 正岡子規

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みなさん、こんにちは。

先日、「A Happy New Virus! :東大河岡教授を逮捕せよ!神戸大の秘密研究室で殺人ウィルス製造!」をメモしたが、今日興味深いニュースが新聞に出ている。以下のものである。

鳥インフル研究を一時自主停止 日欧科学者、米諮問委要請で

【ワシントン共同】日欧の科学者による鳥インフルエンザウイルス研究について、米政府・科学諮問委員会が生物テロに利用される懸念から論文の一部を削除するよう求めた問題で、東京大医科学研究所の河岡義裕教授ら世界の科学者39人は20日、自主的にウイルスの研究を60日間停止するとの声明を発表した。
 声明によると、停止は一時的なもので、研究の重要性やウイルスが外部に漏れないように厳重な措置がとられていることを広く説明するのが目的。各国政府にも問題解決策の検討を求めている。

鳥インフル研究、自主的に停止…テロ悪用懸念

【ワシントン=山田哲朗】東京大医科学研究所の河岡義裕教授ら日米欧などの科学者39人は20日、強毒性の鳥インフルエンザウイルス「H5N1」に関する研究を自主的に60日間停止するとの声明を米科学誌サイエンス(電子版)と英科学誌ネイチャー(同)に共同で発表した。

 H5N1の研究をめぐっては、「生物テロに悪用される」との懸念から、両誌が河岡教授ら2チームの論文の掲載を見合わせる事態に発展。研究とテロ防止のあり方をめぐって、論争となっていた。
 声明には、河岡教授や、もう一方の論文を書いたオランダ・エラスムス医療センターのほか、日本の国立感染症研究所の研究者などが名を連ねている。
 声明では、「ウイルスの研究は流行予防や治療薬開発に欠かせない」として、テロ防止と研究者の情報共有を両立できる仕組みを停止期間中に早急に作るよう各国政府に求めた。科学界では、今も厳重な対策が講じられているとの理由で研究継続を主張する声が強かったが、研究室から危険なウイルスが逃げ出すことを懸念する声が高まったことを考慮、停止に踏み切った。
(2012年1月21日11時48分 読売新聞)

これは当然のことだろう。なぜなら、インフルエンザウィルスが、人–鳥–豚の遺伝子を持つような形で自然界で進化することは理論上あり得ないからである。どんなものであれ、自然界の生物のDNA塩基配列の1%が変化するだけでも10万年もかかるのである。いくらインフルエンザウィルスの遺伝子変化が早いといっても、それが「殺人ウィルス」となるような変位の素早さは普通はあり得ないのである。それが、見事な構成で人–鳥ー豚由来の遺伝子の配列ができるなどというわけだから、人工的にだれかが行わないかぎりあり得ないのである。もちろん、これらが混ざり合ってお互いを潰し合うように出来上がるのなら、若干可能性が増すが、それすら理論上はあり得ないのである。

さて、問題はというと、こうして一般の大学の研究所で研究者が自主的に研究を停止したとしても、世界の各国に存在する秘密のバイオ研究所では、秘密裏に同じことが継続されているだろうということである。軍事研究も禁止しなくてはむしろ結果は悪いことになるのである。

一説では、イスラエルの軍事バイオ研究所にはすでにアジア人だけに感染する強毒インフルエンザ・ウィルスがあるといわれている。また、米軍の軍事バイオ研究所もかなり前からウィルス兵器の研究を続けて来たと言われている。こういった問題は、すでにデービッド・アイクやジョン・コールマンやイングドールの著作などにもさんざん書かれていることである。

はたしてこの問題はどうなるか? 今後を注意してゆく他はないだろう。

まあ、日本には柿タンニンがあるから大丈夫だろうが。

「柿食えば風邪が死ぬなり法隆寺」

  by KiKidoblog | 2012-01-21 12:27 | インフルコンスピラシー

A Happy New Vaccination! : 世界がいう「ワクチンを打たないで!」

みなさん、こんにちは。

またまたこの季節がやって来た。人間はインフルエンザ程度では死なない。人間の免疫系は太古の昔からこのシステムを作って来た。危ないのは、老人や子供であるが、子供は親が守り、老人は子供が守る。それで十分である。

ワクチンの副作用の危険性はすでに世界中で認知されている。しかし、この国では、原子炉発電と同様に、ワクチンはドル箱路線の1つにランクされている。福島原発の問題でもいまだに「御用学者」が出て来るように、ワクチン関係でテレビに出て来る医師は「御用医師」である。そういう「御用医師」は、これまた福島原発で登場した御用学者が原子炉も核物理もほとんど知らなかったのと同じように、ワクチンのことは何一つ知らないらしい。

そんな状況をつぶさにまとめたものが、以下のものである。

現代の『天の岩戸』開きに挑戦するアメノウズメ塾!!⑮
アメノウズメ塾上級サバイバル編④白衣、薬を信じるかは己で決めよ③


アメノウズメ塾上級サバイバル編⑤白衣、薬を信じるかは己で決めよ④癌


アメノウズメ塾上級サバイバル編⑥白衣、薬を信じるかは己で決めよ⑤


間違ってワクチンの虜になってしまった人は、豆腐に頭をぶつけてください。冗談はさておき、デトックスをして欲しい。キレート剤で体内の水銀やアルミを除去するのである。それ以外に道はない。


おまけ:
河岡教授に「高峰賞」
  インフルエンザ研究で業績
 本学医科学研究所の河岡義裕教授(感染・免疫部門ウイルス感染分野)は9日、三共生命科学研究振興財団より第8回「高峰記念第一三共賞」を受賞した。贈呈式は2011年2月に執り行われる予定。同賞は旧三共株式会社の初代社長、高峰譲吉氏の研究業績に因んで2003年に創設され、生命科学、特に疾病の予防と治療に関する諸分野の基礎的研究並びに臨床への応用的研究において、その進歩・発展に顕著な功績を挙げた研究者に毎年贈呈されている。

 今回の受賞では、河岡教授のインフルエンザ制圧に関する研究が評価されている。同教授はプラスミドからインフルエンザウイルスを人工合成する遺伝子操作系を開発。この技術を利用すれば、弱毒性インフルエンザウイルスを作り出し、インフルエンザワクチンを自由自在に作成することができる。こうして作られたワクチンは、米国臨床現場で広く使用されているという。

これを見ても、ワクチンのことを知っている人はあまりいないことは明白だろう。

  by kikidoblog | 2012-01-20 21:08 | ワクチンコンスピラシー

A Happy New Disclosure !:「ルッキンググラスの秘密」から「UFO暴露の時代」まで!

みなさん、こんにちは。

今年に入って早々から結構興味深い「ディスクロージャー(暴露)」番組が出て来たようである。1つ目はプロジェクト・キャメロット・インタビューのケリー・キャシデイさんの番組である。もう一つは、アメリカのCNNの有名番組ラリー・キング・ショーの「UFO暴露」の番組である。これら以外にもYouTube上にはさまざまな暴露ものが登場しているようである。

まずはこれ。キャシデイさんの「Bill Wood」インタビューである。以下のものである。

PROJECT CAMELOT : BILL WOOD : ABOVE & BEYOND PROJECT LOOKING GLASS


もう1つはこれ。CNNのラリー・キング氏の番組である。
MUST SEE!! Larry King confirms the existence of the UFOs on CNN


ビル・ウッド氏は、米海軍で長いことトマホークの関係者だったようである。これは非常に長いものだが、最後の方で、「エリア51」の闇研究(ブラック・プロジェクト)の話が出て来る。その中に、「空飛ぶ円盤」の話と「未来を見る機械」=「ルッキンググラス」と「イエローキューブ」の話がある。エリア51には100機ほどの空飛ぶ円盤があり、火星まで約1日で行けるという。

一説では、オバマ大統領こと、バリー・ソエトロ(Barry Soetoro)が1980年代初頭に火星に行ったアメリカ人のメンバーの1人だったという話がある。
Mars visitors Basiago and Stillings confirm Barack Obama traveled to Mars
だから、ウッド氏の話にはかなり説得力がある。

一方、「ルッキング・グラス・テクノロジー」の話は、ここでも大分前にメモしておいた。以下のものである。
「2012年にタイムラインの大変化があり得る」:ダン・ブリッシュ博士の未来予測
”ジェームズ・コズボー”ことマイケル・プリンス「人間サイボーグ」を語る!
「未来を見る科学研究」の最前線:その名も「ルッキング・グラス」

ダン・ブリッシュ博士のインタビューの時には、この地球の未来には2つの「タイムライン」があった。

まず、「タイムライン1」は、「我々がこのまま進化し続けるが、地球はだれも住めない世界になり、アジア人もすべて死に絶える。宇宙の月や火星に行った西洋人だけが生き残り、地球に帰還するが、その時には金髪碧眼の白人だけの世界になる」というものであった。

「タイムライン2」は、「地球環境が核戦争で悪化し、我々の内、イルミナティーは地下基地に住み着き、地上に残られた人類は死に絶える。仮に生き残ったとしても我々アジア人はグレイ宇宙人化する。地下に残ったイルミナティー種族も後々グレイ化する」というものであった。

ビル・ウッド氏は、その後何度も何度もルッキング・グラスで将来を予知したが、いつも「同じ結果」に収束したというのである。それは「タイムライン1」だったというのである。どんな条件を入れてもいつも同じ結果だったというのである。しかも2012年12月21日を境に世の中が変わるというのである。

ケリーさんは、「じゃ、イルミナティーはどうなってしまうの?」と聞くと、「連中は滅ぶ。」とウッド氏が答える。ケリーさが「どうして?」と聞くと、「答えは簡単。気がふれている(insane)からだ。」とウッド氏が答える。

いやはや、我々アジア人からすれば、喜ぶべきか、悲しむべきか、ちょっとばかり困惑するところである。なぜなら、彼らのいう「タイムライン1、2」は東洋人はあまりどうでもいい存在でしかないからである。

いずれにせよ、今年の年末、そして来年になれば、だれの目にも明らかになることなのだろう。楽しみにしておこう。

  by kikidoblog | 2012-01-20 20:05 | ルッキング・グラス

A Happy New Conspiracy Movie:「ロックフェラーの秘密」から「水瓶座の時代」まで!

みなさん、こんにちは。

昨年あたりからいわゆる「コンスピラシーのドキュメンタリー映画」がたくさんYouTube内に出て来たようである。2時間近いものまである。残念ながら全部英語である。ccボタンで翻訳できるかもしれない。

The Rockefellers (Full)


The Age of Transitions - [Full Documentary]


Hidden In Plain View by John Triplett


Aquarius - The Age Of Evil (Full Movie)

  by kikidoblog | 2012-01-19 21:05 | コンスピラシー

A Happy New Virus! :東大河岡教授を逮捕せよ!神戸大の秘密研究室で殺人ウィルス製造!

インフルエンザウィルスの謎を追う
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みなさん、こんにちは。

いやー、これは実に痛いニュースが飛び込んで来た。これが真実なら、1大スクープということのようである。以下のものである。

ウィルス創造者の告白
元記事:Kobe University lab creates 'novel' H5N1 in 'secret' lab
(神戸大学の研究所が’秘密’の研究所で’斬新な’H5N1を作製。)

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簡単に言えば、日本のインフルエンザウィルスの第一人者を自称している東大の河岡教授
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AERA 2007年4月2日増大号より)

が、その研究グループの1つである、神戸大のバイオ研究所で、秘密裏に高度汚染防止用特別研究室のない、神戸大の秘密の研究室で、本来作ってはならないはずの「H5N1ウィルス」(要するに、新型の鳥インフルエンザ・ウィルス」を作製した。その時の、神戸大学大学院生であったインドネシア人留学生の電子メールが、インドネシア諜報組織で傍受されて、その内容が暴露されたというものである。

上の英語の元記事には、その時の電子メールのやり取りが詳細に公開されている。
If it happens, this can eliminate US population.
(これが起これば、アメリカ人の人口が減る。)
とか、驚きの情報交換が行われていたようである。

こういうのを産業スパイ行為というのか、人類転覆行為というのか、なんというべきなのだろうか。

インドネシア人から勝手に採取したDNAを使えば、アメリカ人というよりは我々アジア人が終焉してしまうような気がするが、その辺を良く分かって研究しているようには見えない。困った連中である。

放射能で死ぬが早いか、それとも殺人ウィルスで死ぬのが早いか、どっちになることだろう。どっちみち終焉に近づいていることだけは確かである。くわばら、くわばら。

それにしても、うぶな学生にこんな危険な作業をさせるとは、河岡教授も罪深いお人のようである。学生は作業員じゃねーんだから、もっと勉強させるべきだろう。こういう学者は、すでに「御用学者」を通り過ぎて、「御不用学者」とでもいうべきだろうか? 神戸は大震災の後は、今度は「アウトブレーク」災難に陥る可能性があるかもしれない。これは私の個人的想像だが、要するに妄想だが、「ともだち作戦」というのには何かこういった「20世紀少年」型のバイオ因子が潜んでいるような気がするのである。


おまけ:
オーマイゴッド、河岡教授と松あきこさん!:我々は本末転倒時代に生きている!
「動物はなぜ死ぬのか知りたい」研究者たちが「キメラインフルエンザ」を作る!

  by kikidoblog | 2012-01-17 15:08 | インフルコンスピラシー

A Haarppy New Year! 2:HAARPモニターに2.5Hz付近到来!

みなさん、こんにちは。

いまではこの筋の世界では非常に有名となったものに、「2・5ヘルツの電磁波」がある。
「悪魔の2・5ヘルツの強烈電磁波」:これが出たら要注意か?
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これが昨年の311の以前から執拗にこの地球上のどこかのHAARP組織から発せられた電磁波である。そして、311の直前に最大となり、東日本大震災を引き起こした大地震(といっても地震そのものはM6~7程度)を3連発で誘発したものなのである。3つの津波を見事に合成することにより、波の重ね合わせの原理により、これほどの巨大津波であったにもかかわらず、太平洋の対岸へは全く伝播しなかったというわけである。自然の大地震であったチリ地震の時には、日本へも大津波が押し寄せ、日本にも大きな被害を生んだことと比べれば、今回の津波の奇妙さからもこれが謀られたものであったことは確かだろう。

さて、そんな「2・5ヘルツ」の電磁波だが、311が起こってしばらくしてぴたりと止んだ。それ以後まったくお目にかかることはなかった。ところが、これがつい最近になり、再び復活したのである。復活の最初は昨年の12月20日からである。それからしばらくは散発的に放出されたり消えたりしていたのである。すると、確かにまた地震が活動期に入った観がある。
2011年12月20日
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2011年12月21日
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2011年12月22日
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2011年12月26日
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ところが、今年に入って1月12日から再び、それが放出されるようになったようである。
2012年1月12日
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2012年1月13日
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2012年1月14日
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すると、しばらくしてかなり大きな地震電磁波が生じたのである。
2012年1月16日
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そして今日現在がこれ。
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幸いにもこの150nTの地震電磁波はオセアニアか南米の方角のものだろうと見ているから、日本アジアの方面のものではなさそうである(注:おまけ参照)。しかし、環太平洋の地震は連動している可能性があるので、日本の地震と連動する可能性も否定できない。備えあれば憂い無し。

かつて第二次世界大戦時に米軍は名古屋に人工地震をお見舞いしたという。その時、「次はどこへお見舞いしましょうか?」というビラをB29が撒いたという。そんな米軍がいまでは「いいお友達」であるという。だいたいルース駐日大使など、それまではアメリカの一介の法律家だったものが、突然に何の前触れもなく大使に選ばれたのである。選挙も何もなく一本釣りなのである。そんなお方が「おともだち作戦」などと言ったところでしょうがない。ウソに決まっているからである。だいたい目つきが怪しい

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のである。普通の一般人の目つきではない。

いま現在、官邸をコントロールしているのがこういった駐日大使とその部下たちだというから(一説では、野田総理の絆創膏

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の原因を作ったのもこいつらではないか、とも噂されているらしいが(殴られたとしか思えない野田首相))、日本の2度目の人工地震を起すことも何もためらわないはずである。なにせ、かのフォン・ノイマン博士は、第二次大戦終戦直後に「なぜソ連をいますぐ核ミサイルで攻撃しないんだ?」と主張したというのである。そういう偽ユダヤ人(いわゆるアシュケナージ系ユダヤ人=民族血筋ではなくユダヤ教に先祖が改宗した欧州人=カザール帝国ルーツ(もっと前にはフェニキア・バビロンルーツの民族)のユダヤ人のこと)がアメリカ合衆国の支配層に君臨する時代だから、さもありなんということなのである。きっとアメリカのどこかに「なぜいま2度目を食らわせないんだ」とかいっているマッド・サイエンティストがいるはずである。

まあ、そんなわけで、「2・5ヘルツ波には気を付けろ!」ということなのである。


おまけ:
どうやらこのときの150nTの地震電磁波は、これだったようだ。
チリ中部でM5.6の地震 津波警報なし
チリ中部でM5.6の地震 津波警報なし
2012.01.18 Wed posted at: 11:26 JST

(CNN) 南米チリで17日、地震の大きさを示すマグニチュード(M)5.6の地震が発生した。米地質調査所(USGS)が明らかにした。津波警報は出されていない。負傷者の情報も出ていない。
 震源は中部コキンボ州で、震源の深さは約23キロ。地震が発生したのは現地時間午後8時20分ごろ。
 現地ラジオ局のスタッフによれば、地震の発生が少ない地域で、通信などに支障が出ているところもあるという。

  by kikidoblog | 2012-01-17 14:11 | HAARPモニター観察

A Happy New Mystery ! : 世界に広がる“奇妙な謎の大音響”!

みなさん、こんにちは。

昨年、北米大陸全般にわたり地下から奇妙な音が聞こえるという、にわかには信じ難い現象が起きた。
世界中で聞こえる「奇妙な音」とは??:何やらだれかが地下で作業中か?

その後、それはイルミナティーNWOが永年にわたって作り上げた秘密の地下基地が何ものかのよって核爆発させられた結果、地下基地のベンチレーション(空調設備)のために生じた大音響だったということになった。
謎の奇妙な音の原因が判明!?:MJ12-NWOの地下基地が2発の核攻撃を受けた!

デービッド・アイクによれば、あれほどまでにメディアで得意満面で出演しまくっていた、地球温暖化詐欺師のアル・ゴア元米副大統領は、「秘密地下基地にいたせいかなにかで吹っ飛ばされて死んだのではないか、アルよ、御愁傷様」というイギリスのブラックユーモアまで飛び出した始末であった。

ところが、今年に入ってもその”謎の大音響”は止まるところを知らない。今度はより広範囲の世界中で聞こえるようになったというのである。以下のものである。

Strange sounds in Conklin, Alberta, New Zealand, Czech Republic and Hungary

カナダ、アルバータ
Strange sounds in Conklin, Alberta Jan. 12/2012


ニュージーランド
Eerie earth sounds New Zealand ?


ハンガリー、ブダペスト
MORE STRANGE SOUNDS FROM BUDAPEST HUNGARY January 11th 2012


チェコ
STRANGE SOUNDS sound in Czech Republic. Scary!


いったいこのハウリングのような音は何なのだろうか?

これに一番似ているものといえば、やはりこれだろう。
War Of The Worlds - Tripod Siren (Second Try on FL Studio)


War of the Worlds Tripod Attack

やっぱりスピルバーグは”あっち側”の人なんでしょうか? 困ったものである。

  by kikidoblog | 2012-01-16 16:01 | ミステリー

A Happy New Physics! : ハイゼンベルグの不確定性原理も破れた!

みなさん、こんにちは。

いやー、新世紀も12年経ち、いよいよ科学の世界、物理学の世界も変革の時代を再び迎えつつあるようである。

19世紀末期から20世紀初頭にかけて、ニュートン力学とカルノー熱力学とマックスウェル電磁気学に代表された古典物理学の時代から、アインシュタイン相対性理論とボルツマン・ギブズの統計力学とシュレディンガー・ハイゼンベルグ量子力学に代表された現代物理学の時代へと大変革を遂げた。現代科学の基本が定式化され、いわゆる現代科学の時代に入ったのであった。

その時の有名なキャッチフレーズともなった物理学の概念とは、「アボガドロ定数」や「ボルツマン定数」や「プランク定数」から始まり、「エントロピー増大の法則」、「光速度c最大の原理」、「ハイゼンベルグの不確定性原理」
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などであった。

ところが、昨年ついに「光速度cより速い粒子の存在」が見つかった。そして、今年になりついに「不確定性原理の不成立」、すなわち「ハイゼンベルグの不確定性原理の破れ」が見つかったのである。以下のものである。

不確定性原理に欠陥…量子物理学の原理崩す成果

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 電子など小さな粒子の位置や速度を同時に正しく測定することは不可能とする「ハイゼンベルグの不確定性原理」が、常には成り立たないとする実験結果を、ウィーン工科大と名古屋大の研究チームがまとめた。
 80年以上前に提唱された量子物理学の基本原理を崩す成果で、ナノ科学での新たな測定技術開発の手がかりになるという。15日付の科学誌ネイチャー・フィジックス電子版に掲載される。
 物が見えるのは、物に当たった光が反射して、私たちの目に届くからだ。時間をおいて2度見れば、物の動き(速度)がわかる。ただ、光は波長が短いほどエネルギーが大きいので、小さな粒子を見る場合に問題が生じる。短い波長の光を使うほど、粒子の位置は詳しく測れるが、反射した時に粒子をはね飛ばすので、元の速度は測れなくなる。
 このため、位置と速度は、一方を正確に測ろうとすると、もう片方の誤差が増える。これが不確定性原理で、ドイツの物理学者ハイゼンベルグが1927年に提唱。32年にノーベル物理学賞を受賞している。
 同工科大の長谷川祐司准教授らは、原子核を構成する中性子について、「スピン」という量を測定した。2種類のスピンを測ると、位置と速度の測定に相当する。その結果、二つのスピンを極めて正確に測定でき、不確定性原理を表す数式で示される誤差を下回った。
 同原理の不成立を別の数式を使って主張してきた共同研究者の小澤正直・名古屋大教授は「小さい粒子でも、位置も速度も正確に測れることが実験でも実証できた。新しい測定技術や解読不可能な量子暗号の開発などへの道が開けるのではないか」と話している。
(2012年1月16日08時12分 読売新聞)

前々世紀の末期になると、原子という概念が熟成した。さまざな物理化学現象が原子論によってうまく説明されるようになったのである。それで、本当に原子という存在はあるのだろうか? どうやれば見ることが出来るのか?というようなさまざまな疑問が生まれた。そこで、実際に実験を行ってみるものが現れるうちに、ついに量子力学が誕生したのであった。

一方、世紀の天才マックスウェルはこれまた世紀の天才ファラデーの残したさまざまな実験結果をつじつまを合わせるために、自ら実験などをして統合して行った。そしてその結果を1組の方程式群にまとめあげた。これは、マックスウェルが我々がいうところの電気力線や磁力線というようなものを実際の物理的実在である流体渦のようなものだという、ケルビン卿(ウィリアム・トムソン教授)やヘルムホルツ教授などのアイデアを発展させて理論化するうちについに成功したものであった。

そうして見事にまとめられた1組の方程式群を現代的なベクトル解析学の手法でまとめあげたのが、現在の私のような立場、すなわち、フリーの独立研究者であったというヘビサイドであった。ヘビサイドがまとめあげた4つ1組のベクトル方程式群が現在我々がマックスウェル方程式と呼ぶものである。しかしながら、この表式の中にはすでにマックスウェルが力線を物理的存在とみなした生々しい描像は失われ、力線はベクトル方程式を生み出すための1つの方便にすぎないという見方に変わったのである。

このヘビサイド流マックスウェル方程式には1つの特長があり、それにはローレンツ変換に対する普遍性というものが潜んでいた。これは双曲型微分方程式特有の普遍的性質の1つなのだが、これにアインシュタインが飛びついたのである。ここから、光の速度の不変性や普遍性、光速度が最大であるという新概念を生み出して行ったのである。この特殊相対性理論から有名な
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が見いだされ、これが原子核文明への道しるべとなったのである。あとは皆さんの知る通りの歴史が生まれたのである。

これに対して、これまた世紀の天才であった岡潔はこう言っていた。
いったい30年足らずで何が分かるだろうか。わけもわからずに原爆を作って落としたに違いないので、落とした者でさえ何をやったかその意味が分かってはいまい。

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(岡潔博士は、京大で湯川・朝永に数学を教えた教師であった。秋月康夫博士と岡潔博士は湯川・朝永にもっとも影響を与えた2人の数学者であったという。)

アインシュタインの光速度最大原理も覆り、ハイゼンベルグの不確定性原理も覆った。こうして見ると、岡潔の言葉がそのまま真実であったことがよくわかる。「我々物理学者はまだ何も分かっていない」ということなのである。謙虚になろうな、物理学者のみなさん!

ついでに付け加えておくと、やはり正真正銘の天才は違う。かのディラックはこう言っていたという。
ディラックという天才の深淵より。
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 晩年のディラックを訪ねた弦理論の研究者ラモンドが語ったという次の話は驚きである。
 『ディラックはすぐさま返事をした。
 「ノー!話すことなど何もない。わたしの人生は失敗だったんだ!」
 ラモンドは、ディラックに野球のバットで脳天を打ち割られたとしても、そこまで驚かなかっただろうというほどの衝撃を受けた。 
 ディラックは少しも感情を見せることなく、自分が今言った言葉を説明した。 
 量子力学は、かつては前途有望な理論だと思えたが、結局、一個の光子と相互作用している一個の電子というような単純きわまりないものすら、うまく説明できなかった―計算してみると、無限大が随所に登場する、意味のない結果しか出てこなかった。 
 どうやらディラックは40年近く繰り返してきた、繰り込み理論に対する反論を、半ば無意識的に話し続けているようだった』と。

  by kikidoblog | 2012-01-16 11:19 | 真の歴史

A Happy New UFO !:昨年の中国の空港を閉鎖させたUFOの正体!?

みなさん、こんにちは。

昨年、中国の各地で頻繁にUFO(ここでは「未確認飛行物体」などという意味ではなく「宇宙人の空飛ぶ乗り物」の意味である)が目撃された。
中国のUFOとチャーチルのUFO隠蔽工作:UFOと宇宙人情報の開示が地球維新を導く!
ついに中国に宇宙文明到来か?

中でも
中国浙江省杭州の空港で7日、未確認飛行物体(UFO)の目撃情報が相次ぐ騒ぎがあった。
というのが実に重大そうなものだったのだが、その時の映像はYouTubeにもなかった。ところが、今年になり、つい最近になってやっとその時のUFOの映像がYouTubeに見つかったようである。以下のものである。

直擊UFO《北京時間1月5日成都雙流機場出現不明飛行物--航班停飛》


UFO 2012 2nd Beijing China Sighting 1/6/2012 from same building in 1 week

先の仏人超能力者の予知もそうだが、2012年は「遭遇の年」ということである。もちろん、「エイリアンとの遭遇」、「未知との遭遇」の年という意味である。どうやら日本より真っ先に中国でそういう状況に入って行くのかもしれない。地球の主要国政府が「宇宙人暴露」する前にあっちの方から先に「宇宙人降臨」してしまうのかもしれないというわけである。

これからが実に楽しみな1年になりそうである。

  by kikidoblog | 2012-01-16 10:40 | 反重力・UFO

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