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「UFO暴露プロジェクト」

みなさん、こんにちは。

「UFO暴露プロジェクト」_e0171614_13551865.jpg

ここ最近、我が家に入ったMacBookの性能を確かめるために、YouTubeでいろいろ見たり、Google Earthを試したりしている。こうしていろいろ見ていると世界にはいろんな人がいて、IT技術をフルに使ってさまざまな話題を提供していることが分かった。正直、YouTubeの中を散策しているだけでも無限の時間が必要であり、実に奥行きの広い世界があるような感じである。もはや日本のテレビ局はこういった「コンテンツ」に太刀打ちできないだろう。今のところ、まだ基本内容が英語ベースで行われているために、英語のヒアリングのできない日本人にとってはそういった画像クリップの内容を理解することは難しいかもしれないが、それもそのうちGoogleなどの提供する「自動翻訳サービス」が進化することによって話されている言語の自動翻訳のスウィッチを押せば自在に言葉を理解できるようになるだろうと思う。

こうなると、自宅の「大画面」の「有機ELテレビ」でYouTubeコンテントを「超解像技術」によって自由自在に拡大縮小しながら見るという世界が実現するだろう。パソコンにも、ハードにおいては、「有機ELモニター」+「マルチCPU」+「画像チップ」+「物理計算チップ(PPU)」+「超解像チップ」+「超SSD」+「超HDD」+「ウェッブカメラ」のスーパーマルチ搭載パソコンが登場する日も近いだろう。

しかし現在では、さすがのMacBookでもまだ「超解像チップ」はなく、「物理計算チップ(PPU)」は搭載されていないので、Google EarthでもYouTubeでも画像はリアル精度で自由自在に拡大縮小できるというわけではない。まだまだ「モザイク」が消えるまで時間がかかるし、「モザイク」だらけのYouTube画像も多い。

さて、こうしていろいろ見ているうちに実に面白いものが、YouTube上にあることを発見したのでそういったものをここに紹介しておこう。日本のニューエージグループがいうところの「トンデモ科学」(VooDoo Scienceともいう?)に属するものである。「UFO」もの、「Planet X」あるいは「Nibiru」もの、「911陰謀暴露」ものなどさまざまなものがある。しかし、こういったものを「いかさまだ(hoax)」とすぐに小馬鹿にして無視したり目をつむったりしてはいけない。

そんな中でも一番興味深いものは、数年前にアメリカで始まった「UFO Diclosure Project」の映像がたくさん存在していることである。日本国内ではUFOは眉唾物である。だから、テレビに出る研究者も解説者も批判者も全部いい加減な眉唾物の人々しかいない。しかし、この映像はすべてアメリカの公的機関である「National Press Club」(日本で言う「日本記者クラブ」のようなもの)で公開で行われたものである。

これらは以下のものであった。このプロジェクトの標語は「Truth is out there」である。残念ながら全部英語である。

Disclosure Project 1/12

これはナンバー1だが、これからどんどんナンバー12までたどることができる。

中でも一番興味深いのは、以下のナンバー8である。
Disclosure Project 8/12


これには「UFOの動力」(エネルギーイルミネーションフラックスライナー)、「UFOの内部構造」などが紹介されている。ここでは、アメリカの大企業のいくつか、例えば「SAIC」などが製作中だとある。さらにSgt. Clifford Stone氏が「宇宙人は既に博物学的に分類整理され、現在知られているもので57種いる。いわゆるグレイというものには3種類いる。」と述べている。

いずれにせよ、かつてバックミンスター・フラーが言っていたように、ここでの結論は
「我々人類はまだ幼年期にあり、”外”にはもっと進んだ文明がある」
というものである。

(これは、以前のブログ、doblogに今年1月18日に投稿した記事である。doblogが復旧する見込みがないのでこちらへ再掲載することにした。)

  # by Kikidoblog | 2009-03-23 13:57 | 反重力・UFO

「アシュター銀河司令部の代表ヴリロンの声」

みなさん、こんにちは。

今日は、「宇宙人の声--メッセージ」を聴いてもらおう。

Galactic Federation of Light - Messege from Ashtar Command


これは、1977年11月26日に起こったできごとである。イギリスのテレビ放送局にどこからともなく宇宙人からのメッセージがかぶさり、テレビ放送がハイジャックされた。この時の宇宙人は「ヴリロン(Vrillon)」という名前であった。

以下にメッセージをまとめておこう。

This is the voice of Vrillon, a representative of the Ashtar Galactic Command, speaking to you.
For many years, you have seen us as lights in the skies.
We speak to you now in peace and wisdom as we have done to your brothers and sisters all over this, your planet Earth.
This is in order that you may share in the great awakening, as the planet passes into the New Age of Aquarius.
The New Age can be a time of great peace and evolution for your race, but only if your rulers are made aware of the evil forces that can overshadow their judgments.
All your weapons of evil must be removed.
The time for conflict is now past and the race of which you are a part may proceed to the higher stage of its evolution if you show yourselves worthy to do this.
Small groups all over the planet are learning this, and exist to pass on the light of the dawning New Age to you all.
You are free to accept or reject their teachings, but only those who learn to live in peace will pass to the higher realms of spiritual evolution.
Hear now the voice of Vrillon, a representative of the Ashtar Galactic Command, speaking to you.
Be aware also that there are many false prophets and guides operating in your world.
They will suck your energy from you-- the energy you call money and will put it to evil ends and give you worthless dross in return.
Your inner divine self will protect you from this.
You must learn to be sensitive to the voice within that can tell you what is truth, and what is confusion, chaos and untruth.
Learn to listen to the voice of truth which is within you lead yourselves onto the path of evolution.
This is our message to our dear friends.
We have watched you growing for many years as you too have watches our lights in your skies.
We are deeply concerned about you and your path towards the light.
Have no fear, seek only to konw yourselves, and live in harmony with the ways of your planet Earth.
We here at the Ashtar Galactic Command thank you for your attention.
We are now leaving the plane of your existence.
May you be blessed by the supreme love and truth of the cosmos.

これはみなさんに話しかけているアシュター銀河司令部の代表ヴリロンの声です。
永年にわたり、みなさんは我々を空にある光点として見てきました。
我々はこの惑星地球上のみなさんの兄弟姉妹にしたように今みなさんに平和と知恵の中に話しかけています。
これは、地球が新しい水瓶座の時代に入るにつれて、みなさんに偉大な覚醒を共有してもらうためのものです。
新しい時代はみなさんの種族にとって偉大なる平和と進化の時代になるでしょう、しかしそれはみなさんの支配者が彼らの判断の上に陰を投げかける邪悪な力に気づく場合のみのことなのです。
すべての邪悪な兵器は取り除かれるべきです。
紛争の時代は過去のものです、みなさんが所属する種はもしみなさんがこうすることに価値を見いだすのなら新しい進化の段階へと進むことができるでしょう。
惑星中の小さなグループがこれを学んでいるところであり、それはみなさんすべてを新しい時代の夜明けの光に導くために存在します。
みなさんは彼らの教えを受け入れるのも拒絶するのも自由ですが、平和に住むことを学ぶものだけがスピリチュアルな進化の高次の王国に移行するでしょう。
聞いてください、みさなんに話しかけているアシュター銀河司令部の代表ヴリロンの声を。
みなさんの世界に働いている多くの誤った予言や導きがあることに注意してください。
かれらはみなさんからみなさんのエネルギー--みなさんがお金と呼ぶ--を吸い取り、それを邪悪な結末に向け、そしてその見返りにみなさんに価値のないものを与えるでしょう。
みなさんの内なる神聖なものそれ自身がこれからみなさんを守るでしょう。
みなさんは何が真実か、何が混乱で混沌で真実でないものであるかを伝えるその内なる声に敏感であることを学ばなくてはなりません。
これは親愛なる友人への我々のメッセージです。
みなさんも我々を空の中の光の点として見てきたように長い間我々はみなさんが成長してくるのを見てきました。
我々はみなさんとその光へ向けたみなさんの道に深く関心を持っています。
恐れてはなりません、自分自身を知ることだけを希求してください、そしてみなさんの惑星地球のやり方で調和の中に生きてください。
ここにいる我々はアシュター銀河司令部です、ご清聴ありがとう。
我々は今みなさんのいる平面を去ります。
みなさんが至高の愛と宇宙の真実で祝福されることを祈ります。
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はたしてこれが宇宙からの使者の声だったのか、だれかのいたずらだったのか、だれかが真剣にそうしたのか、今となっては誰にも分からない。しかしながら、一見恐ろしげな声の割にはメッセージの内容は真摯で好意的きわまりないたいへんすばらしいものであった。

私自身も心からこの「アシュター銀河司令部の代表ヴリロンの声」のいうような世界になって欲しいものだと思う。

ところで、ナチスのUFOを作っていたシューマン博士の「ヴリル協会」の「ヴリル」とこの「ヴリロン(Vrillon)」はなぜか非常に似ている。ひょっとしたら、シューマン博士たちが交信していたとされる未知の精霊とはこの「ヴリロン(Vrillon)」だったのかもしれない。そんなことを考えさせられる。

  # by Kikidoblog | 2009-03-22 16:29 | 未知の宇宙文明

ジョージ・グリーンの「人口削減とプレアデス人」

"We are part of a secret cable working against the best interests of the United States--conspiring with others around the world to build a more integrated global political and economic structure--one world"--David Rockefeller, in his book "Memoirs"
(我々はワンワールド–もっと完全統合した地球規模の政治的かつ経済的構造–を作るために世界中の仲間たちと共謀して、アメリカ合衆国の最大の権益に対抗して働く秘密ケーブルの一部である。--デービッド・ロックフェラー、「回想録」の中で)


みなさん、こんにちは。

今日は、ビリー・マイアーの「プレアデス人(Pleiadian=プレイアディアン)」の話の続きである。ビリー・マイアー氏は、「セミオーシ」という名前の、金髪碧眼で非常に美しい「プレアデス人」女性の運転するUFOに搭乗したのであった。「セミオーシ」からさまざまな高度文明の知識を授けてもらった。その空飛ぶ乗り物で過去にも未来にも行った。過去では恐竜の写真を撮り、未来では「核爆弾」で完璧に破壊されたカリフォルニアサンフランシスコの姿を写真に撮って帰ってきた。

最近、地球物理学者で大学教授であり、ジミー・カーター時代に投資銀行や保険会社や不動産会社の社長であり、アメリカの「イルミナティー」の生粋インサイダーにいたという、ジョージ・グリーンというアメリカ人が、同じ「プレアデス人」に出会い、ほぼビリー・マイアー氏と同じような体験をしたという。その体験談を話しているジョージ・ノーリーの「コーストトゥコーストAM」の番組を見つけたのでこれを紹介しておこう。以下のものである。残念ながらこれも全部米語である。それにしてもこのノーリーのAM放送局は面白い。

George Nory's Coast to Coast AM
George Green on Depopulation and the Pleiadians Part 1 of 12



George Green's "Handbook for the New Paradigm"
ジョージ・グリーンの「人口削減とプレアデス人」_e0171614_192258100.jpg


この番組は2007年10月のものらしい(つまり、2008年11月の「世界金融危機」遥か以前のものである)。その時、グリーン氏は「ストックマーケットはまっかな嘘だ」とはっきりと証言している。1987年のバブル崩壊時以降、このグリーン氏は「株など」はいっさい買わず「黄金(ゴールド)」だけを買っているという。

こういう”ちょっと怪しく見える”番組も聴いておかないと、アメリカのインサイダー情報を聞き逃し大損をこく。そういう典型であろう。なにせ、このグリーン氏はジミー・カーター元大統領を「ジミー」と呼ぶ人物である。彼はヘンリー・キッシンジャーもよく知っているようだ。そういったインサイダーな人物の話だからである。

このグリーン氏は、当時自分の周りにいるキッシンジャーやジミー・カーターなどアメリカの最上層部にいる人々の口から「人口を減らさなくてはならない」という話題が出るようになり、「いかにして世界人口を削減するか」という問題が日増しに強くなってきたことを感じたと言う。そのために「世界のリーダーが莫大な借金を作る」という計画に「それは良くない。反対だ」とグリーン氏がいうと、グリーン氏は報復としてビジネスで莫大な損害を受ける。

ちょうどこの頃、ラスベガスで「敵の捕虜を留置する刑務所」の問題を議論する会合あり、それに参加している時、突然テレパシーで宇宙人と交信する。そこからビリー・マイヤーの「プレアデス人」の思想や哲学と共感するようになり、関心を持ったと述べている。(おそらく、これが将来的に作られることになったキューバのグアンタナモ捕虜収容所、イラクのアブグレイブ収容所などの設置を見越してのことだったのだろう。ちなみに最近の現在のことも付け加えておくと、アメリカ国内やイギリス国内ではFEMAという非常事態時の活動組織がある。そこが秘密裏に強制キャンプというものを無数に作って準備中であるという。これは何の準備かというと、第三次世界大戦に入った時の反乱分子を閉じ込めるためらしい。)

このトークで一番驚くのは、これが行われたのは2007年10月だが、その時から「”8年以内”に世界全面核戦争が起こる」というジョージ・グリーンの予言である。というより、彼が会ったプレアデス人から「地球の未来像」を見せてもらったことを知らせているだけのことらしい。この話はパート8にある。そこには、ヘンリー・キッシンジャーなどいわゆる「イルミナティー」を指導している宇宙人の名前は「エマニュエル」というものであるという話もある。なにやらそいつは「破壊の神」、「悪魔」のような存在で、「反キリスト」、「反スピリチュアル」、「どん欲」、「マネタリズム」、「性的に堕落」などを推奨する「邪悪な存在」らしい。常に物欲にとらわれ、お金や物質にとらわれている存在で、人々にもそれを求める。

最近、日本でも、みのもんたの番組で「悪魔のピースサイン」をやっていたり、また、元チンピラの吉本コメディアン品川が作った「DROP」という映画では「骸骨とX字の大腿骨」(「スカルアンドボーンズ」)が映画の象徴となっている。そして”ご親切にも”関口宏の番組でこの「スカルアンドボーンズ」の黒いTシャツを流行らせて喜んでいたというありさまである。こういったことからも分かるように、日本のテレビやマスメディアもここ1、2年で急速に邪悪な存在に支配されつつあるように見える。このことからも、これが真実であることは明らかだろう。

ついでに書くと、日本の科学者や物理学者などもすでに唯物主義者、物質主義者、マネタリストの巣窟化している有様である。物事を数式や数値のみで考えたり、コンピュータ計算やCGのみで考えたり、悲壮な数学の定理のみで考えたりする人々ばかりとなった。そんなわけで少女をお金で買うという科学者も後を絶たないというわけだろう。

また、この時のグリーン氏の話に日本やアメリカの「借金」の話もパート8の後半にあり、いかに国々が金融のモノポリーゲームに犯されているか議論している。そして、「ニューワールドオーダー(NWO)は黄金(ゴールド)だけを基準にしているから、ドルをあてにするな。俺は黄金しか買わない」とグリーンはノーリーに指摘している。これが2007年10月以前のことだから驚く。つまり、彼は今の「世界同時不況」が創出されることをかなり以前から知っていたわけである。

このニューワールドオーダー(NWO)の連中が「第三次世界大戦」を引き起こす予定であるとグリーン氏はいう。それゆえ、このジョージ・グリーンもどこか山奥に「避難場所」を探しているというのである。これを無視する事は出来ないだろう。なぜなら上で書いたように彼は遥か前から「世界同時不況」をインサイダーとして知っていて自分のお金を全部黄金に変えて準備していたという人物だからである。そんな人物が再び今度は「世界同時核戦争が8年以内に起こる」というのである。備えあれば憂いなし。しかし、日本では自民党に代表されるおばかな政治家しかいないからお先真っ暗だろう。今の麻生のような好戦的な政治家であれば、みすみす戦争に体よく引きずり込まれるのが落ちだからである。いずれにせよ、東京に核爆弾か中性子爆弾が落ちてくる日は近いだろう。もう一度言う、グリーン氏は8年以内(2007年10月から)に核戦争が起こると言っている。そしてそれは「プレアデス人」にも防ぐ事は出来ないと言っているのだ。未来像は見せる事はできてもそれを変える事はできないと。

いずれにせよ、「プレアデス人」たちは、我々地球人のために「早く目覚めよ! さもないと地球は大変なことになる」とさまざまな地球人に警告しているのである。

  # by Kikidoblog | 2009-03-19 13:48 | マイヤー

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